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【画像】水嶋ヒロ←イケメン。慶應経済。高校サッカー全国ベスト4中心選手wwwwww
【悲報】LINEヤフー問題はサッカー韓日戦ではないwwwwwww
1: ばーど ★ 2024/05/23(木) 07:39:22.37 ID:6wyHxoNl
2011年に東日本巨大地震が起きると、ネイバーの日本事業は存廃の岐路に立たされた。10年近く力を入れてきた日本での検索エンジン事業が何の成果もなく遅々として進まない状況で、日本全土に被害を及ぼす大災害に見舞われたからだ。ネイバー社員は日本支社の建物が余震で揺れるたびに、このままでは死ぬかもしれないという恐怖感に包まれたという。創業者の李海珍(イ・ヘジン)氏は2019年に行った講演で、「社員を韓国に帰してしまえば、日本事業の再開が難しく、社員が現地に残れば、さらに大きな危険に陥らざるを得なかった。プレッシャーのせいでオフィスで泣いたこともあった」と振り返った。こんな差し迫った状況でモバイルメッセンジャー「LINE」が誕生した。
地震で電話は固定回線も携帯も不通になったが、インターネットは使えることに着眼し、携帯で安否を確認し合うことができるメッセンジャーを開発したのだ。こうして登場したLINEは、日本国民の80%以上が使用する国民的メッセンジャーに成長した。韓国製プラットフォームにとって唯一の海外進出事例として記録されるだろう。
しかし、LINEで利益を上げることは別次元だった。LINEがを活用して収益を上げるにはショッピング、金融、娯楽などさまざまな付加サービスを導入しなければならないが、そのたびに日本政府の規制に加え、外国企業に排他的な目に見えない障壁に直面。日本のポータル最大手、ヤフージャパンとも激しい競争を繰り広げなければならなかった。実際にLINE部門は決済サービス「LINEペイ」普及のためにヤフーと出血競争を戦ったため、2019年には売上高2兆4000億ウォン(約2760億円)に対し、5000億ウォンを超える赤字を出し、2020年にも赤字規模を減らすことができなかった。
こうした状況で、ネイバーの李海珍氏とヤフージャパンの孫正義会長が見いだした突破口が、ラインとヤフージャパンの統合だった。李海珍氏が2000年に自らの出資が希薄化することを覚悟で「ハンゲーム」との合併を通じ、韓国国内のポータルサイト企業との競争で優位に立ったように、日本でも敵との統合という勝負に出た。互いの強みを生かし、実質的な経営権はヤフー側が行使し、システム運営など技術開発はネイバーが引き受けるという役割分担を行った。両社の統合は困難な状況を打開する起爆剤の役割を果たした。その後3年でLINEヤフーの売上高は60%、営業利益は2倍近くに成長し、ネイバーの時価総額は8兆ウォンを超えた。
しかし、LINEが日本のモバイルインフラで市場支配力を拡大すると、日本国内では経済安全保障の見地からデータ主権とデジタルインフラに対するコントロールを強化すべきだという声もますます高まった。自国民の個人情報と貴重なデータを韓国側が無料で利用したり悪用したりする恐れがあるにもかかわらず、それをなぜ放置するのかという指摘だ。欧州連合(EU)が域内のデータを守るため、最大の友好国である米国のビッグテック企業に対する強硬な規制法案を打ち出したのも同じ理由からだ。さらに日本の右翼は「対日強硬派だった文在寅(ムン・ジェイン)政権の広報首席秘書官が元ネイバー副社長出身だ」とまで批判した。さらに、2021年以降、LINEヤフーで個人情報流出などさまざまなセキュリティー事故が相次いだことで、そうした主張がさらに強まった。
インターネット専門家は「もし日本企業がカカオトークのシステム運営を引き受け、セキュリティー事故が起きたとすれば、韓国ではさらに大きな騒動になっただろう。アリ、TEMUなど中国の電子商取引(EC)のユーザーが急増し、韓国国民のデータが中国に持ち出されていることも気になる」と話した。
