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    カテゴリ: プレミアリーグ

    1: 3倍理論 ★ 2018/06/24(日) 15:32:47.92 ID:CAP_USER9
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     スペイン代表MFセスク・ファブレガス(チェルシー)が、2018 FIFAワールドカップ ロシア(W杯)でのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)の活躍を疑問視しているようだ。23日、イギリス紙『BBC』が伝えている。

     C・ロナウドはグループステージ第2節を終えて4得点を決め、中でも強豪スペイン代表を相手にハットトリックを記録するなど、好調を維持している。しかし、今大会に選出されていないセスクは同紙のコラムに寄稿し、C・ロナウドのゴールが流れとは関係ないところで決まっていると指摘している。

    「彼はW杯で注目を集める選手の一人であることは間違いない。彼はここまで4ゴールと素晴らしい滑り出しだ。ポルトガルのチームとしてみると、特殊な役割を務めている。前線にポジションを取り、ピッチ全体を有効に使い走っているわけではない」

    「いうまでもなく彼は良いプレーを見せてはいる。もちろん彼は評価されるべきだ。しかし、彼のゴールはセットプレーやPK、ミスから生まれているということは指摘しなければならない。よく見てみると、ゴールはPK、直接FK、CK、そして最後は(マンチェスター・U所属スペイン代表GKダビド)デ・ヘアが防ぐべきだったシュートから生まれている。C・ロナウドとポルトガルが、ゴールを生み出すために素晴らしいコンビネーションやパス回しを見せているわけではない」

     これまでもセスクは度々”お騒がせ”してきたが、今回の発言もまた物議を醸す発言となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00782980-soccerk-socc





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    1: 風吹けば名無し 2018/06/23(土) 22:17:54.10 ID:sz5/+Lrb0


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    これもう優勝だろ




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    22: 名無しさん@恐縮です 2018/06/22(金) 10:43:40.49 ID:whhCvHWX0

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    レスターに入るまで無名だったのが驚かされる

    33: 名無しさん@恐縮です 2018/06/22(金) 10:53:48.63 ID:AsINADvS0
    >>22 
    小柄で脚が速いわけでなくパスも平凡なパスしか出さんしシュートなんて見たこと無い目立たない選手だからな 
    でも抜こうとしてもちょっと足出されてボールロストしちゃう

    91: 名無しさん@恐縮です 2018/06/22(金) 11:59:17.62 ID:ZHd45NSk0
    >>22 
    この人、まともなユースチームに育成されたことがないんよ 
    それで日の当たる場所でのキャリアスタートが遅かった 
    それでも最短に近い形でプレミアリーグに来てっていう流れ 
    ポジションこそやや地味なところだが、正にすい星のごとく現れた


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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/17(日) 22:18:02.48 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドを率いるポルトガル人指揮官ジョゼ・モウリーニョ監督が、ロシア・ワールドカップのグループD第1節アルゼンチン対アイスランド(1?1)で、アイスランドが見せたパフォーマンスを称賛している。

    優勝候補と目されるFWリオネル・メッシ擁するアルゼンチンの攻撃をほぼ無効化することに成功し、勝ち点1を分け合ったアイスランド。モウリーニョ監督はロシア『RT』に対して、アイスランドの守備戦術が見事に機能していたとの見解を示している。

    「アイスランドのプレーについて頭に浮かぶ言葉は、コンパクトであったということだ。試合を通じて彼らは密集し、最後にはペナルティーエリア内に9人を位置させた。しかし、メッシやほかのアルゼンチンの才能を前に、1対1となることは決してなかった」

    「アイスランドの姿勢について、誰も咎めることはできない。彼らは素晴らしいスピリットと努力を見せた。子供の頃から朝食で肉を食べていたことがうかがえるし、全員がとても強靭だ。一方でアルゼンチンはボールを保持していたが、メッシは常にエリア外でのプレーを強いられ、いちいち驚異のドリブルを見せなければならなかった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000027-goal-socc



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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/17(日) 15:16:05.93 ID:CAP_USER9
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     ベルギー代表は2018 FIFA ワールドカップ ロシアでイングランド代表と同じグループ予選である。同代表MFアドナン・ヤヌザイは、インタビューにてイングランド代表としてプレーすることができたことについて質問されると、苦笑いのような表情を見せた。

     記者はヤヌザイのイングランド代表招集を検討していた話とその可能性について質問した。同選手は次のように答えた。

    「過去の話だからわからないよ。僕はベルギーで生まれたベルギー人だ。大勢のプロフェッショナルとここにいられることを嬉しく思うよ。代表チームの一員としていられることもだ」

     ベルギー代表はイングランド代表と28日にグループステージ最終戦で対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00778191-soccerk-socc



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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/10(日) 18:55:16.16 ID:CAP_USER9
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    [ロンドン 9日 ロイター] - イングランド・サッカー協会(FA)のマーティン・グレン最高経営責任者(CEO)は、ワールドカップ(W杯)ロシア大会でのイングランド代表の目標は準々決勝進出だと示唆した。

    グレン氏は英紙デイリー・テレグラフに対し、「大会のステージは特定しないが、イングランドは2006年以降、(W杯)決勝トーナメントで勝っていない」とコメント。「1次リーグを突破し、決勝トーナメントで1勝できれば大きな進歩だ」と述べた。

