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    2026年06月

    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/01(月) 16:45:45.89 ID:31uGGehT
    サッカー日本代表の森保一監督の「優勝宣言」に中国のネットユーザーがさまざまなコメントを残している。

    5月31日にMUFGスタジアム(国立競技場)で行われたワールドカップ(W杯)北中米大会の壮行試合で、日本はアイスランドに1-0で勝利した。試合後、森保監督は観客に向けたスピーチで「われわれはW杯で優勝を目指して、いい準備をして世界に挑みたいと思っています。世界一を取るのは、そんな簡単なことではないということは、われわれチームもサポーターの皆さんも分かっていると思います。しかしながら、日本一丸のエールをより多くの日本人の方々に送っていただければ、目標を達成できると信じております」と語った。

    そして、「W杯の大会期間中、勝って喜びを分かち合うことはもちろんですが、ここにいる選手たちは毎試合、チーム一丸となって、勇敢に、タフに、粘り強く、最後まで戦ってくれます。われわれの、そして選手の熱い戦いを見ていただき、日本全国、世界各国にいる日本人の日常の活力になりたいと思っています。皆さん、どうぞわれわれの戦いに共感共鳴していただければと思います。最後に、われわれは世界に挑みたいと思います。どうぞ、日本一丸の共闘をよろしくお願いします」と呼び掛けた。

    このスピーチに中国のネットユーザーからは「アイスランドにも苦戦してたくせに」「ベスト8にも入ったことがないのに」「せいぜいベスト32だろう」「グループリーグ敗退だな」などと指摘する声や、「軍国主義っぽい」「戦争に向かう時のスピーチのようだ」などと揶揄(やゆ)するコメントが寄せられた。

    一方で、「クラスの最下位(中国)がクラス1位(日本)を嘲笑するとはこれいかに?」「クラスの最下位(中国)がクラス1位(日本)を嘲笑している時、クラス1位はすでに省1位を目指している」「日本の目標はすでにW杯優勝。わが国はまだアジアのトップ12に入るのに苦労している」など、自国と比較する形で反論する声も多く上がった。

    また、「日本人らしくない。やはり一歩ずつ着実に足跡を残すべき。まずはベスト8」「客観的に言って、優勝の本命はベスト4常連国。日本の優勝の目標は確かに尊敬に値するが、最高成績がベスト16の国としては目標が高すぎるのでは?」との指摘もあったが、これには「W杯優勝を語れるだけですでに勝者。目標があることが一番重要だ」「この地球上でスペイン、ドイツ、ブラジル、イングランドに勝利できる国がいくつある?答えは日本だ!」との意見も寄せられた。

    このほか、「私は日本代表を応援する」「日本はアジア最強。好成績を収め、国民全体の熱、長期的な取り組み、持続的な発展によって成長するスポーツの魅力を、私たちに見せてほしい」「森保監督のスピーチには日本ドラマのような中二感、そして熱血感がある」「自信と勇気にあふれたスピーチ。彼と彼のチームが、サッカーで黄色人種を低く見ている人々を見返すことを期待する」「日本が優勝できればアジアにとっての栄誉だ」「頑張れ!アジアに光をもたらしてくれ」「頑張れサムライブルー!アジアの光」といった応援のコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b978072-s25-c50-d0052.html

    *関連スレ
    【サッカー】 「日本の慢心は大惨事になるだろう」「あまりに退屈」森保J、W杯を前に大苦戦…75位に1-0辛勝 [6/1] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1780262691/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/01(月) 16:17:53.49 ID:NiIxwFiU9
    日本航空(JAL)は1日、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会に臨む日本代表のMF中村敬斗(25)=スタッド・ランス=とパートナーシップ契約を結んだと発表した。

    中村は「強力なパートナーとして、共に世界へ挑めることをとても心強く思っています。いよいよ世界最高峰の舞台での戦いが始まります。小さい頃から夢見ていた場所でもあるので、全力で頑張ります」とコメントした。

    中村は千葉県 我孫子市出身、Jリーグ1部のガンバ大阪でプロデビューし、その後、オランダ、ベルギー、オーストリアのクラブに所属。現在はフランスでプレーしている。

    日本代表では国際Aマッチ25試合出場で10得点。5月31日に行われたW杯の壮行試合、アイスランド戦でも先発した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b87d26b2604a970d0ccd1e602c6e0031f4d100c9
    no title

    https://youtu.be/sZAzAcB1YSk?si=QXY5vVY6ejtpqpxg




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/01(月) 14:00:24.44 ID:NiIxwFiU9
    メキシコサッカー連盟(SAFF)は5月31日、北中米ワールドカップを戦うメキシコ代表メンバーを発表した。

