2026年10月
【朗報】瀬古歩夢がW杯経験で急成長 各界から絶賛集まるwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2026/10/02(金) 07:33:51.77 ID:ceNsTj8D9
日本代表DF瀬古歩夢(26=ルアーブル)が、評価を急上昇させている。
北中米W杯で初の大舞台を踏んだ瀬古は、日本代表の常連組とはいえ、DF板倉滉(ボルシアMG)やDF冨安健洋(クリスタルパレス)らの壁もあって、絶対的な地位を確立しているわけではない。そんな中、W杯後の再スタートはDFラインにケガ人が続出している影響もあり、2試合連続先発出場。1日の国際親善試合エクアドル戦(日産)もスタメンの可能性がある。
森保一監督は9月30日の会見で「成長を感じさせてもらっている。右肩上がりで世界トップ基準に向けて力をつけている。ケガ人が出たのはあるが、彼がディフェンスの中心的な存在として、強度高く戦ってくる相手の攻撃陣に対しても、フィジカルで負けることなく、早い判断で未然に防ぐという部分、局面で勝つところ、味方のカバー、先を読んで相手の攻撃の芽をつむところ、クオリティーが上がっている」と賛辞を送った。
9月29日の練習後には、MF堂安律(Eフランクフルト)が「昨日(9月28日のベネズエラ戦)、歩夢はすごかった。リーダーぽくなっているし、声をかけてやってくれている。信頼できる選手になっている」と証言。また、MF久保建英(レアル・ソシエダード)も、ベネズエラ戦後に、瀬古のパフォーマンスを絶賛していた。
近くで接している指揮官や選手は、明らかな向上を感じている。本人は9月30日の取材対応で「W杯を経験できたことが大きかったのかなと思う。もっと自分が引っ張っていかないといけない。自分たちの世代がやっていかないといけないという責任もついてきたのかなと思う」とコメント。チームリーダーとしての自覚も増し、パフォーマンスにも好影響を与えているようだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/405099?page=1

北中米W杯で初の大舞台を踏んだ瀬古は、日本代表の常連組とはいえ、DF板倉滉(ボルシアMG)やDF冨安健洋(クリスタルパレス)らの壁もあって、絶対的な地位を確立しているわけではない。そんな中、W杯後の再スタートはDFラインにケガ人が続出している影響もあり、2試合連続先発出場。1日の国際親善試合エクアドル戦(日産)もスタメンの可能性がある。
森保一監督は9月30日の会見で「成長を感じさせてもらっている。右肩上がりで世界トップ基準に向けて力をつけている。ケガ人が出たのはあるが、彼がディフェンスの中心的な存在として、強度高く戦ってくる相手の攻撃陣に対しても、フィジカルで負けることなく、早い判断で未然に防ぐという部分、局面で勝つところ、味方のカバー、先を読んで相手の攻撃の芽をつむところ、クオリティーが上がっている」と賛辞を送った。
9月29日の練習後には、MF堂安律(Eフランクフルト)が「昨日(9月28日のベネズエラ戦)、歩夢はすごかった。リーダーぽくなっているし、声をかけてやってくれている。信頼できる選手になっている」と証言。また、MF久保建英(レアル・ソシエダード)も、ベネズエラ戦後に、瀬古のパフォーマンスを絶賛していた。
近くで接している指揮官や選手は、明らかな向上を感じている。本人は9月30日の取材対応で「W杯を経験できたことが大きかったのかなと思う。もっと自分が引っ張っていかないといけない。自分たちの世代がやっていかないといけないという責任もついてきたのかなと思う」とコメント。チームリーダーとしての自覚も増し、パフォーマンスにも好影響を与えているようだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/405099?page=1

