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    2026年07月

    1: 名無し募集中。。。 2026/07/28(火) 20:18:00.00
    WOWOW、「CL・ELシーズンパス」の価格を大幅改定!2026-27シーズンは衝撃の『7700円値下げ』で販売…“早割”には返金対応
    https://qoly.jp/q1/17852653

    WOWOWは15日、2026-27シーズンの欧州サッカーを対象とした「CL・EL 2026-27 シーズンパス」の販売価格を大幅に改定すると発表した。
    従来の通常価格1万9800円(税込)から1万2100円(税込)へ、7700円値下げし、7月16日(土)正午より新価格で販売を開始する。FIFAワールドカップ2026をきっかけにサッカーへの関心が高まるなか、より多くのファンが欧州最高峰のクラブ大会を気軽に楽しめる環境を整え、競技全体のさらなる普及につなげる狙いだ。
    WOWOWは2026-27シーズンも、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)をプレーオフから決勝まで全試合生中継・ライブ配信するほか、UEFAヨーロッパリーグ(EL)、UEFAカンファレンスリーグ(ECL)、UEFA女子チャンピオンズリーグ(WCL)も放送・配信。世界最高峰のクラブサッカーをシーズンを通して視聴できるサービスとして展開する。
    価格改定に伴い、これまで実施していた早割価格1万7500円(税込)での販売は7月15日(水)正午をもって終了。また、早割価格で購入済みの利用者には購入代金を全額返金した上で、新価格であらためて購入できるよう対応する。返金方法や再購入手続きについては対象者へ個別に案内される。
    シーズンパスの視聴期間は2027年6月30日まで。WOWOWオンデマンドを通じて、CLプレーオフから決勝までの全試合、ELリーグフェーズから決勝までの全試合、ECLとWCLの注目試合、UEFAスーパーカップ2026、各大会のハイライト番組を視聴できるほか、2000-01シーズンから2025-26シーズンまでのUEFAチャンピオンズリーグ決勝26試合をアーカイブ配信する。
    視聴はスマートフォンやタブレット、パソコンに加え、Amazon Fire TVやChromecast、一部スマートテレビなど幅広いデバイスに対応。決済はクレジットカードやキャリア決済が利用できる。
    WOWOWは、ワールドカップで世界のサッカーに魅了された新たなファン層にも欧州クラブサッカーへの入口を提供し、CLやELをはじめとするUEFA主催大会の魅力をより多くの視聴者へ届けることで、欧州サッカーとサッカー界全体のさらなる盛り上がりを後押ししていくとしている。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/28(火) 20:09:29.19 ID:UdoOEoy19
    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会に出場した日本代表GK鈴木彩艶(23=パルマ)が、フランスとイタリアの名門と移籍交渉中していると報じられている。

    移籍市場に精通し「ロマーノ砲」で知られるイタリア人の著名ジャーナリスト、ファブリツィオ・ロマーノ氏は、27日(日本時間28日)までに自身のXで「パリ・サンジェルマンとユベントスがともにパルマの鈴木彩艶と交渉している」と投稿。パリSGは「正守護神は保証できないが、
    将来への投資とみている」とし、ユベントスについては「(アストンビラから獲得を狙う)エミリアーノ・マルティネスとの交渉が破談になったら正GKとして迎えたいとしているが、パルマからグリーンライト(ゴーサイン)は出ていない」と伝えている。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202607280000492_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
    no title

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    457: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 221c-3Tft [61.25.172.5]) 2026/07/27(月) 17:26:03.15 ID:UjP83/o60
    4バックにするならば
         上田
    三笘   唯人    堂安
      鎌田   佐野
    伊藤 板倉  冨安  菅原
        ザイオン
    これが現実的なフォーメーションかな?🤔


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    34: 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 20:54:11.06 ID:F5Errq/00
    とりあえずアジア杯獲ってから吠えろ

    50: 名無しさん@恐縮です 2026/07/27(月) 21:13:19.59 ID:jvTXYYGq0
    >>34
    アジアカップなんて本気にならなくていい
    と森保信者の代表厨はよく言ってるよな



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/27(月) 19:29:50.53 ID:0WZOCiFM9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47eed025571a689172a4a2221e5f141bd22598bd

    谷口彰悟 ブラジル戦後半の葛藤吐露「でも今までやってきてないよねって」 森保Jに足りなかったものとは


     サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会を戦った日本代表DF谷口彰悟(35=シントトロイデン)が26日放送のNHK「サンデースポーツ」(後10・00)にVTR出演し、逆転負けしたブラジルとの決勝トーナメント1回戦を振り返った。

