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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 05:34:18.66 ID:???*.net

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    他クラブは国内リーグが楽との見方示す

    チャンピオンズリーグ・グループステージ第1戦でディナモ・ザグレブ相手にまさかの敗戦を喫したアーセナルは、29日にオリンピアコスをホームに迎える。

    アーセナルは何としてでも勝ち点3を手にする必要があるが、指揮官のアーセン・ヴェンゲルはプレミアリーグのチームがCLでは不利になると消極的だ。

    『スカイ・スポーツ』によると、ヴェンゲルはディナモ・ザグレブ、オリンピアコスが国内リーグで絶対王者の位置にいるため、CLに集中できるアドバンテージがあると語っている。

    「オリンピアコスは国内リーグを支配しており、彼らはCLに照準を絞って準備することができる。ザグレブも同様だ。我々がレスター相手に激しい戦いをしていた土曜日、ザグレブは20分で試合を決めてしまった。

    ハーフタイムには主力を下げることができていたが、レスターが相手ではそれはできない。プレミアリーグは本当に厳しいリーグで、フィジカルもメンタリティも消耗している。

    どんな影響が出るかは分からないが、様子を見ないといけない」

    もちろん狙うはCL制覇だが、グループには優勝候補の1つであるバイエルンもいる。バイエルンは09-10シーズン以降CLのグループステージで2位以下になったことがなく、常にグループを首位で抜けている。

    一方のアーセナルは現在3大会連続で2位通過中だ。2位でも決勝トーナメントに進出することに変わりはないが、こちらも09-10シーズンのインテル以降2位通過のチームが優勝したことはない。

    レスター戦では攻撃陣が5得点と暴れたが、ザグレブ戦の黒星を取り返せるのか。アーセナルは早くも正念場を迎えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-00010000-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 07:56:13.90 ID:???*.net
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     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)が29日、グループリーグ第2節1日目を行い、プレミア勢のチェルシーがポルトに1-2で、アーセナルがオリンピアコスに2-3で敗れた。

     チェルシーは前半39分にポルトに先制を許しながらも、同47分にFWウィリアンが鮮やかな直接FKを突き刺して同点追い付いた。しかし、後半7分にポルトに勝ち越しゴールを奪われると、その後の反撃も実らずに1-2の敗戦を喫した。

     アーセナルは前半33分にオリンピアコスに先制される展開も2分後にFWテオ・ウォルコットが決めて試合を振り出しに戻す。

    しかし、同40分にGKダビド・オスピナがファンブルしたボールがゴールラインを割り、まさかのオウンゴールで勝ち越しを許してしまう。後半20分にFWアレクシス・サンチェスのゴールで再び同点に追い付くも、1分後に決勝ゴールを奪われて2-3で敗れた。

     今季プレミアからCLに参戦しているのは、チェルシー、アーセナルに加えマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスターの4チーム。

    しかし、開幕節ではチェルシーがマッカビ・デルアビブから4-0の快勝を収めたものの、他の3チームは黒星を喫した。第2節でチェルシーとアーセナルが敗れたことで、プレミア勢は6試合でわずかに1勝しか挙げられずに苦戦が続いている。

     なお、30日にはマンチェスター・Uがボルフスブルクと、マンチェスター・CがボルシアMGと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150930-01148824-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 20:06:21.25 ID:???*.net

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    昨季のチームはバランスがなかった

    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が今季首位に立つなど好調の理由を放出した選手のおかげと分析している。
    米テレビ局「ESPN」が「ルイス・ファン・ハールいわく、マン・ユナイテッドのプレミアリーグでの興隆は選手の移籍のおかげ」と特集している。

    前節首位を独走していた宿敵マンチェスター・シティがトットナムに1-4で惨敗し、
    サンダーランドを3-0で撃破した赤い悪魔は現時点でリーグ首位に立った。

    就任2年目を迎えるファン・ハール監督は、2年連続で移籍市場に200億円以上をつぎ込んだ。
    ワールドクラスのタレントをかき集めてチームを強化したが、首位躍進の理由について持論を語っている。

    「運も必要だ。だが、チームのバランスは昨年よりも改善した。試合に勝つ必要があるし、毎週成長しなければいけない。
    確かに毎週成長しているように見えないが、チームと選択肢は向上している。今は選手をローテーション起用しているが、なぜならそれが可能だからだ。
    昨年は、私の考えではバランスがなかった。私は20選手から25選手を放出してきた。だから、これは新しいチームなんだ」

