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    2026年10月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:25:45.51 ID:AERLqdHL9
    狩野倫久新監督のもとで新たなスタートを切ったなでしこジャパン。

    13日にはアウェイで強豪ドイツと対戦する。FIFAランキングは、なでしこが5位に対して、ドイツは3位。

    『NDR』によれば、ドイツ女子代表のクリスティアン・ヴュック監督はこう語っていたそう。

    「日本の選手は、ボール扱いにおいては世界最高クラス。
    まずは、自分たちがボールポゼッションを得る方法を見つける必要がある。非常にハイレベルな試合になるだろう。

    自分たちのスタイルで、スタジアムを熱狂させられると実感している。日本戦でも再現したい。そのための条件は間違いなく整っている」

    一方、ドイツ女子代表フランツィスカ・ケットは、警戒しているなでしこ選手がいるようだ。

    それは、同じドイツの強豪バイエルン・ミュンヘンに所属する谷川萌々子。

    「毎日、彼女とは顔を合わせる。萌々子は多くの選手ができないようなことをやる。

    まだとても若いけれど、すでにワールドクラス。ポテンシャルも計り知れない」

    21歳の谷川は、日本人離れしたスケール感を持つ大器。両足から繰り出す強烈なシュートも武器のひとつ。

    2024年パリ五輪ブラジル戦でのスーパーゴールで一躍世界に名を知らしめると、2025年2月のコロンビア戦でも左足から豪快なロングシュートを突き刺した。

    谷川はMFながらスウェーデン1部リーグで得点王になると、ローンバックしたバイエルンでも活躍を続けている。

    注目のドイツ戦は日本時間で14日に行われる。

    https://qoly.jp/q1/17869761
    no title

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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/13(火) 16:47:30.54 ID:chUq0C/u
    BTS(防弾少年団)のジョングクが、TikTokでのハッシュタグ数が4,210億回を突破し、リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、テイラー・スウィフトと共にトップ5に名を連ねた。

    今月5日、グローバル音楽ニュースを発信するABOUT MUSICは、TikTokにおける歴代ハッシュタグ再生数ランキングを公開した。それによると、ジョングクの名前のハッシュタグ「jungkook」は4,210億回以上の再生数を記録し、5位にランクインした。

    トップ5には、1位のBTS、メッシ、ロナウド、テイラー・スウィフトに続き、ジョングクが名を連ねた。1位を獲得したBTSは、約1兆回を超えた。

    サッカーアルゼンチン代表のリオネル・メッシは7,770億回、クリスティアーノ・ロナウドは6,240億回、ポップスターのテイラー・スウィフトは4,480億回で、それぞれ2位から4位に並んだ。5位となったジョングクは、男性ソロ歌手の中で最も高い再生数を記録した。

    ジョングクはTikTokを通じて自身の楽曲で根強い人気を博している。ソロ曲「Seven」「3D」「Standing Next to You」をはじめ、チャーリー・プースとのデュエット曲「Left and Right」、ワールドカップ公式テーマソング「Dreamers」などが多く使用されている。

    BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を開催中だ。今月14日からチリのサンティアゴを皮切りに、アルゼンチン、ブラジルへと南米ツアーを続けていく。

    カン・ミンギョン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/02011e6b03a3060e139cff3cbbe28a3b2173b1af



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    1: それでも動く名無し 2026/10/12(月) 07:34:49.40 ID:+w3tLIcj0














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    1: それでも動く名無し 2026/10/13(火) 21:54:34.19 ID:YQWyrEPK0
    ヨッメは両方やって欲しいみたいけど無理やよな?
    G4uXwYVbQAIHtOL







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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:13:14.51 ID:AERLqdHL9
    サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会開幕直前の6月5日に公開された、日本代表初の映画の続編「サッカー日本代表FIFAワールドカップ2026『最高の景色』への挑戦 ONE CREATURE 2nd Leg」が製作されたことが12日、分かった。公開日は11月20日に決定した。

    優勝を目標に掲げ、史上最強の呼び声があったものの、ベスト32で敗退した代表の取材を現地で継続した、岸枢宇己監督が大会後に主要5選手のインタビューも行い、製作。劇中ナレーションを、自身もサッカーを経験した中村倫也(39)が務める。

