2026年07月
【速報動画】フランス強すぎ!エンバペのゴラッソとデンベレのゴールでモロッコに2-0wwwwwww
続きを読む千両役者が試合を動かす!!
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 9, 2026
エンバペの圧巻の一振りでフランス🇫🇷が先制⚽️
🏆️#FIFAワールドカップ 準々決勝
🆚フランス×モロッコ
📱#DAZN 独占ライブ配信中#本気で楽しむならDAZN@CocaColaJapan pic.twitter.com/LkOgfDypFR
【速報】フランスvsモロッコ…エンバペがPKを外してしまい前半スコアレス!モロッコの守備も固いwwwww
131: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 05:37:01.84 ID:US6MompB0
139: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 05:39:38.71 ID:M9q5Xqdu0
モロッコは左から攻め上がれないのキツイな
フランスはムバッペが左からも行くから
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フランスはムバッペが左からも行くから
【悲報】フランスvsモロッコの放送なしとかバカなの??
【悲報】未だにアルゼンチンは贔屓されてるとかおもってるやつwwwwww
1: Anonymous ★ 2026/07/09(木) 21:03:50.23 ID:s3fsVGFB9
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は8強が出揃い、9日(日本時間10日)に準々決勝が始まる。物議を醸すジャッジも目立つ今大会。FIFAの審判委員長を務めるピエルルイジ・コッリーナ氏が、FIFAの公式サイトでインタビューに応じている。
史上最多48か国が参加した今大会は、ジャッジに対する批判も多い。そんな中、FIFA公式サイトは「『誰からも影響を受けていない』FIFAの審判委員長ピエルルイジ・コッリーナ氏」と題し、同氏のインタビューを掲載した。
2002年のW杯日韓大会決勝戦でも笛を吹くなど、伝説のレフェリーとも言えるコッリーナ氏。「判定に関する建設的な議論は常にフットボールの一部だが、根拠のない非難がサッカー界に存在する余地はない」とし、次のように続けた。
「誰もW杯審判員の誠実さに疑問を呈することはできない。このようなことが起きれば、彼らやその家族への脅迫につながる可能性がある。これは正しくない」
7日(同8日)のアルゼンチン─エジプト戦。エジプトは自陣深くでのボール奪取から、一気にアルゼンチンゴールに迫り、見事にネットを揺らしたが、VARが介入。アルゼンチンのゴールから遠く離れた、自陣深くでボールを奪った際に反則があったとしてゴールが取り消された。
この件を筆頭に、スーパースターのメッシ擁するアルゼンチン贔屓という声もネットなどにあふれている。だが、コッリーナ氏は明確に否定した。
「同様に、FIFAのレフェリングが誰からも影響を受け得ると主張することは誰にもできない。FIFA会長でさえもだ。彼は我々が完全に独立して業務を行うことを信頼する一方で、常にFIFAチーム・ワンへの全面的な支持を示してきた。審判員は誠実な判定を下し、選手やコーチと同じように、常に最善を尽くそうとしている」
9日(同10日)には準々決勝がスタート。大会もいよいよ大詰めとなり、ジャッジへの注目もさらに高まっていく。(THE ANSWER編集部)
https://the-ans.jp/soccer-world-cup/703162/
史上最多48か国が参加した今大会は、ジャッジに対する批判も多い。そんな中、FIFA公式サイトは「『誰からも影響を受けていない』FIFAの審判委員長ピエルルイジ・コッリーナ氏」と題し、同氏のインタビューを掲載した。
2002年のW杯日韓大会決勝戦でも笛を吹くなど、伝説のレフェリーとも言えるコッリーナ氏。「判定に関する建設的な議論は常にフットボールの一部だが、根拠のない非難がサッカー界に存在する余地はない」とし、次のように続けた。
「誰もW杯審判員の誠実さに疑問を呈することはできない。このようなことが起きれば、彼らやその家族への脅迫につながる可能性がある。これは正しくない」
7日(同8日)のアルゼンチン─エジプト戦。エジプトは自陣深くでのボール奪取から、一気にアルゼンチンゴールに迫り、見事にネットを揺らしたが、VARが介入。アルゼンチンのゴールから遠く離れた、自陣深くでボールを奪った際に反則があったとしてゴールが取り消された。
この件を筆頭に、スーパースターのメッシ擁するアルゼンチン贔屓という声もネットなどにあふれている。だが、コッリーナ氏は明確に否定した。
「同様に、FIFAのレフェリングが誰からも影響を受け得ると主張することは誰にもできない。FIFA会長でさえもだ。彼は我々が完全に独立して業務を行うことを信頼する一方で、常にFIFAチーム・ワンへの全面的な支持を示してきた。審判員は誠実な判定を下し、選手やコーチと同じように、常に最善を尽くそうとしている」
9日(同10日)には準々決勝がスタート。大会もいよいよ大詰めとなり、ジャッジへの注目もさらに高まっていく。(THE ANSWER編集部)
https://the-ans.jp/soccer-world-cup/703162/
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【速報】森保監督、1月のアジアカップの成績に関係なく残り半年で代表監督退任wwww
1: それでも動く名無し 2026/07/09(木) 18:57:34.41 ID:SAsEJACF0
https://news.yahoo.co.jp/articles/709eaf06c1415615257b6b0dc760088db88b728f
