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    2026年06月

    1: 冬月記者 ★ 2026/06/29(月) 01:49:18.31 ID:iIJzq1Fi9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb59b555b2e7f91a3b33c8313eadf2555ddc3ccd

    闘莉王氏「この11人じゃなかったら森保さんは間違っている」ブラジル戦の予想スタメンは?


     サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグでF組2位通過の日本(FIFAランク17位)が、日本時間30日午前2時からブラジル(5位)との決勝トーナメント1回戦に臨む。

     元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏(45)は27日、自身のYouTubeチャンネル「闘莉王TV」を更新。ブラジル戦のスタメンを予想した。

     「キーパーは背番号1(鈴木)彩艶選手。DFはスリーバック。右から冨安、残念だけど板倉選手は出ないと思うので、谷口選手、伊藤洋輝選手。ウイングは右から堂安選手、佐野選手、田中碧選手、左ウイングに中村敬斗選手。両シャドーは左に鎌田選手、右に伊東純也選手。トップに(上田)綺世選手」

     1次リーグ第3戦スウェーデン戦で「筋肉の異常」によって途中交代したDF板倉滉は、間に合わないと予想。代わりに谷口がセンターバックに入ると見立て「この11人じゃなかったら、森保さんは間違っているスタメンをしているということです」と言い切った。

     特に活躍が光るのは、田中だと力説。「何よりも田中碧のプレーが素晴らしい。チュニジア戦も今日も(スウェーデン戦も)MVPです。田中さんの調子の良さを生かしたいです。対人どころか、ボール奪取能力、取った後の判断、流れの読み。MVPです」と大絶賛した。

     ブラジルはW杯史上最多5度優勝の強豪だが「僕が生きてきた中で一番弱いブラジル代表」と酷評。予想スコアは「俺の理想では2-1で日本(が勝利)」と展望した。


     ◆闘莉王氏のブラジル戦予想スタメン

     【GK】鈴木彩艶

     【FD】冨安健洋、谷口彰悟、伊藤洋輝

     【MF】堂安律、佐野海舟、田中碧、中村敬斗、鎌田大地、伊東純也

     【FW】上田綺世



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/28(日) 18:21:41.30 ID:pieB66Ju9
    NHKは29日、FIFAワールドカップ2026決勝トーナメントの放送予定を発表した。決勝を含む計15試合を地上波で生中継するほか、日本代表が決勝トーナメントに進出した場合は全試合を生中継する。総合テレビの放送は「NHK ONE」でも同時・見逃し配信される。

    発表によると決勝トーナメントでは決勝を含む計15試合を地上波で生中継する。日本代表が出場する試合は、1回戦をBSで生中継し、2回戦以降はすべて地上波で放送する。またBSP4Kでは決勝トーナメント全試合を生中継・録画放送し、高精細映像で大会の模様を届ける。

    あわせて、連日放送する「デイリーハイライト」では決勝トーナメントの全ゴールをはじめ、世界のスーパースターたちのプレー、勝敗を分けた場面やプレーの裏側を解説陣が詳しく紹介するほか、日本代表の現地最新情報も伝える。

     放送予定は以下のとおり。

    ・【決勝トーナメント1回戦】
    ・6月29日 午前4時 南アフリカ対カナダ
    ・6月30日 午前2時 日本対ブラジル
    ・6月30日 午前10時 オランダ対モロッコ
    ・7月1日 午前10時 メキシコ対エクアドル
    ・7月2日 午前5時 ベルギー対セネガル
    ・7月2日 午前9時 アメリカ対ボスニア・ヘルツェゴビナ
    ・7月3日 午前4時 スペイン対オーストリア
    ・7月3日 正午 スイス対アルジェリア
    ・7月4日 午前3時 オーストラリア対エジプト

