
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?446336-446336-fl
>>🐵「航がいなかったときもチームで戦ってこれた。キャプテンをやってくれた選手たちがチームを引っ張ってくれたし、多くの選手にキャプテンマークを着けてもらいながらこれまでも活動してきた。そこはチームでカバーしていけるように選手たちが準備してくれると思う」

9999: 名無しに人種はない@実況OK
ピッチ上では誰よりも熱かったウェイン・ルーニー氏。
引退してご意見番になっても、その熱さは変わりません。
チームの好調に水を差すような(と彼が感じた)ファンの行動に、真っ向から噛みつきました。
ルーニー、「5連勝で散髪男」を一刀両断。「自分のためにやってるだけだ」。
SNSでバズっているイレットさんの「5連勝するまで髪を切らない」チャレンジ。
多くのファンが面白がっていましたが、ルーニー氏は「チームの勝利より自分の髪が話題になるのが許せない」とバッサリ。
しかも、ウェストハム戦が引き分けに終わったことで、イレットさんのチャレンジは継続。
「ほら見たことか、コイツは話題が続くから喜んでるだろ」というルーニー氏の皮肉が、妙なリアリティを持って響いています。
次はエバートン戦。散髪の日はいつ来るのでしょうか。
「ワッザ(ルーニー)落ち着け」「呪いだ」
苦笑いと議論が混ざる現地の海外の反応をまとめました。
9999: 名無しに人種はない@実況OK
「逃した魚は大きい」と言いますが、リバプールが逃したのは魚ではなく「サメ」だったかもしれません。
バイエルンのルイス・ディアス選手が、ブンデスリーガでとんでもないスタッツを叩き出しています。
ルイス・ディアス、19G14Aでバロンドール候補へ名乗り。リバプールの喪失感。
ハリー・ケイン選手という絶対的なエースがいるバイエルンですが、今の主役は間違いなくディアス選手です。
ホッフェンハイム戦での3ゴール2アシストは圧巻。
コンパニ監督が「練習でも疲れない」と驚くそのスタミナは、過密日程の現代サッカーにおいて最強の武器。
7500万ユーロが高いと言われていましたが、今となってはバーゲンセール。
苦しむ古巣リバプールとは対照的に、ドイツの地でキャリアハイを更新し続けています。
「世界最高のウインガーだ」「返してくれ」
歓喜と悲哀が交錯する現地の海外の反応をまとめました。
9999: 名無しに人種はない@実況OK
奇跡を信じていましたが、現実は非情でした。
リバプールのスロット監督が、遠藤航選手の怪我について「長期離脱」を明言しました。
スロット監督「かなり長い間欠場する」。遠藤航、W杯出場は絶望的に。
「Quite a long time(かなり長い間)」。監督がこの言葉を使う時、それは数週間レベルの話ではありません。
通常は数ヶ月単位、あるいはシーズン終了を意味します。
W杯まであと118日。リハビリ期間とコンディション調整を考えれば、事実上の「W杯アウト」宣告に近いでしょう。
足を痛めた直後、チームのために立ち上がってセットプレーを守ったあの1分間。
あれが遠藤選手の、今シーズン最後のプレーになってしまうのでしょうか。
「胸が張り裂けそうだ」「日本はどうなるんだ」
悲しみに暮れる現地の反応をまとめました。
