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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 16:53:37.76 ID:CAP_USER*.net

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    【AFP=時事】昨年12月にチェルシー(Chelsea)の指揮官を解任されたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏が、
    ルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)監督の解任論がくすぶり続けているマンチェスター・ユナイテッド
    (Manchester United)宛てにチーム再建の青写真が記された6ページに及ぶ「書類」を送付したと、24日に
    英紙が報じた。

    解任のモウリーニョ氏、さっそく次のキャリアを模索

     英紙インディペンデント(Independent)によると、23日の試合でサウサンプトン(Southampton FC)に0-1で
    敗れるなど、調子が上向かないユナイテッドに対して、モウリーニョ氏は再建案を提示し、
    自身がファン・ハール監督の後任にふさわしいことを説明したという。

     サウサンプトンとの試合では、敗戦にいらだった本拠地オールド・トラフォード(Old Trafford)のファンが
    ピッチを後にするチームにブーイングを浴びせていたが、その直後のタイミングにモウリーニョ氏と
    ユナイテッドの接触が伝えられ、関心を集めている。

     報道によると、モウリーニョ氏は送付した書類の中で自身のスタイルをユナイテッドの哲学に合わせていくことを
    約束し、メンバーを刷新する方法も示したとされている。

     モウリーニョ氏は、アレックス・ファーガソン(Alex Ferguson)元監督が勇退した2013年にも後継者として
    名前が挙がっていたが、当時は最終的にデビッド・モイーズ(David Moyes)氏が後を継いだ。

     現在52歳のモウリーニョ氏は、これまでチェルシーで2回、さらにFCポルト(FC Porto)、インテル(Inter Milan)、
    レアル・マドリード(Real Madrid)で指揮官を務めた経歴を持っている。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000034-jij_afp-socc

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    47: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 02:06:31.17 ID:ESz6efnc0.net
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 01:54:50.52 ID:CAP_USER*.net

     
    【レスター・シティ 3-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第23節】

    プレミアリーグ第23節が23日に行われ、日本代表の岡崎慎司が所属するレスター・シティはストーク・シティと対戦した。

    レスターは12分、左サイドからのクロスに岡崎が頭から飛び込むもわずかに届かず。その後もサイドを起点に攻撃を仕掛けるも中と合わない。

    ストークは27分、右サイドでボールを持ったシャキリのクロスにディウフが飛ぶも、レスターのシンプソンが何とか触ってクリアする。

    36分、岡崎が振り向きざまに右足を振り抜くも、シュートは大きく枠を外れた。
    それでも42分、CKから最後はドリンクウォーターが強烈なミドルシュートを突き刺し、レスターが先制に成功した。

    レスターは57分、マフレズから岡崎にパスが渡るも強さが足りずに相手にカットされてしまった。
    61分、岡崎が負傷しウジョアと代わってベンチに下がった。
    交代の際、スタンドからはスタンディングオベーションが起こった。

    そして66分、裏に抜け出したヴァーディがGKをかわしてゴールへ流し込んだ。
    87分にもウジョアがダメ押し弾を決め、レスターが3-0で勝利した。

    【得点者】
    42分 1-0 ドリンクウォーター(レスター)
    66分 2-0 ヴァーディ(レスター)
    87分 3-0 ウジョア(レスター)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月24日(日)1時51分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/gbr/gbr-10784771.html
    試合スコア

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 00:12:41.70 ID:CAP_USER*.net
    ノリッジ・シティ 4ー5 リヴァプール

              0 - 1  19  ロベルト・フィルミーノ
              1 - 1  29  ムボカニ '
              2 - 1  41  ネイスミス'
              3 - 1  54  フーラハン(PK)
              3 - 2  56  ヘンダーソン
              3 - 3  63  ロベルト・フィルミーノ
              3 - 4  75  ミルナー
              4 - 4  90  バソン
              4 - 5  90  ララナ

    http://www.bbc.com/sport/0/football/35331055

    23日に行われたプレミアリーグ第23節、ノリッジ・シティ対リヴァプールの一戦は、5?4でアウェーのリヴァプールが勝利した。

    前節、攻め込みながらもマンチェスター・ユナイテッドに敗れたリヴァプールは、ミッドウィークにFAカップを戦った後のアウェーゲーム。
    最前線にフィルミーノが入り、右にミルナー、左にアイブという形でスタートした。

