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    2026年10月

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/10/03(土) 14:32:01.13 ID:/vFIm6kn9
    元日本代表で解説者として活躍する柿谷曜一朗さんが、9月・10月の日本代表4連戦で異例の“4局制覇”を果たした。

    柿谷さんは9月24日のウルグアイ代表戦でフジテレビ系、同28日のベネズエラ代表戦で日本テレビ系
    10月1日のエクアドル代表戦でTBS系の中継に解説として出演。

    そして5日に行われるニュージーランド代表戦では、テレビ朝日系の中継でピッチ解説を務める。これにより、今回の日本代表4試合を中継する民放4局すべてで解説を担当することになった。

    また柿谷さんはTBSアスリートアンバサダーとして、アジア競技大会 愛知・名古屋2026にも出演している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e1357d2670828d7eb1135ca6d83ee18e00d4757

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/10/03(土) 13:05:34.28 ID:eAW28IPP
    中央日報/中央日報日本語版2026.10.03 11:22
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    交代直後にサッカーシューズを投げ捨てる金玟哉(キム・ミンジェ) [tvn中継画面 キャプチャー]

    ロベルト・モレノ監督(スペイン)が率いるサッカー韓国代表が世界ランキング48位のベネズエラを相手に苦戦し、
    スコアレスドローに終わった。

    韓国代表は2日、蔚山(ウルサン)文殊(ムンス)サッカー競技場で行われたベネズエラ代表との親善試合を0-0の引き分けで終えた。

    モレノ監督が正監督に就任するかどうかが決まる9~11月のAマッチ6試合のうち3試合目だ。韓国代表は先月24日にエクアドル代表に
    3-0で勝利したが、28日にウルグアイ代表に1-4で完敗し、この日はベネズエラと引き分けて1勝1敗1分けとなった。
    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング48位で韓国(32位)より16ランク低いベネズエラは、先月28日に日本とのアウェー親善試合で
    1-2で敗れており、ワールドカップ(W杯)本大会の舞台を一度も踏んだことがないチームだ。

    後半41分ごろ交代してベンチに座ったDF金玟哉(キム・ミンジェ、バイエルン・ミュンヘン)は試合内容が気に入らなかったのか、
    スパイクを投げつけた。守備で孤軍奮闘してマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた金玟哉は、試合後のインタビューで
    「流れを変える必要がある試合だったが、結果を得られず残念だ。改善するべき点が多い」とし「4バックの話というより、みんなで
    戦わなければいけないが、それができていない。DFたちを見るとかわいそうだ。全体的にみんなで戦っている感じがなかった。
    こんな試合なら7-0で勝とうと、9-0で勝とうと満足できないと思う。チームが一つになって守備をしなければならないが、
    そこが足りなかった。みんなが必死でやらなければいけない」と話した。

    直前のウルグアイ戦で相手のプレスと背後攻撃に苦戦したモレノ監督は、この試合を前に「11人全員で守備をし、全員で攻撃する」
    という点を強調した。FW選手までが守備に加わったものの、金玟哉が話したようにチームが一つになって動くことはできなかった。
    モレノ監督は就任後3試合連続で4-4-2のフォーメーションを採用したが、中盤の争いでまた劣勢になった。

    コンディション調整のため前の2試合を欠場していた黄仁範(ファン・インボム、ポルト)が復帰し、朴鎮燮(パク・ジンソプ、浙江)
    とともに中盤に配置されたが、ビルドアップがうまく機能しなかった。4-4-2のフォーメーションは4-2-3-1や4-3-3とは異なり、
    中央MFが3人ではなく2人しかいないという致命的な弱点をそのまま露呈した。

    ウルグアイ戦と同じく右サイドに配置されたMF李康仁(イ・ガンイン、アトレティコ・マドリード)はボールタッチも少なく、
    孤立した。所属するスペインのアトレティコではセカンドストライカーとしてフリーロールを与えられ、攻撃により重点を置いた姿は
    見られなかった。「エース」の影響力を十分に発揮できなかった。

    3試合連続でツートップのFWとして起用された孫興慜(ソン・フンミン、ロサンゼルスFC)と
    呉賢揆(オ・ヒョンギュ、ベシクタシュ)は中盤の人数が足りなかったため、前線から中央に下がらざるを得なかった。
    ー中略ー

    ハン委員は最後に「モレノ監督もそろそろ韓国サッカーの現実と選手についてある程度把握するべき時期になった。
    ウズベキスタン戦では韓国選手の特性と能力を踏まえ、最も合理的かつ効率的な改善策に近づかなければいけない」と話した。

    この日、競技場を訪れた3万5991人の観客には満足でない競技力だった。モレノ監督は11月まで残りのAマッチ3試合を行う。
    結果と内容により来年1月のアジアカップまで監督を継続できるかどうかが決まるが、黄信号がついた。次の試合は6日に
    竜仁(ヨンイン)で行われるウズベキスタン戦だ。