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【悲報】塩貝健人さん、PK戦は蹴る前に終了「森保さんに『俺、PK下手そうですか?』って聞いた」
1: ゴアマガラ ★ 2026/10/02(金) 07:28:27.44 ID:ceNsTj8D9
サッカー・キリン杯(1日、日本0-0エクアドル=PK戦5-4、日産スタジアム)
国際サッカー連盟(FIFA)ランキング17位(7月20日付、以下同)の日本は、同25位のエクアドルと対戦。0―0で前後半を終えてPK戦に突入し、GK鈴木彩艶(24)=アストンビラ=のセーブもあって5―4で制した。
後半41分に2トップの左で途中出場したFW塩貝健人(21)=ウォルフスブルク=は「もうちょっと出たかった。もっともっと練習でアピールして、次は使われるように頑張りたい」と冷静に語った。PK戦は7人目に蹴る予定だったという。「蹴りたかったか?」と聞かれると「どっちでもよかった」とそっけなく答えた。
だが「試合が終わった後に森保さんに『俺、PK下手そうですか?』って聞いた」と苦笑い。森保一監督(58)からは「(セットプレーの攻撃担当コーチの中村)俊輔さんにアピールしろ」と言われたという。「アピールできるように頑張ります。(練習で)外したことはないです」と負けん気の強さを見せた。
https://www.sanspo.com/article/20261001-I4MX5C2Q3NJ6NCTRROTPHLQVLY/
国際サッカー連盟(FIFA)ランキング17位(7月20日付、以下同)の日本は、同25位のエクアドルと対戦。0―0で前後半を終えてPK戦に突入し、GK鈴木彩艶(24)=アストンビラ=のセーブもあって5―4で制した。
後半41分に2トップの左で途中出場したFW塩貝健人(21)=ウォルフスブルク=は「もうちょっと出たかった。もっともっと練習でアピールして、次は使われるように頑張りたい」と冷静に語った。PK戦は7人目に蹴る予定だったという。「蹴りたかったか?」と聞かれると「どっちでもよかった」とそっけなく答えた。
だが「試合が終わった後に森保さんに『俺、PK下手そうですか?』って聞いた」と苦笑い。森保一監督(58)からは「(セットプレーの攻撃担当コーチの中村)俊輔さんにアピールしろ」と言われたという。「アピールできるように頑張ります。(練習で)外したことはないです」と負けん気の強さを見せた。
https://www.sanspo.com/article/20261001-I4MX5C2Q3NJ6NCTRROTPHLQVLY/
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【驚愕】「ヴィニシウスはすでにコッロされ、別人に入れ替わった」衝撃の陰謀論が拡散・・
続きを読む💥🇧🇷 「ヴィニシウスはすでに殺され、別人に入れ替わった」衝撃の陰謀論が拡散
— サッカー速報-Football GPT- (@football_gpt) September 30, 2026
『MARCA』によると、ヴィニシウス・ジュニオールがW杯後に殺害され、別人と入れ替えられたという荒唐無稽な主張がSNS上で広まった。
・脚のタトゥーが変化している
・以前より筋肉量が減っている… pic.twitter.com/jrwYim9WZu
【悲報】C・ロナウド「いずれ皆様に真実をお話しする」←これwwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2026/10/01(木) 21:26:21.16 ID:H1rURJYG9
ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(41=アルナスル)が30日までに、自身のインスタグラムを更新。ポルトガル代表活動から離脱したと発表した。
ロナウドは「代表監督の記者会見、ポルトガルサッカー連盟会長との話し合いを経て、私は代表チームの合宿を離れる決断をしました」投稿。1日(日本時間2日)に欧州ネーションズリーグのデンマーク戦を控える中、チームを去ることを伝えた。
また「これまで常に身をささげてきた代表チームを離れることになった理由について、いずれポルトガルの皆様に真実をお話しするつもりです」と続けており、不本意な形での離脱となったことを示唆。チームに対しては「今はただ、ポルトガルとチームメイト全員の幸運を心から祈りたいと思います」とメッセージを送っている。
これまでにバロンドールを5度獲得し、代表通算146ゴールを決めたレジェンドが、このまま代表引退となる可能性が出てきている。
https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202610010000127_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral

