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    2026年05月

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/05/07(木) 13:26:41.03 ID:o8q5DRzp9
    ◇明治安田J1百年構想リーグ第14節 柏0-1浦和(2026年5月6日 埼玉スタジアム)

    明治安田J1百年構想リーグは各地で10試合を行い、浦和はアウェーで柏に1-0で勝利。成績不振によるマチェイ・スコルジャ前監督の解任を受けて緊急登板した田中達也暫定監督は就任から3連勝となった。

    後半13分にMF渡辺がMF中島の右サイドからのクロスに反応。ニアサイドに走り込みヘディングで決勝弾を決めた。

    田中暫定監督は前節2日の千葉戦から先発4人を変更。「健全なポジション争いができる環境をつくり出すことを指導の中で大切にしている」とフレッシュな選手を積極的にピッチに送り出した。

    前節のベンチ外から2試合ぶりに先発起用した渡辺が勝利を引き寄せるゴールを決め采配が的中。就任から3戦連続完封と守備の安定感も光る。柏は6連敗で最下位に転落した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/87659646a409fee5880ea9d12f7c48282674cda4

    https://youtu.be/XESLCFWGCC8?si=eQju6IV80ozd2sT8




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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/06(月) 16:25:59.51 ID:LuMNnBAL
    「物議を醸す大会になることは確実だ」

     今夏に開催される北中米ワールドカップ(W杯)より、出場国が32から48に増加。これに伴い、懸念材料として挙がっているのが、大会レベルの低下だ。

     中国メディア『搜狐』はその点に強く引っかかっているようで、出場国が出揃ってほどなくした4月5日に「今年のW杯は失敗に終わる運命にある。中国にすら勝てないチームが出場するのか?」と題した記事を掲載。次のような見解を示している。

    「今年のW杯は、物議を醸す大会になることは確実だ。32チームから48チームへの拡大は、サッカーのグローバル化における画期的な出来事となるはずだったが、試合全体のレベルを低下させ、多くの試合を『質の低いショー』にしてしまった」
     
     中国は直近の親善試合で、北中米大会でW杯に初出場するキュラソーに2-0で快勝した。

    『搜狐』はそれを踏まえ、「中国と『強豪』と呼ばれるチーム(キュラソー)の試合が、この事実を改めて裏付けた。このようなチームがW杯に出場できること自体に疑問を抱かずにはいられず、その事実は衝撃的であり、W杯の価値そのものにも疑問符が付く」と切り込み、具体的な国名も挙げている。

    「本来なら世界最高峰の舞台であるはずが、今やキュラソーやカタール、さらにはそれ以上に実力が限られたチームが登場する可能性がある。彼らはW杯で波乱を巻き起こすどころか、試合の観戦価値も大幅に低下させてしまう。32チームによるエリート時代は、どの試合でもハイレベルな戦いが見られたが、48チーム時代になると基準が大幅に下がる」

     同メディアはそして、「FIFAにとって、拡大と大会の価値維持のバランスをいかに取るかは、目前に突きつけられた大きな課題である」と締め括った。

     果たして、“史上最大”のW杯はどんな大会になるだろうか。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/26a101256825cc842f50f3a6f0898f33e731c0ed



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    1: それでも動く名無し 2026/05/07(木) 13:01:06.78 ID:+s+H4duY0
    GK 王 大雷(山東泰山)

    DF 蒋 光太(エヴァートン)
    DF 朱 辰傑(上海申花)
    DF タイアス・ブラウニング(帰化)
    DF チンフェイ(マッドシティFC)

    MF セルジーニョ(帰化)
    MF 呉 曦(ACミラン 下部)
    MF 峰 竜太(元ウルブズ下部)

    FW アラン(元広州恒大)
    FW フェルナンジーニョ
    FW 武 磊

    強すぎる...



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    全サッカーファンの記憶に刻まれている「魔法」が、一足のスパイクとなって令和のピッチに舞い戻ってきました!


    ナイキが、伝説のファンタジスタ、ロナウジーニョ氏からインスピレーションを得た新スパイク「TIEMPO LIGERA PRO HERITAGE」を発表。あの2000年代半ば、バルセロナで無双していた時代を彷彿とさせる「ホワイト×ゴールド」の神々しいデザインに、世界中が熱狂しています。

    ブラジル現地では「これこそがフットボールの正解だ」と称賛の嵐が吹き荒れる一方、広告塔に起用されたのがリバプールのDFファン・ダイクだったことに「なぜ守備の男なんだww」とツッコミも殺到! 懐かしさと興奮が入り混じる現地の反応をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    いよいよ5月15日に迫った森保ジャパンのW杯メンバー発表! その運命の日に先駆けて、元日本代表の“10番”岩本輝雄氏が独自の視点で26人のメンバーを予想し、ネットのサッカーファンの間で大激論が巻き起こっています!


