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    2026年07月

    1: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 07:29:34.70 ID:Gx7YiTxS0
    ちな双方勝ち上がった場合ベスト4はアルゼンチン戦
    そこまでの出場停止になる模様




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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/11(土) 14:26:41.30 ID:bO02IVQo9
    日本とは異なる国籍の文化

     「フランスって、アフリカだよね」。準々決勝のフランス対モロッコ戦を見た友人は言う。ユニフォームを見れば分かるとも思うけれど、実際にフランスのスタメン11人のうち、9人がアフリカにルーツを持つ選手だった。

     エースのFWキリアン・エンバペの父はカメルーン人、母はアルジェリア人、FWウスマン・デンベレの父はマリ人、母はモーリタニア人…。アフリカ系移民の子が、ずらりと並ぶ。近年のフランス代表では珍しくないけれど、確かに壮観ではある。

     もともと移民大国だから、代表チームにも移民はいた。80年代に活躍したミシェル・プラティニはイタリア系移民だし、プラティニと中盤でコンビを組んだジャン・ティガナもマリ生まれ。守備の中心だったマリユス・トレゾールは海外県グアドループ出身だった。とはいえ、アフリカ系の選手は一部に限られていた。

     当時のフランスは「将軍」プラティニを中心に華麗なパス回しで魅力的なサッカーを展開していたが、W杯では3位止まり。西ドイツやイタリアなどの強豪国には勝てなかった。技術的には劣っていないものの、パワーやスピードなどフィジカル、勝利に対する執着心などメンタルで相手を上回れなかった。

     育成年代強化のため、88年にパリ近郊にナショナルトレーニングセンター「クレールフォンテーヌ国立研究所」が開設されたのが大きかったのだろう。アカデミー生の選考には技術とともにフィジカルも重視。フランス協会が費用を負担したこともあって、貧困層のアフリカ系移民の子どもたちにも英才教育を受けるチャンスが生まれた。

     地元で行われた98年W杯のフランス代表は力強く、たくましかった。アルジェリア系移民二世のジダンを中心に、アフリカにルーツを持つ選手たちが活躍。FWのティエリ・アンリはクレールフォンテーヌの卒業生だった。

     フランス国内の移民問題は今も続いているが、代表チームだけは特別。勝てば、すべてが前向きになる。移民を容認する社会的な環境の変化もあって、フランス代表の「アフリカ化」は進む。クレールフォンテーヌ出身のエンバペらアフリカ系移民の選手がいなければ、近年の好成績はない。

     もっとも、アフリカ系の選手が多いのは、フランスに限ったことではない。欧州、特にアフリカの植民地化を進めていたイングランドやドイツ、ポルトガル代表などにもアフリカ系の選手は少なくない。選手たちはアフリカの国籍も持ちながら、欧州の代表を選んでプレーしている。

    全文はソースで 最終更新:7/11(土) 14:09
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a17b8c7f688efaff6150d37529370131fb57765

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783738578/




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/12(日) 01:04:39.38 ID:JP6g0cGG9
    南アフリカ代表としてW杯に出場していたジェイデン・アダムス【写真:ロイター】
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     南アフリカ代表で北中米ワールドカップ(W杯)にも出場したMFジェイデン・アダムス(マメロディ・サンダウンズ)は、現地時間7月11日に25歳の若さで急死した。南アフリカメディア「サンデー・ワールド」が報じており、北中米ワールドカップ(W杯)を終えた直後の悲報を「ショッキングなニュース」と伝えている。

     同メディアによると、アダムスは11日の朝、ステレンボッシュにある自宅で自ら命を絶ったとされている。南アフリカ代表として北中米W杯に参加しており、代表チームとともに帰国してからわずか数日後の出来事だった。W杯ではグループステージ3試合に出場していた。

