サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: なんJ

    1: それでも動く名無し 2026/06/06(土) 12:57:14.52 ID://esU0OB00606
    これだから野球は





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    1: 名無し募集中。。。 2026/06/05(金) 10:11:07.90 0
    わろた



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    1: それでも動く名無し 2026/06/05(金) 13:47:09.79 ID:PTbI4LqL0
    どーしてくれんだ
    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/06/04(木) 07:13:52.93 ID:UNuVDx9Zd
    これどうなん?

    no title







    参考 あのちゃん(29)が自分のSNSに載せてる写真
    https://i.imgur.com/qbmuWv2.jpeg



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    1: ネギうどん ★ 2026/06/04(木) 12:28:37.40 ID:zPPDm1909
    勝利への寄与を示す「WAR」が世界一

     プロ野球、阪神の佐藤輝明内野手が記録している“大谷翔平超え”の数値に、米国のファンのワクワクが止まらない。「世界最高の打者」「莫大な金額が…」とコメントが集まった。

     米ポッドキャスト番組「WBC Central」で司会を務めるショーン・スプラドリング氏は自身のXで「6月1日時点の世界野球WARランキング」を紹介した。これはどれだけチームの勝利に寄与したかを示す値「WAR」を、世界のプロ野球リーグを横断して並べたものだ。

     これによれば現在、佐藤輝が世界一の3.9を叩き出しており、MLBにおける大谷の3.7を超えている。3位以下にはボビー・ウィットJr.(ロイヤルズ)の3.5、クリストファー・サンチェス(フィリーズ)の3.3、アリエル・フラド(韓国サムスン)の3.1と並ぶ。

     上位16人のうち、NPBからランクインしているのは佐藤だけだ。今季は5月31日までに52試合に出場し打率.370、14本塁打、39打点という圧倒的な成績を残しており、米国のファンからは渡米を待ち望む声が止まらない。

    「サトウは間違いなく現世界最高の打者の一人だ」
    「サトウもドジャースに来て欲しい」
    「今オフにポスティングされれば、莫大な金額が提示されるだろう」
    「サトウが米国に来て40HR打つのが待ちきれない」
    「サトウは来季最大のサプライズになる」

     佐藤は将来的な大リーグ挑戦の希望を口にしている。今年のオフは何が起こるだろうか。

    https://the-ans.jp/news/684154/

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    1: Anonymous ★ 2026/06/04(木) 10:29:03.98 ID:6NS6I1s49
     歌手・GACKT(52)が3日までに自身のYouTubeチャンネルを更新し、美を保つための“たった一つの掟”を明かす場面があった。

     GACKTは「世の中の僕に対する印象って“めちゃくちゃ神経質に食事と向き合っている”みたいに思っている人が多いと思うんだけど。そんなに神経質じゃないんですよ。ただ、決めていることがいくつかある」と切り出す。

     「まず、1日1食。これは絶対にルールを破らない。1日2食を食べることはないです。昼間に食べなきゃいけないことがあったら、たとえばパワーランチをしなきゃいけないときとか、そのとき夜は食べないです」と説明した。

     また「僕は今年53歳だけど、周りの53歳とくらべて肌がめちゃくちゃ綺麗じゃん?“なんで?”ってよく言われるんだけど。簡単に言うと皆は3食を食べてるけど、僕は1食しか食べてない。つまり老化のスピードが3分の1なんだよ」といい「僕は26歳からこの生活をしているから、27年間生きているスピードが1日3食の人にくらべれば、僕は3分の1しか年を取っていない」と持論を展開していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/16489dfb6858fd25dc9416bb6b398df583575aee




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/06/03(水) 11:27:12.908 ID:MrVrEndb0
    やばすぎる
    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/06/03(水) 23:43:45.47 ID:OgIR8J3N0
    新西容疑者の妻:
    (新西容疑者は)多分はま寿司の動画って自分で言ってました。やっちゃったみたいな。

    ――「やっちゃった」とは?
    新西容疑者の妻:
    威力業務妨害やっちゃったみたいな。はま寿司で。もしかしたら捕まるかもって(言ってた)。

    妻は、新西容疑者が動画の撮影を行っていることを把握していて、これまでに注意したこともあったという。

    新西容疑者の妻:
    何でこんなことするの?って。もうしないって言ってたけど。

    ――本人は?。
    新西容疑者の妻:
    分かった、次はしないと。お酒が入ると何するかわからない。

    ――反省の言葉は?
    新西容疑者の妻:
    もうしないって。お酒もほどほどにするって。

    2日夜、新西容疑者は、警察に連行される際、妻にこう話したという。

    新西容疑者の妻:
    なんかごめんねって言ってた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/933135e7aa2031adedf77caad7c8c4437bb1009c



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/06/02(火) 19:16:07.573 ID:fpboWASL0
    no title

    no title




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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/03(水) 13:10:59.91 ID:3n61yviZ
    Record China 2026年6月3日 11:00
    no title


    中国メディアの北京日報は3日、「米国はかつての『日本脅威論』を今の中国にそのまま用いている」と主張する論評記事を掲載した。
    ――ここから論評――
    「残念ながら、私たちは自らの失敗の責任を負わなければならない。中国は『生産者の国』を築き上げたが、私たちは『消費者の国』
    になった。中国は技術者の国であり、米国は弁護士の国だ。中国人は明日のために今日を犠牲にするが、私たちは今日のために
    明日を犠牲にしている」

    「さまざまな憂慮すべき兆候が示しているのは、中国人が意図的に米国に対する経済的征服を進めているということだ」

    「中国のあらゆる経済政策は政府によって綿密に計画・指導されている。私たちはどう対応すべきか。私の考えでは、経済力を再び
    結集しなければならない。産業・科学技術体系を再構築する必要がある」

    これらの文章が書かれたのは約40年前のことだ。実は当時、これらは中国について書かれたものではない。米コラムニストの
    ジャック・アンダーソン氏が1988年に発表した日本の台頭に警鐘を鳴らす記事からの引用であり、
    上記は『日本』を『中国』に置き換えただけのものである。

    興味深いのは、1980年代に「日本脅威論」として語られた言説が、現在の中国に関する議論にも驚くほどそのまま当てはまることだ。
    市場競争は「国家主導による征服」として描写され、台頭するアジアの工業大国は高度な技術力と戦略性、そして国家レベルの規律を
    備えた存在として語られる。そして米国の衰退論さえも、相手国の強さを際立たせる材料となっている。

    米国には、中国が実際に何をしているのか、そして自らがどのような対応策を取れるのかを冷静に見極める洞察力が求められている。
    今問われているのは、自国の衰退への不安が米国の判断力を曇らせていないかという点だ。それは衝突のリスクを高めるだけでなく、
    中国の台頭がもたらし得る機会を見逃すことにもつながりかねない。
    ――ここまで論評――
    これに対し、中国のネットユーザーからは
    「とんでもないな」
    「米国の庶民は彼らの国が世界で最も邪悪だということを知っているのか?」
    「米国に屈した日本は恥」
    「今回は米国は手を出せるか見ものだ」
    「中国は日本ではない。米国を恐れて歩みを止めることはない」
    「唯一の違いは、米国は日本に命令口調であれこれ言えるが、中国にそんなことはできないという点」
    「日本は(米国を)恐れたが、中国は恐れない
    」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)
    https://www.recordchina.co.jp/b978226-s25-c10-d0052.html




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