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    2026年11月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/11/01(日) 00:56:14.74 ID:otlY2m/c9
    日本代表の守護神
    元スペイン代表GKイケル・カシージャス氏が、古巣レアル・マドリードのベルギー代表GKティボー・クルトワの後継者候補になれる選手を明かした。

    レアル下部組織出身のカシージャスは1999年にトップチームデビューを飾って以降、チャンピオンズリーグ(CL)制覇など数多くのタイトル獲得に貢献。スペイン代表としても守護神として2010年の南アフリカ・ワールドカップ制覇にも貢献するなど、黄金期を支えた。

    そんなカシージャス氏が自身のポッドキャストで、レアルの絶対的守護神であるクルトワの後継者になり得る選手として、アストン・ヴィラに所属する日本代表GK鈴木彩艶を推薦。「彼こそがレアル・マドリードでクルトワの後継者になれる可能性を秘めた唯一の若手選手だと私は考えている」と賛辞を送った。
    「ゴールキーパーに関しては私の判断は決して間違っていない。スズキには世界最高峰のゴールキーパーになるために必要なクオリティが備わっていると確信している。彼のセービング能力だけでなく、判断力も素晴らしい。それこそが、特別なGKの証だ」

    浦和レッズでプロキャリアをスタートさせた鈴木は、シント・トロイデンとパルマを経て、今夏に二転三転ありながらアストン・ヴィラへ加入。圧倒的な反射神経を生かしたセービング能力や高水準のフィード能力を武器にここまで11試合でゴールマウスを守り、3度のクリーンシートを達成している。

    https://www.theworldmagazine.jp/20261031/01world/england/511979
    no title

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    1: (東京都) [US] 2026/11/01(日) 08:47:48.96 ● BE:668024367-2BP(3000)
     中国を揶揄した〝エムバペ騒動〟がスペインサッカー界に深刻な影響を及ぼすと、同国メディア「Libertad Digtal」が伝えた。

     スペイン1部レアル・マドリードのフランス代表FWキリアン・エムバペが中国の指導者である毛沢東を「独裁者」などと揶揄し、大騒動に発展している。エムバペは自身のSNSで謝罪。スペインリーグやRマドリードも公式謝罪したが、中国は同国内でRマドリードの試合中継を中止するなど、大きな波紋が広がっている。同メディアは「リーガ関係者は今後何が起こるかについて不安を抱いていることを認めている」という。

     中国メーカーの「東鵬飲料」「蒙牛乳業」「ミルクグラウンド」はエムバペとのスポンサー契約を解除。契約金は年間700万ユーロ(約12億2000万円)で大きな損失といえる。またRマドリードはエムバペの肖像権を20%保有。同選手の収入が減るとクラブも減収となる。さらに世界グッズ販売の15%は中国からのもので、最も売れているのはエムバペのユニホームという。

     同メディアは「エムバペの公式商品のボイコットを求める声はこの収入源を脅かしている」と指摘。Rマドリードの中国スポンサー「玲瓏(リンロン)タイヤ」「ロボロック」「ハイセンス」などは契約解除に至っていないが、今後の契約更新に大きな影響が出るのは避けられない見通しだ。「中国は謝罪を不十分とみなし、数億ドル規模の罰金を科すと脅迫している」と伝えていた。

     スペインリーグも影響を懸念する。中国国営放送(CCTV)はRマドリードの中継を中止しているが、チャイナ・モバイル「ミグ」との契約打ち切りもささやかれている。「金額は公表されていないが推定では1シーズンあたり8000万ユーロ(約140億円)から1億2000万ユーロ(約210億円)の収益が見込まれている」と報道。

     その上で「現在のサイクルにおける世界市場規模は最大4億ユーロ(約700億円)に達すると見込まれている」と大損失を予告していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/17062aa6f2741e3c8ff80308e6b4e724c4632e95

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    1: Anonymous ★ 2026/10/30(金) 12:13:57.32 ID:IBafJZNZ9
    落語家の立川志らくが28日、自身のX(旧ツイッター)を更新。タレントのMattをめぐる週刊誌報道に対し、私見を述べた。

    週刊文春オンラインは同日、「『Mattから性被害を受けた』警察に複数の被害届が提出されていた《桑田真澄氏の次男》」と題した記事を配信した。これを受け、Mattの所属事務所は「報道において指摘されている行為につきましては、本人および代理人弁護士がこれを明確に否定しております」と、報じられた行為を否定する声明を発表した。 Matt本人も自身のインスタグラムで報道に強く反論している。

    こうした中、志らくは「Mattさんのスキャンダルが。またゴシップ誌。まだ真相はわからないのに毎度のように叩き始める人がいる」と切り出した。

    続けて、Mattが週刊誌側に対抗する姿勢を示していることに触れ、「Mattさんは強い。逆にゴシップ誌の悪行を晒してやると宣戦布告」とつづった。

    また、今回の一連の報道が出た背景について、「多分ね、お父さんの桑田さんが監督候補に上がっていたからゴシップ誌は粗を探していたんだろう。現にドラゴンズの監督という話もあったからね。ゴシップ誌としては巨人の監督になったら美味しいと思っていたんだろう。嫌な了見だな」と自身の見方を示した。

    さらに、志らくは「先日、ここの会社の関連から講演の依頼があったが死んでもやらないと断った。一味だとは思われたくないからね」と、週刊誌に関連する会社からの講演依頼を断ったことも明かした。

    最後には「坂東英二さんじゃないけれどギャラが二億でもやりません」と記し、強い拒否感を示した。

    https://ggtnews.net/articles/KVgDv



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    1: それでも動く名無し 2026/10/21(水) 22:23:46.79 ID:oluXNv+u0
    どう思う?

    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/10/31(土) 08:29:11.18 ID:ahMXdlHl0HLWN
    アカーーーン



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