    2シーズンで25人の大量リストラを断行

    今季開幕前に移籍総額108億円といわれる大金で獲得したフランス代表の神童FWアンソニー・マルシアルら、6選手を補強した。
    その一方で、オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーをフェネルバルチェに、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアをパリ・サンジェルマンに、
    レバークーゼンにメキシコ代表FWチチャリートを放出するなど、レンタル移籍を含めて13人を放出した。

    就任初年度の2014-15年シーズン開幕前の夏には、アシスタントコーチのライアン・ギグス氏の引退に加え、
    ドルトムントに復帰した日本代表MF香川真司ら9選手を放出。

    今年1月の移籍市場ではブラジル人MFアンデルソンら3選手を売却。
    バランスが悪かったと力説する指揮官は、2シーズンで実に25選手をリストラし、完全に新しいチームを作り上げた。

    500億円近い補強費を投入したオランダ人指揮官だが、自らがリストラ王として大ナタを振るった結果がもたらした成果と自認しているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月29日(火)19時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150929-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 18:16:56.80 ID:???*.net

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    ★プレミアリーグの注目度は絶大。岡崎には「日本の選手のなかでも好きな選手」とのツイートも。

    日本同様に海外リーグへの人気と関心が高い韓国。特にプレミアリーグの人気は絶大だ。

    2005年にパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドに移籍したことを機に、韓国ではプレミアリーグがテレビ中継されるようになり、
    07年にはイングランドの専門誌『Four Four Two』の提携ライセンス誌として『Four Four Two KOREA』も創刊された。

    パク・チソンに続く形で、イ・ヨンピョ(トッテナム)、ソル・ギヒョン(レディング)、イ・ドングッ(ミドルスブラ)、キム・ドゥヒョン、(WBA)、チョ・ウォンヒ(ウィガン)、パク・チュヨン(アーセナル)、
    チ・ドンウォン(サンダーランド)、ユン・ソギョン(QPR)、キム・ボギョン(ウィガン)らがイングランドに挑戦し、現在もキ・ソンヨン(スウォンジー)、イ・チョンヨン(クリスタル・パレス)らがプレミアリーグでプレーしている。

    そんなプレミアリーグに“次世代エース”ソン・フンミン(トッテナム)が進出したこともあって、韓国のプレミア人気はさらに盛り上がっている。
    韓国は9月26日から29日まで年に一度の大型連休である“秋夕(チュソク)”シーズンにあったが、
    26日に行なわれたトッテナム対マンチェスター・シティの一戦はケーブルテレビ局『SBSスポーツ』での生中継だったにもかかわらず、3.17パーセントの視聴率を記録した。

    「スーパーマッチ」「韓国版クラシコ」と呼ばれるKリーグのFCソウル対水原三星の試合(9月19日)が国営放送KBSでの生中継でも1.7パーセントだったことを踏まえると、
    韓国でのプレミア人気がかなり高いことが分かるだろう。

    そんな韓国のメディアやファンたちは、今季からレスターに移籍した岡崎慎司をどう見ているか。
    6月に移籍が発表された当時は、「岡崎慎司、レスター行き」と各メディアが一斉に報じた。

    マインツでク・ジャチョル、パク・チュホとチームメイトだった岡崎は韓国のファンたちの間でも広く知れられており、
    「ついにプレミアリーグに行くのか。活動量があり本当に一生懸命プレーするし、勝負根性がある選手」「日本の選手のなかでも好きな選手」とツイートするファンも多かった。

    SOCCER DIGEST Web 9月29日(火)18時0分配信
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11567

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 16:11:38.43 ID:???*.net

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    最高の得点率を誇る選手は意外にも……

    フェルナンド・トーレス、ルイス・スアレス、ダニエル・スタリッジは
    近年のリヴァプールで活躍したストライカーだが、誰が最も頼れる男なのか。
    一般的に考えれば13-14シーズンにプレミアリーグ得点王となったスアレスだろう。
    同選手がバルセロナに引き抜かれてから、リヴァプールはストライカー探しに苦戦している。

    しかし『メトロ』によると、最も頼れるストライカーはスタリッジだ。スタリッジは先日の
    アストン・ヴィラ戦で2得点をマークし、解任が囁かれるブレンダン・ロジャースを救った。

    スタリッジのすごさは得点率にも表れており、リヴァプールの選手としてリーグ戦57試合で37得点を決めている。
    得点率は0.65だ。13-14シーズンに得点王となったスアレスは110試合で69得点で0.63、
    トーレスは102試合65得点で0.64。さらに歴代の話になると、ワンダーボーイことマイケル・オーウェンは
    216試合118得点で0.55、英雄ロビー・ファウラーは266試合128得点で0.48だ。
    過去のストライカーと比べてもスタリッジの得点率はずば抜けている。

