サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年07月

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/16(木) 11:48:54.12 ID:siMzBNjh9
     サッカーアルゼンチン代表は現地時間15日、FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)・準決勝でイングランド代表と対戦し、2-1の逆転勝利を収めた。アルゼンチンが2大会連続の決勝へ進出した中、アルゼンチンのサポーターがロンドンで相手サポーターに囲まれた。その様子が英メディア『Politics UK』の公式Xに投稿されている。

     アルゼンチンは先制されるも、85分にエンソ・フェルナンデスのスーパーゴールで同点に追いつく。

     後半アディショナルタイム(AT)には、“ジョーカー”のラウタロ・マルティネスが決勝弾を叩き込んで、逆転勝利となった。

     ロンドンにいたアルゼンチンのユニフォームを着ているサポーターが、イングランドのサポーターに囲まれる事態に。

     そのアルゼンチンサポーターの1人は、警察が用意した車両に乗り込み、無事に保護された。

     アルゼンチンサポーターが車両に乗せられると、イングランドサポーターからはブーイングの嵐だった。

    最終更新:7/16(木) 11:46
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0347d196733633c604401b83770159454ac4d197



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/16(木) 10:01:09.24 ID:siMzBNjh9
    ベリンガムの行動が波紋

     イングランド代表は現地時間7月15日、北中米ワールドカップ(W杯)の準決勝でアルゼンチン代表と対戦し、1-2で敗れて決勝進出を逃した。試合後終了の直後にはイングランド MFジュード・ベリンガムが、アルゼンチンの選手を叩き乱闘に発展し、英紙「デイリー・ミラー」は「ベリンガムが醜態をさらした」と非難している。

     イングランドは、後半10分にFWアンソニー・ゴードンのゴールで先制するも、後半40分にアルゼンチンMFエンソ・フェルナンデスのミドルシュートで同点とされる。さらに終了間際にFWラウタロ・マルティネスにヘディングシュートを決められて痛恨の逆転負けを喫した。

     試合中から両チームは激しい小競り合いが起こっていたなか、試合後にも起きた。試合終了のホイッスルが鳴り響いた直後、アルゼンチンのベンチ入りメンバーだったMFバレンティン・バルコがピッチになだれ込んで歓喜を爆発。目の前にいたベリンガムが激怒し、バルコの頭部を叩いたことで、ピッチ上は一時騒然となった。

     同紙は「ベリンガムが平手打ちをする醜態をさらす」と見出しを打ち、「この出来事はさらなる波乱の火種となったが、ベリンガムの怒りの原因が何であったのかは明らかになっていない」と、当該選手同士で何があったかは不明と報じた。

     劇的な敗戦の悔しさがあったとはいえ、試合後にベリンガムが見せた前代未聞の愚行は、今後大きな波紋を呼ぶことになりそうだ。イングランドは今後、クロアチアに敗れた2018年大会と同様に、フランスとの3位決定戦に臨むことになる。

    最終更新:7/16(木) 8:59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7decb79333165a881838749875b9c21d4101fef



    続きを読む

    131: 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 11:29:13.22 ID:fFjuEnHj0
    スペインの相手の攻める気力をうせさせ攻撃機会も奪うパス回しが最強守備

    137: 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 11:30:13.16 ID:rDe2y1BN0
    >>131
    それを強豪相手に出来るのか、と


    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/16(木) 15:16:50.36 ID:ZHSbSjZ19
    サッカーイングランド代表は準決勝でアルゼンチン代表と対戦し1-2の敗北を喫した。イングランドの守護神ジョーダン・ピックフォードが持参したメモが書かれたボトルがアルゼンチンメディア『TyC Sports』によって明らかになった。

    【画像】PKのメモ書きが印刷されたジョーダン・ピックフォードのボトルがこれだ
    no title

    イングランドは先制するも85分にエンソ・フェルナンデスのスーパーゴールで同点に追いつかれる

    このまま延長戦に突入するかと思われた後半アディショナルタイム(AT)、途中出場のラウタロ・マルティネスに決勝弾を奪われて、イングランドが敗戦した。

    同メディアは公式Xにピックフォードが持参していたボトルの写真を投稿。

    そこにはPK戦に備えての作戦がメモ書きとしてビッシリ印刷されていた。

    どの選手が、どこに蹴る傾向にあり、どちらに飛ぶべきかと記されたメモだった。

    現地映像では試合後にこれを見つけたアルゼンチンのスタッフがリオネル・メッシらに見せると選手たちは真剣な表情をし笑顔も見せていた。

    結果的にはこのメモは使わず3位決定戦に回ることとなった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e4f3e8a5b4b4a93eb3d09117b45c4d61eb60146c