    ・【決勝トーナメント2回戦】

    ・7月5日 午前2時 南アフリカ対カナダの勝者―オランダ対モロッコの勝者

    ・7月6日 午前5時 日本対ブラジルの勝者―コートジボワール対ノルウェーの勝者

    ・7月8日 午前5時 スイス対アルジェリアの勝者―コロンビア対ガーナの勝者

    ・7月12日 午前6時 準々決勝
    ・7月16日 午前4時 準決勝
    ・7月19日 午前6時 3位決定戦
    ・7月20日 午前4時 決勝
    https://news.yahoo.co.jp/articles/793eae6ccf6e3fa22bcc02cf4fd1c70a3e84be9c

    https://youtube.com/shorts/bdUWkO3Ci0o?si=FR75fpISRGB5AU4D
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/28(日) 16:32:50.83 ID:Rp0/26qh
    日本がスウェーデンに1対1で引き分けて両チームが決勝トーナメント進出を決めたグループステージの最終戦が波紋を広げている。グループAの3位に終わり、決勝T進出を他グループの結果に委ねている韓国の一部メディアからは、「なぜ長友投入?勝つ気がなかった」などの八つ当たり報道が出ているが、ウクライナのメディアが「示し合わせた談合だったのか、それとも真剣勝負をしていたのか」との検証記事を掲載した。その結論は?

    (略)

     同記事はまず試合前の状況を説明。
     日本が決勝Tでブラジルとの対戦を避けるため1位になるには、オランダ対チュニジアの点差以上の大量得点での勝利が必要だったこと、3位になれば、フランスと対戦する可能性があり、「ブラジルとの対戦の方が、前大会準優勝国と対戦するより脅威ではなく」、スウェーデンは引き分けでも、3位で決勝T進出がほぼ確実だったことを伝えた。
    「引き分けは日本にとってもスウェーデンにとっても安全だった。ただし正直に言えば両チームとも勝てばさらに良い状況になるため、勝利への動機は残っていた」
     そう分析した。
     ただ「驚くべきことに」あるブックメーカーの引き分けオッズが2週間前から下がらず、3.40のままだったことと、統計サイト「オプタ」が引き分けの確率を約25%としていたことを紹介した。
     次に試合開始7分の時点の状況が説明された。オランダがチュニジアに2-0とリードを広げた時間だ。
    「日本は、最低でも3点差の勝利が必要となった。それはブラジルをモロッコに入れ替える程度の意味しかなかった。スウェーデンはすでに、引き分けなら3位通過が確定することを理解しており、両者にとって引き分けが最も安全で最適であることが明確になった」

     そして試合内容が検証された。
    「前半はどちらも得点も勝利も必要としていないことを示していた。両チーム合わせてシュートは6本(枠内3本)。日本の得点期待値は0.21と低く、スウェーデンはさらに低い0.07だった。日本の危険なチャンスはわずか1回だった。そして引き分けの確率は41%まで上昇した」
     同サイトが指摘するように、スウェーデンは3トップでリスクを負わないロングボールを多用した。しかも互いに「3-4-3」フォーメーションを採用していたため、「ミラーゲーム」となり、マークが厳しく、日本も簡単にスペースを作ることができずにパスをつなげずに突破口を開くことができなかった。
     そして後半11分に日本が前田大然のゴールで先制し、その6分後にスウェーデンがアンソニー・エランガのカーブを描いたミドルシュートで同点に追いついたことを伝え、「だからといって両チームが引き分けだけを意識していたわけではない」と指摘し、こう続けた。
    「スウェーデンは終盤に2つの大きなチャンスを作り、エランガは再び得点の可能性を見せ、アレクサンダー・イサクも、いいヘディングシュートを放ったが、日本のGK鈴木彩艶が好セーブで日本の2位通過を守った。“示し合わせた談合で引き分けにした”という構図ではないことは明らかだった。主要なスタッツも、前試合よりは低かったが、極端に悪いものではなかった」
     さらに「八百長か?答えは明確だ」の中見出しを取り、「談合か、真剣勝負か」の問題について検証した。
    「日本はテンポを上げなかった。おそらく決勝Tに備えて体力を温存していた。後半にスイッチを入れて得点したが、それ以外は消極的だった。その戦略は、終盤に危険を招きかねなかった。日本特有の組織された低いブロックを崩す難しさも見られた。ボールを遠い位置で回し続け、スペースを探していた。前に出る機会を無視したわけではないが、無理にリスクを取らない選択をした」
     一方のスウェーデンに関しても「慎重だったが攻撃を放棄してはいなかった」とし、前半37分にセンターバックのイサク・ヒエンが負傷交代した際に守備的選手ではなく、攻撃的なルーカス・ベリヴァルが投入されたことを紹介。
    「後半はエランガが特に活発で、ボールを集めて攻撃を仕掛けていた。スウェーデンは同点後も引きこもらなかった」とし、今回の検証の結果をこう結論づけた。
    「つまり“操作された試合”とは言い難く、むしろ“真剣勝負だった”と見る方が自然だ。日本は省エネ運転、スウェーデンは慎重ながらも攻撃の瞬間を狙った。攻撃的には最高の試合ではないが、意図的な引き分け狙いだったとは言えない」
     間違いなくこの検証結果が正しいだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d2a00c4b448403e103cdb75b892ff7d41cfd58?page=1