    全文はソースから
    https://japanese.joins.com/JArticle/355830

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/10/03(土) 13:20:35.08 ID:/vFIm6kn9
    アジア競技大会 愛知・名古屋2026のサッカー男子決勝が、3日(土)19時30分から豊田スタジアムで行われる。U-21日本代表はU-23韓国代表と対戦し、16年ぶりの金メダルを懸けた“日韓戦”に臨む。

    大岩剛監督率いるU-21日本代表は、グループステージを3戦全勝で突破すると、準々決勝では朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を1-0で下し、続く準決勝ではウズベキスタンを延長・PK戦の末に破り、決勝進出を決めている。

    注目の一戦は3日(土)19時からTBS系列で生中継。TVerで同時配信、U-NEXTでもライブ配信が予定されている。 決勝の実況・解説については現時点で発表されていないが、TBS公式サイトによると、以下の出演者がラインナップされている。

    【出演者】
    二宮和也(TBSスペシャルアンバサダー)
    石川佳純(TBSスペシャルアスリートアンバサダー)
    川合俊一、柿谷曜一朗、角田夏実(TBSアスリートアンバサダー)
    江藤愛、御手洗菜々、浦野芽良(TBSアナウンサー)
    齋藤慎太郎、長尾翼(応援キャスター)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/468e5a9f857803034bfafddb6dbd10ae1f9feeec

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    14: 名無しさん@恐縮です 2026/10/03(土) 09:37:55.93 ID:QZ4AOlZi0
    今この瞬間にも久保くんがまいんちゃんといちゃいちゃしてるとなると
    頭がおかしくなりそう



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    5: 名無しさん@恐縮です 2026/10/03(土) 09:35:42.64 ID:P0uHNWt50
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    1: 数の子 ★ 2026/10/03(土) 09:14:00.49 ID:fv6p5Ai/9
    UEFAネーションズリーグ(UNL)2026-27・グループA1第3節が現地時間2日に行われ、フランス代表とイタリア代表が対戦した。
     ジネディーヌ・ジダン新体制に生まれ変わって今季のUNLをスタートさせたフランス代表は、初陣でトルコ代表を1-0で破ると、前節もベルギー代表を1-0で下しており、アウェイ連戦で2連勝を記録してホームへ帰還。今節は、ロベルト・マンチーニ監督が復帰したイタリア代表と対戦。イタリア代表は、第1節こそベルギー代表に0-2で敗れたが、第2節は攻撃陣が躍動し、アウェイでトルコ代表を4-1で撃破していた。

    略

    フランス代表のジダン体制における連勝は「2」でストップした。対するイタリア代表は、敵地で貴重な勝ち点1を獲得。オリーセ、バストーニと、両チームともに2試合連続ゴールを奪う選手が生まれた一戦は、痛み分けとなった。
     次節は現地時間で10月5日に行われ、フランス代表はベルギー代表と、イタリア代表はトルコ代表と、それぞれホームで対戦する。
    【スコア】
    フランス代表 1-1 イタリア代表
    【得点者】
    1-0 55分 ミカエル・オリーセ(フランス代表)
    1-1 68分 アレッサンドロ・バストーニ(イタリア代表)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20261003/2212336.html



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/10/03(土) 09:11:20.65 ID:Qc5nTj9P
    3大会連続の“日韓戦決勝”だ。

    10月3日、豊田スタジアムでは愛知・名古屋アジア大会男子サッカー決勝の日本対韓国が行われる。

    イ・ミンソン監督率いるU-23韓国代表は、9月30日に行われた準決勝で中国に2-1で勝利した。

    この試合で韓国は最大の危機にさらされた。大会に入って初めて先制点を許し、中国の激しいプレーと“密集守備”に苦しんだ。シンプルなカウンターから決定機を与えるなど、DFラインの背後のスペースも晒した。

    幸いにも、FWイ・ヨンジュン(グラスホッパー)とMFペ・ジュノ(ストーク・シティ)の得点で逆転勝利を収めた。まさに死闘だった。ペ・ジュノはいつ打たれたかもわからないまま左目の周りにアザができ、イ・ヨンジュンも顎にひっかき傷が鮮明に残っていた。

    キャプテンのMFイ・ギヒョク(江原FC)の穴を埋めたMFファン・ドユン(FCソウル)は、相手の肘が鼻に当たって出血する事態も発生した。これらすべてを乗り越えた。指揮官が「失点を上手く克服して逆転したことに満足している」と語った理由だ。