    続きを読む

    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/16(木) 13:10:20.36 ID:WINQDm9+
    ・選手の「健康」を考慮されたルールとは?
     一世一代の檜舞台を彩る“ショータイム”の実施は、サッカー界でハレーションを広げている。現地時間7月19日にアメリカの
    ニュージャージー州にあるメットライフ・スタジアムで行われる北中米ワールドカップ(W杯)の決勝戦で史上初めて開催される
    「ハーフタイムショー」だ。
    ー中略ー

     国際サッカー評議会(IFAB)は「長時間の休止が選手の健康と安全に悪影響を及ぼす」として
    「ハーフタイムは15分を超えてはならない」と原則的に定めている。仮に30分オーバーとなれば、この原則を破る形となる。

     当然ながら、国の威信を懸けるW杯決勝が「選手ファースト」で運用されないというのは言語道断である。
    英紙『The Telegraph』のジェイソン・バート記者は「スーパーボウルのような30分間のインターバルという忌まわしいルールが、
    突然、私たちに押し付けられることになった」と糾弾。同問題に対して公式的な見解を示そうとしないFIFAを問題視した。

    「FIFAはサッカーをアメリカンフットボールに変えようとしている。そして、その過程で、15分を超えることを禁ずるハーフタイムに
    関する競技規則を露骨に無視している。しかも、選手、ファン、あるいはこのスポーツが持つ意味を全く考慮せずに、そうしたことを
    行っている」

    ・ハイドレーションブレイクも「全く不必要」
     ファンの価値観やサッカーのアイデンティではなく、興行の収益性を最重視するFIFAを問題視するバート記者の嘆きは止まらない。

     今大会から導入された各ハーフの約半分となる22分前後に主審が試合を止め、選手が3分間で水分補給や短い休息を取る
    「ハイドレーションブレイク」についても「雨天時や気温が低い状況下で行われる試合が多く、実質的には宣伝のための休憩に過ぎない。
    全く不必要だった」と論じた。
    ー後略ー

    全文はソースから
    cocoKARA 7/16(木) 5:40配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ca663b024bbf1ea406305d029c663d3fe1e38a7
    ※関連スレ
    【デイリー新潮】 W杯決勝ハーフタイムにマドンナ、BTS… 「サッカーの質を変えかねない」と懸念されるワケ [6/21] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782013541/



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/16(木) 13:53:30.81 ID:qs2ks6Ww9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c95f8ab311a70849938f0f54fbefd387e5cbb903

    no title



    日本ファン気づく「実質3位なんじゃ?」 決勝2国が90分で勝てなかった相手「評価が爆上がり」


     北中米共催ワールドカップ(W杯)はクライマックスを迎え、スペイン代表とアルゼンチン代表の対戦が決まった。

     直近の欧州王者と南米王者の対戦というだけでなく、共通項になるチームも存在し、話題を呼んでいる。

     準決勝でスペインはフランス代表と対戦し、ゲームを完全にコントロールする展開に持ち込んで2-0の勝利を収めた。

     一方のアルゼンチンはイングランド代表と対戦し、1点ビハインドを後半40分からの7分間で逆転して決勝に進出した。

     2024年に欧州選手権(EURO)を制したスペインと、南米選手権(コパ・アメリカ)を制したアルゼンチンによる頂上決戦が決まった。


     両チームとも、この勝ち上がりの中には苦戦したゲームもあった。

     そして、両者がいずれも90分間で勝利できなかったチームこそ、初出場の伏兵カーボベルデ代表だった。 

     スペインはグループリーグの初戦で対戦すると、攻撃を仕掛ける時間を長くしながらも精彩を欠いた。GKヴォジーニャの活躍もあり、0-0の引き分けに持ち込んだカーボベルデは一躍脚光を浴びた。

     グループリーグを3引き分けで突破したカーボベルデが決勝トーナメント1回戦で対戦したのがアルゼンチンだった。

     このゲームはアルゼンチンが先制するもカーボベルデが追いついて1-1で延長戦に突入。アルゼンチンがFWリオネル・メッシのゴールで勝ち越すも、カーボベルデはMFシドニー・ロペス・カブラルの芸術的なミドルで追いついて世界を驚かせた。

