カテゴリ: なんJ
【衝撃】サッカーで70分で52ー0の試合が発生wwww
1: それでも動く名無し 警備員[Lv.12] 2024/09/08(日) 20:50:10.67 ID:IqdvkJf+0
第103回全国高校サッカー選手権大阪府大会
1次予選 2回戦(35分ハーフ)
帝塚山泉ヶ丘 52ー0 園芸・能勢
https://news.yahoo.co.jp/articles/3dffd6546ff6b1942f503ae68e4f1acee61491c0
1次予選 2回戦(35分ハーフ)
帝塚山泉ヶ丘 52ー0 園芸・能勢
https://news.yahoo.co.jp/articles/3dffd6546ff6b1942f503ae68e4f1acee61491c0
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ベトナムの天気予報士、エチすぎて炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwww
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高須院長、中国人サッカーサポーターに「ざまあ」→さすがに批判が殺到してしまう…
【恐怖】「一皮むけてほしい」教え子にわいせつ行為で逮捕のサッカー強豪校監督 法廷で語った支離滅裂な主張 ←これwwwww
1: PARADISE ★ 2024/09/07(土) 13:19:39.31 ID:L7u9u4L59
《先輩たちもこんな面白いことやってたよ。お前もやれるでしょ!》
10代の男子部員にわいせつな行為をしたとして不同意わいせつなどの罪に問われているサッカーの名門、修徳中・高校サッカー部元総監督で元教師の吉田拓也被告(30)の公判が9月3日に東京地裁で開かれた。
【異様】女子高生に体液を付着させた男が送検時に見せた不適な笑顔
◆おぞましき裏の顔
起訴状などによると吉田被告は監督と部員という立場を利用して男子部員を呼び出し、わいせつな行為を行い、その様子をスマホで撮影。上記の言葉などで煽りながら動画を撮影していたという。
「吉田被告は大学時代にアルバイトとして同部の指導に関わるようになり、新卒で監督に就任。低迷していた同部を関東大会優勝、全国大会出場に導くなど指導力には定評があり、選手のスカウト活動も行っていました。オンとオフをはっきりさせ、オフの時には生徒とは仲間や兄弟のような関係だったようです。名将として名をはせた吉田被告ですが、おぞましい裏の顔があったということです」(全国紙司法担当記者)
8月19日と9月3日の公判では被告人質問が行われ、吉田被告は言い訳がましい答弁を繰り返している。
「A~Dの4人の部員が被害を訴えました。吉田被告は撮影については認めましたが『チーム内で下ネタ動画を撮ることが流行っており、男同士のノリで撮影した』と主張しています」(前出・記者)
弁護士から撮影を始めたきっかけについて問われると、監督就任3年目の時に他校の監督からフィジカル強化の重要性を説かれ、肉体の変化を可視化するために部員の上半身の裸を撮影するようになったと説明。
部員が吉田被告に写真を送信する際、笑わせようと下ネタの写真や動画を送るようなり、部内で下ネタ撮影が流行ったなどと弁明した。そうした少年たちのノリに「自分はアニキ的な存在と思っていた」と吉田被告も参加。下ネタ動画を新入生に見せ、一発芸や裸芸をやらせるようになったという。
◆堂々と下ネタを話しかけて……
吉田被告は日常的に、
《ちゃんとシゴいてるか?》
などと部員に話しかけていたという。下ネタで部員と打ち解けることができ、裸芸や一発芸は、
「自分をさらけ出して一皮むけてほしいという思いがあった」
と弁明し、
「自分の性欲を満たすためではなく、流れやきっかけがあった」
などと主張した。しかし検察官から、逮捕直後は認めていたが捜査段階で黙秘に切り替えたことについて、「あなた自身はさらけ出してないのでは?」とツッコまれると、オドオドとたじろぐ場面も見られた。
さらに、陰茎の皮をむかせたり、手淫や肛門に指を突っ込んだりするといった動画の内容について追及されると、
「陰茎を洗ってないと言ったり、マスターベーションのやり方が分からないから教えてほしいと言うので、なんとかしてあげたいと思った」
などと主張している。動画内では被害少年たちも笑っており、「面白がってくれていると思った」と回想したがA~D4人全員が示談の申し出を拒否しているのが現実だ。
以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb96ed97f0c76b1f8d46f61d08c70777c43e0bd
10代の男子部員にわいせつな行為をしたとして不同意わいせつなどの罪に問われているサッカーの名門、修徳中・高校サッカー部元総監督で元教師の吉田拓也被告(30)の公判が9月3日に東京地裁で開かれた。
【異様】女子高生に体液を付着させた男が送検時に見せた不適な笑顔
◆おぞましき裏の顔
起訴状などによると吉田被告は監督と部員という立場を利用して男子部員を呼び出し、わいせつな行為を行い、その様子をスマホで撮影。上記の言葉などで煽りながら動画を撮影していたという。