    イングランドは2006年大会の決勝トーナメント1回戦でエクアドルに勝利。しかし準々決勝で敗退した。

    ロシア大会の1次リーグG組では、ベルギー、パナマ、チュニジアと対戦する。

    https://jp.reuters.com/article/northkorea-usa-idJPKBN1J60BS


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    1: 数の子 ★ 2018/06/10(日) 16:25:06.02 ID:CAP_USER9

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     イングランド代表のジョーダン・ヘンダーソンがW杯へ向けコメントを残した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に伝えている。

    同メディアによると、イングランド代表のギャレス・サウスゲイト監督は中盤の構成に悩んでいるという。特に、エリック・ダイアー(トッテナム)、ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)、ルベン・ロフタス・チーク(クリスタル・パレス)、ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)、デレ・アリ(トッテナム)という豪華なミッドフィルダーを抱える同代表において、リヴァプールと代表で主将としてチームをまとめることが多いヘンダーソンが、どういう役割で、どの位置でチームで動くのかはカギになる。

     ヘンダーソンは「どこでもプレーできる」と語りはじめると、イングランド代表への忠誠を語った。

    「中盤においては多くの役割をやってきたし、様々なポジションに慣れてきた。どのポジションでもかなり快適にできるだろう」

    「イングランド代表でプレーするとき、僕はベストを尽くし、いつもすべてをだし尽くそうとしているよ。あとは、どの選手が11人になるかは監督が決めることだ」

    「クラブと代表での僕の役割は変わってきた。前はゴールに積極的に関わってきたが、今は他の選手のゴールに関わることが多いし、今はゴールを守るために動くのも僕の役割だ。これからも創造的なプレーをし続けるよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00773382-soccerk-socc


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    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 22:46:47.12 ID:CAP_USER9

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    リヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーがスペイン『マルカ』とのインタビューに応じ、
    レアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスとの間に遺恨を残していることをうかがわせた。

    サラーはチャンピオンズリーグ決勝レアル・マドリー戦の前半に、DFセルヒオ・ラモスと交錯して肩を負傷。
    涙を流しながらの途中交代となり、ロシア・ワールドカップ出場も危ぶまれることとなった。

    サラーは『マルカ』とのインタビューで、S・ラモスとの交錯が「プレー中に起こる普通の出来事だっのか?」と問われ、
    「分からない。おそらくそうかな?」と返答。またS・ラモスが「最初に腕をつかんだのは彼で、僕は反対方向に倒れた。
    実際、彼が負傷したのは逆の腕だった」と話したことには、「それは面白いね…」と一笑に付した。

    S・ラモスは「もし痛み止めを打っていたら、サラーは後半もプレーできたはず」とも話していたが、
    サラーはその発言について意見を求められると、笑みを浮かべながらこのように返している。

    「自分を泣かせた人間が、その後に笑わせてくれるというのは素晴らしい。
    おそらく、彼は僕がワールドカップにも出場できると口にしてしまえるんだろう。彼から連絡はあったよ。でも、僕は『良い状態だ』とは一言も口にしていない」

    サラーはまた、ワールドカップ初戦ウルグアイ戦に間に合う可能性があるのかどうかについて、次のように語った。

    「状態は良くなっている。ウルグアイ戦に臨む期待を抱えているよ。
    でも、それは試合日が近づいて、自分がどのような感触を得ているのかに依存することだ」

    6/9(土) 20:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000027-goal-socc


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    1: 数の子 ★ 2018/06/07(木) 23:14:06.29 ID:CAP_USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)に出場するイングランド代表は、現地時間2日にナイジェリア戦との親善試合に2-1で勝利し、本大会に向けて上々の仕上がりを見せている。だが、かつてスペインを世界王者に導いたビセンテ・デルボスケ元監督は、「Omnisport」のインタビューでスリー・ライオンズの52年ぶりの優勝に異議を唱えている。

     “無敵艦隊”の黄金期を支えたデルボスケ氏は、2010年の南アフリカ大会でスペインにW杯初優勝をもたらすと、続く12年の欧州選手権では大会2連覇に導いた。ただし、それ以前のスペインは優勝候補に挙げられながらも毎回W杯4強の壁に阻まれ、悲願達成を逃してきた過去がある。

     一方のイングランドも、これまで大会屈指のタレント力を持ちながら、優勝には程遠く期待外れに終わってきた。かつてのスペインと似た境遇だが、名将にはW杯王者を経験した母国スペインとの間には大きな隔たりがあるように映ったようだ。

    「イングランドは選手たちがユニフォームに情熱を抱いている国だ。代表チームでプレーするのは非常に強く感情に訴えることだと思う。だが、彼らは何も成し遂げていない。選手に力がないわけではない。良い選手たちが揃っている。他の国と比べて戦術面で進歩していないのかもしれない」

     デルボスケ氏は、イングランドをそう分析した一方で、「スペインはいつも素晴らしい選手を輩出してきたが、今はチームとして本当に良い戦いができている。それが他国と比べてスペインの大事な部分だ」と、スペインとの違いを語った。

     どんなに多士済々を揃えても、4年を懸けて磨き上げたチーム戦術がなければ、W杯という大舞台は勝ち抜けない。その大きな壁を乗り越えなければ、イングランドでさえも悲願達成は遠い夢物語なのかもしれない。世界に19人しかいない歴代優勝監督の言葉はやはり重い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00109152-soccermzw-socc


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    75: 名無しに人種はない@実況OK (バッミングク MMfe-GmoF [123.224.173.174]) 2018/05/30(水) 14:12:18.33 ID:H5FF3MG/M
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    ポグバは出たきゃ出ても問題ないだろ 
    中盤なら十分に代用できる

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