今回のLINE問題は、LINEヤフーの資本関係を見直すよう求める日本政府の粗雑な官治がきっかけだったが、今回の事案は根本的に韓国側が何が何でも勝たなければならないサッカー韓日戦とは次元が異なる。21世紀の原油と呼ばれるデータの所有・統制権、ネイバーの今後のビジネス戦略、韓日米によるデータ共有問題など数多くの要素について、冷静に得失を計算しなければならない。ネイバーはこれを機に事業の拡張性に限界があるLINEを売却し、人工知能(AI)検索やクラウド分野に集中投資することが得策かもしれない。ビジネスに裏切りはない。選択があるだけだ
趙亨来(チョ・ヒョンレ)編集局副局長
朝鮮日報 2024/05/23 06:58
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/05/21/2024052180123.html
地震で電話は固定回線も携帯も不通になったが、インターネットは使えることに着眼し、携帯で安否を確認し合うことができるメッセンジャーを開発したのだ。こうして登場したLINEは、日本国民の80%以上が使用する国民的メッセンジャーに成長した。韓国製プラットフォームにとって唯一の海外進出事例として記録されるだろう。
しかし、LINEで利益を上げることは別次元だった。LINEがを活用して収益を上げるにはショッピング、金融、娯楽などさまざまな付加サービスを導入しなければならないが、そのたびに日本政府の規制に加え、外国企業に排他的な目に見えない障壁に直面。日本のポータル最大手、ヤフージャパンとも激しい競争を繰り広げなければならなかった。実際にLINE部門は決済サービス「LINEペイ」普及のためにヤフーと出血競争を戦ったため、2019年には売上高2兆4000億ウォン(約2760億円)に対し、5000億ウォンを超える赤字を出し、2020年にも赤字規模を減らすことができなかった。
こうした状況で、ネイバーの李海珍氏とヤフージャパンの孫正義会長が見いだした突破口が、ラインとヤフージャパンの統合だった。李海珍氏が2000年に自らの出資が希薄化することを覚悟で「ハンゲーム」との合併を通じ、韓国国内のポータルサイト企業との競争で優位に立ったように、日本でも敵との統合という勝負に出た。互いの強みを生かし、実質的な経営権はヤフー側が行使し、システム運営など技術開発はネイバーが引き受けるという役割分担を行った。両社の統合は困難な状況を打開する起爆剤の役割を果たした。その後3年でLINEヤフーの売上高は60%、営業利益は2倍近くに成長し、ネイバーの時価総額は8兆ウォンを超えた。
しかし、LINEが日本のモバイルインフラで市場支配力を拡大すると、日本国内では経済安全保障の見地からデータ主権とデジタルインフラに対するコントロールを強化すべきだという声もますます高まった。自国民の個人情報と貴重なデータを韓国側が無料で利用したり悪用したりする恐れがあるにもかかわらず、それをなぜ放置するのかという指摘だ。欧州連合(EU)が域内のデータを守るため、最大の友好国である米国のビッグテック企業に対する強硬な規制法案を打ち出したのも同じ理由からだ。さらに日本の右翼は「対日強硬派だった文在寅(ムン・ジェイン)政権の広報首席秘書官が元ネイバー副社長出身だ」とまで批判した。さらに、2021年以降、LINEヤフーで個人情報流出などさまざまなセキュリティー事故が相次いだことで、そうした主張がさらに強まった。
インターネット専門家は「もし日本企業がカカオトークのシステム運営を引き受け、セキュリティー事故が起きたとすれば、韓国ではさらに大きな騒動になっただろう。アリ、TEMUなど中国の電子商取引(EC)のユーザーが急増し、韓国国民のデータが中国に持ち出されていることも気になる」と話した。
今回のLINE問題は、LINEヤフーの資本関係を見直すよう求める日本政府の粗雑な官治がきっかけだったが、今回の事案は根本的に韓国側が何が何でも勝たなければならないサッカー韓日戦とは次元が異なる。21世紀の原油と呼ばれるデータの所有・統制権、ネイバーの今後のビジネス戦略、韓日米によるデータ共有問題など数多くの要素について、冷静に得失を計算しなければならない。ネイバーはこれを機に事業の拡張性に限界があるLINEを売却し、人工知能(AI)検索やクラウド分野に集中投資することが得策かもしれない。ビジネスに裏切りはない。選択があるだけだ
趙亨来(チョ・ヒョンレ)編集局副局長