     “個”で上回る強豪国に対して組織力を活かした戦いで対抗してきた森保ジャパン。その戦いを象徴するのが突破力ある選手を2人で挟み込んで封じる「ダブルチーム」で、 

     谷口は「前のサイドの選手からすると結構しんどいと思う。きついしあそこまで下がると攻撃に行けない」と説明。

     「でもそれを理解しながらそのタスクをこなして、なおかつ攻撃に出て行くというのをみんな覚悟を決めてやっていた」と振り返った。

     ブラジル戦でも前半はダブルチームの守備でエースFWビニシウスに仕事をさせなかったが、相手はハーフタイムに修正。後半11分には日本のダブルチームによってフリーになったDFガブリエルの左クロスにMFカゼミロが頭で合わせて同点とした。

     谷口は「ダブルチームじゃなくて1対1というか、(ダブルチームを)止めてもいいかなという気持ちはあったが、でもそれって今までやってきてないよねっていう」と試合中の考えを振り返り、

     「試合中に変えるっていうのがなかなか難しいし、そこに対してトライできるチームの幅が果たしてあったのかなと」と話す。


     日本はそのままダブルチームの守備を継続し、流れを取り戻せないまま後半追加タイムに決勝点を奪われて逆転負けした。

     谷口は「“やるべきこととかやらないといけないことに縛られ過ぎているよね”と思われるのは理解できる。はみ出して“こうだろう”と思い切って行動する選手がいてもいいのは僕も感じてはいる」と話し、


    「それができなかったのかやらなかったのか、自分の中ではそれがうまく整理できていない」と率直な思いを吐露。

     「今回の結果からまた次に進んでいくという、総力を挙げてやっていかないといけないことだと思っているので、頑張らないといけないとは思っている」と話した



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    1: ベーコロン(庭🌊) [ニダ] 2026/07/28(火) 16:37:02.71 ID:HVwHtTsw0 BE:257760348-2BP(5005)
    発生日時
    2026年7月28日16時27分 ごろ

    震度/観測地域
    7———————
    熊本県
    熊本県熊本
    6弱———————
    熊本県
    熊本県天草・芦北
    5強———————
    長崎県
    長崎県島原半島
    鹿児島県
    鹿児島県播磨
    ———————
    https://emergency-weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/




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    557: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 37c8-yavO [60.102.69.248]) 2026/07/27(月) 20:02:51.40 ID:hRHnhKjt0
    谷口彰悟 ブラジル戦後半の葛藤吐露「でも今までやってきてないよねって」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47eed025571a689172a4a2221e5f141bd22598bd
    >>「ダブルチームじゃなくて1対1というか、(ダブルチームを)止めてもいいかなという気持ちはあったが、でもそれって今までやってきてないよねっていう」と試合中の考えを振り返り、「試合中に変えるっていうのがなかなか難しいし、そこに対してトライできるチームの幅が果たしてあったのかなと」

    どんどん選手達に粗探しされてるの草🙉


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    95: 名無しさん@恐縮です 2026/07/28(火) 10:11:48.97 ID:lcyNhi/J0
    そこはカーボベルデだろ
    わかってないなあ


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/28(火) 14:13:26.94 ID:WRSnU7gM9
    高校サッカードットコム7/28
    https://koko-soccer.com/news/5-koukousoccer/55410-202607282

     7月28日、令和8年度全国高校サッカーインターハイ(総体)3回戦第1試合が福島県内の各会場で行われた。

     令和7年度全国高校サッカーインターハイ(総体)王者の神村学園と桐光学園の一戦はPK戦の末に桐光学園が勝利した。2回戦で尚志撃破の矢板中央と対戦した旭川実は後半に2点を奪い2-1の逆転勝利。

     第104回全国高校サッカー選手権準優勝の鹿島学園と対戦した名門・静岡学園はPK戦の末に勝利し8強入りを決めた。また2回戦で青森山田撃破の山梨学院高等学校と、前橋育英を下した滝川第二の一戦は1-0で滝川二が勝利し準々決勝進出を果たしている。