    序盤はノリッジが押し込む展開となるが、先制点を決めたのはリヴァプール。
    18分、左サイドからの横パスを受けたミルナーが縦にパスを出し、相手のディフェンスラインの乱れを突いたフィルミーノが抜け出して冷静に決めた。

    21分にはミルナーに決定機があり、リヴァプールは順調に見えた。しかし、やはり課題となっているCKの守備が足を引っ張る。

    ノリッジは29分、右CKを中に入れると、中央で跳ね返されたボールをペナルティーエリアの外でドランズが拾い、
    ヘディングで再び中へ戻す。すると、ムボカニがサコを背負ってボールをコントロール。そのまま右足のヒールでシュートを放ち、同点に追いついた。

    勢いづくノリッジは、前半のうちに逆転に成功する。41分、ペナルティーエリア右でボールを持つフーラハンが縦にパスを出し、新戦力のネイスミスが抜け出してゴールを挙げた。

    巻き返したいリヴァプールだが、後半に入って状況はさらに悪化する。

    ノリッジは53分、ネイスミスが右サイドを疾走してペナルティーエリア右に侵入する。
    リヴァプールは外側からアルベルト・モレノがスライディングを仕掛けるも、ボールを奪いきれない。ネイスミスが起き上がって中を目指すと、
    A・モレノは後ろから追い打ちをかけ、ついに主審の笛。このPKをフーラハンが決めて、3?1となった。

    しかし、このゲームはここからさらに盛り上がる。2点差とされた直後、リヴァプールは右からのクロスにヘンダーソンがフリーで合わせてすぐに1点差とすると、
    63分には再びフィルミーノ。カウンターを仕掛け、ララナのクロスに走り込み、巧みなトラップから冷静に同点弾を決めた。

    すると、75分にノリッジが痛恨のミス。相手のプレスを受けてマーティンがハーフウェーライン付近からバックパスを出すと、
    そこにいたのはミルナー。フリーで独走を許し、リヴァプールが4点目を挙げ、ミスをしたノリッジ主将は頭を抱えた。

    これで勝負は決まったかと思われたが、4点決めてもリヴァプールは決めきれない。
    アディショナルタイム、ノリッジがパワープレーを仕掛け、バソングが強烈な弾丸シュート。ゴール右隅に決めて、土壇場で4?4になった。

    リヴァプールはまた勝利を逃すものと思われた。だが、壮絶な打ち合いはまだ続く。

    アディショナルタイムの5分、リヴァプールは左からのクロスでゴール前の混戦になると、
    最後はララナが決めて再度勝ち越しに成功。リヴァプールが2016年のプレミアリーグ初白星を手にした。

    GOAL 1月23日(土)23時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000023-goal-socc

    途中出場ララナがAT決勝点! リバプールが5-4の壮絶な打ち合い制し16年初白星
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-01613328-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 15:57:55.25 ID:CAP_USER*.net
    外国人選手を買いあさる上位陣を問題視

    最近はイングランド代表にもトッテナムFWハリー・ケインやエヴァートンDFジョン・ストーンズら将来が
    楽しみな若手選手が出てきたが、FA(イングランドサッカー協会)はこれに満足していない。なぜなら、
    彼らはプレミアリーグの中でも中堅~準強豪にあたるクラブで、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーと
    いったチャンピオンズリーグ出場権を持つビッグクラブでは自国の若手が育っていないからだ。

    英『デイリー・メール』によると、FAの会長を務めるグレッグ・ダイク氏はプレミアリーグのクラブが
    ユースチームの選手を上手く引き上げることができていないことを残念に思っており、
    ホームグロウン制度の改革で若手選手をトップチームに引き上げさせることを狙っている。

    現在のホームグロウン制度は、国籍にかかわらず21歳の誕生日までにイングランドサッカー協会か
    ウェールズサッカー協会のクラブに3年間所属していた者は自国の選手と認定されることになっている。
    そして同会長は2016年からチームに最低8人のホームグロウン・プレイヤーを入れることを義務化し、
    2020年には8人から12人へ増やす考えを持っている。同会長は例としてチェルシーを挙げ、
    外国人選手が増えすぎていることに危機感を強めている。

    「クラブはアカデミーの充実に大金を投じているが、それが活かされていない。チェルシーのアカデミーは
    国内でもベストな環境を整えているが、そこ から引き上げた選手でトップチームのスタメンに入っているのは
    ジョン・テリーくらいだ。彼らはどんどん外国人選手で満たされるようになってきている。イングランドの
    若手選手のほとんどはトップレベルでプレイできていない状態で、恐ろしいことに16歳で契約した選手の
    70%以上が20歳になるまでに脱落しているんだ」

