サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年07月

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/17(金) 10:24:06.68 ID:ZNTusms49
     NHKで16日午前3時45分から放送されたFIFAワールドカップ2026の準決勝、イングランド-アルゼンチン戦の平均世帯視聴率が、10・9%(午前5時から70分間、関東地区、速報値)だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。
     平均個人視聴率は5・4%(同)だった。
     日本時間で早朝4時キックオフの一戦。史上3チーム目の連覇を目指すFIFAランキング1位のアルゼンチンは、イングランド(同4位)に2-1で逆転勝ちし、2大会連続で決勝に進出した。
     FWリオネル・メッシが2アシストをマークした。前半20分過ぎの飲水タイムまでお互いにシュートはなし。中盤の球際の争いが激しく、乱闘寸前となる場面もあった。後半10分には先制を許したものの、後半40分からメッシが2アシストで逆転。MFエンソ・フェルナンデス、FWラウタロ・マルチネスがゴールを決めた

    全文はソースで 最終更新:7/17(金) 10:19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7f93a63bad019e58df2f16bc2d449ad8cab2172




    続きを読む

    1: 牛乳トースト ★ 2026/07/17(金) 08:44:51.39 ID:LVT6xAhw9
    LAギャラクシーは16日、DF吉田麻也がアメリカの永住権を取得したことを発表した。外国人枠の対象から外れることになる。

    吉田はシャルケを退団した2023年8月にLAギャラクシーへ加入し、翌年にはメジャー・リーグ・サッカー(MLS)年間優勝を果たした。ここまでMLSで85試合6得点を記録している。

    北中米ワールドカップでは日本代表に帯同していたなか、クラブは吉田が日本国籍のままアメリカに永住して就労できる通称グリーンカードを取得したと発表。MLSではグリーンカードを保有している選手も国内選手扱いとなるため、登録数に制限がある外国人枠の対象から外れることになった。

    クラブは「吉田麻也はLAギャラクシーロースターの外国人枠を占めなくなった」と伝えている。

    26/7/17 07:51 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?455521-455521-fl



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/07/17(金) 21:28:06.20 ID:TZcTwInr0

    3e6abbc5-s


    割とマジでアジアで日本より強い国ある?
    サッカー




    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/07/17(金) 20:23:10.31 ID:jTlglgjg0
    【北中米W杯】アルゼンチン横断幕問題でロメロら4選手が出場停止の可能性=海外メディア(東スポWEB) - Yahoo!ニュース https://share.google/LqMqH9Na1BENeppXP



    続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/17(金) 09:49:46.01 ID:ZNTusms49
    (略)

     その結果が、1-2での逆転負けという現実なのだ。

     つまり、日本は「個人の力」では、攻撃にしろ、守備にしろ、まだまだ力不足だったということに尽きるのだと思う。

     三笘薫、南野拓実、遠藤航、久保建英、負傷の影響で満足な状態でなかった板倉滉も含めれば、主力として日本代表を牽引してきた選手を5人も欠きながらよく戦ったのは間違いない。だが、たとえ彼らがいたとしても、攻守両面において圧倒的な違いを生み出せるかと言えば、そうではなかっただろう。

     この4年間で日本選手たちは、一人ひとりが個の力を高めてきた。だが、それでもまだ足りない。攻撃の選手なら自分ひとりの存在で数的優位をつくり出せる、突出した存在になることだ。ヴィニシウスはそのレベルにあるからこそ、日本は2~3人がかりで止めにいったわけだが、残念ながら日本にはまだそうした選手がいない。そこが世界トップを狙っていくうえで不足している部分だ。

    【リードした時にうまく戦えるか】

     もうひとつの大きなテーマが、「リードしている時に前に出られない」という課題をどう克服していくかだ。

     1点リードし、相手が勢いよく前に出てきた時、それを押し返すには同じか、それ以上の勢いで前に出なければいけない。しかし、日本人はリスクを冒すこと、失敗することを嫌う傾向がある。それが小さい頃から染みついているせいか、リードすると守りの意識が強まって前に出られなくなってしまう。

     前回カタール大会では、スペインやドイツにリードを奪われ、前に出ざるを得ない状況になった時に同点に追いつき、追い越した。間違いなく力はついているのだ。昨年10月の親善試合のブラジル戦でも、2点リードされた状況から逆転勝ち。今大会でもオランダに2度もリードを奪われながらも、2度とも追いついた。つまり、前に出るしかない状況では、力を発揮できているのだ。

     あとは、例えば前線から積極的にボールを奪いにいくなど、リードした展開でもその力を発揮するための戦い方を確立し、メンタリティを高めていけるか。次のW杯に向けて日本が取り組む課題だ。

    全文はソースで 最終更新:7/17(金) 7:17
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ddca0f622e054644efbda582ac2bebb766dba8fd?page=2




    続きを読む

    1: 名無しさん必死だな 2026/07/17(金) 08:40:14.43 ID:4la+CX+L0

    no title




    続きを読む

    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/17(金) 16:22:32.26 ID:IBn2wtfM
    FIFAはスタジアム内での政治的メッセージを禁止している