朝鮮日報 2024/05/23 06:58
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/05/21/2024052180123.html
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】野球サッカー上手いだけで年収100億。ワイは真面目に働いて年収250万←何かがおかしいwwwwww
【速報】宮迫博之さん、無理矢理地上波復帰を果たすwwwwwwww
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4][新芽] 2024/05/22(水) 20:23:55.60 ID:N75vWfMV0
元・雨上がり決死隊の宮迫博之がNHKの相撲中継に映り、ネットが騒然となった。
宮迫は御嶽海応援団の一員として観戦したもよう。「御嶽海」の文字が記されたタオルを掲げているところが中継に抜かれると、SNSでは「突然の宮迫で草」、「宮迫いる」、「御嶽海推し?」、「がっつりNHKに映る!」、「とうとう、地上波に宮迫出たなwww」などの声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e322d5488263c25190c2ae44e25b925c34a4f4ec
宮迫は御嶽海応援団の一員として観戦したもよう。「御嶽海」の文字が記されたタオルを掲げているところが中継に抜かれると、SNSでは「突然の宮迫で草」、「宮迫いる」、「御嶽海推し?」、「がっつりNHKに映る!」、「とうとう、地上波に宮迫出たなwww」などの声が上がっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e322d5488263c25190c2ae44e25b925c34a4f4ec
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【悲報】ブルーロックに憧れてサッカー始めた、ちな無職45歳wwwwwwwwww
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/05/21(火) 10:29:25.430 ID:S+FeqVbqr


ちな無職45歳
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【疑問】X民「なんでサッカースタジアム建設のときだけ『採算ガー』とか言い始めて反対するの?」👈たしかに・・・
1: 名無し@サポーター 2024/05/20(月) 17:35:44.32 ● BE:312375913-2BP(2000)
999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999
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【画像】次の橋本環奈、ついに見つかるwwwwwwww
【画像】のん(能年玲奈)さん、『のん(キャバ嬢グラビアアイドル)』が現れて困ってしまうwwww
【悲報】大谷翔平を育てた「花巻東監督」が楽天イーグルス再生に抜擢か Jリーグ町田ゼルビア快進撃でプラン浮上wwwwwww
1: ネギうどん ★ 2024/05/18(土) 15:46:56.19 ID:GHEOLAuo9
今季のJリーグで快進撃を続け、話題を集めるのがJ1初昇格のFC町田ゼルビア。オーナーは、今をトキめくサイバーエージェントの藤田晋社長。良好な関係にある三木谷浩史楽天グループ会長(ヴィッセル神戸会長)の後を追い、2018年にFC町田を買収して、経営権を手にした。
東京都心から離れた町田が一躍有名になったのが、まだJ2だった昨シーズン。プロ経験がない青森山田高監督の黒田剛氏を監督に招聘したからだ。
同校で28年にわたって指揮し、7度の日本一に導いた高校サッカーの名将だが、プロで通用するかは未知数。いぶかる声をよそに独走Vを飾り、藤田氏の眼力に応えた。
楽天イーグルス優勝への大胆プラン