    チェルシーのユースチームは昨季のUEFAユースリーグを制しており、9試合で33ゴールを挙げる
    破壊力を見せている。しかし、その中からトップチームへ引き上げられる選手はほとんどいないのが現状だ。
    イングランド代表が近年の国際大会で結果を残せていないこともあり、同会長はプレミアリーグの制度を
    厳しくして代表チームの強化に繋げたい考えだ。チェルシーやマンチェスター・シティも今は海外から
    優秀な選手をお金の力で引き抜いているが、近い将来そのやり方は通用しなくなるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00010004-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 20:04:11.88 ID:CAP_USER*.net
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    先週末に行われたプレミアリーグ第22節のアストン・ヴィラ戦で、今季5ゴール目をあげた岡崎慎司。

    https://streamable.com/s/soccer?first=9qdn

    ジェイミー・ヴァーディの大爆発によりベンチに座る機会も少なくない岡崎だが、やはりいざという時には
    結果を残すストライカ-である。是非、プレミアリーグで二桁得点を記録してほしいものだ。
    さて、そんな岡崎がこの試合後に受けたインタビュー映像が、レスターの公式Youtubeチャンネルに
    掲載されていた。ご紹介しよう。

    https://www.youtube.com/watch?v=pgn8FIib0Xc



    今季レスターで5ゴールを決めている岡崎。しかし、それらは全てアウェイゲームでの得点であり、
    なぜかレスターのホームではゴールをあげていない。
    このインタビュアーでは、まず「なぜキング・パワー・スタジアムでゴールができないのか?」ということが質問されている。
    しかし、岡崎はこの質問を聞いた後しばらく考えこみ、問いの意味を聞き直している。
    そして別の言葉で言い換えられたのを聞くとようやくその意図を理解したようで、笑いながら
    「それは神経質になる質問だね」と答えている。
    岡崎のインタビューを見ていて何よりも感じるのは、こうした英語のインタビューでも常に堂々としていることだ。
    後で言及するが、岡崎の英語力はお世辞にも高いとは言えない。しかし、通訳者を介すことなくこういう場に
    登場し、たとえ分からない質問があっても狼狽せずに落ち着いて質問し直す姿勢は、
    見ているこちらとしてもとても自然なものだ。

    「メラビアンの法則」でも明らかにされているように、コミュニケーションにおいてノンバーバルな情報が
    人に与える影響は少なくない。岡崎と言えば臆することなくゴールへと突き進むプレーが身上であるが、
    そうした姿勢は英語でのコミュニケーション時にも発揮されているのだ。

    岡崎のインタビューを聞いていてもう一つ重要だと感じるのは、「まず言葉にしてみる」という姿勢である。
    英語が苦手な日本人は、全ての文章を頭の中で組み立ててから英語を話そうとする。
    そのため、街中で突然外国人から道を尋ねられると、どうしてもどもりがちなのだ(偉そうに言ってますが、編集部Sもそうなります…)。
    しかし岡崎はと言うと、思ったことをまず言葉にしている。
    例えば今回のインタビューで、岡崎はこのように話している。

    “ I hope every home-game, so I hope goal, score, then maybe....

    hopeという動詞は「~と思う」や「~を望む」という意味であるが、一般的にはthat節や主語+動詞を続けて用いる。
    文法的に見るのであれば、hopeの後にgoalという名詞が来ることはありえないし、
    このgoalを原型の動詞で使用する際には、直前にIを用いないとおかしいことになる。
    しかし、岡崎はとにかく自分が表現したい言葉をまず口で発している。
    日本人であれば、hopeを使った瞬間に「hopeの後には主語と動詞を使わないといけないから…」と
    考えこんでしまい会話が途切れがちになるのだが、岡崎は文法などは一旦無視してまず伝えたい言葉を表現しているのだ。
    もちろん、正しい英語を使えることが最も望ましいだろう。
    岡崎もそうした状態を目指し、日々英語を勉強しているはずだ。しかし、岡崎が話した英語を見ると言いたいことは伝わってくる。
    英語に疎い我々でも分かるのだから、英語圏で生活している人たちにも理解はしているだろう。
    大事なのは、この「伝わる」ということである。
    控えめな国民性である日本人は、英会話に置いて失敗することを恐れがちだ。
    だからこそ、自分の意思が相手に伝わらないのである。
    しかし、岡崎は決して得意とは言えない英語をどんどん口にしている。そして、ネイティブの
    インタビュアーとも臆することなく向き合っており、コミュニケーションにおいて非常に積極的な姿勢を見せている。
    英語でのコミュニケーションにおいて何が一番大切なのか―。
    岡崎のインタビュー映像から学ぶことも決して小さくはないはずだ。
    最後に、このインタビューでのインタビュー内容をまとめてみる。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 07:03:26.01 ID:CAP_USER*.net


