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    2026年06月

    1: ネギうどん ★ 2026/06/15(月) 20:21:51.43 ID:NziUjv6g9
    FIFAワールドカップは1930年の第1回大会から100年近い歴史を重ねてきた。しかし、その頂点に立った国はわずか8カ国しか存在しない。人口、経済力、競技人口――。さまざまな指標で優位に立つ国がある一方で、世界一になる国はなぜ限られるのか。そして日本は9カ国目になることができるのか。

    (略)

    優勝国はわずか8カ国。そのすべてにあった共通点

    僕は、日本がこの優勝国リストに名を連ねる日を夢見て、8カ国の共通点を探ることにしました。すでにお話ししたように、国力を示すような指標で見れば、この8カ国よりもより優勝にふさわしい国もあります。シンプルにサッカーの文脈に立ち返ったときに見えてきたのが、この8カ国すべてもれなく、ピッチの上に体現される強烈な特徴を持っているということです。

    最多優勝のブラジルは言うまでもなく、独特のリズムでの個人技が武器です。全員が全員、「自分が1対1に勝ってゴールに突き進む」という論理を身体に染み込ませていて、その集積が結果としてチームになっています。

    ドイツといえば“ゲルマン魂”に象徴される勝負強さが持ち味です。1990年のイタリア大会準決勝でPK戦の末当時の西ドイツに敗れたイングランドのゲーリー・リネカーの「サッカーは単純なゲームだ。22人が90分間ボールを追いかけ回し、最後はドイツが勝つ」という有名な言葉は、ドイツサッカーをよく表しています。

    同じく4度の優勝を誇るイタリアは、守備の文化、閂(かんぬき)を意味するカテナチオの国として知られています。時代が変わっても堅守速攻で競り勝つ伝統は健在。近年は3大会連続で本大会出場を逃していますが、ワールドカップに戻ってくればトロフィーを掲げても誰も驚かない独特のスタイルを持っています。

    ディエゴ・マラドーナ、リオネル・メッシとサッカーの歴史に名を刻む天才を輩出したアルゼンチンは、個人技に長けた選手を要しながらも、激しさも備えている。隣国ブラジルともまた違う存在感があります。

    フランスはといえば、選手が流動的にピッチ上を駆け回り、ボールも人もビンから泡が噴き出すように勢いよくはじける“シャンパンサッカー”。

    “無敵艦隊”スペインはボールを保持しながらゲーム支配率を高めるポジショナルサッカーで世界のサッカーのあり方を変えました。

    イングランドは、自国開催大会でしか優勝していないうえに、決勝戦の「疑惑のゴール」もありますが、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドに才能が分散する事情があるにもかかわらず、力強く正確なキックを武器に大胆なチェンジオブペースをはかるダイナミックなサッカーはサッカーの母国の面
    目躍如と言ったところです。

    唯一例外なのは、1930年の第1回大会と1950年、いずれも参加国が13カ国だった時代に優勝しているウルグアイですが、それでも、優勝経験国という一点だけ見てもウルグアイは侮れない古豪として、南米をリードしてきました。

    こうして一つひとつ眺めていくと、この8カ国は、どの国も他国から見てもはっきりとした「自分たちのサッカースタイル」を持っていることに気づきます。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b10476cad8c6e340edba9f6d49621c30115089d



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/06/15(月) 19:58:01.809 ID:FreUdJoh0
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    1: 王子 ★ 2026/06/15(月) 19:22:39.34 ID:FRmQXZIk9
     これが日本の守護神だ。GK鈴木彩艶(23=パルマ)が“高身長軍団”に立ちはだかった。190センチ、100キロと日本で希少な大型GKが、もっと大きな相手に初舞台で立ち向かった。

     前半3分、FWマレンの強烈な右足シュートを右に跳んでストップ。34分にはCKから、今度はヘディングでマレンに狙われたが、至近距離5メートルから足元を襲った球を、両手で防いだ。

     大柄ながら、機敏。平均身長が6センチ以上高い相手の攻撃を止め続けた。「前半ゼロで抑えたのは大きい。自分のセーブが大きかった」と誇った。後半は2失点こそしたものの、ともにポストに当たっての“ノーチャンス”のシュート。「一番、背の高いチームに対してできた」と自信を得た。

     小学5年から浦和の下部組織で育ち、各世代別代表に飛び級で選ばれ続けた。21年にトップ昇格。同年のデビュー戦で、元日本代表GK西川周作からかけられた言葉を今も胸に刻む。「1試合で3回は絶対にピンチが来るから、準備しておけ。守り切れば必ず勝てる」-。この日、全ては防げなくともビッグセーブ2つで引き分けに持ち込んだ。

     昨年11月に、左手に複雑骨折の重傷を負って一時は握力8キロまで落ちた。それでも復活し“カテナチオ”の国イタリアのセリエAで磨いた守備力を見せた。「大きな勝ち点1を取れたので、次につながる」。この2失点で、背番号1はまた大きくなる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c98ce695ecf82093b674f54bc47ddd517dcdb96b
    6/15(月) 19:13配信
    日刊スポーツ