    少し負傷が多いのが欠点だが、あのスアレスを超える得点率を誇っているのは驚きだ。
    マリオ・バロテッリ、リッキー・ランバート、ロベルト・フィルミーノ、クリスティアン・ベンテケと
    ストライカーを次々に連れてきているリヴァプールだが、スタリッジに勝る者はいない。

    スタリッジが復帰した今、リヴァプールは再び走り出そうとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00010004-theworld-socc

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    1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 14:01:11.92 ID:???*.net

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    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が、すでに戦力外を
    明言している元スペイン代表GKビクトル・バルデスにさらなる過酷な冷遇処置を
    とると英地元メディアが報じている。地元紙「デイリー・ミラー」は「ルイス・ファン・
    ハールがマンチェスター・ユナイテッドのGKビクトル・バルデスを練習場の規則で
    屈辱を与える」と特集した。

    昨季途中にフリーエージェントでマンUに加入したバルデスは、ファン・ハール監督の
    哲学に反したという理由で今季開幕前に戦力外を告げられていた。バレンシア移籍などの
    可能性も浮上し、今夏の移籍市場閉幕直前にはトルコ強豪ベシクタシュへの移籍寸前と
    なったが、破談。急転残留していた。

    バルセロナ時代にUEFAチャンピオンズリーグ制覇に3度貢献している守護神は、すでに
    過酷な状況に陥っている。今季始動日にユナイテッドのカーリントンのクラブハウスに戻ると、
    トップチームのロッカールームにはバルデスの居場所はなかった。ユニホームなど、
    すべてU-21チームに移され、バルデス自身もファーストチームからの追放を言い渡された。
    トップチームとの食事も禁止され、昼食も一人だったという。
    .
    そんなバルデスに対し、バルセロナ時代の恩師であり、ユナイテッド移籍に尽力したはずの
    オランダ人指揮官から鬼の仕打ちが新たに下されたという。マンUのトップチームの練習中は、
    バルデスのカーリントンの練習場への立ち入りを禁止。トップチームが練習場を離れた後、
    トレーニングを許可されたという。チームが午前練習で昼食後に解散となる場合、バルデスは
    午後に練習を行うことになるもようだ。

    指揮官は2週間前、バルデスに対してU-21、U-18のチームの練習か個別練習とアカデミーの
    コーチ限定の練習のみを認めたという。それも直接会話はせずに、他のコーチと関係者を通じて
    指示を伝えたようだ。

    記事では「これがファン・ハールの妥協を知らないマン・マネジメントの方針で、オールド・トラッフォードに
    多くの友人を勝ち得ない新たな例である」と指摘されている。

    2年連続で200億円以上の補強を行い、指揮官は今季のマンUを現在リーグトップへ導いた。
    だが、守護神デ・ヘアも兄と慕うベテランへのあまりの冷遇は大きな波紋を広げている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150929-00010007-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 17:35:05.30 ID:???*.net

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     今季からプレミアリーグで戦う岡崎慎司にとって初となる「ビッグ4」クラブとの対戦は、わずか45分で終わってしまった。
    精力的に走り回って攻守両面で貢献していたが、戦術的な理由から交代。すると、
    1-2で試合を折り返していたレスターは目に見えて失速し、結果、アーセナルに2-5の大差で敗れた。

     試合後、クラウディオ・ラニエリ監督は、交代策について次のように語っている。

    「アーセナルのトランジション(攻守の切り替え)とカウンターアタックが心配だった。
    抜群のクオリティとスピードを備えているからだ。そこで後半、(2トップの一角だった岡崎に代えて)
    MFをもうひとり投入することで、中盤のスペースを埋めようとした」

     アーセナルはボールを奪うと素早く最前線のFWテオ・ウォルコットに縦パスを入れ、
    スピードと俊敏性に難のあるレスターのCBロベルト・フートの裏を徹底的に突いてきた。
    とりわけ、レスターが前がかりになっていると効果てきめんで、1点目も2点目も前方姿勢になっているところで
    失点した。

     それならば、とラニエリが施したのが、「FW岡崎→MFアンディ・キング」の交代策だった。
    FW(岡崎)を1枚削って中盤に厚みを持たせ、フォーメーションを4-4-2から4-1-4-1に変更。
    交代後、岡崎はイタリア人指揮官から「仕方のない交代」と告げられたという。