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/28(日) 20:05:16.22 ID:94JHPG1P9
     【ナッシュビル(米テネシー州)27日=後藤亮太】日本代表は、29日(日本時間30日)の決勝トーナメント(T)1回戦ブラジル戦(ヒューストン)に向け、ベースキャンプ地のナッシュビルで同戦の2日前の練習を行った。

     第3戦のスウェーデン戦(1△1)で5大会連続W杯出場の偉業を達成したDF長友佑都は、王国ブラジルとの大一番に向けて「ここ10年、20年って考えると日本のほうがレベルアップしてる。ブラジルがレベルアップしてるとか、してないじゃなくて、僕らの向上の幅の方が大きい。
    強いブラジルに僕らが近づいている、そこは10年、20年、僕が体感してきた、僕たちもブラジル相手に全然倒せるなと。実際にこの4年間で強豪を倒してきてる、それを見たら分かるんじゃないかな。攻守においてレベルアップは確実にしていると思う。今のチームはそう簡単には崩れない」と自信をみせる。

     また、自身にとっても、日本サッカー史においても大きな一戦になるのではという問いには「5大会出場したとかいろんな記録は出てますけど、記録っていうのはね、いつか後輩たちに打ち破られるんで。それよりも記憶に残すというところは、やっぱり意識して。この日本代表チームに長友がいたと、優勝メンバーに長友がいたということを、
    皆さんの心の中で刻めるようにやりたいと思います。日本サッカーもそうだし、日本中を、この一日を忘れさせない、忘れられない一日にさせますよ。本気のブラジルに勝つってことはそういうことです。W杯で。ベスト32で終わるチームじゃないですよ。ありえないですよ。絶対終わらせないので」と約束した。

     さらに報道陣に向けても「本当に人生の中で、ここに携わって、日本サッカーに携わってよかったなと、心から思えるような日に絶対しますので。皆さんも、ちゃんと残る準備をしておいてもらって。帰る準備なんて、飛行機とっているんだったら全部キャンセルで。そのぐらいやってもらえないと、絶対帰らせないです」と呼びかけた。

    https://hochi.news/articles/20260628-OHT1T51006.html?page=1
    https://hochi.news/images/2026/06/28/20260628-OHT1I51009-T.webp



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    1: それでも動く名無し 2026/06/28(日) 22:43:25.94 ID:UUPihJSR0
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/28(日) 20:17:41.47 ID:94JHPG1P9
    「八咫烏じゃないんだ」

     北中米ワールドカップで現地6月27日に、グループステージの全日程が終了。決勝トーナメントに進出する32か国が出揃った。

     開催国アメリカの大手メディア『FOX SPORTS』の公式Xが、「ラウンド・オブ32が決定した」と綴り、勝ち進んだチームを印象的なグラフィックで紹介する。

     アメリカは鷲、アルゼンチンはヤギ、スペインは牛と、各国に馴染みのあるものがモチーフに。日本は甲冑だ。この投稿には以下のような声があがった。

    「なぜブラジルは犬なんだ?」
    「ドイツ、何だよこれ」
    「なぜドイツがサックスなのか誰か説明してくれ」
    「ドイツにいったい何が起きたんだ」
    「アヒルだと?」
    「なんでメキシコがアヒルなんだ?」
    「おい、ポルトガルのマスコットってヴァスコ・ダ・ガマ?」
    「日本だけ侍は強いわ」
    「日本強そうなのありがたい」
    「これ、日本は武将なん?」
    「ふはは。鎧着てる!」
    「日本めちゃ怖い」
    「圧倒的に日本が強そう」
    「八咫烏じゃないんだ」