    【出場校】
    ▽北海道・東北
    北海道予選:旭川実(2大会ぶり10回目)
    青森予選:青森山田(2大会ぶり28回目)
    岩手予選:専大北上(5大会ぶり3回目)
    秋田予選:明桜(3大会ぶり7回目)
    宮城予選:聖和学園(2大会連続6回目)
    山形予選:山形明正(2大会ぶり2回目)
    福島予選:尚志(16大会連続18回目)、帝京安積(2大会ぶり2回目)
    ▽関東
    茨城予選:鹿島学園(3大会連続12回目)
    栃木予選:矢板中央(2大会ぶり14回目)
    群馬予選:前橋育英(2大会連続21回目)
    埼玉予選:昌平(3大会連7回)
    千葉予選:市立船橋(2大会ぶり32回目)
    東京予選:成立学園(3大会ぶり5回目)、国士舘(17大会ぶり3回目)
    神奈川予選:桐蔭学園(2大会連続12回目)、桐光学園(4大会連続18回目)※決勝は17日に開催
    山梨予選:山梨学院高等学校(5大会連続10回目)
    ▽東海・北信越
    新潟予選:新潟明訓(7大会ぶり8回目)
    長野予選:松本国際(6大会ぶり5回目)
    富山予選:富山第一(5大会連続33回目)
    石川予選:鵬学園(2大会ぶり2回目)
    福井予選:丸岡(7大会連続37回目)
    静岡予選:静岡学園(2大会ぶり10回目)
    愛知予選:豊川(初出場)
    岐阜予選:帝京大可児(5大会連続11回目)
    三重予選:四日市中央工(2大会連続32回目)
    ▽関西
    滋賀予選:近江(2大会ぶり5回目)
    京都予選:東山(2大会ぶり7回目)
    奈良予選:畝傍(50大会ぶり4回目)
    和歌山予選:初芝橋本(3大会ぶり19回目)
    大阪予選:近大附(12大会ぶり10回目)、大阪桐蔭(5大会ぶり9回目)
    兵庫予選:滝川第二(2大会連続25回目)
    ▽中国・四国
    鳥取予選:米子北(18大会連続21回目)
    島根予選:立正大淞南(6大会連続19回目)
    岡山予選:岡山学芸館(2大会連続9回目)
    広島予選:瀬戸内(3大会連続11回目)
    山口予選:西京(6大会ぶり6回目
    香川予選:四国学院大学香川西(6大会ぶり12回目)
    徳島予選:鳴門(12大会ぶり4回目)
    愛媛予選:今治東中等教育学校(4大会ぶり5回目)
    高知予選:高知中央(2大会連続5回目)
    ▽九州・沖縄
    福岡予選:九州国際大付(4大会ぶり3回目)
    佐賀予選:佐賀東(2年連続19回目)
    長崎予選:国見(2大会ぶり23回目)
    熊本予選:大津(8大会連続26回目)
    大分予選:大分(5大会ぶり14回目)
    宮崎予選:日章学園(3年連続19回目)
    鹿児島予選:神村学園(9大会連続12回目)
    沖縄予選:KBC(初出場)



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/28(火) 13:07:26.71 ID:OMX6gtqL
     日本代表の再強化策とは――。森保ジャパンは北中米W杯で3大会連続の決勝トーナメント進出を果たすも、32強で無念の敗退となった。
    日の丸戦士は「W杯優勝」を掲げて進化を続けてきたが、世界トップとの大きな差を見せつけられた。元日本代表MF前園真聖氏
    (52=本紙評論家)は2030年W杯へさらなるチーム強化が欠かせないと指摘し、日韓定期戦の復活を緊急提言した。

     前園氏は今大会で列強を相手に奮闘した日本代表をたたえながらも、イレブンにさらなる進化を要求する。
    「以前にも言いましたが、まずは個のところですね。1対1の局面で相手を抜き去る、相手のボールを奪うという個の力を高めないと。
    そのために欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)のトップクラブでプレーする選手がもっと
    出てきてほしい」と期待した。

     実際に優勝候補とされたフランスやスペイン、イングランド、アルゼンチンといった世界トップチームは、欧州ビッグクラブに
    所属するスター選手を中心に編成されている。超ハイレベルな環境で切磋琢磨することで、個人の能力をさらに伸ばすことが可能。
    トップチームと互角に戦うには、選手個々のさらなる強化は欠かせないというわけだ。

     また前園氏は「代表は活動期間が決まっているので、その期間でいかに強化できるか。マッチメークを充実させていくことですね。
    日本で試合をするのもいいんですけど、強豪とアウェーでやるのは強化の近道ですから。また、ブラジルやアルゼンチンと
    敵地でやる機会を増やす。または2か国の選手はほとんどが欧州でプレーしていますから、欧州で試合をするとか」と提案する。

     その上で「日韓戦も強化につながりますね。かつて定期戦をやっていましたが、最近はしてないですよね。ライバルとして、
    1試合ごとに国民を巻き込んで厳しく評価されますし、日本にとって大きな重圧を受ける敵地ソウルで戦うこともホームで絶対に
    負けられないことも、重要な強化となるんじゃないですか」。自身も現役時代に韓国でプレーし、
    過酷な環境を経験しているからこその提言といえる。

     さらに元ドリブラーは「韓国も今(元韓国代表のスター)朴智星(パク・チソン)が改革に乗り出していて、育成とか強化にも
    関わるようになる。なので以前あった日韓定期戦のような形でやることも、受け入れてくれるのではないですか。
    韓国にとってもメリットがあると思うので」と指摘。Jリーグ発足前に行われていた日韓定期戦の復活を受け入れやすい状況にある
    とみている。

     日本代表は着実に成長しているものの、今大会で欧米列強がさらに進化していることを見せつけられた。
    W杯ベスト8、そして悲願の世界制覇を実現するためにも、前園氏が提案したような新たな強化策が必要なはずだ。 

    三浦憲太郎
    7/28(火) 12:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/342f8cea46e5cacf5bf61b00e32de1e9d3ae05e7



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