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    2026年06月

    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/06/07(日) 08:51:35.75 ID:3ZwuenjH
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    【06月07日 KOREA WAVE】北朝鮮がアジアサッカー連盟(AFC)女子チャンピオンズリーグ優勝を、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党総書記のスポーツ政策の成果であり、体制の優位性を示す宣伝材料として活用し始めた。

    朝鮮中央通信は4日、「アジアの女子最優秀サッカーチームとして誇り高いネゴヒャン(わが故郷)チーム」というタイトルの記事で、ネゴヒャン女子サッカー選手団の団長と責任監督のインタビューを紹介し、大会優勝の意味に焦点を当てた。

    通信は今回の大会を「世界的な女子サッカー名手たちの対決の場」と評価し、選手団が初めて参加した大会で優勝カップを掲げたと強調した。団長と責任監督はインタビューで、大会規模や進行方式、優勝の秘訣などを説明し、選手たちの競技力を高く評価した。

    特に優勝の要因として、戦術や技術的な要素よりも「母なる祖国を限りなく愛し、輝かせようとする熱烈な祖国愛」と「相手チームを圧倒する強い精神力」を挙げた。スポーツの成果を選手個人の力量より、国家と体制への忠誠心の結果に結び付ける北朝鮮特有の宣伝論理を改めて強調した形だ。

    また、キム総書記が過去に女子サッカーチームの模範試合を直接観覧し、選手や監督らと記念写真を撮った事実にも触れ、「愛と恩情」が選手たちを成果へ導いていると主張した。優勝の背景をキム総書記の関心と指導力に結び付け、スポーツ分野の成果を最高指導者の功績として浮き彫りにする意図とみられる。

    北朝鮮メディアは最近、国際大会での成果を体制宣伝と住民結束に積極的に活用している。特に女子サッカーは、北朝鮮が国際競争力を維持している代表的な種目に挙げられるだけに、今回の優勝も国家的成果として大々的に宣伝している様子だ。

    ただ、通信は今回の記事で、大会が韓国で開催された事実や、決勝と準決勝が水原で開かれた点、韓国のファンの前で試合をした点などには一切触れなかった。その代わり、優勝そのものの意味と選手たちの愛国心、キム総書記のスポーツ重視政策だけを強調し、成果を体制宣伝に結び付けることに重点を置いた。

    (c)news1/KOREA WAVE/AFPBB News

    https://www.afpbb.com/articles/-/3638529?cx_part=top_category&cx_position=1

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2026/06/07(日) 10:50:29.94 ID:EpX0YRBx
    2026-06-06

    日本代表も出場する2026年ワールドカップは、出場国が史上最多の48か国に増えた。

    ただ、人口14億人を誇る中国は今大会も出場を逃した。

    近年低迷する中国代表は、2002年の日韓大会以降ワールドカップの舞台から遠ざかっている。今予選では日本に0-7の大敗を喫した。FIFAランキングでも92位に甘んじている(日本は18位)。

    そうしたなか、中国出身の女性お笑い芸人のいぜんさんは、日本テレビ系列の『上田と女が吠える夜』で、こう話していた。

    https://qoly.jp/q1/17844272

    続き



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    1: jinjin ★ 2026/06/07(日) 05:57:42.90 ID:dr+M1CPl9
    日本代表・佐野海舟、過酷な日程も大丈夫! ボランチ選手層不安でフル回転の誓い「全力でやる」



    ◇サッカー日本代表合宿3日目(2026年6月5日 メキシコ・モンテレイ)



    選手層に不安のあるボランチで、日本代表MF佐野海がフル回転に意欲を見せた。決勝まで進めば8試合の長丁場。


    1次リーグは初戦から中5日、中4日で3試合ある過酷な日程だが「中4日は自分の中で連戦という感じはない」と頼もしい。

    故障で別調整を続けるMF遠藤の状態が不透明な中「そこ(フル出場)に向けてやれることを全力でやる」と力を込めた。




    24年夏のマインツ移籍後は2季連続でリーグ戦全試合に出場。今季はカップ戦も14試合に出場し、中2日でのアウェー連戦も経験した。

    試合後は体重が落ちるが、胃袋は強く水分補給や回復を意識した食事を取れば「だいたい1日で戻る」というタフガイ。初のW杯となるが「あまり気負うことなく、いつも通りにやれたら」と大舞台を見据えた。






    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a905383b8e93c58821b209a44e52a9d54d4cba



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    1: それでも動く名無し 2026/03/23(月) 18:10:06.64 ID:fuaAU1/Ed




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    397: 名無しさん@恐縮です 2026/06/06(土) 03:31:53.25 ID:2gLSgGwr0

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    日本サッカー界で長友ほどの成功者はいないよな
    セリエAの名門でレギュラー、持ち前のコミュ力でチームメイトからもファンからも愛され
    超絶美人で性格良い奥さん貰って得意のスピードとアジリティとスタミナと体幹をもって4人の子供をつくり
    ワールドカップも五大会連続5度目の出場


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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/07(日) 01:18:18.91 ID:tr3R8kyg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f654bba43cc804dd54fa24f63f2aaf1dd325719e

