サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: なんJ

    1: 名無しさん@実況は実況板で 2025/11/15(土) 23:12:07.11 ID:vPeYSqtL
    【大谷翔平】
    ⚪︎ESPY 最優秀MLB選手賞:5回(2021,2022,2023,2024,2025)
    ⚪︎スポーティング・ニュース 最優秀MLB選手賞:2回(2021,2024)
    ⚪︎ベースボール・アメリカ 最優秀MLB選手賞:2回(2021,2023)
    ⚪︎ベースボールダイジェスト 最優秀MLB選手賞:1回(2021)
    ⚪︎選手間最優秀MLB選手賞:1回(2021)

    【アーロン・ジャッジ】
    ⚪︎スポーティング・ニュース 最優秀MLB選手賞:1回(2022)
    ⚪︎ベースボール・アメリカ 最優秀MLB選手賞:3回(2022,2024,2025)
    ⚪︎ベースボールダイジェスト 最優秀MLB選手賞:2回(2022,2024)
    ⚪︎選手間最優秀MLB選手賞:2回(2022,2024)

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    1: それでも動く名無し 2025/11/11(火) 09:33:10.95 ID:fvuLLXlY0
    no title


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    1: ゴアマガラ ★ 2025/11/14(金) 23:11:29.59 ID:yEETxw+v9
    <国際親善試合:日本2-0ガーナ>◇14日◇豊田ス

    サッカー日本代表(FIFAランキング19位)がガーナ代表(同73位)に2-0で勝利した。先発したMF中村敬斗選手(25=スタッド・ランス)は試合後、ストーカー被害に言及した。

    この日、千葉県警は中村に繰り返しメッセージを送信したとして、ストーカー規制法違反の疑いで、65歳の自称フリージャーナリストの女を逮捕した。中村に好意を伝え、性的な関係を要求するダイレクトメッセージを交流サイト(SNS)で複数回送信したとされるが、容疑を否認しているという。

    中村は「ちょっとわいせつ的なところもあった。直接会って何かされたわけではない。2、3回ぐらい(所属クラブがある)フランスに来ていて、限度を超えていたので、(フランスの)警察に相談して動いてもらった」と被害について説明。「フランスの警察に動いてもらって捕まえてもらったんですけど、1回。いろいろあって、釈放された」などと明かした。

    日本の警察には10月に相談したという。「日本に帰ってきた中で(日本の)警察にも相談していたら、日本でも」と日本での被害にも触れた。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202511140002132_m.html
    no title


    関連スレ
    【サッカー】日本代表の中村敬斗選手へのストーカー容疑で65歳の自称フリージャーナリストの女逮捕 [久太郎★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1763114052/



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    1: 冬月記者 ★ 2025/11/14(金) 11:05:27.62 ID:I89To9z+9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b49014e6ddb4046f9046c5ed7b7617fcf2d2f63

    大谷翔平、ナ・リーグ満票MVP!列島歓喜「大谷様」「現役最強」TV各局ニュース速報で伝える


     ドジャースの大谷翔平投手(31)が13日(日本時間14日)、ナ・リーグMVPに選ばれた。

     エンゼルス時代の21、23年、ドジャース移籍1年目の昨季に続く4度目の満票受賞となった。快挙にテレビ各局ではニュース速報として報じられ、日本中から祝福の声が寄せられた。

     今季は打率・282、リーグ2位の55本塁打、102打点。21年の96四球を大きく上回る自己最多の109四球を選び、球団歴代2位の146得点、出塁率と長打率を足したOPSの1.014はいずれもリーグ断トツと1番打者の重責を果たした。

     また、投手としても6月16日のパドレス戦で2度目の右肘手術から663日ぶりに復帰すると、8月27日のレッズ戦で5回1失点で749日ぶり勝利。14試合、計47回を投げ1勝1敗、防御率2・87と二刀流復活を印象付けた。

     歓喜の瞬間、テレビ各局では「ドジャース大谷翔平投手がMVP受賞 3年連続4度目」などとニュース速報のテロップが流れた。

     ネット上では「おめでとうございます」「しかも満票受賞で4回目 大谷さんから大谷様に変えないと」「満票すげえよ」「現役最強」「デコピンも真美子さんもいるー!」「大谷翔平かっこよすぎん?」「大谷MVP!3年連続っておかしいよ!おめでとう!」「今年も勇気づけられました」と、さまざまなコメントが寄せられた。

     エンゼルス時代の21、23年を含め、両リーグでの複数回受賞は史上初とまた新たに球史に名を刻んだ。

     ▽大リーグのMVP 全米野球記者協会の記者投票で決まる。ア、ナ各リーグ15球団の番記者が2人ずつ、計30人が選ばれ投票。10位までを選び、1位=14点、2位=9点、3位=8点と1点ずつ減って10位が1点。投票はポストシーズン前に締め切られる。日本選手では01年にイチロー、21、23、24、25年に大谷が受賞。1911年に制定され、31年から現行制度となった。


