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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/27(土) 05:57:26.41 ID:???*.net

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    マインツの日本代表FW岡崎慎司(29)がイングランド・プレミアリーグのレスターに移籍することが決まった。
    26日(日本時間27日)、レスターの公式HPで発表されたもので、契約期間は4年。
    移籍金は推定1000万ユーロ(約14億円)とみられる。

    岡崎は清水からシュツットガルトに移籍した11年からドイツでプレー。
    13年夏にマインツに移籍して2季連続2桁得点を記録した。日本代表としては10年南アフリカ大会、
    14年ブラジル大会と2大会連続でW杯に出場。国際Aマッチ歴代3位の44得点を挙げるなど不動のエースに成長した。

    1884年創設のレスターは過去に元イングランド代表FWリネカーや、元日本代表MF阿部勇樹(現浦和)が在籍。
    昨季リーグは残留争いを演じたが、14位で踏みとどまった。
    タイ人のオーナーがアジア人選手の獲得に積極的で、上位進出へ向け、ドイツで実績を挙げた岡崎に白羽の矢を立てた。

    プレミアリーグに在籍した日本人の攻撃的選手は西沢明訓(01~02年ボルトン)、中田英寿(05~06年ボルトン)、香川真司(12~14年マンチェスターU)、
    李忠成(12~13年サウサンプトン)らがいるが、成功した選手はいない。
    岡崎は「プレミアは一番見ているリーグだし、夢。そこで活躍することが目標ではある」と語っていた。

    この日もサイトでは岡崎がレスターのユニホームを手に笑顔の写真を掲載。
    岡崎は「自分のベストのプレーをして、沢山ゴールを決めたい」と抱負。
    「プレミアリーグはとてもフィジカルの強いリーグで、個人の才能が行かせるリーグだと聞いている
    それだから、プレミアリーグでプレーできることがとてもうれしい」とコメントしている。

    ▽レスター・シティーFC 1884年、イングランド中部レスターで創立。
    11季ぶりにプレミアリーグに復帰した14~15年シーズンは14位で逆転残留。31節まで最下位に低迷していたが、残り9試合で7勝を挙げた。
    主なOBは77~85年に活躍したイングランド代表FWリネカー。
    当時2部の10年8月から12年1月までMF阿部(浦和)がプレー。
    主なタイトルはイングランドリーグ杯優勝3回。本拠は3万2500人収容のキングパワー・スタジアム。クラブカラーは青。愛称はキツネを意味するフォクシーズ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/26/kiji/K20150626010619250.html
    2015年6月27日 03:28

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/26/gazo/G20150626010619290.html
    プレミアリーグ移籍の可能性が決まったマインツの日本代表FW岡崎

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    1: 日本少女 ★@\(^o^)/ 2015/06/26(金) 18:32:30.19 ID:???*.net

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    岡崎慎司がレスター移籍へ 移籍金14億円
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015062601001936.html
    2015年6月26日 17時58分

     【ロンドン共同】サッカーのドイツ1部リーグ、マインツの日本代表FW岡崎慎司(29)がイングランド・プレミアリーグ、レスターに移籍することが26日、関係者の話で分かった。
    移籍金は1千万ユーロ(約14億円)前後でクラブ間合意しており、3年以上の複数年契約とみられる。レスターは昨冬から獲得に動いていた。

     兵庫・滝川二高から2005年にJ1清水入りし、日本代表として10、14年のワールドカップ(W杯)に連続出場した。
    シュツットガルトに移籍した11年からドイツでプレーし、13年に移ったマインツでは2季連続2桁得点と活躍した。

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/06/25(木) 20:28:46.70 ID:???*.net
    2015年6月25日

     サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのDFセルヒオラモスに対しイングランド・
    プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドが5500万ユーロ(約76億2000万円)の
    大型オファーを用意しているという。25日のアス紙など複数のスペイン紙が伝えている。

     記事によるとマンチェスター・Uのファンハール監督が守備陣の再構成を進める考えで、核と
    なる選手としてラモスを指名、総額2億ユーロ(約277億円)ともいわれるチーム補強予算の
    大半を使って迎え入れる考えだという。