     記事では、現役の代表選手の突然の訃報について「マメロディ・サンダウンズのMFジェイデン・アダムスが、悲しいことに帰らぬ人となった」とレポート。25歳の若き才能が命を落とした状況に触れ、国内に大きな衝撃が走っている様子を報じた。

     アダムスは2週間前、アトランタ・スタジアムで行われたチェコ代表戦の前日に、72歳の祖母マリアンナさんを亡くしたばかりだった。身内の不幸を深く悼んでいたなかでの悲報となり、現地メディアもさらなる詳細な情報更新を待っている状況だ。

     また、アフリカメディア「サッカー・ラドゥーマ」では、アダムスの恩師であるブレンディン・ジョンソン氏の声明を公開。「現時点では言葉になりません。家族のプライバシーが尊重されるようお願いします。はい、彼が亡くなったことはお伝えできます。誰もこのようなことを予想していませんでした」とアダムス一家へのプライバシーを尊重するよう呼びかけた。

    FOOTBALL ZONE編集部
    https://www.football-zone.net/archives/662242
    7/11




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    1: 名無しさん@実況は実況板で 2026/06/27(土) 20:34:37.50 ID:0wR2bxdU
    イチロー氏、W杯は「1日4試合見る」 体力に驚愕…自身がプレーなら「5分持たないです」

    イベントではサッカーW杯の話題になり「アメリカ時間なので結構見ています。1日4試合見ることもあります」
    と意外な報告。さらに「サッカー選手ってこんなに動くのかと。
    なんなら審判もめちゃくちゃ動く。そこは野球とは違いますね」と語った。

     サッカー選手のスタミナには驚いたようで「同じように動こうとすると5分も持たないです。息が切れる」
    「サッカー選手の体力とんでもないなと、改めて今、思っています」などとリスペクトの言葉を並べた。

     一方で「野球は面倒くさい」と苦笑い。「サッカーは完全にチームプレー。ゴールするための流れがある。
    野球も以前はサッカーのような感じだったけど今は陸上競技に近いかも。
    球を速くとか、自分との戦いが増えている」と現代野球に関しても思いを述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/397d7c4e6a8cd6db9fd35c22d33c82d4f2aa88dc




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/12(日) 00:06:51.38 ID:671Sfc859
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4cb3e9981c20d0d7f9d4b4dbb1de7d8723fa4b8b

    闘莉王氏が「全然ボールをもらう気がない」と指摘した日本選手とは? 26歳DFに再三の苦言


     元サッカー日本代表DF田中マルクス闘莉王氏(45)が6日、自身のYouTubeチャンネル「闘莉王TV」を更新。

     FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会決勝トーナメント初戦のブラジル戦で途中出場したDF菅原由勢(26)について「全然ボールをもらう気がない」とあらためて苦言を呈した。

     日本はW杯最多5度優勝のブラジル1-2で逆転負け。前半を1-0で折り返したが、後半にゴール前にクロスボールを集められる戦術に切り替えられると、防戦一方の展開に終始した。後半11分に同点、アディショナルタイムに決勝弾を決められた。

     闘莉王氏は1-1の後半21分から途中出場したDF菅原の動きを問題視。「菅原選手は全然ボールをもらう気がない。冨安(健洋)がボールをもらった時、あえて敵の選手に近づいていって、僕にボールを出さないでくださいよ、と。そこはいただけない。頑張ってでもボールを奪うメンタルの強さを見せてほしかった」と辛口で評価した。

     別の動画でも菅原に対して「菅原選手は大丈夫なのかな? と思うくらい隠れていた。ボールをもらう気もなかった」と厳しく指摘していた。

     あえて実名で苦言を呈すのは、日本代表への期待が大きいからこそ。

     ブラジル戦での戦いについて「前半はパーフェクトに近い戦いができたと思う。ちゃんとボールを回せていた。押し込んだ形で回せていた。あれを続けないといけなかった。あれだけピッチで喜んでいるブラジルの選手を初めて見ました。いや、いけた。一番悔しい」と思いを込めた。




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/11(土) 23:05:59.32 ID:UijcspyB9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59ab67ecd6e22e0fcaeefe5664026fa406cd94e3?page=1

    「ライセンス不要論」で大論争! ポスト森保で「本田圭佑」が代表監督になったらどんなチームになる?