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/15(月) 16:13:24.55 ID:ZFZwj7Zv9
    ◇W杯北中米大会1次リーグF組 日本2ー2オランダ(2026年6月15日 ダラス)

    FIFAワールドカップ(W杯)1次リーグF組で、日本代表(FIFAランク18位)はオランダ(同8位)と対戦。過去3戦未勝利の難敵に2-2の引き分けに持ち込み、勝ち点1を挙げた。この試合で、奇跡の同点ゴールを決めたMF鎌田大地(29=クリスタルパレス)の活躍が瞬く間に話題となった。

    先制を許した直後の後半12分、MF中村敬斗(25=Sランス)が日本勢大会1号となる同点弾を右足で決めた。

    後半19分に勝ち越され1-2となった後半43分、右CKから途中出場のFW小川航基(28=NECナイメヘン)が頭を振り抜いた。このシュートがMF鎌田の頭に当たり、ゴールに吸い込まれた。日本は土壇場で再び同点に追いついた。

    この“ダブルヘッド”同点弾は、ネット上で大きな話題に。「奇跡すぎる」「鎌田に当たらなかったらキーパーの上越えてないからよかった」「頭に当たったのは偶然だけど間違いなくゴールの大きな要因」と大きな話題を集めた。

    また前回の22年カタール大会では、強豪スペインに2-1で逆転勝利を果たした際の三笘薫の「ライン上ギリギリのアシスト」が「三苫の1ミリ」として定着した。
    これになぞらえて「鎌田の1ミリ」が話題に。「鎌田の1mmやん」「ファンダイクにコツンしてからの鎌田の1ミリか」と声が上がり、「鎌田の1ミリ」がXトレンド入りを果たした。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5576a47afdcf0204e4ba3c573150e5c54adfe60

    no title

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    1: 名無しさん必死だな 2026/06/15(月) 14:55:32.18 ID:Gxnww7NN0
    オランダクーマン監督 メディアの追及に反論「あなたはどうですか? 日本が弱いと思うか?」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0cb97ca88f331e0af30ca1179f0067c83a5e6553


    20191104_Ronald-Koeman-GettyImages


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    1: ネギうどん ★ 2026/06/15(月) 11:29:26.70 ID:NziUjv6g9
     FIFAワールドカップ(W杯)1次リーグF組で、日本代表(FIFAランク18位)はオランダ(同8位)と対戦。過去3戦未勝利の難敵に2-2で引き分けた。貴重な勝ち点1を得た一方で、後半途中にMF久保建英(25=Rソシエダード)が負傷交代。会場を後にする際には、車椅子に乗っていた。

     後半26分頃、ボールを持った久保にDFドゥムフリスが激しくチャージ。ドゥムフリスの足が久保の膝に入ったように見え、久保は苦悶の表情を浮かべながらピッチに倒れ込んだ。

     久保はピッチ外に出て日本代表スタッフの治療を受けたものの、自らバツ印を作ってプレー続行不可能を表明。後半30分にFW小川航基と交代した。

     試合後会見に出席した森保一監督は久保の状態について「まだ詳細についてメディカルスタッフから報告は受けていない」とし、「自分で歩いていたので軽症であることを願っています。現時点では分かりません」と説明した。

     日本協会の関係者によると、久保は病院には行かず、メディカルスタッフのチェックを受けるという。そのため、取材エリアには姿を見せなかった。その後、久保は車椅子に乗り、会場を後にした。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/15/articles/20260615s00002009119000c.html




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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/15(月) 10:29:32.22 ID:7rzI3ABC9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/96a53eee1398b90c01cba516ccee09f136ced239

    【本田語録まとめ】「8番マジうざい」「押してるてレフェリー!」“自由すぎる解説”がさく裂


    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本2-2オランダ>◇1次リーグF組◇6月14日(日本時間15日)◇ダラス・ダラススタジアム


     日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)に2-2で引き分けた。2度のビハインドを追いつき、強豪相手に貴重な勝ち点1を獲得した。

     NHKの生中継ではW杯日本人最多4得点の本田圭佑(40)が解説で登場。22年カタール大会の「ABEMA」での中継に続き、今回も“自由すぎる解説”を披露した。

     NHKは試合終了後に「本田の名言まとめ」のコーナーを放送。視聴者やSNSでは大きな話題を呼んでいる。

     オランダ戦で飛び出した「主な本田語録」を以下の通りにまとめた。


     ◆「チャンスあったらボール触れよ、曜一朗」(試合前にピッチ解説の柿谷氏に無茶ぶり)

     ◆「僕の前には解説するためのシステムがあるんですが、やり方がなに1つ分かりません」(試合開始直前に)

     ◆「我慢しよう。2022年と一緒やぞ。ドイツ戦、思い出してきた」(相手の攻撃に耐える時間が続き)

     ◆「11番がめっちゃうざいんですよね。ここで守備の負担めっちゃかかってる」(背番号「11」のガクポについて)