今季も黒田マジックは冴え渡り、昨季J1優勝のヴィッセル神戸と首位争いを展開している(5月12日現在)いみじくも楽天グループの大株主と、グループ会長が率いるチームがJリーグを牽引する形となった。
そんな中で浮上したのが、高校野球の名将を楽天監督に招聘する案だ。
三木谷、藤田両氏は、楽天球団売却を模索するオーナーと、引き受け手陣営の一角という微妙な関係だが、東北楽天ゴールデンイーグルスを優勝させ、資産価値を上げたいという思いは合致する。
「狙いは花巻東高の佐々木洋監督です。大谷翔平(ドジャース)、菊池雄星(ブルージェイズ)をMLBに送り出し、今春は父子鷹で息子・麟太郎を米スタンフォード大に進学させた。FC町田の黒田氏と同様にプロ未経験者だが、育成実績はず抜けている。それより何より、後押ししているのが、教え子の大谷と彼の父親と兄。これ以上のプレミアムはいない」(大手メディア幹部)
黒田氏は、北海道の登別大谷高(現・北海道大谷室蘭高)と大阪体育大学でプレーしたのち、星野リゾートでコーチをしながらホテルマンとして勤務。その後、青森山田高の監督に就任した。
一方、花巻東の佐々木監督は、黒沢尻北高(岩手)と国士舘大学でプレーしたのち、横浜隼人高でコーチを務め、その後、花巻東の教員に。競技の違いこそあれ、アマ一筋。キャリアは酷似している。
「プロ実績の慣行にとらわれず、藤田氏がFC町田の舵取りを高校サッカーの名将に託したのは、選手が自分で課題を決め、自身を評価できるように意識改革するのが狙い。技術指導は担当コーチがいるわけですから。狙い通り、J1昇格できっちり結果を残せたことで、プロ野球でも取り入れてはどうかと。藤田氏が三木谷氏に進言したと聞いています」(前出・メディア幹部)
続きはソースで
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/138817
東京都心から離れた町田が一躍有名になったのが、まだJ2だった昨シーズン。プロ経験がない青森山田高監督の黒田剛氏を監督に招聘したからだ。
同校で28年にわたって指揮し、7度の日本一に導いた高校サッカーの名将だが、プロで通用するかは未知数。いぶかる声をよそに独走Vを飾り、藤田氏の眼力に応えた。
楽天イーグルス優勝への大胆プラン
今季も黒田マジックは冴え渡り、昨季J1優勝のヴィッセル神戸と首位争いを展開している(5月12日現在)いみじくも楽天グループの大株主と、グループ会長が率いるチームがJリーグを牽引する形となった。
そんな中で浮上したのが、高校野球の名将を楽天監督に招聘する案だ。
三木谷、藤田両氏は、楽天球団売却を模索するオーナーと、引き受け手陣営の一角という微妙な関係だが、東北楽天ゴールデンイーグルスを優勝させ、資産価値を上げたいという思いは合致する。
「狙いは花巻東高の佐々木洋監督です。大谷翔平(ドジャース)、菊池雄星(ブルージェイズ)をMLBに送り出し、今春は父子鷹で息子・麟太郎を米スタンフォード大に進学させた。FC町田の黒田氏と同様にプロ未経験者だが、育成実績はず抜けている。それより何より、後押ししているのが、教え子の大谷と彼の父親と兄。これ以上のプレミアムはいない」(大手メディア幹部)
黒田氏は、北海道の登別大谷高(現・北海道大谷室蘭高)と大阪体育大学でプレーしたのち、星野リゾートでコーチをしながらホテルマンとして勤務。その後、青森山田高の監督に就任した。
一方、花巻東の佐々木監督は、黒沢尻北高(岩手)と国士舘大学でプレーしたのち、横浜隼人高でコーチを務め、その後、花巻東の教員に。競技の違いこそあれ、アマ一筋。キャリアは酷似している。
「プロ実績の慣行にとらわれず、藤田氏がFC町田の舵取りを高校サッカーの名将に託したのは、選手が自分で課題を決め、自身を評価できるように意識改革するのが狙い。技術指導は担当コーチがいるわけですから。狙い通り、J1昇格できっちり結果を残せたことで、プロ野球でも取り入れてはどうかと。藤田氏が三木谷氏に進言したと聞いています」(前出・メディア幹部)
続きはソースで
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/138817
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