    前作は、22年カタール大会終了後から今年3月までの日本代表を描いた。今作は5月15日のメンバー発表からW杯本大会、大会後の森保一監督(58)と選手、スタッフの映像、インタビューで構成。FW上田綺世(28=リール)MF中村敬斗(26=リヨン)伊東純也(33=ゲンク)鎌田大地(30=クリスタルパレス)DF長友佑都(40=東京)には単独インタビューを行った。

    取材では、メンバー発表時や合宿、中でも痛めた左足が回復せず6月12日に離脱し、代表引退を表明したMF遠藤航(33=リバプール)が離脱した際の心境や各試合の所感、プレー中の思考、選手間の会話を試合映像を交えて紹介。大会の振り返りと今後についても語った。

    森保監督は「この作品には、私たちが経験した歓喜や悔しさ、そして未来への決意が刻まれています」と作品を評した。「ワールドカップで得たすべての経験を次につなげながら、日本代表は世界一という大きな目標に向けて歩み続けます。この作品を通じて、その思いを感じていただき、これからも日本代表とともに歩んでいただければうれしく思います」とコメントした。

    日本サッカー協会の宮本恒靖会長(49)は「この作品には、大会期間中のチームの姿と、あの舞台を経験したからこそ生まれたさまざまな思いが刻まれています。結果だけでは見えてこない葛藤や成長、世界と戦う中で得た自信や確信、そして突きつけられた課題。
    その一つひとつが、日本サッカーが次へ進むための大切な財産です」と今作を評した。その上で「この作品を通じて、SAMURAI BLUEが見た景色だけでなく、その向こう側にあった多くの思いや支え、そして日本サッカーが積み重ねてきたものまで感じてもらえたらうれしいです」とコメントした。

    中村は4歳からサッカーを始め、中学まではクラブチームで技術を磨き、高校では強豪校に進学したが、厳しい上下関係や過酷な競争に直面し、なじめずに1年でサッカーから身を引くが、プロを夢見てサッカー漬けの日々を送った経験を持つ。そうしたサッカー愛、確かなナレーション技術、作品との声の親和性、日本代表のドキュメンタリーのナレーションにふさわしい俳優としてのキャリアから白羽の矢が立った。

    中村は「諦めた夢を自分勝手に委ね、拳を握り締めただただ声援を送るしかない私は、結果だけではなくその中で何が起きていたのかを知りたい。そして出来ることなら共に学びたい。きれいごとではなく、結果論でもなく、
    日本サッカーのためにサポーターとしての「見る力」を積み上げたい」とサッカーへの思いを吐露。「次の勝利を、より深く喜ぶために。ナレーターとして、声援以外の形で声を重ねられることを光栄に思います」と、作品に参加することへの、この上もない喜びを口にした。

    全文はソースで
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202610120001222_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
    no title

    https://youtu.be/DI28KE3cZPo?si=eiyg5kQtNOliSlbr



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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/13(火) 16:57:17.02 ID:chUq0C/u
     韓国サッカー協会は13日、公式サイト上で「韓国代表チームの選手に対する根拠のないうわさや臆測、推測性主張が広がり、一部選手に向けた度を越した非難と人身攻撃が続いている」として、深い憂慮を示すとともに自制を求める異例の声明文を発表した。

     声明では、「チーム内部の不和を既成事実化したり、事実と異なるデマを流布する行為、ディープフェイク映像などを通じて選手を嘲弄(ちょうろう)し、名誉を傷つける行為が続いている」と指摘。「選手個人のSNSと所属チームアカウントにまで訪ねて、人身攻撃をしたり、退出を要求したりするなど非難の水位が度を越えている」と厳しく批判した。

     さらに、「断片的な解釈や臆測だけでチームの内部を断定し、対立を拡大するようなことは避けるべきだ」と警告。「虚偽の事実の流布や名誉毀損(きそん)に該当する投稿やコメントに関して資料を収集している。事案に応じて、必要な法的手続きを進める」と厳格な対応方針を示した。

