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    カテゴリ: なんJ

    1: それでも動く名無し 2025/12/01(月) 22:26:49.44 ID:yDNkt7pm0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bfb7eb2a8ca6f865cf45174b6399d5bb2cb89899

    まさかの番狂わせが反響を呼んでいる。
    11月30日に行なわれた2026年U-17アジアカップ予選の最終節(グループD)で、イランが開催国のインドと対戦。1-2で逆転負けを喫した。



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    1: それでも動く名無し 2025/11/30(日) 16:49:06.52 ID:QmG6Fh040
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/12/16(月) 20:04:32.528 ID:ayncr0W90
    ダイナマイトボデー

    no title



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    1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2025/11/29(土) 11:10:01.96 ID:VqZW4CJ09
    2025/11/28 11:00

    11月26日、元TOKIOの国分太一(51)が6月20日に活動休止を発表して以降、初めて公の場に姿を現し、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見に臨んだ。

    (略)

    国分の降板から5カ月が経過した今もなお、平行線をたどる両者の主張。とはいえ、会見の少し前に配信された「文春オンライン」の記事では、国分が6月18日に日テレの事情聴取を受けた際の“供述内容”が報じられていた。

    「記事によると、国分さんは同局のコンプライアンス局の幹部社員と弁護士に対し、女性スタッフへの“わいせつ事案”を語ったといいます。国分さんは降板直後から、複数のメディアで“わいせつ事案”があったと報じられてはいたので、今回の報道によって当初からあった“疑惑”の信憑性がより高くなりました」(芸能記者)

    なお、本誌も国分が『ザ!鉄腕!DASH!!』のスタッフに対し、わいせつな画像をLINEで送りつけたり、そのような画像を要求するなど、複数の“セクハラ証言”を報じてきた。たとえば、あるファッション関係者は「十数年前からずっと変わっていない」とし、国分の素顔をこう明かしていた。

    「女性ファッション誌でライターとして活動していた頃、何度かTOKIOを取材する機会がありました。しかし、その現場では、国分さんとは取材以外にも雑談をする機会があったのですが、とにかく“下ネタばかり”話していました。雑誌の特性上、女性スタッフが多い現場だったのですが、“挨拶がわり”のようにセクハラ発言を繰り返し、『彼氏いる?最近いつした?』『セックス好き?』といった周りが聞いているのも憚られるような話を延々と聞いてきたんです。

    完全に下ネタを言う人を選んでいたと思います。私は笑って対応していたので、話を振られることが多かったのですが、真面目そうな女性スタッフには話しかけもしない感じでした」

    そのほか、国分をめぐっては、番組スタッフに対する“イジり癖”も目撃されていた。6月発売の本誌では、共演者の間で話題になっていたという国分の言動について、複数のテレビ局関係者の証言を報じている。

    「共演した若手の女性アナウンサーをしつこく責めるので、ほかの共演者が“そのぐらいで……”と諫めたことがあったそうです。国分さんとしては“いじり”のつもりだったのかもしれませんが、明らかにやりすぎだったようです」(TBS関係者)

    「日テレの番組で共演した事務所の後輩に、容姿を揶揄するような言葉を投げかけていたそうです。国分さん自身はこれも“いじり”と認識していたのかもしれませんが、後輩にとってはプライドが傷つけられるような発言だったようです。見かねた周囲の人が国分さんに注意したこともあったようですが、直ることはなくずっと繰り返されていたといいます」(日本テレビ関係者)

    国分は引き続き芸能活動を休止する方針だが、今後この世界に舞い戻ったとして、周囲の理解を得ることができるかはまた別問題かもしれない。

    全文はソースで
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2540798/

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764351921/



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    1: それでも動く名無し 2025/11/29(土) 15:14:30.31 ID:lI5c6Oy60NIKU
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/11/29(土) 21:03:21.271 ID:M8Mx2So00NIKU
    あまりにも正論
    no title



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    1: 名無しさん@実況は実況板で 2025/01/09(木) 01:27:29.88 ID:BYGoIuPP
    0023 それでも動く名無し 2025/01/09(木) 00:09:13.49
    >>17
    振ればホームラン出る角度のスイングなんて普通はやらないしやってるのは大谷だけ
    盗塁だって今のルールだと走れば誰でも盗塁出来るからみんなやらないのにむきになってやってるのは大谷だけ
    結局暗黙の了解を破ってルール無用のことやったるから目立つ記録ができただけであって特別すごい選手なんかではない
    町田ズルビアみたいな勝てば何をやってもよしとするのと同じ


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    1: 王子 ★ 2025/11/28(金) 23:45:08.84 ID:Ee952yYB9
     日本と違い、まだまだ米国では認知度が低いということだろうか。米カジノニュースサイトのカジノシティー・タイムズは27日(日本時間28日)までに「2026年の10大スポーツイベント」を選出。来年3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8位にとどまった。

     侍ジャパンが2大会連続4度目の優勝を目指し、ドジャースの大谷翔平選手も出場を発表。日本では超が付くビッグイベントを、同メディアは「4年に一度開催されるWBCが来年3月、再び戻って来る。前回大会は、スーパースターの大谷翔平が米国との決勝戦で最後にマイク・トラウトを三振に仕留め、3―2で勝利。日本に優勝トロフィーを持ち帰った」と紹介。

     さらに「次回大会も優勝候補はこの2カ国だ。米国はジャッジ、ベッツ、トラウト、ハーパーに代表される強大なラインアップをそろえつつある。再び日米の決勝戦が実現すれば、前回のサスペンスとドラマを目撃した野球ファン全員の目は、テレビ画面にくぎ付けとなるだろう」とした。

     同ランキングのトップは米国、カナダ、メキシコの3か国で開催されるサッカーのW杯。2位は男子バスケットの全米大学選手権、通称『マーチ・マッドネス』で、4位の米大学アメフトのプレーオフとともに日本ではマイナーだが、米国ではアマチュアスポーツながらも屈指の人気を誇る。

     3位はアメフトNFLの頂点を決するスーパーボウルで、米国のプロスポーツでは断トツの1番人気として君臨し続けている。5位以下はバスケットのNBAファイナル。競馬のケンタッキー・ダービー、冬季五輪ミラノ・コルティナ大会。8位のWBCに続くのは男子ゴルフのマスターズ、そしてアイスホッケーのNHLスタンリー・カップとなっている。


    1位 サッカーのW杯
    2位 男子バスケットの全米大学選手権
    3位 アメフトNFLの頂点を決するスーパーボウル
    4位 米大学アメフトのプレーオフ
    5位 バスケットのNBAファイナル
    6位 競馬のケンタッキー・ダービー
    7位 冬季五輪ミラノ・コルティナ大会
    8位 WBC
    9位 男子ゴルフのマスターズ
    10位 アイスホッケーのNHLスタンリー・カップ


    https://news.yahoo.co.jp/articles/36fdc51e4b8c81b59cba747edfce0615ffe4a713

    中日スポーツ














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    1: それでも動く名無し 2025/11/20(木) 18:34:30.55 ID:XHzp87ml0HAPPY




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    1: それでも動く名無し 2025/11/28(金) 11:29:12.07 ID:QOsbkgV/0





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