     最後はセットプレーからアルゼンチンが決勝ゴールを奪ったが、カーボベルデはここでも大きな存在感を放っていた。 


     SNS上では「カーボベルデの強豪感半端ないな」「実質優勝候補」「優勝国相手に90分負けなかった国」「対戦国が勝ち進むほどにカーボベルデの評価が爆上がりする」「凄すぎるな」「実質W杯3位って事なのでは…?」「実質3位なんじゃね?」といったコメントが寄せられている。

     世界の頂点を争う欧州王者と南米王者を相手に90分では負けなかったカーボベルデは、今大会を語るうえで欠かせない存在だと言えそうだ。

    続きを読む

    1: ネギうどん ★ 2026/07/16(木) 11:02:31.80 ID:fa4J4Nmw9

    HMARoRZaQAAv0kZ


     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)準決勝、イングランド代表対アルゼンチン代表が現地時間15日に行われ、1-2でアルゼンチンが勝利した。激闘の90分間は、まるでラウンド32で行われた日本代表対ブラジル代表の再放送のようだった。


     理想的な試合運びを見せたのはイングランドだろう。前半をスコアレスで折り返すと、55分にアンソニー・ゴードンのゴールで先制。その時点で、アルゼンチンに明確なチャンスを与えていたわけでもなく、内容も結果も上回っていたと言っていいだろう。

     しかし、残り35分とアディショナルタイムの過ごし方で、後の悲劇を招いた。

     トーマス・トゥヘル監督のチームは、リードを奪った直後から全体のラインを下げてしまった。今大会のスリーライオンズの強みは、攻守における強度の高いプレーだったにもかかわらず、そのストロングを自らの手で手放してしまった。

     終盤にはゴードンら攻撃的な選手を下げて、エズリ・コンサやダン・バーンら守備的な選手を一斉に投入。もはや前に出ることを放棄して、とにかく耐えることを選んだ。

     しかし、相手はリオネル・メッシというスペシャルな選手を抱えたアルゼンチンだ。それに加え、イングランドは今大会において、そのような戦い方をしてきていない。攻め込まれ続けた選手たちは心身ともに疲弊し、ATにはボックス内でラウタロ・マルティネスをフリーにするという失態を犯している。

     2得点を奪われたことは結果論だが、必然でもあった。イングランドは、伝統的に国際舞台における勝負弱さが際立つ。この戦い方は向いていなかった。

     トゥヘル監督は試合後に「もちろん2点目を狙いたかったが、攻撃陣の変更が効果を発揮するとは思えなかった」とコメントしている。得点後、システム等を明確に変えたわけではないが、アルゼンチンの勢いが試合の雰囲気を変え、結果として終盤に5バックにせざるを得なかったと説明している。

     レベルが上、あるいは同等の相手にリードを奪った後の戦い方は難しい。日本代表も、佐野海舟のゴールで先制に成功し、理想的な試合運びを見せたが、後半は重心が後ろに下がりすぎてしまい、結果として叩かれ続けて2点を失った。イングランドと状況は少し違うが、負け方としてはほぼ同じだ。

     現代サッカーにおいて、止まった時間がATにしっかりと反映されることを考えても、1点リードの後に撤退守備で耐え凌ぐ難易度ははるかに高いように思える。この準決勝もATが9分もあり、失点したのは同6分だった。つまりイングランドは、先制した後の35分+9分、ほぼ45分をひたすら耐えていたことになる。これでは厳しい。

     そういった意味で、昨日フランス代表に勝利したスペイン代表はまさに理想的な戦い方をしていたのではないか。先制後も勇気をもってボールを握り、最後まで主導権を渡さなかった。

     もちろん、スペインの伝統的なスタイルと技術があっての話でもあるが、やはり最後まで強気な姿勢で臨むチームが、W杯のような舞台で最後まで生き残るのだろう。

    フットボールチャンネル編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9945d7191f1232c995a5be168906833ad305190f




    続きを読む

    6: 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 07:20:46.68 ID:Kfpuzbaw0
    日本←ブラジルに負ける
    ブラジル←ノルウェーに負ける
    ノルウェー←イングランドに負ける
    イングランド←アルゼンチンに負ける

    🤔



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/16(木) 09:47:18.08 ID:siMzBNjh9
     アルゼンチン代表MFジオバニ・ロ・チェルソ(ベティス/スペイン)にFIFA(国際サッカー連盟)から処分が下される可能性があるようだ。15日、スポーツ専門メディア『アスレティック』が伝えている。

