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    カテゴリ: 久保建英

    525: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 59d4-YSRN [240b:c020:404:af35:*]) 2026/05/10(日) 04:10:16.64 ID:ulOgA9wJ0
    なんやそれ

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    48: 名無しさん@恐縮です 2026/05/10(日) 07:12:14.61 ID:o2uwFe7y0
    劇的ドローってまあ負けるよりはマシなのはわかるがなんかなぁ…

    82: 名無しさん@恐縮です 2026/05/10(日) 07:53:12.58 ID:ZW+HpuxW0
    >>48
    久保が引っ込んだ後半に、0-2から追いついたらしいw


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    スペインの地で、日本の至宝を巡る「不可解な采配」が大きな波紋を呼び、遠く離れたドイツのサッカーファンの間でも議論の的になっています!


    レアル・ソシエダードの久保建英選手が、セビリア戦でまさかのベンチスタート。現地スペインの『ムンド・デポルティボ』紙は、このマタラッツォ監督の決断を「ほとんど誰も理解できないサプライズ」と痛烈に批判しました!

    代わりに出場した選手の不発に加え、後半から投入された久保選手自身も「ベストには程遠い」と酷評される結果に……。監督の采配ミスを責める声と、久保選手のコンディション不良を嘆く声が入り乱れ、ネットの掲示板はバチバチのレスバ状態に発展! スペイン、そしてドイツのファンも巻き込んだ熱い反応をまとめました!



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    ラ・リーガ第32節、来季の欧州カップ戦出場へ向けて負けられないレアル・ソシエダはラージョと対戦。怪我から復帰した久保建英選手は中3日で2試合連続のスタメン出場を果たしましたが、後半早々に途中交代となりました。

    チームはその後3-1とリードを広げたものの、まさかの守備崩壊で終了間際に追いつかれ、3-3の痛恨ドロー。試合後、指揮官は久保選手のパフォーマンスに対し「前回ほど力強くなかった」とコンディションの低下を指摘しました。

    しかし、現地のソシエダサポーターからは交代策や守備への不満が続出! さらに、ニュース記事の「監督の名前」に関するまさかのミスにもツッコミが殺到しています! ネットの反応をまとめました!



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/27(月) 05:35:46.87 ID:tLz2A+s29
    日刊スポーツ[2026年4月27日0時4分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202604260002034.html

    <スペインリーグ:Rソシエダード3-3ラヨ・バリェカノ>◇26日◇第32節◇エスタディオ・デ・バジェカス

    スペインリーグで珍しい場面が発生した。ラヨ・バリェカノがホームで、日本代表MF久保建英が所属するレアル・ソシエダードと対戦。同点弾が取り消され、一転PKで失点するシーンがあった。

    ラヨが1-2のビハインドで迎えた後半24分。敵陣からボールをつなぎ、右サイドからクロスを上げた。頭で落とし、MFディアスが右足でゴールを決めて2-2の同点かと思われた。

    しかしVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が介入し、主審がビデオを確認。ゴールの17秒前、自陣ペナルティーエリア内でDFラティウが相手MFマリンにタックルをして、転倒させていた。ボールを奪った流れから得点を挙げていたが、反則の有無が確認された。

    結局RソシエダードにPKが与えられ、同点弾は取り消し。DFラティウにはイエローカードが提示された。FWオヤルサバルにPKを決められ、1-3とリードを広げられた。

    VAR中には、両軍ベンチにイエローカードが提示されるなど混乱。後半11分に途中交代してベンチに退いていた久保にもカードが与えられた。同点のはずが、2点ビハインドを背負うことになったラヨは怒りが収まらず。失点後もベンチのスタッフにイエローカードが与えられるなど、スタジアムは騒然とした。

    ただ、ラヨは後半39分にDFルジューヌがCKの流れから決めて1点差に迫った。追加タイム9分に左クロスからFWラティウが頭で決めて3-3の同点に追いついた。2点ビハインドを帳消しにする劇的な同点弾に、本拠地からは大歓声が上がった。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    ラ・リーガ第32節、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得へ向けて負けられないレアル・ソシエダ(久保建英選手スタメン)が、ラージョと対戦しました。

    久保選手は後半早々に交代しましたが、エースのオヤルサバル選手がキャリアハイとなる今季14ゴール目を含む2得点の活躍で、一時は3-1とリードを奪います。しかし、ここからソシエダの守備陣がまさかの崩壊! 終盤に1点を返されると、なんと後半アディショナルタイム9分に同点弾を被弾し、3-3の痛恨ドローに終わりました。

    この自滅とも言える結果でCL出場権が絶望的となったことに対し、現地のソシエダサポーターからは怒りとため息が漏れています。ネットの反応をまとめました!


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