ロナウドは「代表監督の記者会見、ポルトガルサッカー連盟会長との話し合いを経て、私は代表チームの合宿を離れる決断をしました」投稿。1日(日本時間2日)に欧州ネーションズリーグのデンマーク戦を控える中、チームを去ることを伝えた。
また「これまで常に身をささげてきた代表チームを離れることになった理由について、いずれポルトガルの皆様に真実をお話しするつもりです」と続けており、不本意な形での離脱となったことを示唆。チームに対しては「今はただ、ポルトガルとチームメイト全員の幸運を心から祈りたいと思います」とメッセージを送っている。
これまでにバロンドールを5度獲得し、代表通算146ゴールを決めたレジェンドが、このまま代表引退となる可能性が出てきている。
https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202610010000127_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral

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【悲報】長友佑都さん、アジアカップ出る気なのか!?wwwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2026/10/01(木) 21:33:55.95 ID:H1rURJYG9
39歳で5大会連続ワールドカップ出場を果たしたDF長友佑都(FC東京)。8年以上共闘した、森保一監督のことを中心にインタビューを行った。3回目。
日本は日本人の監督に厳しい!?
サッカー日本代表の監督という椅子は、常に過酷な重圧と隣り合わせだ。どれほど結果を出しても、戦術の選択や選手の起用について、メディアやファンから容赦のない批判が浴びせられる。森保一監督が率いた8年間も例外ではなく、時に理不尽とも思えるほどの激しいバッシングの嵐に晒されてきた。
その状況を間近で見続けてきた長友佑都は、指揮官が置かれていた過酷な環境について静かな怒りともどかしさを滲ませる。
「森保監督は、ひどい批判を受けていたと思います。代表監督はどんな人でもみんな受けているでしょうが、日本は日本人の監督に厳しいと思います」
確かに、日本人監督に対する世論の目は、外国人監督に対するそれよりも厳しい傾向がある。アジアカップでの苦戦や、ワールドカップでの目標未達など、悔しい結果に終わった大会があったことは事実だ。しかし、長友は「木を見て森を見ない」批判に対して、真っ向から反論を展開する。
「もちろんワールドカップでベスト8にいけなかった、アジアカップが取れなかったというのはあるかもしれません。ですが、この8年間の歩みを見ていると森保監督は相当に日本のレベルを引き上げました。選手を育てて層を厚くし、チームを作ってきたと思います。親善試合とはいえ強豪国を次々と倒してきました。かつては親善試合でも勝てなかったことを考えると、批判というより称賛されるべきだと思います」
長友の言葉通り、森保体制の8年間で日本代表の現在地は劇的に変化した。ヨーロッパのトップクラブで活躍する選手が増え、もはや強豪国を相手にしても「引いて守る」だけでなく、堂々と真っ向勝負を挑める陣容が整った。ドイツやスペインといった世界の頂点を知る国々を打ち破った事実は、紛れもなく指揮官の手腕と、長期的なチーム作りの成果である。
優しい「人格者」の顔の裏にあるもの
2018年ロシアワールドカップでコーチとして入閣した当時から、森保監督の人柄そのものは「全く変わっていない」と長友は語る。しかし、チームの進化に伴い、指揮官の内に秘めた熱量は明らかに変化を遂げてきた。
「ただ、やっぱりコーチと監督という立場の違いで、厳しさや目の奥にある炎と熱意、覇気みたいなものは変わってきたと思います。どんどん厳しさが増してきたような気がします」
優しい「人格者」の顔の裏にある、勝負師としての烈火のごとき炎。その厳しさこそが、日本代表を一つ上の次元へと引き上げた原動力だった。
2026年北中米ワールドカップを終え、森保監督は2027年のアジアカップまで続投することが決まった。異例の長期政権となるが、選手たちの間に「飽き」や「緩み」は一切ない。むしろ、共に苦難を乗り越えてきたからこそ、「次こそは」という並々ならぬ決意がチーム全体を包み込んでいる。
全文はソースで
https://goetheweb.jp/person/article/20260930-nagatomo-7?heading=2