    GKギジェルモ・オチョアがFWリオネル・メッシ(アルゼンチン)とFWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)とともに、史上最多タイとなる6大会目のメンバー入りを果たした。
    40歳のオチョアはGKルイス・アンヘル・マラゴンがアキレス腱断裂の大怪我を負ったこともあり、
    3月シリーズで2024年11月以来の代表復帰。メンバー発表直前に行った試合では復帰後初めて出場し、W杯に臨むことが決まった。

    元日本代表指揮官のハビエル・アギ-レ監督が率いるメキシコは、大会の開幕戦で南アフリカと対戦。第2戦は韓国と、第3戦はチェコと対戦する。

    ▽GK
    ギジェルモ・オチョア(AELリマソール/キプロス)
    ラウル・ランゲル(グアダラハラ)
    カルロス・アセベド(サントス・ラグナ)

    ▽DF
    イスラエル・レジェス(クラブ・アメリカ)
    ホルヘ・サンチェス(PAOK/ギリシャ)
    セサル・モンテス(ロコモティフ・モスクワ/ロシア)
    エドソン・アルバレス(フェネルバフチェ/トルコ)
    ヨハン・バスケス(ジェノア/イタリア)
    ヘスス・ガジャルド(トルーカ)
    マテオ・チャベス(AZ/オランダ)

    ▽MF
    アルバロ・フィダルゴ(ベティス/スペイン)
    ブライアン・グティエレス(グアダラハラ)
    ルイス・ロモ(グアダラハラ)
    ジルベルト・モラ(ティフアナ)
    エリック・リラ(クルス・アスル)
    ルイス・チャベス(ディナモ・モスクワ/ロシア)
    オルベリン・ピネダ(AEKアテネ/ギリシャ)
    オベド・バルガス(A・マドリー/スペイン)

    ▽FW
    フリアン・キニョネス(アルカディシア/サウジアラビア)
    アレクシス・ベガ(トルーカ)
    ロベルト・アルバラド(グアダラハラ)
    セサル・ウエルタ(アンデルレヒト/ベルギー)
    ギジェルモ マルティネス(プーマスUNAL)
    ラウール・ヒメネス(フルハム/イングランド)
    サンティアゴ・ヒメネス(ミラン/イタリア)
    アルマンド・ゴンサレス(グアダラハラ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd6c11ee89ddfd8cf703e565d578b3d06c94134e
    no title

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/01(月) 12:29:11.16 ID:bRXWoslF
    今回もイ・ガンイン(25)は、最後までベンチを温めた。パリ・サンジェルマンFC(以下、PSG)における彼の立場を冷酷に示す
    120分間だった。

    5月31日、PSGはハンガリー・ブダペストのプシュカーシュ・アレーナで開催された「2025-2026欧州サッカー連盟(UEFA)
    チャンピオンズリーグ」(以下、UCL)決勝戦でアーセナルと1-1で引き分けたのち、PK戦にて4-3で勝利した。

    【写真】イ・ガンイン、歳上の財閥美女とデート

    これにより、昨シーズンの決勝でインテル・ミラノを破り、創設55年にして初めてヨーロッパの頂点に立ったのに続き、
    大会2連覇の快挙を達成した。

    アーセナルFC(イングランド)は20年ぶりに進出した決勝の舞台で、クラブ史上初のUCL優勝を夢見たが、あと一歩のところで逃した。

    しかし、120分間の延長戦へと続く死闘とPK戦に至るまで、イ・ガンインの居場所はなかった。彼は1秒でもプレーしていれば、
    韓国人選手として初めてUCL決勝に出場し、優勝トロフィーを掲げる選手になれたはずだったが、今回もチームメイトの活躍を応援
    するしかなかった。

    勝負が延長戦に突入したことで、交代枠が追加されたものの、ルイス・エンリケ監督は1枚を残して、5人のみの交代にとどめた。

    得点が必要な状況でも、イ・ガンインを起用しなかったのだ。彼は、攻撃選手や中盤に変化を加える代わりに、安定した試合運びを
    選択した。

    結果として、エンリケ監督の判断が正しかった。PSGはたとえ延長戦で脅威となる攻撃を作れなかったとしても、
    失点を許さずにPK戦を通じて、優勝を飾った。相手が2人もシュートを外すという幸運にも恵まれた。

