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    2026年09月

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/12(土) 20:22:49.62 ID:HTKeo72F9
    スペイン1部でMF佐藤龍之介(19)が所属するバレンシアは11日(日本時間12日)、敵地のセビリア戦に0―1で敗れた。開幕から5試合でわずか1得点で4連敗とリーグ最下位から抜け出せずにいる。

     左MFで2試合ぶりに先発した佐藤は果敢に敵陣へ攻め込むも好機をつくり出すことができずに後半17分に交代。スペインメディア「FutbolFantasy」によると、ベンチに退いた佐藤は「足首に氷のうを当てていた。その様子が注目を集めたが、クラブはまだ診断結果を公表しておらず、負傷の程度は不明である。アラベス戦への出場可否はまだ判断されていない」という。

     バレンシアは開幕から1分け4敗と未勝利。バルセロナのスペイン代表MFロドリが「彼らは緩すぎる。ひどすぎる」と発言(後の謝罪)したようにチームはケガ人が続出していることもあって低空飛行が続いている。カルロス・コルベラン監督の解任も浮上しており、まさにドロ沼状態だ。

     新加入で頼みの綱となる佐藤は軽傷とみられているが、次戦の出場が微妙となる中、巻き返しできるだろうか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/402787?page=1
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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/09/13(日) 06:50:59.06 ID:C/FxcOuG9
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20260913-OHT1T51002.html
    9月13日 1時17分スポーツ報知 サッカー海外サッカー海外サッカー日本人選手

    ◆プレミアリーグ▽第4節 クリスタルパレス2―3イプスウィッチ(12日、セルハーストパーク)

     プレミアリーグ第4節が行われ、クリスタルパレスの日本代表MF鎌田大地が、イプスウィッチ戦で2アシストをマークした。鎌田は先発、チームメートの同DF冨安健洋はチームが退場者を出した直後の前半37分から途中出場。イプスウィッチの同FW前田大然は後半18分から途中出場した。試合はイプスウィッチが3―2と勝利した。

     前半14分、鎌田が右サイドへパスを送ると、MFカライリがミドルシュートを決めて先制。しかし同23分に追いつかれ、同34分にはDFディサシがレッドカードで退場する事態に。冨安が緊急投入されたが、前半45分にはイプスウィッチに勝ち越し点を奪われた。

     後半30分。冨安の縦パスを受けた鎌田が、前線のFWラルセンへパス。これをラルセンが右足で決め、試合を2―2の振り出しに戻した。鎌田は後半39分に途中交代した。試合は後半45分、イプスウィッチMFフレミングに決勝ゴールを奪われて2―3で敗北。数的不利の中で健闘したが、クリスタルパレスは勝ち点を挙げることができなかった。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/12(土) 20:48:18.01 ID:HTKeo72F9
    明治安田J1リーグ第7節第2日(12日、G大阪-FC東京、パナスタ)先発した日本代表DF長友佑都(40)は1-0のハーフタイムに途中交代となった。

    この日40歳の誕生日を迎えた長友は左サイドバックで今季初先発。攻守で安定したプレーを見せた。チームは前半38分にFWマルセロヒアン、MF本間とつないで最後はMF安斎がゴール。先制に成功した。

    今年の百年構想リーグ限りで一度はFC東京との契約が満了し、W杯北中米大会の日本代表メンバーとして5大会連続のW杯出場を果たした。その後、8月8日に現役続行とFC東京との契約更新を発表していた。

    https://www.sanspo.com/article/20260912-4OSHRHPR6NCORCCFDT3WT5IOFM/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/12(土) 20:27:10.26 ID:HTKeo72F9
    レアル・マドリードFWキリアン・エンバペが、自身の守備意識が低いとの指摘に反論している。

    【ハイライト動画】レアルは4連勝ならず…ベティスGKが躍動|ベティスvsレアル・マドリード

    前線でプレスを仕掛ける意識が足りないと常々に言われてきたエンバペだが、フランス『フットボール』とのインタビューで反論。自身が長年活躍してきたからこそ、そのような粗探しが行われているとの見解を示している。

    「普通じゃないと思う。でも、それが何年にもわたって極上に近いレベルにいた選手の掟なんだろう。自分に何ができるかは誰もが知っている。そして、そこから人間的な枠組みで物事を見るようになるんだ。人が何をしていないかを見つめるのは人間的だと思う。10年も経てば、していることは見なくなり、していないことに目を向けるようになるんだ。そう理解してから、個人的にはもう受け止めることはしないようにしている」

    エンバペは自身のように多くのゴールを決める選手が、チームの問題にはなり得ないとも説いている。

    「あまり意味のない話だと思う。自分がゴールを決めなかったら、人々はなぜ決めないんだと僕に問いかけてくるはずだ。選手になって学んだのは、毎試合プレーする毎に、数百万人の監督が現れるということなんだ。そしてその監督たちは、全員が家で幸せじゃない」

    「見方は人それぞれだけど、フットボールの目的はゴールを決めることだと思っている。相手よりも1ゴール多く決めることだと、ね。ゴールを決める選手がチームにとって問題になるなんて、絶対にあり得ない。ゴールを決めずに優勝したチームなんて、僕は一度だって見たことがないんだ」

    なおエンバペは2024-25シーズンに加入したレアル・マドリードで、ここまで108試合に出場して91得点を記録。メジャータイトルはまだ獲得していない。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f76be0d5779d4fb230e218f836fccc3733be79d5