     ラモスは24日、R・マドリードのクラブ総合練習場へ赴き、ホセ・アンヘル・サンチェス
    GMと会談。同選手に対する移籍オファーがあったときには黙殺することがないよう要望したとされる。

     一方でユナイテッドのOBはこの話を半信半疑にとらえている様子。元所属選手のリオ・ファーディ
    ナンド氏は「もしラモスが加わるなら良いことだけど、ユナイテッドの名前を使ってそれぞれのクラブで
    より良い待遇を引き出そうとしているのでは?」とコメントしている。

     ラモスはR・マドリードで現在年棒1000万ユーロ(約13億8500万円)を受け取っているが、
    契約延長交渉が停滞している状況。選手とレアルの関係が悪化している原因の一つだと考えられている。
    一方、ユナイテッドのオファーでは年俸1200万ユーロ(約16億6000万円)を提示されているという。

    http://www.daily.co.jp/soccer/2015/06/25/0008153423.shtml

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/26(金) 00:26:26.23 ID:???*.net

    20140921034601s

     
    マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司のイングランド行きが、ついに実現するのだろうか。
    ドイツ『アルゲマイネ・ツァイトゥング』は25日、名前が明かされていないプレミアリーグクラブと、
    すでに合意に至ったことを報じている。

    週明けにはMFヨハネス・ガイスのシャルケ移籍が発表されたマインツ。もう1人の主力選手を取り巻く移籍報道も過熱してきた。
    現在騒がれている選手は、冬の市場ではレスター・シティから獲得オファーが届いた岡崎だ。

    今回の報道によれば、岡崎は新クラブとすでに合意し、クラブ間交渉もまとまっているとのこと。
    契約交渉においては、あとは細部を詰めるのみと伝えられた。またマインツとの契約を1年残している岡崎の獲得に、
    そのプレミアリーグのクラブは1000万ユーロ前後の移籍金を支払うという。

    「日本からやって来たスターFWはマインツを去り、プレミアリーグへと向かう」と題された同記事では、
    岡崎はすでにマインツで住んでいた家を引き払ったとも続けている。以前、『キッカー』はレスターのほか、
    エヴァートンやウェスト・ハムが岡崎に興味を示していると伝えていたが、果たして…?

    (C)Goal.com

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150625-00000034-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 20:58:42.08 ID:2+JUJC1W0.net
    no title


    あっ(察し)

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 18:07:10.43 ID:???*.net

    no title

     
    [移籍]今夏最大のビッグディール! リヴァプールがブラジル代表MFフィルミーノをドイツ史上最高額の57億円で獲得

    極補強に出るリヴァプール

    イングランド1部リヴァプールは24日、ブラジル代表MFロベルト・フィルミーノ(23)を
    ホッフェンハイムから獲得したことを発表した。複数メディアが報じているところでは、
    契約は2020年までの5年契約で、移籍金として4100万ユーロ(約57億円)がホッフェンハイムに支払われる見込みだ。

    目下、この夏最大のビッグディールが生まれた。4100万ユーロという金額は、ブンデスリーガ史上最高額の移籍金だ。
    これまでの最高額は2012年にバイエルンがハビ・マルティネス(当時アスレティック・ビルバオ)に支払った
    4000万ユーロ(約56億円)であり、それを上回る形になっている。

    2011年にホッフェンハイムに加入したフィルミーノは高い得点能力を持ったMFで、
    4年間でリーグ152試合に出場して48ゴールを記録している。
    トップ下が本職だが、その得点能力の高さを生かして14/15シーズンは1トップに入る試合も多く、
    33試合で7ゴールを挙げる活躍を見せた。

    現在チリで行われているコパ・アメリカ2015にブラジル代表の一員として参加しているフィルミーノは、
    7月1日より正式に“レッズ”(リヴァプールの愛称)の選手となる。

    既にダニー・イングス、ジェームズ・ミルナーなどの実力者を獲得しているリヴァプールの
    15/16シーズンは期待に満ちたものとなりそうだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150624-00010013-theworld-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 00:09:32.20 ID:???*.net

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    マンチェスター・ユナイテッドがスペイン代表GKダビド・デ・ヘアに
    3000万ユーロ(約42億円)の移籍金を加え、レアル・マドリードの
    スペイン代表DFセルヒオ・ラモス獲得のオファーを出したと、スペイン地元紙「アス」が報じている。