    関連スレッド
    大谷翔平、今年も“満票”で3年連続MVP!通算4度目はバリー・ボンズ氏に次ぐ歴代単独2位、ドジャース史上初の連続受賞 [牛丼★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1763081967/



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    1: それでも動く名無し 2025/11/13(木) 22:32:29.75 ID:WlVPfD3e0



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/11/13(木) 22:30:49.431 ID:080BQ7Kb0
    スタイル良すぎるし可愛いさも大人っぽさもあってダントツ華やかだった
    no title







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    1: それでも動く名無し 2025/11/13(木) 23:15:40.79 ID:N8I8pxnJ0
    笹川スポーツ財団
    12~21歳の男女688人が回答

    1位 大谷翔平 19.9%
    2位 石川祐希 4.5%
    3位 高橋藍 3.2%
    4位 河村勇輝 2.8%
    5位 三笘薫、メッシ 1.7%

    no title


    https://www.ssf.or.jp/thinktank/sports_life/data/favorite_athlete_youth.html














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    1: それでも動く名無し 2025/11/13(木) 21:15:10.36 ID:5cPVG+4t0
    これはいかんでしょ・・・

    https://www.youtube.com/watch?v=e9J5Bbn8Ihs

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    1: 名無し募集中。。。 2025/11/13(木) 18:15:17.50
    マンガ史を変える大谷、由伸の伝説的活躍
    [ 2025年11月10日 14:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20251110s000023CF162000c.html

     日本文化の危機である、といったら笑われるだろうか。
     マンガが文化だということについては、異論のある方も少ないのでは、と思う。マンガがなければ日本という国に対する世界の関心ははるかに低いものになっていただろうし、日本サッカーのいまもなかった。「キャプテン翼」がサッカーという競技に憧れる少年少女を生み出していなければ、Jリーグの発足はなく、スポーツと地域を密着させるという発想も定着はしなかった、と思う。パ・リーグには閑古鳥が鳴き、Bリーグの誕生もない。
     ではなぜ、「キャプテン翼」は当時の読者を熱狂させたのか。
     まだサッカーはドがつくほどのマイナースポーツで、W杯はおろか、五輪でさえ夢のまた夢という時代に、現実ではおよそかないそうもない夢を見せてくれたから、ではなかったか。
     これは「キャプテン翼」に限った話ではない。スポーツマンガの根底にあったのは、いつも夢だった。どこにでもいるような主人公が、誰もがたどり着けるわけではない領域に足を踏み入れる。特別な才能を持った主人公は、日本人ではたどり着けないと思われていた高みにまで駆け上がっていく。どこにでもいる、どこにもたどり着けそうもない読者は、つかの間、途方もない夢を見ることができた。
     そして、一定数の読者を確保するスポーツマンガというジャンルは、いつの時代も、コミック誌を支える屋台骨の一つであり続けてきた。
     危機が、迫りつつある。
     大谷翔平がとてつもない活躍を見せるたび、よく言われたのが「マンガの世界でさえ無理がある」ということだった。日本人がメジャーで活躍することが珍しくなくなってきていたとはいえ、日本人がメジャーの主役になる、日本人がメジャーの歴史においても超特筆すべき存在になるとまで思い描ける人は少なかった。大谷翔平の出現によって、現実はマンガを超えた。
     加えて、今回のワールドシリーズ(WS)における山本由伸の伝説的な活躍である。日本人投手がWSで3勝を挙げる。MVPになる。意訳された言葉が全米……少なくともロサンゼルスでは大バズリをしてしまう。
     わたしが漫画家だったら、あるいは編集者だったら、頭を抱える。野球を題材にしたマンガで、現実以上の夢を描くのはもはや不可能ではないかと頭を抱える。
     つまりは、文化の危機である。
     だが、日本人として、こんなにうれしい危機はない。
     わたしが子供のころに人気ジャンルの一つだった「戦争物」は、いつしか主流から外れていった。だが、紫電改が去った穴は矢吹丈が埋めた。仮にマンガで野球を描くのが難しい時代になったとしても、創造者たちは新たな着眼点やターゲットを見いだすことだろう。
     何より、野球マンガを危機に追い込むほどの現実は、北米における日本人の印象を大きく変えつつある。WSの翌日、NHLユタに所属する選手の存在が北米のネット上でクローズアップされた。その選手が日系5世で、名前が「ヤマモト」だから、だった。
     つい夢想してしまう。
     来年のW杯、日本代表がどこで戦うかはまだ決まっていない。ただ、もしロサンゼルス会場で戦うようなことがあれば。あるいはトロント会場が振りあてられたりしたら。
     リヒトを呼びたいかも。シントトロイデンの、山本理仁。ちょっと、本気です。(金子達仁=スポーツライター)



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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2025/11/12(水) 13:07:12.808 ID:Q6CYJGfG0.net

    デカパイちゃみ


    fe9c3790-s




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