    それでも、イ・ガンイン個人としては、悔しさが残るほかない。彼は、昨シーズンの同大会決勝でも出場機会がなかった。
    特にPSGが早い段階でゴールラッシュを決め、インテルを5-0で圧倒したにも関わらず、ベンチにいたため、悔しさはさらに大きかった。

    今シーズンもイ・ガンインの立場は大きく変わらなかった。エンリケ監督は、リーグ戦やカップ戦など、比較的重要度が低い試合
    でのみイ・ガンインを重用し、UCLでは彼にほとんどチャンスを与えなかった。決勝含め、UCLでは27試合連続で先発から外された。

    今年の夏、イ・ガンインの去就に一層関心が集まる理由にもなっている。全盛期を迎える年齢であることを考慮すれば、
    より主力として扱われるチームに移籍する適期だ。

    UCL準々決勝の第2戦から決勝戦まで1秒もプレーできなかったPSGにこのまま残留すれば、今後も多才な控えとしての役割に満足
    しなければならない可能性が高い。エンリケ監督がいくらイ・ガンインを好んでいると言っても、限界ははっきりしている。

    実際、イ・ガンイン本人も、アトレティコ・マドリードからの複数回にわたる関心に揺らいでおり、PSGの契約延長オファーに
    回答していないことが判明している。

    もし彼が「2026 FIFAワールドカップ」で一段と成長した姿を見せ、競争力を証明すれば、再びヨーロッパのビッグクラブから
    ラブコールを受ける可能性は高い。

    (記事提供=OSEN)
    2026年05月31日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=150326



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    1: 王子 ★ 2026/06/01(月) 12:30:16.16 ID:Viu45lEr9
     もう一つ問題だったのが、ボランチのプレーメーカー不足だった。遠藤航はもともと得意とはしておらず、おまけにコンディションが万全ではなく、微妙なプレーに終始。田中碧もスタイルが攻撃的ゆえに、本来はゲームを作っていくタイプではない。活かされた方が背番号7は輝く。この日は自らが活かす側に回る機会も多かったことで、その特徴がほぼ出ず、アタッキングサードでのプレー数はDF伊藤洋輝やDF長友佑都よりも少ない数に留まっている。

     アイスランドのようなマンマークを攻略するためには、先述した通りドリブルなどの個人技で打開するか、ポジショニングで優位性を作るかの二択が必要だ。この後者におけるスペシャリストが、鎌田大地と守田英正の2人と言っていいだろう。彼らはとにかくビルドアップ時のルートを見出す能力がずば抜けている。

     鎌田は今回、クラブ事情による不参加だが、やはり守田は必要だったのではないか。技術だけでなく、高いレベルのポジショニングやオフ・ザ・ボールの動きで守備に穴を空けることができるのは、鎌田のほかに守田しかいない。ベンチには置いておきたかった。

     今回のアイスランド戦は、相手の体格や特徴的に仮想オランダ代表や仮想スウェーデン代表という位置づけになるが、堅守を崩すという意味では仮想チュニジア代表戦とも言えるかもしれない。アフリカのチームは北中米W杯予選で無失点を誇る曲者だ。

     そのチュニジア代表戦に鎌田がいないということがあれば…。アイスランド戦のような停滞感はぬぐえず、取れたはずの勝ち点を落とすかもしれない。過ぎたことを今更言っても仕方ないが、守田がいれば、鎌田の負担は減らせたはずだし、そうした不安はなかった。


    全文はこちら
    フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f654bba43cc804dd54fa24f63f2aaf1dd325719e



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    1: それでも動く名無し 2026/05/20(水) 12:36:01.92 ID:NjK4a/850

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    全く試合に出てないんやが



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    北中米ワールドカップ開幕まであと約10日と迫り、日本中の期待感が最高潮に達している森保ジャパン。5月31日に行われたW杯壮行試合・アイスランド戦は見事に1-0の勝利を収めましたが、その舞台裏で、本番の命運を左右する「前代未聞の超過酷な新ルール」を巡って5chやSNSが大お祭り騒ぎになっています!