    19: 名無しさん@恐縮です 2026/09/12(土) 20:39:14.80 ID:zuVCeXg70
    3点取っても4点取られたら負けるんやで

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/09/12(土) 13:07:44.74 ID:dKoqeq3X

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    「ブライトンとの5年間の関係に終止符か」

     ブライトンに所属する三笘薫の延長交渉が難航しているようだ。英メディア『TEAMtalk』によれば、現行契約は来年の6月までのため、
    早ければ1月にも移籍する可能性があるという。

     クラブからすると、来夏にはフリーになってしまうため、移籍金を得られないからだ。

     突然舞い込んだこのニュースに韓国メディアも騒然。『マイデイリー』は次のように報じた。

    「信じられない事態だ!日本サッカー界にとっての重大な危機。かつてソン・フンミンのライバルだった選手が、
    プレミアリーグを去る可能性が浮上している。ブライトンとの契約延長の可能性は低く、W杯メンバーからの落選以降、
    キャリアの低迷が続いている」
     
     また、『MHN Sports』は「日本サッカー界の大きな懸念材料、プレミアの看板のスターを失う危機。ミトマがブライトンとの
    5年間の関係に終止符か」と伝えた。

    「ブライトンはミトマが負傷から復帰し、再び良いパフォーマンスを見せた後、再契約交渉が再開されることを期待している。
    だが現在としては、ミトマがアメックススタジアムを離れる方に傾いている。早ければ来る1月、ミトマとブライトンの
    5年に渡る歩みが終わる可能性が大きくなっている」

     日本代表のスター選手の退団可能性に驚きを禁じ得ないようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    9/12(土) 4:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6090971a5fd14130d22ed9f953e152d98dba143f
    ※関連スレ
    【日本サッカー界の危機】「怒りの声」日本が騒然となった“まさかの事態”に韓国メディアも衝撃「イ・ガンインとは…」[9/11] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1789076893/



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/09/08(火) 06:52:57.71 ID:YdBgQTDR
    バルセロナに0-5大敗、最下位に沈む

     佐藤龍之介が加入したスペインの名門が苦境に陥っている。

     バレンシアは現地9月6日、ラ・リーガ第4節でバルセロナと本拠地メスタージャで対戦。
    19歳の逸材MF佐藤は初めて先発を外れ、62分から出場したなか、0-5で大敗した。

    【動画】サポーターの怒りが爆発!バレンシア上層部に抗議のチャント

     これで開幕4戦未勝利(1分3敗)、1得点9失点という惨状だ。屈辱の最下位に沈むなか、韓国メディア『FourFourTwo』が
    「『日本のイ・ガンイン後継者』移籍は失敗だったのか?」と題した記事を掲載。
    かつてバレンシアに在籍し、今季からアトレティコ・マドリーでプレーする自国の至宝に触れ、次のように伝えた。

    「サトウはイ・ガンインに続き、バレンシアの男子トップチームに加入した2人目のアジア人選手として名を連ねた。
    入団直後に実施された歓迎式では、サトウは日本人選手でありながら、PSYの『江南スタイル』に合わせて馬のダンスを踊る姿が
    話題を呼んだ。

     プレーも悪くなかった。カルロス・コルベラン監督の信頼の下、プレシーズンで2ゴールをマーク。セルタとの初戦での
    先発をはじめ、ベティス戦、デポルティーボ戦まで着実に多くのチャンスを与えられ、鋭い動きを見せた。しかし、チームは
    崩壊し始めた。バレンシアは1分3敗という極度の不振に陥り、リーグ最下位に転落した」
     
     同メディアはその上で、スペイン紙『MARCA』の報道を踏まえ、
    バルセロナ戦の日に「メスタージャはクラブに対するファンの怒りで修羅場と化した」と説明。こう続けた。

    「『MARCA』は『完全に崩壊したメスタージャ』と表現し、『クラブの創設年(1919年)に合わせて前半19分まで応援席を空ける
    抗議行動が行なわれ、試合中ずっとオーナーの退陣を求める野次が飛び交った』と報じた。失点が相次ぐなか、試合終了の
    ホイッスルが鳴る前からファンがスタジアムを後にした状況は『惨敗の中の大脱出』であり、ファンとクラブ首脳陣の間の亀裂が
    最悪の事態に陥った事実を浮き彫りにした」

     サポーターの我慢は限界を超えている。バレンシアは窮地を脱することはできるか。次は敵地でセビージャと相まみえる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    9/7(月) 18:56配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fce28474ac65928f6b428b8c07f2a29c901799ff




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    1: それでも動く名無し 2026/09/12(土) 13:26:34.56 ID:N0lFMFXg0




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    696: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ df05-gnDW [240b:c020:673:3cba:*]) 2026/09/11(金) 22:37:28.02 ID:DHTVEHSJ0
    ロベルト・デ・ゼルビはムドリクが離脱し、「それは愚かな怪我で、残念だ」と確認した。
    「タックルなし、異なる動きなしでプレーしていて、彼は足首に痛みを感じ、2日後にメディカルチェックを受けて、問題が分かった」。
    「ムドリクと契約した時、すぐにトップフォームに戻すのが難しいかもしれないとすでに分かっていた」。

    不良品押し付けられてて草
    カスパは飴カスに弱みでも握られてんじゃね
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