    続きは↓の記事から
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/09/28/post_857/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 21:08:53.73 ID:???*.net
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     チェルシーは、26日に行われたプレミアリーグ第7節でニューカッスルと対戦し、2-2の引き分けに終わった。
    チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の試合後コメントを、イギリスメディア『BBC』が同日に伝えた。

     試合は、42分にアジョセ・ペレスのゴールでホームのニューカッスルが先制すると、
    さらに60分にはジョルジニオ・ワイナルドゥムの追加点で2点のリードを獲得。
    しかしチェルシーは、試合終盤の79分に、途中出場のラミレスが1点差に詰め寄るゴールを決めると、
    直後の86分には同じく途中出場のウィリアンが直接FKを沈めて同点。そのままタイムアップを迎え、
    2-2のドローで終了した。

     チェルシーは同点に持ち込み、今シーズン4敗目を逃れたものの、順位は未だに15位(暫定)。
    一方のニューカッスルも2点先行するが、またも今シーズン初白星を逃し、低迷が続いている。

     モウリーニョ監督は試合後、「前半は、10点満点で言うとマイナス1点だ。そのぐらい悪かったね」
    と振り返ると、「とても酷かったよ。ハーフタイムには、交代枠が3つしか無いのが残念だと言った。
    6人を代えたかったからね」と明かした。

     後半については、「とても良いプレーができていた。ラミレスとウィリアンが試合を動かしたね。
    彼らはよりダイナミックで激しさをもたらした。ニューカッスルは対応できていなかったよ」
    と途中出場からゴールを決めてチームを救った両選手を称えた。

     そして、「なぜ彼らが前半と後半でこんなにも変わるのか理解に努めなければならないね。
    前半はどっからどう見ても最悪だった。それぞれの個人パフォーマンスも酷く、
    チームで戦うなんて不可能だったね」と、前半のチームのパフォーマンスを改めて酷評している。

     チェルシーは、29日に行われるチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節で、
    ポルトとのアウェーゲームに臨む。そして、10月3日にリーグ第8節で
    日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00354499-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 01:22:26.64 ID:???*.net

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    マンチェスター・ユナイテッド 3 ? 0 サンダーランド

    メンフィス・デパイ(前半49分)
    フアン・マタ(後半1分)
    フアン・マタ(後半45分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784610

    26日に行われたプレミアリーグ第7節、
    マンチェスター・ユナイテッド対サンダーランドの一戦は、3-0でホームのユナイテッドが勝利を収めた。

    4節で初黒星を喫した後に2連勝と立て直し、首位マンチェスター・シティと勝ち点2差の2位につけるユナイテッドは、
    23日のキャピタル・ワン・カップ3回戦でもイプスウィッチを3-0で下すなど調子を上げてきた。

    一方のサンダーランドはプレミアでは2分け4敗の最下位に沈み、
    22日のキャピタル・ワン・カップ3回戦でもマンチェスター・シティに1-4で大敗。
    勢いの差を考えても、ユナイテッドとしてはホームでしっかり勝ち点3を積み上げたい一戦だった。

    試合は立ち上がりから両者の状態の違いを感じさせる内容となり、
    ユナイテッドがボール支配率で上回ってアグレッシブに攻め込む。

    マーシャルの個人技や、右サイドバックに入ったバレンシアのオーバーラップなどでゴールに迫るが、
    エリア付近でのプレーの精度が低く、ネットを揺らすことができない。

    16分にマタがFKから直接狙ったシュートは人壁に当たり、
    25分にはエリア外中央でこぼれ球を拾ったデパイがシュートを放ったが、サンダーランドGKパンティリモンに阻まれる。

    その後もユナイテッドが主導権を握ったものの、38分のデパイのFKもGKの正面を突くなど、ゴールは生まれず。
    ミスが多く攻められっぱなしだったサンダーランドも徐々に落ち着きを取り戻し、このまま0-0でハーフタイムを迎えるかと思われた。

    しかし、前半としては長めの4分と表示されたアディショナルタイムも終わろうかというとき、ユナイテッドに先制ゴールが生まれる。
    ブリントが左サイドからエリア内右サイドにロングパスを送ると、DFの背後に走り込んだマタがダイレクトで中央へ折り返し、デパイが合わせてネットを揺らした。

    デパイのプレミア初ゴールで良い時間帯に先制したユナイテッドは、さらに後半開始直後、約40秒で追加点を奪う。
    エリア内右サイドでパスを受けたマーシャルが、DF2人のマークを振り切ってセンタリングを送ると、中央で待っていたルーニーが倒れながら右ひざで合わせ、ゴールに押し込んだ。