    今回のキリンチャレンジカップでは、W杯本大会でも正式採用される“時間稼ぎ防止”の新ルールがテスト適用。なんと、「交代ボードが掲げられてから10秒以内にピッチを出ないと、新たに投入される選手は60秒間ピッチに入れず、チームは強制的に10人で戦わされる」という、恐ろしい連帯責任ペナルティが施行されました。

    試合後半40分、アイスランドの選手が退出に11秒以上を要したため、この新ルールが発動してアイスランドは一時的に10人へ。森保ジャパンはその隙を絶対に見逃さず、わずか2分後の同42分、DF菅原由勢選手の精密なクロスからFW小川航基選手が打点の高いヘディングシュートを突き刺し、相手のルール自滅を突いた見事な決勝点を奪い取りました!

    試合後、この新ルールを初めて体験したMF久保建英選手(24)は「こっちはしっかりルールを守った上で、相手のルーズな部分をチャンスにできると知れて、本当に良いテストマッチになった」と不敵な笑み。さらに自身の交代時について問われると、「日本代表がミスることはないので安心しているけど、個人としては抜けていることもあるんで気をつけたい。負けている場合はとにかく走って出ます(笑)」と冗談混じりに語り、その圧倒的なクレバーさに絶賛の声が相次いでいます!

    「10秒ルール厳しすぎて本番でストライキ起きるだろwwでもタケの『走って出ます』の切り返しの早さ最高」「相手のルーズさを一瞬で突いて菅原→小川で仕留める森保ジャパン、インテリジェンスの格が違いすぎる!」と、5chのネット民も大興奮! 脳汁が出まくっている国内外の熱すぎる反応をまとめました!


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    1: それでも動く名無し 2026/06/01(月) 10:37:58.74 ID:U3DNt3oq0
    森保ジャパンW杯壮行試合 視聴率は瞬間最高19・3%!小川航基ゴールでアイスランド撃破…平均15・3%

    https://news.yahoo.co.jp/articles/073b96604fae974892bd2e2b0404f32078606a20

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    244: 名無しさん@恐縮です 2026/05/31(日) 22:08:59.71 ID:PS1z+7RJ0
    【日本代表 1-0 アイスランド代表 国際親善試合】

    鈴木彩艶 4.0 相手が弱すぎた 評価対象外 代表に不要
    板倉滉 6.0 空中戦で優位に
    吉田麻也 ー  出場時間短く採点不能
    冨安健洋 6.5 怪我が治れば世界レベルに
    遠藤航 4.0 実戦感覚がない なぜ選出されたのか意味不明 代表に不要
    田中碧 6.0 攻撃面に課題
    中村敬斗 6.0 守備に不安
    久保建英 7.5 唯一の世界レベル MOM
    堂安律 5.5 守備でごまかしていた
    伊東純也 5.5 シャドーには向いていない
    上田綺世 5.5 チャンスほぼなし

    伊藤洋輝 6.0 及第点
    瀬古歩夢 6.0 ボランチでユーティリティ性を発揮
    小川航基 6.5 決勝ゴール
    長友佑都 6.5 全盛期を彷彿とさせるプレー
    菅原由勢 5.5 プレーに絡めなかった
    佐野海舟 6.0 数的優位での精力的な動き


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    54: 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 04:53:44.99 ID:Jt4vA4NC0
    意外とあった収穫
    ・ボラ瀬古使える
    ・冨安思ったより計算出来る
    ・伊東の右シャドーは使えないのがわかった
    ・菅原のキックが思ったより武器になる
    ・長友が想像したより酷くない(とはいえ使い所なさそうだけど)
    ・小川の代表での謎の決定力生きてた
    ・遠藤は試合感無くて無理なの確認
    ・塩貝はキャラ立ってて面白い(レッド貰いませんように)
    問題
    ・堂安久保は揃うと相変わらず停滞するな
    ・上田って格上クラスで通用するんだろうか(あれなら前田で犬プレスさせたほうが...)
    ・兎にも角にも鎌田のチームだな

    56: 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 04:58:07.24 ID:pFoNYoKG0
    >>54
    ワールドカップにも出れない相手にホーム親善試合での出来なんてほぼ参考にならんだろ
    この試合に対するモチベーションは1軍と2軍で相当違うだろうし
    小川とか瀬古はモチベーション高かったろうがレギュラー組はそうは見えなかった


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