     
     FAカップ3回戦再試合が20日に行われ、日本代表FW岡崎慎司のレスターがトッテナムと対戦した。岡崎はベンチスタートだった。

     10日に行われた一戦では、岡崎が48分に2-1と勝ち越すゴールを決めたものの、終了間際にトッテナムに同点弾を許し、2-2の引き分けに終わった。同試合後、レスターは13日のプレミアリーグ第21節でもトッテナムと対戦し、1-0で勝利。16日の第22節ではアストン・ヴィラと1-1で引き分けた。

     最近11日間で3回目となるトッテナムとの一戦。レスターは4日前のアストン・ヴィラ戦から先発メンバーを9名入れ替えて臨んだ。対するトッテナムも、16日のサンダーランド戦からスタメンを9名入れ替え。韓国代表FWソン・フンミンが先発し、イングランド代表FWハリー・ケインはベンチスタートだった。

     立ち上がりから拮抗した展開となった。互いに決定機を生み出せないまま25分を経過。28分、ペナルティーエリア手前で得たFKをレスターのギョクハン・インレルが直接蹴り込んだが、シュートはGKの正面を突いた。対するトッテナムは35分、左サイドのベン・デイヴィスからのクロスにエリク・ラメラが反応してヘディングシュートを放ったものの、枠の上へ外れた。

     前半は比較的静かな内容だったが、39分にスコアが動く。先制したのはトッテナムだった。ペナルティーエリア右手前でパスを受けたソン・フンミンが縦へと持ち出し、右足を一閃。強烈な無回転シュートでニアサイドを射抜き、ゴールネットを揺らした。前半はトッテナムの1点リードで終了した。

     1点ビハインドで迎えた後半開始時から、レスターはダニー・ドリンクウォーターに代えて岡崎を投入。局面の打開を図る。すると53分、岡崎がペナルティーエリア手前でポストプレーをこなし、左サイドへと展開。デマライ・グレイがカットインから右足を振り抜いたが、枠を捉えたシュートはGKミシェル・フォルムの好守に阻まれた。

     後半立ち上がりの15分、レスターはトッテナムを押し込む時間が長くなったものの、同点ゴールを決めることはできなかった。劣勢を強いられたトッテナムは60分、ラメラに代えてケインを投入し、攻撃陣を活性化。ケインは出場直後の61分にペナルティーエリア内で強烈なシュートを放ち、早々に存在感を見せた。

     そして66分、次のゴールもトッテナムのものだった。左サイドでのパス交換からソン・フンミンが前を向いてボールを持つと、ペナルティーエリア左側へスルーパスを供給。走り込んでいたナセル・シャドリが決め、リードを2点に広げた。

     2点ビハインドを負ったレスターは、74分にジェイミー・ヴァーディを投入して反撃を期したが、最後までゴールを奪えなかった。試合は0-2で終了。レスターはトッテナムに敗れ、FAカップ3回戦敗退が決まった。

     3回戦を突破したトッテナムは、今月30日と31日に開催されるFAカップ4回戦で、フットボールリーグ1(3部)のコルチェスターと対戦する。なお、両チームの次戦は24日のプレミアリーグ第23節で、レスターはホームでストークと、トッテナムはアウェーでクリスタル・パレスとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    レスター 0-2 トッテナム

    【スコア】
    0-1 39分 ソン・フンミン(トッテナム)
    0-2 66分 ナセル・シャドリ(トッテナ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00393409-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 20:20:55.22 ID:CAP_USER*.net
    ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、18日に行われたU-21プレミアリーグのU-21サウサンプトン戦で、
    マンチェスター・U復帰後初の実戦に臨み、2ゴールを挙げた。クラブ公式サイトが同日に伝えた。