     サッカー日本代表は、ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でブラジルに逆転負けを喫し、ベスト32で敗退。依然として世界との差があることを痛感する結果となった。

     7月9日の報道によれば、日本サッカー協会は森保一監督に来年1月に行われるアジア杯までの続投を要請、半年間の限定的な続投が決まったとされる。

     ファンの間では早くも「ポスト森保」のさや当てが始まっているが、にわかに浮上しているのが元日本代表・本田圭佑(40)の代表監督待望論だ。 

     本田自身もブラジル戦直後、自身のSNSに「僕を1年試してみてください」と投稿し、就任へ意欲を示している。


     しかし、日本代表監督を務めるためには日本サッカー協会が発行する最上位の指導者資格である「JFA Proライセンス」の保有が必須条件。

     本田はこの資格を持っておらず、かねて制度そのものに対する疑問を投げかけてきた。


     本田は自身のXで「取らねー。要らねー。興味ねー。取りたい人だけ取ればいいし、任意にするべき。もうライセンス制度はほとんど機能してない」と投稿し、資格を取得する意思がないことを明言。

     さらに、「まずはライセンスを取ってから言え」という批判に対しては、「それは論点が違います」と反論。

     医師免許や運転免許とは違い、サッカーはエンターテインメントだと説明しつつ、「MBA(経営学修士)がなければ経営者になれないと言っているのと本質は同じ」との持論を展開している。


     このライセンス不要論については、ネット上でも「現状の制度が硬直化しているのは事実」「本田のように海外経験豊富な人物が監督になれば新しい風が吹く」と支持する声がある一方で、

     「まずはJリーグの監督で結果を出してから言ってほしい」「わけのわからんヤツが監督にならないようライセンス制度は必要」といった反発も見られ、賛否が飛び交う状況だ。

     「本田さんの主張は現行の指導者養成の在り方に一石を投じるものですが、ライセンス取得の過程で学ぶ組織マネジメントや戦術論の重要性を説く声も多く、プレイヤーとしての実績だけでは監督は務まらないという意見が一般的です。とはいえ、W杯での予言めいた“神解説”を見たファンが『本田監督』に期待したくなったのも無理はないでしょう」(スポーツライター)


     では、仮に“本田ジャパン”が誕生したとしたら、どんなチームになるのか。サッカーライターがこう予想する。

    「本田がゼネラルマネジャーを務める関東1部リーグ所属の『EDO ALL UNITED』での取り組みや、過去のカンボジア代表での指導実績をベースに考えると、その特徴が見えてきます。本田は以前から日本の育成年代における戦術的な判断力の欠如を指摘しており、選手自身がピッチ上で戦況を判断し、自発的にポジションや選択肢を変えていく流動的なスタイルを重視する傾向がある。固定されたシステムに縛られず、個々の選手が状況に対応することを求めるため、非常に攻撃的で流動的なチームが形成されそうです。一方で、今回のブラジル戦については『戦術自体はほぼ完璧だった』と評価しつつも、敗因を“個の力不足”と分析していることから、1対1のデュエル(球際での激しい攻防、空中戦で競り合う、こぼれ球を奪い合うなどの場面)に強く、局面を1人で打開でき、なおかつサッカーIQが高いという、かなり高い条件を求めてきそうです。カタール大会では吉田麻也を大会ベストDFに選び、今大会では伊藤純也や佐野海舟の名前を最も多く呼んでいたことからもそれがわかります」