    マンUは、2年連続でファン選出の年間MVPにも輝いた守護神の放出危機に反転攻勢を仕掛け、課題の最終ラインの補強に打って出た。
    年俸交渉をめぐってレアル幹部と関係を悪化させているラモスをデ・ヘア放出の条件として突きつけたようだ。

    クラブは契約期間をあと1年残したデ・ヘアに加え、約42億円の移籍金を提示。アンダルシア出身のストッパーに
    現在レアルで手にしている年俸の2倍となる1200万ユーロ(約16億8000万円)という巨額の年俸も提示しているという。

    昨年、英国史上最高額となる100億円超の移籍金でレアルからアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアを獲得した。
    2年連続で白い巨人から大型補強を展開しようとしている。

    マンUの動きが表面化したのは最近だが、すでに水面下でラモスの兄で代理人でもあるレネ・ラモスと
    ロンドンで会談を済ませ、マンUが獲得に興味を持っていることを伝えていたという。

    昨夏は巨額の移籍金を投入してディ・マリアらワールドクラスの選手を補強し、
    マーケットを制したユナイテッドだが、今年も移籍市場の主役となりそうだ。

    Soccer Magazine ZONE web 6月23日(火)23時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150623-00010017-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/16(火) 16:48:00.70 ID:???*.net

    20140921034601s

     
    ロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦(16日、埼玉)に臨む日本代表FW岡崎慎司(29)の去就問題が急展開だ。
    イングランドやドイツなど複数のクラブで争奪戦に発展。
    所属のマインツ(ドイツ)は戦力ダウンを懸念し残留させる方針に傾いたが、来季の新戦力にメドが立ったことで放出への動きが加速している。
    イングランド・プレミアリーグのレスター入りが濃厚となってきた。

    ロシアW杯へ向けて岡崎は「2次予選から厳しさを求めていきたい。
    どれだけゴール前で存在感を出していけるかだと思う」と気を引き締めた。
    国際Aマッチ44得点で歴代ランキング3位。
    W杯アジア2次予選の相手は格下ばかりだけに、年内にも同2位で55ゴールのFW三浦知良(48=J2横浜FC)超えを果たしそうだ。

    ストライカーとして今まさに脂が乗っているが、ピッチ外では今オフの去就が注目されている。

    マインツとの契約が残り1年になり、レスターやボルシアMG(ドイツ)による争奪戦が勃発。
    マインツのクリスチャン・ハイデルGMはドイツ誌「キッカー」に対し「岡崎にはまだオファーは届いていない」と話していたが、ここにきて事態が急展開した。

    欧州事情に精通する代理人事務所の関係者は「マインツはレスターと本格的な交渉に入った。
    他のクラブとは(交渉を)行っていないようで、そのまま決まる可能性が高いのではないか」と指摘。
    水面下でクラブ間交渉が行われており、岡崎のレスター移籍がカウントダウンに入ったという。

    かねて熱心に調査を進めてきたレスターに対し、
    マインツは2季連続で2桁得点を挙げたストライカーが抜ければ大幅な戦力ダウンになると交渉をちゅうちょしていた。
    だが来季に向け日本代表FW武藤嘉紀(22=FC東京)を獲得。
    さらに12日には争奪戦になっていたハイデンハイム(ドイツ)の有望株FWフローリアン・ニーダーレヒナー(24)の入団が決定した。
    戦力補強に成功し、岡崎を放出しても問題ない状況になってきた。

    そうしたチーム事情に加え、岡崎も29歳。世界最高峰リーグに挑戦できるラストチャンスとなるため「どうしても岡崎はプレミアでやりたいようだ」(関係者)。
    本人の強い意向もあって一気に移籍話が進展したようだ。

    岡崎は今回の代表合宿中に来季の去就について「どうでしょうね。
    そのへんはいろいろと難しいことがあると思うんで…」と言葉を濁しているが、念願のイングランド移籍がついに視界に入ってきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150616-00000028-tospoweb-socc
    東スポWeb 6月16日(火)16時30分配信

    http://www.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2015/06/b6000df2a49b2d19950b3a3d1e06076d.jpg

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