     現在20歳のヤヌザイは、今シーズン開幕をマンチェスター・Uで迎え、プレミアリーグ2試合出場で
    1得点を記録していたが、昨夏の移籍市場閉幕直前に日本代表MF香川真司の所属するドルトムントへ
    1年間のレンタル移籍を決断。しかし、公式戦12試合出場でノーゴールにとどまり、出場機会も
    増やすことができなかったため、今月7日に早期復帰が発表されていた。

     復帰後、チームを率いるルイ・ファン・ハール監督は同選手について、「今シーズンはプレシーズンでしか
    90分プレーしていない。だからまずは、セカンドチームでフィットネス状態を見せてもらわなければいけない」と
    コメントしていた。

     同試合で先発出場したヤヌザイは、前半終了間際の45分にペナルティエリア手前中央で、
    相手選手を1人かわして左足を振り抜き、ミドルシュートをゴール右隅に突き刺した。

     その後チームは、イングランド人FWウィル・キーンが53分と69分に追加点を決めて、3点リードを獲得。
    そして79分、エリア内左に侵入したキーンからの折り返しを、中央へ走り込んでいたヤヌザイが
    左足で合わせて、ゴールネットを揺らした。

     復帰戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたヤヌザイは、81分にリビア代表DFサディーク・エル・フィトゥリと
    途中交代。チームもそのまま4-0で勝利を収めた。なお、U-21マンチェスター・Uは、
    9試合を消化し7勝1分け1敗でリーグ戦2位につけている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00392811-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 15:42:41.79 ID:CAP_USER*.net
    オーナー、CEO、スカウトが補強を決定 監督の意見は…
     
    昨年10月にリバプールの監督を解任されたブレンダン・ロジャース氏が、名門復活を妨げる諸悪の根源とも指摘される「移籍委員会」に不満を爆発。
    希望通りの補強ができなかったと恨み節を披露している。英地元紙「テレグラフ」が報じている。

    リバプールOBで現在解説者を務めるジェイミー・キャラガー氏でさえも、リバプールの「移籍委員会」については苦言を呈するほど悪名高いものだった。

    委員会はリバプールのオーナー企業であるフェンウェイ・スポーツ・グループ社長のマイク・ゴードン氏、リバプールCEOのイアン・エアー氏とスカウト陣3人によって組織され、
    選手獲得時にはロジャース氏を含めた6人の話し合いよって最終決定が下される運びとなっていた。だが、実際には指揮官の意見は全く聞き入れられていなかったという。

    「あのクラブでのトランスファー・モデルはほかのクラブとは少し異なっていた。(自分が)欲しいと思った選手は獲得リストに入らず、他の選手を獲得しなければいけなかった。
    例えば左サイドバックが欲しいと思っても、欲しい選手は来なかった。あのグループ(移籍委員会)にとって、ベストな選手を連れてくる必要があった」

    昨年10月に成績不振からドイツ人の名将ユルゲン・クロップ新監督にバトンを渡した北アイルランド人指揮官は、自身の希望が委員会に打ち消されていたと主張。
    とんでもないリバプールの補強方針の実態を暴露した。

    スアレス放出後にチリ代表FWを希望も叶わず
     
    絶対的な存在だったFWルイス・スアレスがバルセロナへ移籍し、ストライカーの補強が急務となった2014-15シーズン。
    ロジャース氏は今やプレミア屈指のFWとなったチリ代表のアレクシス・サンチェス(当時バルセロナ、現アーセナル)の獲得を逃していたという。

    並行して交渉していたイングランド代表FWリッキー・ランバート(当時サウサンプトン、現WBA)は獲得したものの、
    ロジャース氏は「突然、我々のストライカーはランバートだけになったんだ。32歳のFW一人でUEFAチャンピオンズリーグに臨むというのは全く理想的ではなかったよ」と振り返っている。

    昨夏の移籍市場では、トットナムでブレイク中の19歳、イングランド代表MFデレ・アリ(当時はMKドンズ所属)の獲得を望んでいたが、これも叶わなかった。
    ロジャース体制の3年間でリバプールは計3億ポンド(約510億円)の補強費を費やしたが、結局タイトルは獲得できないまま指揮官はクラブを去った。

    そして、移籍金に見合う活躍をした選手は数少ない。その背景には、補強に指揮官の希望が反映されない移籍委員会という闇が隠されていたようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月19日(火)14時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160119-00010008-soccermzw-socc

    写真
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    フェンウェイ・スポーツ・グループ
    http://www.fenwaysportsgroup.com/

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