サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: なんJ

    1: それでも動く名無し 2026/09/13(日) 22:45:29.63 ID:x462ACie0
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    1: それでも動く名無し 2026/09/13(日) 18:52:41.82 ID:fVD5NuOH0




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    1: それでも動く名無し 2026/09/12(土) 13:26:34.56 ID:N0lFMFXg0




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    1: それでも動く名無し 2026/09/12(土) 13:59:31.50 ID:K0PZiGfD0
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    1: それでも動く名無し 2026/09/12(土) 10:59:48.37 ID:CDV152yf0
    2026年6月24日、仏国際放送局RFI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)の中国語版サイトは、中国サッカーがワールドカップ出場を逃し続ける背景を考察した仏紙ル・モンドの評論について報じた。


    記事によると、同紙はワールドカップに世界が注目する中で中国代表は相変わらず不在であり、中国のネットユーザーからは「中国製品の広告や審判、周辺グッズはそろっているのに、唯一、代表チームだけがいない」といった皮肉まで出ていると紹介した上で、なぜ中国サッカーは台頭できないのかについて分析している。


    まず、2015年に習近平(シー・ジンピン)国家主席の先導により50項目の施策を含むサッカーの改革発展案が打ち出され、かねてより行われていた実業家の巨額投資による海外クラブ買収やスター選手の「爆買い」に拍車がかかったことに言及。やがてこの「金満サッカー」バブルは崩壊し、自国の若手選手育成の遅れ、不健全な経営基盤、さらには汚職という副作用が今なお残っていることを指摘した。


    そして、中国サッカー界にまん延する汚職の一例として、元代表監督の李鉄(リー・ティエ)氏が総額1400万ユーロ(約26億円)に上る贈収賄の罪により懲役20年の判決を受けたことに触れた。

    https://www.recordchina.co.jp/b981081-s49-c50-d0193.html




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    1: 煮卵 ★ 2026/09/12(土) 13:43:31.45 ID:pxnHsxcB9
    ドナルド・トランプ米大統領は米国時間9月10日夜、人工知能(AI)が人類を滅ぼしかねないという研究者らの懸念を一蹴し、AI開発競争で中国に勝てない可能性の方が心配だと述べた。

    共和党大会後にダラスを発つ際、駐機場で記者団の取材に応じたトランプは、AIが人類絶滅につながる懸念はあるかと問われた。

    トランプはそれについては心配していないが、「AIで勝てなければ、我々は非常に悪い立場に置かれる」ことを懸念していると述べた。

    大統領は米国が中国を「かなりの差でリードしている」と主張し、米国のAIは「1年……それはかなり大きな差と考えられているが」先行していることを示唆した。

    その後トランプは、今年後半に予定されている中国の習近平国家主席のワシントン訪問に言及し、会談は「すばらしいものになる」と期待を示したが、AIに関する協議については触れなかった。

    一部の研究者やAIセーフティ推進派は、より優れた安全上のガードレール(AIの暴走を防ぐ安全枠組み)が確立されるまで、米国と中国が協力してAI開発のペースを落とすべきだと提言している。

    ■AI研究者が発するリスクの警告

    今週初め、米AIスタートアップAnthropic(アンソロピック)の元研究者ジェイコブ・コクソンは、安全性への懸念から同社を退職した後、X(旧Twitter)上で一連の投稿を行った。

    OpenAIとAnthropicで(AIモデルの)事前学習に携わったコクソンは、業界をリードするこれら2社が「自己改良する超知能へとまっしぐらに突き進み、我々の命を賭けている」として、責任ある行動をとっていないと非難した。コクソンは、こうしたAIシステムを構築している人々が「今後10年以内にそれが我々全員を殺す可能性があると本気で信じている。これはマーケティング上の演出ではない」と指摘した。