     いよいよ一発勝負のノックアウトステージが始まる。日本は悲願のベスト8以上、そして優勝を果たせるか。ラウンド・オブ32の相手はブラジルだ。
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=193304
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    1: ばーど ★ 2026/06/28(日) 16:16:35.70 ID:Oi/GtNOV
    ◇27日(日本時間28日) W杯北中米大会1次リーグK組 コンゴ3―1ウズベキスタン(アトランタ)

    コンゴがウズベキスタンに逆転勝ちし1勝1分け1敗の勝ち点4として、K組3位で決勝トーナメント(T)進出を決めた。決勝T1回戦ではイングランドと対戦する。

    各組3位12チーム中8チームが決勝Tに進める中、その順位が8位と、がけっぷちに追い込まれていたA組3位・韓国の1次リーグ敗退が決定。韓国の1次リーグ敗退は2018年ロシア大会以来2大会ぶり。スポーツソウル(日本語版)は「奇跡願った韓国、決勝T進出への望みが絶たれる…コンゴの逆転劇でグループリーグ敗退」、中央日報(同)も「幸運はなかった…コンゴがウズベク撃破、韓国はグループリーグで脱落」との見出しで、敗退を速報した。

    韓国は1次リーグ初戦のチェコに逆転勝ち、第2戦のメキシコには0―1で敗戦。最終の南アフリカ戦で引き分ければ2位突破だったが、0―1で敗れ3位に転落し、「12分の8」に望みを託していた。1次リーグ終了直後(25日)のスポーツソウルによれば、かつてJリーグの平塚(現湘南)、柏でプレーした洪明甫監督への批判はすさまじく、解説者や芸能人から「どうやったらこんなチームをつくれるのか」「(第3戦に敗れた)南アフリカ代表に帰化することが最善のようです。韓国に戻ってくるな」(原文まま)などと、不満の声が上がったという。(写真はAP)

    6/28(日) 12:37 中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/77049e349ca6691f331d6e17a49678c8efb8da3a

    ※関連スレ
    【W杯】韓国代表監督批判がエスカレート 1次リーグ敗退危機で”コンビニ立ち入り禁止”に [6/27] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782545622/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/28(日) 19:47:50.85 ID:94JHPG1P9
     マインツ所属の日本代表MF佐野海舟は、26日に行われたFIFAワールドカップ北中米大会グループステージ第3戦(対スウェーデン代表)で出番なし。万全の状態で決勝トーナメント1回戦(対ブラジル代表)へ臨むのを前に、アーセナル移籍の可能性が取りざたされている。

     海外メディア『Japao FC』は26日、ブラジル戦を前に「ニューカッスルがブラジル代表MFブルーノ・ギマランイスの放出を拒否している。これを受けて、アーセナルは騒ぐことなく、佐野海舟へと視線を向けている」とリポート。セントラルミッドフィルダーの補強を計画するなか、ターゲットをギマランイスから佐野へ切り替えたという。

     その上で、同メディアは「現時点ではまだ憶測の段階にあるが、以前、マインツの首脳陣は「クラブが求める移籍金を支払えるクラブにしか売却しない」との姿勢を示していた」と報道。ドイツ『ビルト』によると、マインツは佐野の移籍金額を7000万ユーロ(約130億円)に設定しているという。
     
    一方、英メディア『デイリーメール』が26日に伝えたところによると、アーセナルはすでにギマランイスの代理人と交渉しているが、ニューカッスルは提示額に関係なく、すべてのオファーを却下する構えを見せているという。

     佐野の去就を巡っては、海外メディア『all asian football』のダニーロ記者が2026年5月時点でマンチェスター・ユナイテッド、リバプールからの関心を報じたほか、『ビルト』はブレントフォードやMF三笘薫擁するブライトンからの関心を伝えている。
    https://football-tribe.com/japan/2026/06/27/356157/
    no title



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    1: 王子 ★ 2026/06/28(日) 18:44:06.40 ID:41QfTItz9
    FIFAワールドカップ2026、決勝トーナメント1回戦でサッカー王国ブラジルと対戦する森保ジャパンが、決戦の地ヒューストンに到着。
    選手たちは“王国撃破”へ燃えています。