「吉田被告は大学時代にアルバイトとして同部の指導に関わるようになり、新卒で監督に就任。低迷していた同部を関東大会優勝、全国大会出場に導くなど指導力には定評があり、選手のスカウト活動も行っていました。オンとオフをはっきりさせ、オフの時には生徒とは仲間や兄弟のような関係だったようです。名将として名をはせた吉田被告ですが、おぞましい裏の顔があったということです」(全国紙司法担当記者)
8月19日と9月3日の公判では被告人質問が行われ、吉田被告は言い訳がましい答弁を繰り返している。
「A~Dの4人の部員が被害を訴えました。吉田被告は撮影については認めましたが『チーム内で下ネタ動画を撮ることが流行っており、男同士のノリで撮影した』と主張しています」(前出・記者)
弁護士から撮影を始めたきっかけについて問われると、監督就任3年目の時に他校の監督からフィジカル強化の重要性を説かれ、肉体の変化を可視化するために部員の上半身の裸を撮影するようになったと説明。
部員が吉田被告に写真を送信する際、笑わせようと下ネタの写真や動画を送るようなり、部内で下ネタ撮影が流行ったなどと弁明した。そうした少年たちのノリに「自分はアニキ的な存在と思っていた」と吉田被告も参加。下ネタ動画を新入生に見せ、一発芸や裸芸をやらせるようになったという。
◆堂々と下ネタを話しかけて……
吉田被告は日常的に、
《ちゃんとシゴいてるか?》
などと部員に話しかけていたという。下ネタで部員と打ち解けることができ、裸芸や一発芸は、
「自分をさらけ出して一皮むけてほしいという思いがあった」
と弁明し、
「自分の性欲を満たすためではなく、流れやきっかけがあった」
などと主張した。しかし検察官から、逮捕直後は認めていたが捜査段階で黙秘に切り替えたことについて、「あなた自身はさらけ出してないのでは?」とツッコまれると、オドオドとたじろぐ場面も見られた。
さらに、陰茎の皮をむかせたり、手淫や肛門に指を突っ込んだりするといった動画の内容について追及されると、
「陰茎を洗ってないと言ったり、マスターベーションのやり方が分からないから教えてほしいと言うので、なんとかしてあげたいと思った」
などと主張している。動画内では被害少年たちも笑っており、「面白がってくれていると思った」と回想したがA~D4人全員が示談の申し出を拒否しているのが現実だ。
以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/8eb96ed97f0c76b1f8d46f61d08c70777c43e0bd
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【悲報】日本人さん、ワールドカップではスタジアムのゴミ拾いするくせに、甲子園では頑なにやらない・・・
【悲報】中日ドラゴンズ、甲子園で0勝9敗1分wwwwwwwwwwwww
【画像】卓球界1の美女…凄かったwwwwwwwwww
【悲報】ベルギー1部で日本人9選手出場 同国メディアが物言いwwwwwwww
1: ニーニーφ ★ 2024/09/05(木) 00:59:37.32 ID:yRoZ0i3x9
ベルギー1部リーグでは、多くの日本人選手がプレーしている。こうした状況を好ましいとしない指摘が、同国メディア「HUMO」から飛び出した。

同メディアは、2日のシントトロイデンとコルトレイクの対戦をピックアップ。前者はGK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、MF伊藤涼太郎、DF小川諒也、MF山本理仁、MF藤田譲瑠チマ、コルトレイクからはMF高嶺朋樹、MF金子拓郎、DF藤井陽也の日本人9選手が先発した。
この状況を踏まえ、この試合を10点満点中3点と独自採点。理由については「ベルギーのサッカー場にこれほど多くの日本人がいても誰も得をしないからだ」と説明した。
MF遠藤航(リバプール)、DF冨安健洋(アーセナル)は、シントトロイデン移籍を足がかかりにビッグクラブ入りを実現させた。ベルギーでは日本企業が経営権を持つシントトロイデン以外にも、日本人を獲得するクラブは少なくないが、現地では必ずしも歓迎ムードばかりではないようだ。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d64ad0276deecaeb55b4924dabb6a6063293074

同メディアは、2日のシントトロイデンとコルトレイクの対戦をピックアップ。前者はGK小久保玲央ブライアン、DF谷口彰悟、MF伊藤涼太郎、DF小川諒也、MF山本理仁、MF藤田譲瑠チマ、コルトレイクからはMF高嶺朋樹、MF金子拓郎、DF藤井陽也の日本人9選手が先発した。
この状況を踏まえ、この試合を10点満点中3点と独自採点。理由については「ベルギーのサッカー場にこれほど多くの日本人がいても誰も得をしないからだ」と説明した。
MF遠藤航(リバプール)、DF冨安健洋(アーセナル)は、シントトロイデン移籍を足がかかりにビッグクラブ入りを実現させた。ベルギーでは日本企業が経営権を持つシントトロイデン以外にも、日本人を獲得するクラブは少なくないが、現地では必ずしも歓迎ムードばかりではないようだ。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d64ad0276deecaeb55b4924dabb6a6063293074
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