    日本代表、やはり守田英正がいないとダメなのでは? 北中米W杯へ向けて不安。アイスランド戦で見えたボランチの限界


     サッカー日本代表は31日にアイスランド代表と対戦。終盤の小川航基のゴールで1-0と競り勝ったが、かなり苦しんだ90分間だった。

     立ち上がりから日本はボールを支配したが、アイスランドを崩せていたわけではない。ホームチームが悪いというより、相手が頑張っていたという表現が正しいか。

     3-4-2-1の日本に対し、アイスランドはマンツーマンで対応した。ボールが入れば、すぐに身体を寄せて前を向かせない。シンプルだが、約束事が徹底されていた。

     日本は久保建英や中村敬斗の個人技でズレを生み出すこともあったが、アタッキングサードにボールを入れる作業に苦労した。久保と伊東純也のシャドーが少し下がった位置でボールを受けることで相手のマークの混乱を引き起こそうとしたものの、同時に上田綺世が孤立して珍しく存在感を失う原因にもなった。


     もう一つ問題だったのが、ボランチのプレーメーカー不足だった。

     遠藤航はもともと得意とはしておらず、おまけにコンディションが万全ではなく、微妙なプレーに終始。田中碧もスタイルが攻撃的ゆえに、本来はゲームを作っていくタイプではない。活かされた方が背番号7は輝く。

     この日は自らが活かす側に回る機会も多かったことで、その特徴がほぼ出ず、アタッキングサードでのプレー数はDF伊藤洋輝やDF長友佑都よりも少ない数に留まっている。

     アイスランドのようなマンマークを攻略するためには、先述した通りドリブルなどの個人技で打開するか、ポジショニングで優位性を作るかの二択が必要だ。

     この後者におけるスペシャリストが、鎌田大地と守田英正の2人と言っていいだろう。彼らはとにかくビルドアップ時のルートを見出す能力がずば抜けている。

     鎌田は今回、クラブ事情による不参加だが、やはり守田は必要だったのではないか。技術だけでなく、高いレベルのポジショニングやオフ・ザ・ボールの動きで守備に穴を空けることができるのは、鎌田のほかに守田しかいない。ベンチには置いておきたかった。


     今回のアイスランド戦は、相手の体格や特徴的に仮想オランダ代表や仮想スウェーデン代表という位置づけになるが、堅守を崩すという意味では仮想チュニジア代表戦とも言えるかもしれない。アフリカのチームは北中米W杯予選で無失点を誇る曲者だ。

     そのチュニジア代表戦に鎌田がいないということがあれば…。アイスランド戦のような停滞感はぬぐえず、取れたはずの勝ち点を落とすかもしれない。

     過ぎたことを今更言っても仕方ないが、守田がいれば、鎌田の負担は減らせたはずだし、そうした不安はなかった。

     遠藤の状態も気になるところで、さいあく本大会では、実質3人でボランチを回さなければならないことになる可能性もある。瀬古歩夢が中盤で存在感を示したことはプラスだが、スタートから使うほどの信頼はまだなく、あくまで数としては含まれるという段階。そして、不足するプレーメーカーを補うという形にはならない。


     守田がいれば、ボランチの数、プレーメーカーの数の両方をクリアできたはずだ。

     本大会で「ほら、やっぱり守田がいた方がよかった」と言われる結果にならないことを願う。



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    121: 名無しさん@恐縮です 2026/06/03(水) 12:21:25.79 ID:kQ8+Lbxh0
    アメリカ着いたらMAGAキャップかなw

    249: 名無しさん@恐縮です 2026/06/03(水) 14:02:23.20 ID:kGaYKSxT0
    >>121
    これだと思う
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    1: それでも動く名無し 2026/06/06(土) 19:28:15.58 ID:xn0Hdl0Y00606
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    40: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 5254-+vET [133.32.179.170]) 2026/06/07(日) 00:32:36.47 ID:px0juXep0
    これもうちょい長く見たかったからチュニジアで見たいんだ
    守備はトミいればなんとかなるだろ😁
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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/07(日) 00:34:41.71 ID:tr3R8kyg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1df998e18b1d4f8227a404adb83f15f32041f7d

    箕輪厚介氏、吉田麻也の代表合流巡り「思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」私見

     幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が5日、自身のXを更新。

     サッカー元日本代表DF吉田麻也(37=LAギャラクシー)が5日(日本時間6日)、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に臨む日本代表のサポートプレーヤーとしてチームに帯同すると発表したことについて私見を述べた。

     吉田は日本代表選手としてではなく、あくまでサポートプレーヤーとして参加。W杯メンバーには選ばれず、5月31日のアイスランド戦限定で選出されていた。

     箕輪氏は吉田の動向を伝える記事を引用し「メンタルサポート要員何人いるんだろ。漫画の最終回みたい。思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」と指摘した。

     箕輪氏はサッカー日本代表に対して時折、私見を述べるポストを混ぜ込んでくる。

     「僕は編集者になりたてのときに『サッカー批評』の副編集長をやってたから、日本サッカー協会にもJリーグにも何度も取材に行ってた。サッカー界は良くも悪くも村組織。だから、今のこのムードをメディアが批判しにくい空気は分かる。だけどバチバチにやり合ってこそ強くなる」と主張。

     さらに自身の指摘投稿をめぐって「結果、箕輪が的外れだった、森保さん神となることを祈ってます」とつづった。




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