2018年10月03日 最近のキッズにマンCは10年前はエヴァートンどころかアストンビラ以下だったって言っても信じるかな 301: 風吹けば名無し 2018/10/01(月) 22:09:02.91 ID:9nzTcZqT0マンCは10年前はエヴァートンどころかアストンビラ以下やったのにオイルマネーとはいえよう強くなったわ 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月03日 マンC名将ペップの規律厳しすぎワロタwwwwこれはイブラと揉めますわ 280: 風吹けば名無し 2018/10/01(月) 22:07:16.07 ID:xYZr9LLqaペップの規律 ・朝食と昼食はチームみんなで取る、献立はチームが決める ・ロッカールームでスマホ禁止 ・遅刻は罰金 ・練習は短いけど濃い 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月02日 冷静に考えてリバプールのオフェンスの面子やばくね? 257: 風吹けば名無し 2018/10/01(月) 22:05:09.74 ID:OTu/GK7pr冷静に考えてリバプールのオフェンスの面子やばくね? 今年CLとれるやろ 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月02日 チェルシーって今シーズンサッリ監督になって一気に変わったよな 1: 数の子 ★ 2018/10/02(火) 21:13:52.14 ID:CAP_USER9 10/2(火) 20:30配信 Football ZONE web サッリ新監督が導入した、ナポリ仕込みのポゼッションスタイル 今季のチェルシーが大変貌を遂げている。長年にわたって「堅守速攻」を主体としてきたチームスタイルから一変し、オン・ザ・ボールで試合を掌握するポゼッションスタイルとなった。 プレミアリーグ公式サイトと英サッカーサイト「Whoscored.com」のデータによれば、リーグ第7節終了時点でのチェルシーの総パス数「5077本」、1試合平均パス数「725本」、ポゼッション率「63.1%」はいずれもマンチェスター・シティに次ぐリーグ2位の数字(シティの総パス数は「5111本」、1試合平均パス数「730本」、ポゼッション率「67.3%」)。昨季通算では総パス数「2万1264本」、1試合平均パス数「560本」、ポゼッション率「54.4%」といずれもリーグ5番目の数値だったことを考えれば、スタイルが変化していることが分かる。 変貌した大きな要因は、今季セリエAのナポリから招聘したイタリア人のマウリツィオ・サッリ新監督の手腕によるところが大きい。ボールを保持して相手陣内に相手を押し込むだけでなく、縦横への揺さぶりや緩急によってスペースを生み出し、そこを素早く突いていくスピード感満載のポゼッション「サッリ・ボール」を、たった1カ月でチームに落とし込んだ。 「サッリ・ボール」のキーマンを担うMFジョルジーニョ 新指揮官とセットで、愛弟子のイタリア代表MFジョルジーニョを今夏ナポリから獲得できたことも大きい。第3節ニューカッスル戦(2-1)では、相手のチーム全体のパス成功数「131本」を超える「158本」ものパスを一人で成功させたり、第6節ウェストハム戦(0-0)では1試合パス本数「180本」のプレミアリーグ新記録を樹立するなど、「サッリ・ボール」に欠かせない存在となっている。前線にボールを当ててジョルジーニョに落とし、裏への配球、サイドへの散らしなど変幻自在なパスワークで相手を揺さぶることで、チェルシーの攻撃は確実に迫力を増している。 そして9月29日に行われた注目の上位対決、リーグ第7節リバプール戦(1-1)で先制点を奪ったシーンには、「サッリ・ボール」の真髄が詰まっていた。 略 リーグ最少失点数「2」でこの試合を迎えたリバプールの最終ラインすら混乱に陥れたサッリ監督率いる新生チェルシーは、プレミアリーグ開幕後の公式戦はいまだ負けなし(7勝2分)。各チームが対策を講じてくるシーズン中盤戦へ向けて、サッリ監督が次なる一手をどのように繰り出してくるのか見ものだ。 全文はこちらからhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00138781-soccermzw-socc&p=1 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月02日 欧州サッカー初心者はとりあえずシティかリバプール応援しとけばええ、こいつらが今欧州の中心 87: 風吹けば名無し 2018/10/01(月) 21:50:52.52 ID:N62J1v9Fd欧州サッカー初心者はとりあえずシティかリバプール応援しとけばええ こいつらが今欧州の中心 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月02日 モウリーニョ「スモーリングPJロホダルミアンを駆使して2位になったぞ!これで補強して貰えるやろ!」 フロント「2位なんだから補強要らないやろ!(歓喜)」 543: 風吹けば名無し 2018/09/11(火) 23:36:31.52 ID:8Y0CAQa8aモウリーニョ「スモーリングPJロホダルミアンを駆使して2位になったぞ!これで補強して貰えるやろ!」 フロント「2位なんだから補強要らないやろ!