     アルゼンチン代表は現地時間7月15日、国際舞台での出来事を巡って処分危機に直面している。スペイン紙「アス」は「決勝に出場できない可能性さえある」と言及し、過去に韓国が処分された例を出しつつ、アルゼンチン選手たちが掲げた政治的メッセージを含む横断幕によって、制裁を受ける可能性があると伝えた。

     事端となったのは、アルゼンチンの複数の選手が決勝進出を決めたあとに掲げた、マルビナス諸島(フォークランド諸島)に関する政治的なメッセージが記された横断幕だ。FIFAの規律コードおよび国際サッカー評議会(IFAB)のルールではピッチやスタジアム内での政治的メッセージの提示は厳格に禁止されており、過去の事例から決勝戦の選手起用に影響が及ぶ懸念が浮上している。

     同紙は明確な前例として、ロンドン五輪に出場した韓国代表のパク・ジョンウのケースを紹介した。朴は日本代表との3位決定戦の後に、竹島(韓国名・独島)の領有権を主張する言葉が書かれたプラカードを掲げたことで、FIFAから2試合の出場停止処分を科された。さらにメダル授与式への出席から除外され、他のチームメイトとは異なり銅メダルを受け取ることができなかった。

     アルゼンチンサッカー協会(AFA)は2014年にも「マルビナスはアルゼンチン領」と書かれた横断幕を掲げたことで罰金処分を受けている。今回の件について「アス」紙は「原則としてFIFAによる調査が引き起こされることになる」と指摘。協会への罰金処分は確実視される一方で、多くの選手が横断幕に関わっていることや時間の制約があるため、選手個人への処分については不確実な面もあると言及した。

     また、別の前例として2024年に欧州選手権(ユーロ)を制したスペイン代表のロドリとアルバロ・モラタが、祝勝会で「ジブラルタルはスペインのもの」と歌ったことでUEFAからネーションズリーグ1試合の出場停止処分を受けた事例も紹介された。これは「一般的行動原則の不履行、良識ある行動の基本ルールの違反、スポーツイベントの非スポーツ的表現への利用」に基づいた制裁であり、今回のアルゼンチンのケースと酷似しているという。厳しい処分が下されるのか、今後の動向に関心が集まる。

    FOOTBALL ZONE編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d8b4d8d2cc7fd8baebabc5726e8869f5b101bbb3

    *関連スレ
    【中央日報】<W杯>アルゼンチン版「独島はわが領土」ハプニング、決勝戦に影響か [7/16] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1784189827/



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/17(金) 17:22:22.10 ID:yZH5lQ3I9

    HNN1-81a4AASD31


    https://news.yahoo.co.jp/articles/3eaf1207d4e39f7cb6bbee4f36a48af5d1796f4e

    フランス、3位決定戦で先発9人入れ替えも 選手の外出許可要望もデシャン監督が却下「2連敗で終えたくないと考えている」


     サッカーW杯北中米大会3位決定戦・フランス―イングランド戦(日本時間19日・マイアミ)で、フランスがGKメニャン(ACミラン)、FWエムバペ(レアル・マドリード)を除き、スタメンを最大9人入れ替える可能性があると、フランスのスポーツ紙レキップ電子版が17日付で報じた。

     同紙は「先発メンバーはかなり大幅な入れ替えが検討されている」と指摘。イングランド戦でMFカンテ(フェネルバフチェ)が今大会初出場し、MFアクリウシュ(モナコ)、FWチュラム(インテル・ミラノ)、MFシェルキ(マンチェスター・シティー)が「初の先発出場の機会を得るかもしれない」と予想した。

     一方、エムバペに関しては、同紙は「2大会連続得点王のタイトルを獲得して、大会を締めくくるために戦う準備ができている」と記した。

     チームは16日にボストンから試合開催地のマイアミ入り。選手側はリフレッシュするために外出許可を強く求めたが、「その願いはかなわなかった。デシャン監督は、この大会も、代表監督としての任期も、2連敗で終えたくないと考えている」と伝えた。



    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2026/07/17(金) 10:46:25.71 0
    カール・ハインツ・シュナイダーとか
    キャプテン翼のやってた頃はラスボスだったのに



    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/17(金) 13:30:09.16 ID:48V1iEEj9
    アルゼンチンがイングランドを2―1で退け、2大会連続の決勝進出を決めた。決勝は19日(日本時間20日午前4時)から、ニューヨーク・ニュージャージー競技場で行われる。

    FIFAによると、スペインとアルゼンチンの通算対戦成績はスペインの6勝、アルゼンチンの6勝(2引き分け)で、全くの五分の戦績となっている。

    14試合のうち13試合が親善試合として行われた。W杯での対戦は1966年イングランド大会の1次リーグ1試合のみ。この試合はアルゼンチンが2―1で勝利した。ともに決勝トーナメント進出常連ながら、その後は対戦機会が一度もなく、今回の決勝が60年ぶりの激突となる。

     直近の対戦は2018年の親善試合で、スペインのマドリードで行われた一戦はスペインが6―1で勝利。
    MFイスコがハットトリックを決めるなど、歴史的な大勝となった。当時の先発メンバーで現在もチームに残るのはアルゼンチンのDFオタメンディとDFタリアフィコの2人のみ。FWメッシはけがで欠場していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c6dc026b3700d04c7a1efa414fabd96e5e43c48

    no title

    no title



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