サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年09月

    1: パンナ・コッタ ★ 2026/09/07(月) 23:41:31.82 ID:F6oDAgB49



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    今、「定食」チェーンが人気を集めています。『やよい軒』や『大戸屋』などの業績は好調に推移しており、さらにファミレス大手『すかいらーくホールディングス』も、『ガスト』で「ガスト食堂」と銘打った定食メニューを拡充させているほか、グループ傘下に『しんぱち食堂』を収めて定食業態の展開を加速化させています。

    続き

    エキスパートトピ
    山路力也 フードジャーナリスト 9/3(木) 15:04
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/67d32c6c81667f36d87af1846819e0a347019003

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    1: それでも動く名無し 2026/09/07(月) 22:40:05.68 ID:rgsFERd60
    ソースはディフェンシブハーフのチャンネル

    サッカーJ3のザスパ群馬は、5日、福島に1-3で敗れた。
    試合終了後にはサポーターが居残りし、長野戦のサポミから話されていた監督を代えるかサッカーのやり方を変えるかという話を試合後サポーター団体が要求した。
    クラブ側から佐藤正美強化部長が出てきて説明する事態となった。

    J3で19位以下でフィニッシュすると、JFLに降格となる。





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    1: それでも動く名無し 2026/08/01(土) 07:03:36.98 ID:oThUn/zr0
    ネイマールは「歴史上最悪のアタッカー

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/81926d73fe72f7b93dacad224a4d633b572c5289

    ブラジル1部サントスに所属するFWネイマールがブラジル代表引退を示唆した発言を受け、元同国代表のネト氏が痛烈な批判を浴びせている。米スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版が報じた。


    サントスは現地時間7月29日、コパ・スダメリカーナでベネズエラのUCVと対戦し、4-2で勝利を収めた。この試合後、ミックスゾーンで取材に応じたネイマールは、今後のブラジル代表での活動について問われ、復帰する意思がないことを明かした。

     記事では、背番号10を背負うスター選手の発言を紹介している。ネイマールは「代表での私の時間はもう終わった。歴史を作り、とても幸せだった。血も命も捧げ、常にセレソンのために戦い、奮闘してきたが、今はもう望んでいない」と語り、代表への思いに区切りをつけたことを明かしている。

     しかし、この発言が思わぬ波紋を呼んでいる。元ブラジル代表で、現在は番組のプレゼンターを務めるネト氏は自身の番組内でネイマールの発言を真っ向から否定し、「もう望んでいないと思うだと? スポンサーやブラジルサッカー連盟(CBF)を牛耳る連中の押し付けがない限りな。これは恥ずべきことだ」と激怒している。

     さらにネト氏は「恥ずかしいよ……『もう行かないと思う。命を捧げた』だと。どんな命を捧げたんだ? どんなタイトルを勝ち取った? ワールドカップでどんなタイトルを争った? お前は9ゴールだ。1大会で2ゴール。1大会で2ゴールだ。恥ずかしいよ」と指摘し、代表での実績を厳しく非難している。

     かつてコリンチャンスなどで活躍した同氏は、ネイマールの代表チームでのパフォーマンスに対する批判をさらに強め、次のように語っている。

    「決勝でどんなゴールを決めた? ゼロだ。準々決勝のクロアチア戦で1ゴールあるだけだ。エンバペを見ろ、メッシを見ろ。それなのにネイマールには『もう行かないと思う』なんて物語が作られる。並外れた選手だったことは誰も否定しない。だが代表では、お前は歴史上最悪のアタッカーの1人だ。歴史上最悪の1人だ」

     ネト氏からネイマールへの批判はこれが初めてではなく、両者の間ではこれまでも度々メディアを通じて舌戦が繰り広げられてきた。代表チームでの一時代を築いたアタッカーの決断は、今後も現地で大きな議論を呼ぶことになりそうだ。

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/09/05(土) 02:08:04.204 ID:M5k6A7Zt0
    いつリーガで10ゴール10アシストするの?

    cdLpl0TD






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    1: それでも動く名無し 2026/09/07(月) 00:22:26.76 ID:tJCIKKhL0
    うらやまし
    no title

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    729: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ df86-9g+q [218.110.89.41 [上級国民]]) 2026/09/06(日) 02:40:35.44 ID:vB44HbTL0
    なんなんw