     しかし、2018年から本田がカンボジア代表を率いた約5年間における通算成績は45試合で12勝6分27敗と、必ずしも目立った結果を残せたわけではない。

    「待望論がどれだけ出ようと、現状はライセンスを持たない本田の監督就任の可能性は現実的ではありません。協会に金銭的な余裕がなく、大物外国人監督を招聘しにくい事情もあり、森保監督の後任としてはU-21日本代表を率いている大岩剛監督か、近いうちにライセンス要件を満たす見込みの長谷部誠コーチの昇格に絞られているというのが大方の見方です」(前出・スポーツ紙記者)

     4年後のW杯も「解説席」で見守ることになりそうな本田だが、代表監督となるには地道なライセンス取得が早道かもしれない。




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/11(土) 20:00:52.525 ID:bBMz1qk50
    日本代表が素人とか終わってるわ、日本




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/11(土) 20:41:47.23 ID:qRTQzP5D9
    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は準々決勝が2試合終了し、いよいよ終盤戦に突入している。NHKサッカー公式Xが日本時間10日に更新され、今後の地上波放送を告知すると、ファンから様々な声が上がった。

    フランス、スペインが4強入りを決め、11日(日本時間12日)にはイングランドVSノルウェー、アルゼンチンVSスイスの準々決勝が行われる。

    NHKサッカーは、既にイングランド戦の地上波放送を発表していたが、10日に「準決勝1試合/3位決定戦/決勝を地上波生中継 王者が決まるその瞬間もNHK総合で」とXで告知。ファンからは様々な声が上がった。

    「地上波放送ありがとうございます」
    「DAZN入ってないからテレビ放送あるのありがたい」
    「これは正直助かる」
    「準決勝のもう1試合はやらないの?」
    「決勝戦は森保監督を呼んで下さい」

    14日(同15日)の準決勝、フランス─スペイン戦は地上波は日本テレビでの放送。DAZNはいずれの試合も配信する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc125ba6d7f5a0d7124ba22d62d12bae281573bc

    no title




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    1: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 08:32:57.17 ID:FzDeiUEc0
    W杯でベスト8に来たことありません
    リオネル・メッシに負けました
    ガンバ大阪に負けました
    ナオト・インティライミに負けました



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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/11(土) 18:01:45.42 ID:bO02IVQo9
    サッカーW杯に2度監督として出場した元日本代表監督の岡田武史氏(69)が11日放送のMBS「おしゃべり小料理ゆみこ」に出演した。元NHKアナウンサーの有働由美子(57)が女将にふんしてゲストの本音を聞き出すトーク番組。

    森保一監督(57)が率いる日本代表はW杯北中米3カ国大会で1次リーグを突破し、決勝トーナメント1回戦でブラジルに敗れた。初の8強入りは逃したが、強豪オランダに2-2で引き分けるなど、列強相手に強くなった姿を世界にみせつけた。

    「日本のサッカーは世界でもまれにみるぐらい、急激に進歩した。どうやってんだとよく(海外の指導者に)聞かれる」と海外からも注目されていることを明かした。指導者の養成、若手の育成、トレセン制度(有望な選手を選抜して地区ごとに育成するシステム)、グラスルーツ(競技を始める若年層へのアプローチ、普及活動)が大切とし「そういうのをやるのがこの国(日本)はすごいんだよ。じっくり時間をかけて先のために投資ができる」と話した。そういう土壌がある上でもうひとつ強化につながっているバックグラウンドを明かした。

    「日本は高校サッカーとクラブと2つの道がある。大学、プロも。欧州ならひとつのクラブで上に上がれなかったら、行くとこないわけよ。他の弱いクラブに行くしかない。(日本では)例えばJ1のクラブのジュニアユース(中学生)にいたけど、上がれない場合は、高校に行くことができる。そこでまたチャンスがある」

    全文はソースで 最終更新:7/11(土) 17:48
    https://news.yahoo.co.jp/articles/15876c4ef1704ec41162a65c4e7271caa4927bee




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