    ベースキャンプ地、アメリカ・ナッシュビルでの最後の調整に臨んだ日本。

    約3週間過ごした拠点での練習を打ち上げました。
    強敵ブラジル撃破へ、準備万全です。

    キャプテン・板倉滉選手(29):
    ベスト32でブラジル(と対戦)。そんなうれしいことはない。全員が倒す気でいます。

    鎌田大地選手(29):
    日本サッカーが“つなげてきたもの”を証明できる大きなチャンス。

    上田綺世選手(27):
    そういう相手に勝っていかないと優勝はできない。

    中村敬斗選手(25):
    小さい頃からみんなが夢に描いていた所でブラジルとやれる。みんなワクワクしているし、僕個人もすごくワクワクしています。

    長友佑都選手(39):
    過去イチだと思うくらいチームが団結している。勝ちます!見ていてください!

    そして日本時間の28日朝、決戦の地・ヒューストンに到着した森保ジャパン。
    選手たちは引き締まった表情でファンの声援に応えていました。

    FNNプライムオンライン(フジテレビ系)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4920a88ba25662dde5a8c3203c326d83866c8fba



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/28(日) 17:59:10.64 ID:Rp0/26qh
    2026年06月28日、「FIFA 中南米ワールドカップ2026」において韓国の「グループリーグ突破ならず」が確定しました。

    先にご紹介したとおり、A組に入った韓国は「蜜の組でグループリーグ突破は確実」なとと喜んでいたのですが、南アフリカに負けて三位に転落。自力突破がなくなりました。

    32強に残ってトーナメント戦を戦うためには、三位のチームの内Top8にならなければなりませんでしたが、それも叶わず。結局、本大会はグループリーグで姿を消すことになったのです。

    韓国メディアでは「大惨敗」「歴史的失敗」などをナショナルチームを批判する声が上がっているのですが、この批判に、韓国大統領に成り上がった李在明(イ・ジェミョン)さんも参加しています。

    『X』の自身のアカウントに以下のように投稿していますので、ご覧ください。長文ですが全部和訳します。

    no title


    崔輝永(チェ・フィヨン)長官、ならびに関係公務員の皆さん、ご苦労さまでした。

    私も前職の名誉プロサッカークラブ団長であり、心情的にはレッドデビルズの一員として、予想外の結果に当惑を通り越して、呆れ果てています。

    結局、「人事こそ万事」であることが改めて証明されました。

    能力よりも身内かどうかを重視して無能な人物を指揮官に選べば、その結果は火を見るより明らかです。

    公私の区別ができず、公益より私益を優先するようないい加減な人事が可能なのは、人事権者に対する監視・牽制・問責が不可能、あるいは困難だからです。

    結局、あらゆる組織においては、民主的な組織構成と統制、そして権限と責任の一致が重要です。

    (略)

    ワールドカップ出場にも多くの国民の血税と国家的支援能力が投入されているだけに、文化体育観光部において今回の事態の正確な状況把握、原因分析、再発防止と改善のための対策を綿密に講じていただくようお願いします。

    呆れるような出来事によって国民の皆様に深い失望を与えてしまったことを、大変申し訳なく思います。再びこのようなことが起こらないよう、体育行政改革を速やかに推進してまいります。

    ⇒参照・引用元:『X』李在明(イ・ジェミョン)のアカウント

    グループリーグを突破できなかったことは残念なことです。しかしその結果について、「無能な人物を指揮官に選べば、その結果は火を見るより明らかです」と評するのはあまりにも残酷ではないでしょうか。

    無能な人物を大統領に選んだせいで韓国が傾いていますが、これについて本人の反省はないのでしょうか。

    ※李在明(イ・ジェミョン)の投稿の文頭にある「崔輝永(チェ・フィヨン)」さんというのは、韓国の第55代文化体育観光部長官です。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/169537

    *関連スレ
    【W杯】韓国解説者や芸能人、洪明甫監督にすさまじい批判「南アフリカ代表に帰化することが最善、韓国に戻ってくるな」[6/28] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782630995/



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