     韓国代表を巡っては、9、10月の国際親善試合シリーズの直後にキム・ミンジェ(バイエルン・ミュンヘン)ら主力3人の代表引退やソン・フンミン(ロサンゼルスFC)との内部対立などが韓国メディアで報じられ、イ・ガンイン(アトレティコ・マドリード)がソン・フンミンの排除を主導しているという内容のフェイクニュースや編集動画が拡散しているという。

     日本でも同様の事案が起きている。W杯北中米3カ国大会中の練習で選手2人が口論になり、一方が威圧的な言葉を用いたと報じた映像メディアの配信番組に対して、森保一監督は「一部のメディアで事実ではないことが配信されている。選手たちが傷つくような配信はやめてほしい」と求めた。

    中日スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1987a212a7b645ce446be96baeecef6830e5f344

    *関連スレ
    【サッカー】 「孫興慜を仲間外れにするのに加担」との噂に…李康仁側「事実無根、法的対応へ」 [10/13] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1791862582/



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/10/13(火) 22:39:29.328 ID:eNUC23r40
    アジア杯サウジ開催に懸念高まる…豪通信社は「1年延期」の可能性指摘、ACLEは一部影響受け開催中
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cda93b093d77eb17070794d45be7e06bf2bc3049



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:19:20.25 ID:AERLqdHL9
     元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー氏が現役時代にともにプレーした中で最も過小評価されていた選手として、代表やフェイエノールトでチームメイトだったディルク・カイト氏を挙げた。また、対戦した中で最も手強かったDFには、元スペイン代表DFカルレス・プジョル氏と元イングランドDFジョン・テリー氏を指名している。

     スペイン『スポルト』によると、ファン・ペルシー氏は実力に見合った評価を受けていない選手を問われ、カイト氏へのリスペクトを口にした。

    「本来受けるべき評価を必ずしも得ていない素晴らしい選手はたくさんいる。私が常に大きな敬意を抱いていた選手の1人が、ディルク・カイトだった」

    「技術的な能力に注目が集まることもあったが、私にとって際立っていたのは、彼のメンタリティー、献身的なプレー、そしてチームへの貢献度だった。彼はどのチームにも必要なタイプの選手であり、彼がどのようなプレーをするか、常に確信を持って信頼できたんだ」

     一方、対戦相手として最も苦しめられたDFには、バルセロナの黄金期を築いたプジョル氏と、チェルシーで抜群のキャプテンシーを発揮したテリー氏を選んでいる。

    「多くの強力なDFと対戦してきたが、カルレス・プジョルとジョン・テリーは特に手強い相手だった」

    「彼らは極めて高い競争心を持ち、守備面での知性にも優れ、一瞬たりとも気を抜かせてくれなかった。しかし同時に、選手同士には深い敬意もあった。彼らのような相手と対峙する時は、常に自分のベストを尽くさなければならないと分かっていた」

     ファン・ペルシー氏は引退後、母国のヘーレンフェーンで監督としてのキャリアをスタート。2025年2月から今年6月まで古巣フェイエノールトを率い、日本代表のFW上田綺世(現リール)やDF渡辺剛を指導した。

     現在のサッカーとの関わりについて「選手としてプレーし、現在はコーチングにも携わっているため、自然と戦術的な側面にも目が向く。ただ、個々の選手を観察し、彼らが何を生み出せるかを見ることも楽しんでいる」と語っている。

     さらに「そこには『感情』がある。サッカーをいくら分析しても、結局のところサッカーは人間が主役のスポーツであり、その感情こそがこのゲームを特別なものにしているんだ」と持論を述べた。

    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?460904-460904-fl



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:27:28.10 ID:AERLqdHL9
    福島ユナイテッドFCの年間の売上高は過去最高を更新する見通しです。

    AC福島ユナイテッドによりますと、2026年2月から6月までの売上高は約3億3千640万円に上り、5カ月間としては好調な売り上げとなりました。観客数の増加や三浦知良選手の加入によるスポンサー収入の増加が要因とみられます。

    年間の売上高も、前の年の6億円を大幅に上回り過去最高を更新する見通しです。

    このほか、百年構想リーグのホーム戦の1試合あたりの平均観客数は3,077人で過去最多を更新し、入場料収入は前の年度の年間収入を上回ったということです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e5555a994e3c7661610ffff7fd4a033c28f1937

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