(歓喜)」 モウリーニョ「」 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月02日 マンCがCL優勝候補筆頭になるなんて10年前だったら考えられんよな… 74: 風吹けば名無し 2018/10/01(月) 21:49:40.18 ID:ZCRi6hEw0マンCがCL優勝候補の筆頭で草生えるわ 10年前からしたら考えられんな 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月02日 ワイマンU、何故モウリーニョを支持する層がまだいるのか分からない… 406: 風吹けば名無し 2018/09/11(火) 23:29:37.57 ID:FUYtdEB80ワイマンU、何故モウリーニョを支持する層がまだいるのか分からない 感謝はしてるがもうあかんやろ 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月02日 【朗報】マンチェスターユナイテッドさん、やはりフィジカルは半端なかった! 81: 風吹けば名無し 2018/09/29(土) 22:08:05.94 ID:EQz/naGs0NIKUフェライニ、マクトミネイ、マティッチ、ポグバ、ルカク マルシャル以外の中盤より前の5人全員190以上やぞ フィジカル大好きj民はユナイテッド応援しろ😡 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む
2018年10月01日 岡崎慎司と武藤嘉紀が感じるプレミアリーグという“世界最高の壁” 1: X_ファイル ★ 2018/10/01(月) 12:24:25.06 ID:CAP_USER9 9月29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター戦。観客がスタジアムを後にした試合後のピッチに、黙々と汗を流す2人の姿があった。1人は、69分から途中交代で出場したニューカッスルの武藤嘉紀。 もう1人は、ベンチスタートで出番のなかったレスターの岡崎慎司だ。 プレミアリーグでは、出番のなかった選手や出場時間の短かった選手がコンディション維持のため試合後にトレーニングを行うことが多い。この日も、ニューカッスルとレスターの控え選手たちがチームごとにスプリントを繰り返していた。 “日本人ダービー”として注目を集めたこの一戦だが、残念ながら試合の中で2人が相まみえることはなかった。むしろ浮き彫りになったのは、プレミアリーグの難しさと競争の激しさである。 レスターの岡崎は、プレミアリーグ7節終了時点で先発出場は1試合もなく、出番は途中交代での3試合のみ。出場時間はわずか26分だ。ニューカッスルの武藤も出番はすべて途中出場で、先発のチャンスは与えられていない。サウサンプトンの吉田麻也にいたっては、監督交代の煽りを受けて7節まで出番が一度もない。 おそらく3選手とも、プレミアリーグでなければ常にスタメンに名を連ねていてもおかしくはない。ドイツのマインツでレギュラーとして活躍した岡崎と武藤、オランダのVVVフェンロで最終ラインを支え続けた吉田――いずれも欧州のクラブで確固たる地位を築いてからイングランドに渡ってきた。だが、屈指の資金力を背景に世界中で人気のあるプレミアリーグは、そんな精鋭たちが一同に介しているのだ。 ■世代交代という波に飲まれる岡崎 3年前に“奇跡のリーグ優勝”に大きく貢献した岡崎だが、レスターが推し進める世代交代の波に飲み込まれている。エネルギッシュなプレーでチームを活性化する岡崎も、来年4月で33歳。 レスターでは、クラブ史上2位の2500万ポンド(約37億円)で加入した21歳のケレチ・イヘアナチョと、同3位の2250万ポンド(約35億円)で加わった21歳のジェームズ・マディソンといった若い力が台頭してきた。 なかでも、岡崎にとって強力なライバルが、イングランドU-21代表MFのマディソンだ。主戦場は岡崎とポジションの重なるトップ下。リーグ戦では7節まで全試合に先発している。フル代表入りも近いと言われ、ニューカッスル戦には同代表のギャレス・サウスゲート監督も視察に訪れた。 マディソンの長所は、確かなパスセンスと高い決定力にある。そんなマディソンとのポジション争いについて、岡崎はどう考えているのだろうか──。ポイントはプレースタイルの違いにあると、岡崎は言う。 「マディソンは、王様的なスタイルでプレーする。彼のところにボールが全部集まるので、マディソン中心のチームになる。僕の場合はボールを受けた後、簡単にはたいて周りを生かす。そういう印象はマディソンにはないので。自分が欲しいところでパスを受ける感じです。だけど、周りを生かせるプレーがあった方が周りもイキイキしてくる」 岡崎は、リーグ優勝を果たしたレスターの象徴的存在だった。チーム全員がハードワークをこなし、前線から激しくプレッシングを仕掛けることで連勝街道を突っ走った。チームの全員が汗かき役。そんなチームだった。 もちろん、今のレスターには、その名残りも見える。だが、昨シーズン途中から指揮を執るクロード・ピュエル監督の下、チームはハードワークを基盤とするプレッシングサッカーから、ポゼッションサッカーにカラーを変えてきた。レスターは今、その変革期の真っ只中にある。 実際、“奇跡のリーグ優勝”のメンバーで、現在も主力としてプレーしてるのはFWジェイミー・バーディーとGKカスパー・シュマイケル、DFのウェズ・モーガンの3人しかいない。MFマーク・オルブライトンやDFクリスティアン・フックスは控えにまわり、DFダニー・シンプソンにいたってはクラブから戦力外通告がなされた。 レスターで押し寄せる世代交代の波──。そう考えると、岡崎の苦戦は今後も続くのではないだろうか。 -続く- 999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999 続きを読む