    42de9eee



    730: 警備員[Lv.0][新芽] (ワッチョイ 5f43-Djkq [2404:7a86:7be0:6a00:*]) 2026/09/06(日) 02:40:36.70 ID:pjOp8UD80
    ザイ起点未遂🥹
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    1: それでも動く名無し 2026/09/07(月) 20:01:13.17 ID:mKD/9OXu0
    2位 バイエルン 伊藤洋輝
    7位 アストンヴィラ 鈴木彩艶
    10位 リヴァプール 遠藤航
    12位 ブライトン 三笘薫
    20位 クリスタルパレス 鎌田大地 / 冨安健洋
    27位 リーズユナイテッド 田中碧
    34位 コベントリー 坂元達裕
    36位 イプスウィッチ 前田大然
    40位 ユニオンサンジロワーズ ハーフナーニッキ
    45位 PSV 佐野航大
    47位 ハルシティ 守田英正
    48位 リール 上田綺世
    50位 リヨン 中村敬斗
    51位 モナコ 南野拓実

    https://www.footballchannel.jp/2026/08/07/post972909/2/

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/07(月) 20:23:15.54 ID:V094sPnA9
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    ラ・リーガのバレンシアはバルセロナに0-5で大敗

     スペイン1部ラ・リーガのバレンシアは現地時間9月6日、リーグ戦でバルセロナと対戦し、0-5で大敗した。本拠地メスタージャでファンがクラブへの強い不満を爆発させる事態となっており、スペイン紙「マルカ」は「完全に崩壊したメスタージャ」と異様なスタジアムの様子を伝えている。

     試合は前半からバルセロナに主導権を握られ、2点のビハインドで折り返した。後半も勢いを止められず、相手FWラミン・ヤマルらにゴールを許してさらに3失点を喫した。MF佐藤龍之介も途中出場したが、流れを変えることはできず。ピッチ上で為す術のないチームに対し、スタジアムのファンは怒りを露わにしている。

     この試合では、ファンがクラブの経営陣やカルロス・コルベラン、そして選手たちに対して激しい抗議を行った。同紙は、クラブ創設年の1919年にちなんで応援席が前半19分まで意図的に空けられていた事実を紹介。そして、不穏な空気に包まれた本拠地について「全員に対して爆発した」と表現した。キアット・リム社長が会長として本拠地で初めて観戦した一戦は、激しい抗議の舞台と化した。

     試合中には「今すぐ出ていけ」など、オーナーの退陣を求める声が響き渡った。さらに、チームが失点を重ねるごとに、多くのファンが試合終了のホイッスルを待たずにスタジアムを後にしている。同紙は、大量失点を喫するなかでのファンの行動を「大敗のさなかの大脱走」とレポート。クラブとファンの間に決定的な亀裂が生じた一戦として、現地メディアも強い懸念を示している。

    https://www.football-zone.net/archives/672133
    https://youtu.be/4xQGIwWXl4U




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/07(月) 20:50:59.64 ID:V094sPnA9
    イングランド・プレミアリーグのトッテナムは現地時間5日、敵地でノッティンガム・フォレストと対戦し、0-0の引き分けに終わった。今夏に3億ポンド(約635億円)を超える大型補強を敢行したものの、開幕から3試合連続で無得点。今季初の勝ち点とクリーンシートを手にした一方、攻撃面では枠内シュートを1本も記録できず、深刻な得点力不足が浮き彫りになった。

    開幕3戦未勝利

     トッテナムは開幕戦でブレントフォードに0-3、第2節ではニューカッスルに0-2で敗戦。フォレスト戦ではFWオマル・マーモウシュが前半に絶好機を迎えたもののシュートを枠外へ外し、終盤に途中出場したFWドミニク・ソランケのヘディングもクロスバーを越えた。

     90分を通じて相手GKマッツ・セルスに一度もセーブを強いることができず、リーグ戦で枠内シュート「0」に終わったのは2022年4月以来だという。

     今夏の新戦力も期待された結果を残せなかった。英紙『Evening Standard』は試合後の採点で、「新加入選手が期待外れ」と酷評。プレミアでトッテナム初出場となったサヴィオについて「活発だったが得点には結びつかなかった」とし「6」、途中出場で約20分間にわずか4回しかボールに触れることができなかったFWミハイロ・ムドリクには「4」を付けた。

     そして不振を象徴するのが、52年ぶりとなる不名誉な記録だ。英メディア『talkSPORT』によると、トッテナムがリーグ開幕から3試合連続でゴールを奪えなかったのは1974/75シーズン以来。当時も残留争いを強いられており、今季も3試合を終えて17位と厳しいスタートとなっている。

     それでもロベルト・デ・ゼルビ監督は「我々は良いプレーをした。ただ、ファイナルサードでは改善が必要だ」と強調。「3、4点取れる可能性はあった」とし、マーモウシュについても二桁得点を奪える能力があるとの見方を示した。

     一方、ムドリクについては「まだ準備ができていない。最高のフィジカルコンディションに到達するために時間と練習が必要だ」と説明している。

     大金を投じて攻撃陣を刷新しながら、リーグ戦ではいまだ得点ゼロ。新戦力がかみ合うまでの「時間」が必要なのか、それとも得点力不足はより根深い問題なのか。52年前の不名誉な記録に並んだトッテナムは、早くも大きな課題を突きつけられている。
    https://www.footballchannel.jp/2026/09/06/post1004880/
    no title




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