    韓国が警戒すべき日本の“脅威”は?
    韓国はアジア大会4連覇まで最後の関門を残すのみとなった。決勝の相手は日本。2018年ジャカルタ大会から今大会まで、3大会連続で決勝で激突することになった。ジャカルタ大会と前回の2023年杭州大会はいずれも韓国が2-1で勝利している。

    大岩剛監督率いる日本はオーバーエイジ枠を使わず、2028年ロサンゼルス五輪を見据えた21歳以下の選手たちでメンバーを構成した。日本らしくパスワークに優れているが、得点を担う絶対的なストライカーは不在だ。

    日本は3ゴールのMF石井久継(湘南ベルマーレ)をはじめ、ともに2ゴールのMF中島洋太朗(サンフレッチェ広島)や嶋本悠大(清水エスパルス)ら中盤の選手の得点が目立つ。それだけに、韓国としては2列目の選手による積極的な攻撃参加を防ぐことが重要となる。

    また、日本はグループステージ3試合とトーナメント2試合を含む5試合で14ゴールを奪う一方、失点はわずか1点にとどまっている。守備の組織力に秀でている。

    ただ、ウズベキスタンとの準決勝では壮絶な死闘となった。前後半を1-1で終え、延長30分でも決着がつかず、PK戦の末に9-8で勝利した。中2日で決勝を迎えるだけに、韓国よりも体力的な負担が大きいのは避けられない。

    韓国ストライカーの自信「(優勝確率は)100%」

    韓国の強みは“火力”だ。負傷を抱えるOA枠のイ・ギヒョクとMFヤン・ヒョンジュン(セルティック)の状態が懸念されるが、もう一人のOA枠であるMFオム・ジソン(スウォンジー・シティ)が今大会3ゴール4アシストと大暴れしている。準決勝でも2アシストの活躍を見せた。

    OA枠のイ・ギヒョク、ヤン・ヒョンジュン、オム・ジソンはいずれも今夏の北中米W杯を戦ったメンバー。U-23世代ではペ・ジュノもW杯メンバーに選出され、MFカン・サンユン(全北現代モータース)がトレーニングパートナーとして帯同した。

    所属する英2部ストークでは10番を着用し、「韓国サッカーの次世代エース」と呼び声高いペ・ジュノ。W杯直前の親善試合で負傷した影響で本大会での試合出場はなかったが、背番号10を背負う今回のアジア大会では全4試合に出場中。中国との準決勝では後半に逆転ゴールを記録しており、日本との大一番でも活躍が期待される。

    ストライカーのイ・ヨンジュンは2試合で3ゴールを奪い、“フィニッシャー”としての確固たる存在感を示した。韓国は4試合すべてで2ゴール以上を挙げており、圧倒的な得点力を誇る。

    イ・ミンソン監督は「韓日戦の特別さよりも、自分たちの目標を達成するために全力を尽くすだけだ」と覚悟を口にした。2試合連続ゴールを決めたイ・ヨンジュンは「(優勝確率は)100%だと思っている。ネガティブな発言をしてはダメだ。絶対にできると信じている。全員の目標は明確だ。1%も負ける気はない。絶対に金メダルを首に下げて帰る」と力強く語った。

    (構成=ピッチコミュニケーションズ)
    Copyright @ 2018 Sportsseoul JAPAN All rights reserved.
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=160532



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/03(土) 09:35:46.39 ID:oADv/Vw09
     ブライトンに所属する日本代表MF三笘薫の動向に注目が集まっているようだ。2日、イギリスメディア『TEAMtalk』が伝えている。
     現在29歳の三笘は2021年8月に川崎フロンターレからブライトンに加入。そのままユニオン・サン・ジロワーズに1年間のレンタル移籍をした後、2022-23シーズンからブライトンでプレーしており、公式戦通算135試合出場で27ゴール21アシストを記録している。
     そんな三笘のブライトンとの現行契約は2027年6月30日までで、契約の最終シーズンに入っているものの、同選手が他クラブからの関心もあり、契約延長に消極的な姿勢を見せている模様で、ブライトンとしては来年1月の移籍市場で移籍金を下げて売却するか、来夏にフリーで手放すかという選択に迫られているという。

     このような状況から、三笘がブライトンへ移籍する以前からスカウト陣が高く評価していたリヴァプールが契約満了に近づく同選手の動向を追っていることが伝えられている。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20261003/2212351.html
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    249: 名無しに人種はない@実況OK (スププ Sd33-LFC+ [49.98.248.175]) 2026/10/02(金) 22:27:47.22 ID:yTq2oMynd
    しかし久保がまさかのアニオタで
    しかもその中でも最下層と言われてる女児アニメ好きだったとはね
    人は見かけによらないものだな


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    179: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2905-/1m+ [240b:c010:620:1b47:*]) 2026/10/02(金) 21:43:03.52 ID:C3iL01w50
    今シーズン初ゴールわろたwww


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