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    2026年06月

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/18(木) 13:47:11.69 ID:WKVmVjiE9
    ワールドカップグループKではウズベキスタンとコロンビアが対戦した。

    ルイス・ディアスやハメス・ロドリゲスらが先発したコロンビアが前半からペースを握る。33分には抜け出したディアスが左足でファーポストへシュートを放つが、惜しくもポストに直撃する。

    【動画】ディアスがさすがの活躍
    https://youtu.be/lZfqA5K0t-Q?si=75_rlbIOI5EizPY_


    それでも40分、ディアスの浮き球のパスにダニエル・ムニョスが走り込む。右足のつま先ボレーでの華麗なシュートでネットを揺らし、コロンビアが先手を取った。

    後半に入りウズベキスタンがボールを持つ時間も増えると、ワンチャンスを活かす。60分、左サイドからクロスが上がると、エルドル・ショムロドフが右足ボレーシュートで合わせる。GKが弾いたところをアボスベク・ファイズラエフが頭で押し込んだ。ウズベキスタンにとってはワールドカップでの初ゴールとなった。

    しかし、コロンビアも黙っていない。その5分後、ウズベキスタンのスローインからボールを奪い、コロンビアがショートカウンター。プエルタのパスから、左へ開いたディアスがファーへ流し込み、すぐに勝ち越した。

    試合終了間際にはクチョ・エルナンデスが右サイドで驚異的な粘りを見せてクロス。最後はカンバスが合わせ、コロンビアが3点目。ウズベキスタンを3-1と下している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a965a591df257abd4b6328ebc75b49bfdb9cf29

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    54: 名無しさん@恐縮です 2026/06/17(水) 21:43:15.19 ID:hKrhlH0G0

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    スタッド・ランスが2部に落ちたのがいけないだけで
    落ち目のセリエAに誘われてもね


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    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 07:47:53.87 ID:WbfkFITw9
    元オランダ代表のラファエル・ファン・デル・ファールトは、2026年ワールドカップで日本代表選手の容姿について不適切な発言をし、批判を受けた。これを受け、正式に謝罪した。同氏は元トッテナム、レアル・マドリードのMFで、オランダ代表と日本代表が2-2で引き分けた試合後にオランダの放送局で解説していた。

    物議を醸す発言が反発を招く

    43歳のファン・デル・ファールトは、ダラスで行われたオランダ対日本のグループステージ初戦を分析中にSNSで批判を受けた。試合後、ミッキー・ファン・デ・ヴェンが苦戦した理由を説明しながら、彼は「日本の選手たちは皆同じように見えた」と発言した。

    終盤に鎌田大地が挙げた同点ゴールについて、ファン・デル・ファールトはNOSのインタビューで「完璧なコーナーキックは守るのが難しい。このボールは適切なスピードで5ヤードラインのすぐ上を飛んできた。 運が良ければ入っていたかもしれないが、あのコーナーキックは素晴らしかった。彼ら[日本の選手たち]は確かに似通って見える。たぶん彼[ファン・デ・ヴェン]もそう思ったのかもしれない……もちろん、冗談だ。正直、何を言ってもいいものか分からない。」

    ファン・デル・ファールトが正式に謝罪

    彼の発言が非難を受けたことを受け、元プレイメーカーはマネジメントチームを通じて声明を発表し、自身の立場を明確にし遺憾の意を表明した。彼は、その「冗談」の性質にかかわらず、日本代表チームや日本人コミュニティに対して差別的な意図は全くなかったと強調した。

    「自分の発言で傷ついた方がいることを理解し、心より残念に思います。不快な思いをさせたなら、申し訳ありません。そのような意図は全くありませんでした。 さまざまなご意見を真摯に受け止め、言葉の受け止め方は人によって異なることを理解しています。人種差別や差別的な意図は一切ありません。この説明を通じて、私の意図と発言の背景を理解していただければ幸いです」と述べた。

    https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E5%85%83%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%99%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%8B%E3%82%99-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%99%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%9A%E9%96%8B%E5%B9%95%E6%88%A6%E3%81%A6%E3%82%99%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E7%99%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E4%B8%8D%E9%81%A9%E5%88%87%E3%81%AA%E7%99%BA%E8%A8%80%E3%82%92%E8%AC%9D%E7%BD%AA%E3%81%97%E3%81%9F/blt0752d780c54895b8



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    1: それでも動く名無し 2026/06/18(木) 07:44:10.12 ID:swcqV+Ao0
    キャプテンとして出てきたくせに何もできないどころか足手まといなのにフル出場してしまう老害ぶり


    no title




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    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 08:13:07.87 ID:WbfkFITw9
    「素晴らしいパフォーマンスだったよ」

     初のワールドカップは、黒星スタートとなった。

     ヨルダン代表は現地6月16日、北中米W杯のグループステージ第1節(J組)でオーストリア代表とサンフランシスコ・ベイエリア・スタジアムで対戦した。

     序盤から主導権を握られ、20分に先制点を献上する厳しい展開となった。それでも、50分にアリ・オルワンのゴールで同点に追いつく。しかし、76分にオウンゴールで勝ち越し点を献上すると、90+12分にPKでダメ押し点を浴び、1-3で敗れた。
     
     厳しいW杯デビューとなったが、初の大舞台でゴール前に迫るシーンをいくつか作るなど奮闘した。ヨルダンの戦いぶりに、母国ファンからは以下のような声が上がった。

    「よく懸命に戦った」
    「選手たちの奮闘は素晴らしい」
    「素晴らしいパフォーマンスだったよ」
    「夢は叶うことを証明してくれた」
    「初出場で素晴らしいパフォーマンスだった。ヨルダンの未来は明るい」
    「W杯で1点取れただけでも偉業だ」
    「結果は残念だったが、素晴らしい努力を見せてくれた」
    「まだ挽回できるチャンスはある。戦いぶりは本当に誇りに思う」
    「チームを誇りに思う。W杯デビュー戦で良く戦った」

     FIFAランキングで67位のヨルダンは、22日にアルジェリア、そして27日にリオネル・メッシを擁する前回王者のアルゼンチンと相まみえる。

    SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24ee5698674be279828db7a9fac85f1e8d1b2565



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    72: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 06:44:35.34 ID:P3bZlshP0
    オランダ戦は遠藤でもいけたと思うけどな
    むしろ2失点が1失点になってたかもしれない
    遠藤は全体に指示を出して修正が出来る

    左サイドからやられたわけだけど
    大然、鎌田にもあれこれ言えただろう


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