    コクソンの投稿は、Anthropicのアライメント・サイエンス責任者エヴァン・ヒュービンガーによってリポストされ、同氏は同僚たちが「AIが全人類を殺す可能性があると本気で信じている」と述べ、個人的には今後10年以内にそれが起こる確率は10%を超えると考えていると語った。

    ■米政界・政治指導者たちの反応

    コクソンとヒュービンガーの投稿は、米国の超党派の議員や指導者たちから激しい反応を巻き起こした。AI規制の強化を繰り返し求めてきたバーニー・サンダース上院議員(無所属、バーモント州選出)は、「超知能を禁止しAI開発を一時停止する法案を提出する」とXに投稿し、「この技術を構築している張本人たちが、それが人類の未来を脅かす可能性があると認めているのだ」と述べた。

    共和党のロン・デサンティス・フロリダ州知事はXに「これらの技術が人間の制御を逃れる可能性が少しでもあること自体が憂慮すべきだ」と投稿し、「テクノロジーは人間の経験を高めるべきものであり、決してそれに取って代わるものであってはならない」と付け加えた。

    クリス・マーフィー上院議員(民主党、コネティカット州選出)もコクソンの投稿を指摘し、「彼が明確に述べている問題、すなわちAI企業が死の機械を先に作ろうとする盲目的な競争は、容易に解決できる。研究の継続を認めつつも、我々を破滅させない形で規制するシステムを構築すればよいのだ」とXに投稿した。

    テッド・クルーズ上院議員(共和党、テキサス州選出)は、米国の人気トーク番組『The View』に出演した際にコクソンの一連の投稿について懸念を示し、上院の同僚議員たちとAIによる「壊滅的リスク」に対処する法案の策定を進めていると述べた。しかし、クルーズはトランプの見解に部分的に同調し、こう述べた。
    「中国は全速力で突き進んでおり、我々がここで何をしようと中国は止まらない……もしキラーロボットが登場するのなら、中国のキラーロボットより米国のキラーロボットの方がいい」

    [FORBES JAPAN]
    2026/9/12(土) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc28353910f6380aceb1d82f1c759170b94a05f1



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/09/12(土) 08:56:52.922 ID:kccuAnrud
    初日 イビキをかき寝落ちしてしまいトータル1時間寝てしまい失敗(本人は寝てないと主張)

    二日目 眠くない事を証明するため寝ないことを表明。熱い風呂や動き続けることで寝落ちを防ぐ配信が続く

    三日目 ついに呂律が回らなくなり配信に
    ↑今ここ



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    1: おっさん友の会 ★ 2026/09/12(土) 00:03:38.50 ID:Yof1SutK9
    ■電話で来たのは“トクリュウ”か

     逮捕されたのは、ロードサービス会社の役員・秋元心容疑者(24)です。

     今年5月、東京・足立区内で車が故障した20代男性がJAFを呼ぼうとスマホで検索しました。男性は出てきた連絡先に電話したといいます。

     男がキャリアカーでやってきて、60万円以上を請求してきたため、男性は…。

    「JAFの関連会社だと思ったが、違うのでキャンセルしたい」

     すると、キャンセル料を請求されたといいます。

    男
    「お前が呼んだんだよな。電話でも言ったよな、料金の話はしたはずだ。どうやって金払うんだ。いくらなら払えるんだよ」

     怖がらせて現金30万円を脅し取った疑いで、職業不詳・巻島光樹容疑者(26)が逮捕されました。

     このキャリアカーを手配したのが秋元容疑者です。

     レンタカー会社から1年近く借りておきながら、レンタル代を支払っていない疑いが持たれています。

     警察は、2人がトクリュウグループの可能性もあるとみて捜査しています。

    テレ朝ニュース 2026年9月11日
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fee9e3eb791a4fe0714d95230315153447882417




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/03/17(火) 14:36:46.574 ID:+8d8j8Fp0
    初心者が全くいないからイベントとかも何も進めれない

    df8d149f32e48561




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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2026/09/12(土) 01:30:12.90 ID:xLDzESS29




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