日本協会が、森保監督から水面下で続投の内諾を得ていたことが判明した。宮本恒靖会長が「来年のアジア杯まで」と期限を定めて要請。本人が受け入れて返答したことを、複数の協会関係者が認めた。森保監督はW杯の決勝トーナメント1回戦でブラジルに逆転負けした後「私の去就は決まっていません」と発言。2日の帰国会見でも「少し休んで、まずは大会の振り返りをしなければ。今、決まっているのはそこまでです」と話すにとどめていた。協会は、断られなかったことに安心しているという。
一方で協会は、森保監督がアジア杯で11年カタール大会以来16年ぶりの優勝に導いた場合でも、契約延長しない考えだ。来年3月の国際Aマッチデーを新監督の初陣にする方針も固めているという。森保監督がアジア杯を最後に勇退し、協会からも離れる場合は超異例の「半年」契約となる。
日本協会が、森保監督から水面下で続投の内諾を得ていたことが判明した。宮本恒靖会長が「来年のアジア杯まで」と期限を定めて要請。本人が受け入れて返答したことを、複数の協会関係者が認めた。森保監督はW杯の決勝トーナメント1回戦でブラジルに逆転負けした後「私の去就は決まっていません」と発言。2日の帰国会見でも「少し休んで、まずは大会の振り返りをしなければ。今、決まっているのはそこまでです」と話すにとどめていた。協会は、断られなかったことに安心しているという。
一方で協会は、森保監督がアジア杯で11年カタール大会以来16年ぶりの優勝に導いた場合でも、契約延長しない考えだ。来年3月の国際Aマッチデーを新監督の初陣にする方針も固めているという。森保監督がアジア杯を最後に勇退し、協会からも離れる場合は超異例の「半年」契約となる。
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【史上最強】サッカー日本代表、歴代のワールドカップのボール支配率ワースト3が2022年以降だったwwwww
1: それでも動く名無し 2026/07/09(木) 23:18:52.23 ID:7hzT6xb90
2002年以降集計
ワースト1位
スペイン戦(カタール)18%
ワースト2位
ドイツ戦(カタール)24%
ワースト3位
ブラジル戦(北中米)32%
ワースト1位
スペイン戦(カタール)18%
ワースト2位
ドイツ戦(カタール)24%
ワースト3位
ブラジル戦(北中米)32%
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【悲報】モロッコvsフランス…審判がアルゼンチンセットらしいがwwwwww
1: ネギうどん ★ 2026/07/09(木) 11:46:08.88 ID:yJs1sN2a9
「明らかに意図的だ」「大胆な選択だな、FIFA」
北中米ワールドカップは現地7月7日、ラウンド16の日程がすべて終了。8強が出揃った。
翌日にFIFA(国際サッカー連盟)の公式Xは、準々決勝を担当する審判団を発表。注目カードの1つ、フランス対モロッコで任命された主審、2人のアシスタントレフェリー、第4審判、リザーブのアシスタントレフェリーは、いずれもアルゼンチン人だ。
この人選にはSNS上で様々な反応が寄せられた。
「うわっ、マジでふざけてんの?」
「FIFAが再びアルゼンチンのためにワールドカップを操作しようとあらゆることを試みている」
「冗談だろ?」
「なんて偶然だろう」
「この試合でフランスの唯一の勝利はコイントスかもしれないね」
「FIFAはもう隠さなくなった」
「マジでジョークか何かだと思ってたよ。ヤバすぎるわ」
「これはなんて無神経なんだ...なぜアルゼンチン人?」
「FIFAは何だよ、レフェリーを使ってフランスを排除しようとしてるのか?」
「何これ? やりすぎてバレバレじゃん。フランスにレッドカード、モロッコにPKだよ」
「フランス人たちはピンチだな」
「フランス戦にアルゼンチン人の審判...隠す気もないじゃん」
「明らかに意図的だ」
「大胆な選択だな、FIFA」
「まったく受け入れられない」
「恥知らず! 終わりだ! 八百長だ!」
フランスは優勝候補の一角。連覇がかかるアルゼンチンの審判団が、ベスト4進出がかかるモロッコ戦を裁く。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=193996
北中米ワールドカップは現地7月7日、ラウンド16の日程がすべて終了。8強が出揃った。
翌日にFIFA(国際サッカー連盟)の公式Xは、準々決勝を担当する審判団を発表。注目カードの1つ、フランス対モロッコで任命された主審、2人のアシスタントレフェリー、第4審判、リザーブのアシスタントレフェリーは、いずれもアルゼンチン人だ。
この人選にはSNS上で様々な反応が寄せられた。
「うわっ、マジでふざけてんの?」
「FIFAが再びアルゼンチンのためにワールドカップを操作しようとあらゆることを試みている」
「冗談だろ?」
「なんて偶然だろう」
「この試合でフランスの唯一の勝利はコイントスかもしれないね」
「FIFAはもう隠さなくなった」
「マジでジョークか何かだと思ってたよ。ヤバすぎるわ」
「これはなんて無神経なんだ...なぜアルゼンチン人?」
「FIFAは何だよ、レフェリーを使ってフランスを排除しようとしてるのか?」
「何これ? やりすぎてバレバレじゃん。フランスにレッドカード、モロッコにPKだよ」
「フランス人たちはピンチだな」
「フランス戦にアルゼンチン人の審判...隠す気もないじゃん」
「明らかに意図的だ」
「大胆な選択だな、FIFA」
「まったく受け入れられない」
「恥知らず! 終わりだ! 八百長だ!」
フランスは優勝候補の一角。連覇がかかるアルゼンチンの審判団が、ベスト4進出がかかるモロッコ戦を裁く。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=193996
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