     ◆「素晴らしかった。ナイス。彩艶さん、ナイス」(前半からファインセーブを連発したGK鈴木に対して、こだわりの「さん付け」で絶賛)

     ◆「サイドが穴ですよ。どこでプレーしているんですか?」(相手右SBのドゥムフリスについて。実況から「インテル」と伝えられると「へぇ」と回答)

     ◆「相手は今日、ガクポや。1にガクポ、2にガクポ、3にガクポ。4は…テヨング」(相手の警戒選手について)

     ◆「オランダはとにかくデカいです。トイレの便器の高さもめっちゃ高いです」(平均身長世界一のオランダについて豆知識を披露)

     ◆「めっちゃ疲れますね。W杯はほんま、試合に出てる以上に、見てる方が疲れますわ」(前半終了後に)

     ◆「押してるてレフェリー! 見て、今の。押してるやん! アカンやん、これ。押してるやん!」(先取点を奪われた際にDF渡辺が押されたとアピール)


     ◆「審判ちゃんとファンダイク見とけ! 押してるから。ギリギリのところでうまく」(相手の主将について)

     ◆「いや、そろそろいける気がする」(この発言の5秒後にMF中村の同点弾が生まれる。得点後は「イエスイエスイエス、イエース! オランダ疲れてるで」と絶叫)

     ◆「8番マジうざい。あれから全て狂った」(後半から攻撃の起点となった相手の背番号「8」フラフェンベルクについて)

     ◆「昨日、ホテルでオランダ人と、何対何で終わらそうかと、引き分けでええやんって話をしておいた。ええんちゃう?」(前日のホテルでの会話を明かす)

     ◆「すごいことですよね。大体こういう相手に失点すると、その後もボロボロになって大敗する流れが、これまでの日本代表の戦い方だったと思うんですけど。ここを2回追いつけるっていうのは、日本の底力がどんどん高くなってきているという証拠。日本代表の団結力はトップオブザトップだと思います。世界の中で。僕ら、日常で『団結力』なんてよく言いますけど、世界ではその常識はないので。日本はやっぱすごいな」(2度のビハインドから追いついた粘り強さを絶賛)



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    1: それでも動く名無し 2026/06/14(日) 22:42:39.24 ID:NgkJseYy0
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    1: 王子 ★ 2026/06/15(月) 09:18:25.58 ID:FCMIBy579
    「なんか気分は勝った感じですよ」…日本代表「引き分け」…「モーニングショー」松木安太郎氏が満面の笑み「勝ったんじゃないか」

     テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)は15日、サッカーの北中米W杯1次リーグ初戦で、日本代表がオランダ代表と2―2で引き分けたことを速報した。

     スタジオにはサッカー解説者の松木安太郎氏が生出演。司会の羽鳥慎一アナウンサーから「引き分けでしたね」と振られると、松木氏は「なんか気分は勝った感じですよ。それぐらいのゲームでしたね」と満面の笑みを浮かべた。

     これに羽鳥アナも「2回追いついたから、まあ引き分けなんですけど。負けなかったなっていう感じですね」とうなずくと、松木氏は「いやー、本当ですね。だからもうなんか僕ね、勝ったんじゃないかなって」と笑顔で応じた。

     これに月曜コメンテーターで俳優の石原良純が「うれしそうですもんね。表情がね」と伝えると、松木氏は「いや、まだ突破できてないですから」と引き締め「とりあえずオランダにね、これだけのゲームができたってのは大きいですね」とコメントしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c8347cc1cfcb11a59d619caa5a7286b5b749a2b



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    1: ネギうどん ★ 2026/06/15(月) 11:20:57.64 ID:NziUjv6g9
    次節はチュニジアと激突

    日本対オランダの一戦は2-2のドローで終わった。(C)Getty Images

     現地6月14日に開催された北中米ワールドカップのグループF第1戦で、森保一監督が率いる日本代表はオランダ代表と対戦した。

     序盤から相手にボールを握られる展開が続いた日本は、ドニエル・マレンにいくつかゴールを脅かされる場面があったものの、GK鈴木彩艶が好セーブを見せるなどゴールを許さず。スコアレスで前半を終える。

     迎えた後半、50分に先制点を献上。セットプレーの流れからフィルジル・ファン・ダイクにヘディングシュートを叩き込まれた。

     それでも57分、カットインから中村敬斗が右足のシュートを突き刺して同点弾を奪取。しかし64分にクリセンシオ・サマービルに鮮やかな一撃を突き刺されて勝ち越しを許す。それでも89分に鎌田のゴールで追いつき、2-2の引き分けに持ち込んだ。
     
     この結果にオランダのファンの不満が爆発。SNS上では、「創造性に欠ける」「目を覚ませよ」「相手を舐めてプレーするな」「恥ずかしい守備」「最悪の結果だ」「交代策で完全にぶち壊された」といった声があがっている。

     日本は次節、20日にチュニジアと激突。勝利を掴めるか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9fa4cbbc9269462bd8240020ae90f3f3e3d5a878



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