    ルーニーにも待望の今季プレミア初ゴールが生まれたユナイテッドが、さらに勢いづくかと思われたが、その後はサンダーランドも攻め込む場面を作る。
    62分にはタイミング良くオーバーラップしたファン・アーンホルトがフリーでシュートを放ったが、前半にもカウンターのピンチで冷静な対応を見せていたGKデ・ヘアがセーブして反撃を許さない。

    その後ユナイテッドは何度かあったチャンスを逃したものの、終了間際に左サイドを破ったヤングのセンタリングを、マタが決めてダメ押しの3点目。
    3-0で快勝したユナイテッドが、同日にトッテナムに敗れたシティと入れ替わって首位に浮上した。

    GOAL 9月27日(日)1時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00000033-goal-socc

    【サッカー】マンチェスター・シティ連敗!トッテナムがケインらの得点で4発逆転勝利(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1443277913/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 23:31:53.34 ID:???*.net

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    0-1ケヴィン・デ・ブルイネ(前半25分)
    1-1エリック・ダイアー(前半45分)
    2-1トビー・アルデルヴァイレルト(後半5分)
    3-1ハリー・ケイン(後半16分)
    4-1エリク・ラメラ(後半34分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784614

    プレミアリーグは26日、第7節を各地で行い、マンチェスター・シティは敵地でトッテナムと対戦した。

    MFケビン・デ・ブルイネの公式戦3試合連続ゴールでシティが先制したが、トッテナムが前半終了間際に同点とすると、
    後半5分にDFトビー・アルデルワイレルトのヘッドで逆転。その後、3得点を加点し、トッテナムが4-1で勝利した。

    前節ウエスト・ハム戦で今季初黒星を喫したシティは、GKウィルフレード・カバジェロが初先発。中盤の底にMFフェルナンドとMFフェルナンジーニョが入り、トップ下にMFヤヤ・トゥレが入った。
    また、トッテナムはMFクリスティアン・エリクセンが先発に復帰し、前節クリスタル・パレス戦でプレミア初ゴールを挙げたMFソン・フンミンも3試合連続で先発した。

    シティは前半6分、バックパスをダイレクトで前線に蹴り出そうとしたGKウーゴ・ロリスのキックミスがMFラヒーム・スターリングへつながり、シュートまで持ち込むも右足シュートはゴール上に外れる。
    それでも同25分、カウンターからトゥレのスルーパスに反応したデ・ブルイネが右足で流し込み、先制に成功した。

     反撃に出るトッテナムは前半32分、DFニコラス・オタメンディのクリアミスをFWハリー・ケインが拾ってシュートまで持ち込むも枠を捉え切れない。
    そのまま前半は終了かと思われたが同45分、右サイドを抜け出したDFカイル・ウォーカーのクロスにソン・フンミンが合わせる。これはGKカバジェロに弾かれたが、
    デ・ブルイネの軽率なクリアボールがDFエリック・ダイアーの足もとに入り、右足で同点のゴールネットを揺らした。

    前半終盤に追いついたトッテナムは後半5分、右サイドでケインが倒されてFKを獲得する。これをMFエリク・ラメラが蹴り、ニアに飛び込んだアルデルワイレルトがヘディングで合わせて、逆転。
    同16分には、エリクセンのFKはクロスバーを叩いたが、跳ね返りをケインが右足で押し込み、3-1とリードを広げた。

    足を引きずっていたトゥレが途中交代したシティは後半24分、代わって入ったMFヘスス・ナバスがPA右から右足シュートもGKロリスに弾き出される。
    同25分にはナバスのクロスからフェルナンドが右足シュート。これはDFのブロックに阻まれ、こぼれ球をスターリングが右足で狙うも左に外れた。

    ダメ押しを狙うトッテナムは後半28分にソン・フンミンがゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。同35分には、
    MFクリントン・エンジーが中央に入れたボールをフリーで受けたラメラがDFマルティン・デミチェリスと体を入れ替えて、GKカバジェロもかわして左足で押し込み、4-1と試合を決めた。

    強豪シティに快勝したトッテナムはこれで3連勝。6試合負けなし(3勝3分)とした。
    一方でシティはリーグ戦2連敗を喫し、30日のUEFAチャンピオンズリーグ・グループリーグ第2節ボルシアMG戦に不安を残す結果となった。

    ゲキサカ 9月26日(土)22時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-01134124-gekisaka-socc

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