     アルゼンチン代表は15日に行われたFIFAワールドカップ2026準決勝でイングランド代表と対戦。55分にアンソニー・ゴードンに先制点を許したものの、85分にリオネル・メッシのパスを受けたエンソ・フェルナンデスがミドルシュートを決めると、90+2分にはメッシのクロスからラウタロ・マルティネスが頭で決勝点を挙げ、2-1で逆転勝利を収めた。

     この試合に出場機会がなかったロ・チェルソだが、当初観客席のサポーターによって掲げられていたとみられる「Las Malvinas son Argentinas(マルビナスはアルゼンチンのもの)」と書かれた横断幕を手に持ちながら、試合後にピッチで決勝に進出した喜びを露わにしていた。

     この横断幕に書かれたマルビナスとは、アルゼンチン本土の東海岸から約300マイル(約480km)沖合に位置するイギリスの海外領土、フォークランド諸島を指すアルゼンチンでの呼称で、1982年にはアルゼンチンの軍事政権がイギリスから同領土を奪取しようと侵攻したことで紛争が勃発。最終的にはイギリスが勝利を収めたが、アルゼンチンは同諸島に対する領有権を繰り返し主張しており、イギリスとの政治的緊張が続いている。

     試合前には、アルゼンチン代表のリオネル・スカローニ監督が、この一戦がイギリスの海外領土めぐる紛争の話題にすり替わることは望まないと語っていたなか、ロ・チェルソがこれにまつわる横断幕を掲げたことが大きな物議を醸している。

     サッカーの競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)の競技規則には「用具には、政治的、宗教的、個人的なスローガン、主張、画像を表示してはならない。選手は、政治的、宗教的、個人的なスローガン、主張、画像、またはメーカーのロゴ以外の広告が表示された下着を見せてはならない」と記されており、「違反があった場合、当該選手および/またはチームは、大会主催者、各国のサッカー協会、あるいはFIFAによって処分される」と定められていることから、FIFAから処分が下される可能性が浮上しており、今後の動向には注目が集まりそうだ。

    最終更新:7/16(木) 9:41
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a32be02470d01f1fb2e0a4ffdc9ee0fe5e60c62



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/15(水) 20:41:50.10 ID:HBK6Hy8I9
    フランスに2-0で快勝、16年ぶりVに王手

    現地7月14日に開催された北中米ワールドカップの準決勝で、スペイン代表とフランス代表が激突。「事実上の決勝」とも称される大注目のビッグマッチが実現したなか、スペインが2-0で快勝した。

     65歳のルイス・デ・ラ・フエンテ監督が率いる"無敵艦隊"は、22分にラミネ・ヤマルが獲得したPKを、ミケル・オジャルサバルがきっちり決めて先制に成功。さらに58分、鮮やかな連係からペドロ・ポロが奪った追加点で突き放し、初優勝した2010年の南アフリカ大会以来、16年ぶりに決勝進出を果たした。

     国際Aマッチの無敗記録は、世界最長タイの37試合に到達。まさに無敵の航海を続けているスペインだが、南アフリカ大会後のW杯直近3大会は、非常に厳しい結果で終わっていた。2014年のブラジル大会は衝撃のグループステージ敗退、続くロシア大会、カタール大会も決勝トーナメント1回戦で姿を消していたのだ。

     それでも、19歳のヤマルら新世代の逸材の台頭もあり、EURO2024を制覇。熟練指揮官デ・ラ・フエンテのもと、かつての輝きを取り戻し、今日の繁栄に至っている。

     3大会連続で早期敗退したカタールW杯からはメンバーも変わり、別チームになった――。とはいえ、4年前に森保ジャパンが、2026年現在、驚異的な強さを誇るスペインを2-1で撃破した事実に驚く人は少なくないようだ。

     SNS上は「このスペインに前回大会で勝った日本まじでヤバくないすか?」「4年前の日本なんでスペインに勝てたの?」「もう日本優勝でいいやん!」「4年前の勝利は改めて偉業」「イングランドも勝ち上がったら、どっちが勝っても日本が勝ってる」といった声で溢れている。

     また、スペインは今大会の初戦で、初出場のカーボベルデとまさかのスコアレスドロー。以降はサウジアラビア、ウルグアイ、オーストリア、ポルトガル、ベルギー、そしてフランスを撃破したなか、「スペインと引き分けたカーボベルデエグいな」「カーボベルデ強すぎない?」「スペインが勝てば勝つほどカーボベルデの株も上がってく」といった声も少なくない。

     比較は無意味ではあるものの、どうしても比べたくなるものだ。日本も連続での決勝トーナメント1回戦敗退から、飛躍を遂げられるだろうか。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=194361
    no title



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