日本は日本人の監督に厳しい!?
サッカー日本代表の監督という椅子は、常に過酷な重圧と隣り合わせだ。どれほど結果を出しても、戦術の選択や選手の起用について、メディアやファンから容赦のない批判が浴びせられる。森保一監督が率いた8年間も例外ではなく、時に理不尽とも思えるほどの激しいバッシングの嵐に晒されてきた。
その状況を間近で見続けてきた長友佑都は、指揮官が置かれていた過酷な環境について静かな怒りともどかしさを滲ませる。
「森保監督は、ひどい批判を受けていたと思います。代表監督はどんな人でもみんな受けているでしょうが、日本は日本人の監督に厳しいと思います」
確かに、日本人監督に対する世論の目は、外国人監督に対するそれよりも厳しい傾向がある。アジアカップでの苦戦や、ワールドカップでの目標未達など、悔しい結果に終わった大会があったことは事実だ。しかし、長友は「木を見て森を見ない」批判に対して、真っ向から反論を展開する。
「もちろんワールドカップでベスト8にいけなかった、アジアカップが取れなかったというのはあるかもしれません。ですが、この8年間の歩みを見ていると森保監督は相当に日本のレベルを引き上げました。選手を育てて層を厚くし、チームを作ってきたと思います。親善試合とはいえ強豪国を次々と倒してきました。かつては親善試合でも勝てなかったことを考えると、批判というより称賛されるべきだと思います」
長友の言葉通り、森保体制の8年間で日本代表の現在地は劇的に変化した。ヨーロッパのトップクラブで活躍する選手が増え、もはや強豪国を相手にしても「引いて守る」だけでなく、堂々と真っ向勝負を挑める陣容が整った。ドイツやスペインといった世界の頂点を知る国々を打ち破った事実は、紛れもなく指揮官の手腕と、長期的なチーム作りの成果である。
優しい「人格者」の顔の裏にあるもの
2018年ロシアワールドカップでコーチとして入閣した当時から、森保監督の人柄そのものは「全く変わっていない」と長友は語る。しかし、チームの進化に伴い、指揮官の内に秘めた熱量は明らかに変化を遂げてきた。
「ただ、やっぱりコーチと監督という立場の違いで、厳しさや目の奥にある炎と熱意、覇気みたいなものは変わってきたと思います。どんどん厳しさが増してきたような気がします」
優しい「人格者」の顔の裏にある、勝負師としての烈火のごとき炎。その厳しさこそが、日本代表を一つ上の次元へと引き上げた原動力だった。
2026年北中米ワールドカップを終え、森保監督は2027年のアジアカップまで続投することが決まった。異例の長期政権となるが、選手たちの間に「飽き」や「緩み」は一切ない。むしろ、共に苦難を乗り越えてきたからこそ、「次こそは」という並々ならぬ決意がチーム全体を包み込んでいる。
全文はソースで
https://goetheweb.jp/person/article/20260930-nagatomo-7?heading=2

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【朗報】エクアドルのディフェンス陣、ワールドクラスだった模様wwwwww
905: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 23:07:08.12 ID:WspJVj+x0
今日のエクアドルのCBの質と強度に加えて
久保堂安唯人が2列目にいる状態だと上田でも厳しい
いつでも変えられる谷村より前にこいつらのほうどうにかしたほうがいい
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久保堂安唯人が2列目にいる状態だと上田でも厳しい
いつでも変えられる谷村より前にこいつらのほうどうにかしたほうがいい
解雇された広島カープの小園選手、会見でオラつくww反省なしww
【朗報】前田大然がPKで蹴った位置、100%決まるコースだったことが統計で判明wwwwww
50: 名無しさん@恐縮です 2026/10/02(金) 00:00:27.36 ID:novsuDeZ0

PKには100%成功するコースがある
あとはフカすのを恐れずにここに蹴り込めるかどうかだが、日本人はこのコースに蹴るのを極端に怖がる傾向が強く、
みんなゴロばっか蹴って止められる
今日の前田も、な~んかミスキックぽいし
【悲報】エクアドル戦を見て改めて久保と堂安の組み合わせについて思ったんだけどwww
769: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 22:29:40.05 ID:Rq1RJmGB0
堂安と久保の組み合わせにこだわるのなんでかね
2人とも代表でのゴールアシスト自体は多いけどこの2人で組んだ時は少ない印象
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2人とも代表でのゴールアシスト自体は多いけどこの2人で組んだ時は少ない印象