    お馴染みの主力組が順当に名を連ねる中、GK大迫が「チームの不調」を理由に外れ、長友も落選。代わりに塩貝健人や安藤智哉といった新鋭が抜擢されるなど、なかなかエッジの効いた人選に。さらにアヤックスで共闘する冨安&板倉コンビへの期待感も高まっています。

    そして、最大のポイントとして挙げられたのは、やはり「冨安健洋のコンディション問題」。この永遠の課題に対し、 バチバチに盛り上がるネットの反応をまとめました!




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    1: 湛然 ★ 2026/05/07(木) 13:10:57.51 ID:+55vQys89
    サッカー=長谷川ら所属のマンC女子が10季ぶりリーグ優勝
    ロイター編集
    2026年5月7日午前 9:25 GMT+93時間前更新


    [ブライトン(英国) 6日 ロイター] - サッカーのイングランド女子スーパーリーグ、長谷川唯唯らが所属するマンチェスター・シティー(マンC)は6日、アーセナルが敵地でのブライトン戦を1─1で終えた結果、10季ぶりとなる優勝を果たした。

    マンCは22試合中21試合を終えて勝ち点52で首位。アーセナルは首位を奪うために残る4試合で全勝する必要があったが、ブライトン戦では前半43分に角田風花に先制点を奪われると、その後に同点とするも勝ち越しはできなかった。


    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    ロイター
    https://jp.reuters.com/life/sports/WNLJAIJ5ARJD7DENWHG7W5N54I-2026-05-07/



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    崩壊の危機に瀕する白い巨人に、ついに「死神」か「救世主」か、あの男が条件付きで帰還する準備を整えたようです!


    スペイン紙の最新報道によると、レアル・マドリード復帰が噂されるジョゼ・モウリーニョ監督が、ペレス会長に対して「現場への不介入」「7人の余剰戦力の放出」など、あまりにも過激な条件を提示。今の緩みきったロッカールームを根底から破壊し、再構築する構えを見せています。

    そして、もう一つの衝撃。あのズラタン・イブラヒモビッチが、なぜか「ジダン(ハゲ)」のような姿で現れ、ファンが「AIであってくれ」と悲鳴を上げる事態に! 移籍ゴシップと衝撃ビジュアルの波状攻撃に揺れるスペイン現地の反応をまとめました!



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    1: それでも動く名無し 2026/05/06(水) 09:01:53.94 ID:PTXhqS3o0
    はえー😳
    no title



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    今季無冠が決定的となり、どん底に沈むレアル・マドリードで、ついに恐れていた「ロッカールームの完全崩壊」を告げる最悪のニュースが飛び込んできました!


    スペイン紙『マルカ』の衝撃的な報道によると、練習中にMFフェデ・バルベルデとMFオーレリアン・チュアメニが激しいファウルを巡って一触即発のガチ喧嘩に発展! さらにチーム内では派閥が分裂し、なんと6人もの選手がアルバロ・アルベロア監督と一切口を利いていないという、異常すぎるボイコット状態に陥っているとのこと!

    リュディガーとカレーラスの衝突に続くこの大内紛劇に、現地のマドリディスタは「早くシーズンを終わらせてくれ」と完全にお通夜状態。一方、ライバルのバルササポからは「極上のエンタメだww」と嘲笑の嵐! バチバチに荒れ狂うスペイン現地の反応をまとめました!


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    1: ネギうどん ★ 2026/05/07(木) 10:48:21.65 ID:Ln6+kVMT9
    名門サントスに所属するブラジル代表FWネイマール(34)が、セレソン(代表)のレジェンド、ロビーニョの息子で18歳FWロビーニョ・ジュニアに平手打ちしたことを謝罪した。英BBCなど複数メディアが報じている。

    5月3日のサントスでの練習中、ネイマールはドリブルで抜かれた後に冷静さを失ったようだ。「顔に平手打ちを食らった」とロビーニョ・ジュニアから訴えられ、クラブが調査していた。ネイマールは5日(日本時間6日)に地元メディアの取材に応じ「すべて解決した。メディアの前で謝罪してほしいなら、これが謝罪だ」と話した。

    そして「私の反応が過剰だった。違う判断もできたが、一線を越えてしまった。誰だって間違いは犯す。あれは私の間違いであり、彼の間違いでもある。ただ、私の方が少し大きな間違いをしてしまった」と悔やんだ。

    さらには「彼には特別な愛情を抱いている。サッカーの世界ではよくあること。友達や兄弟と口論になることもあるでしょ。それがフットボールであり、試合の一部だ」と言い訳した。

    一方でビンタを食らったロビーニョ・ジュニアは「ネイマールは子どもの頃からのアイドルだったので、今回の件は非常にショックだった。ここまで話が大きくなったのは悲しいことです。でももう話し合って、すべて解決済みだ」と話しているという。

    6月11日(日本時間12日)に開幕するワールドカップ(W杯)北中米大会のメンバー入りが注目される中、ネイマールは違う形で世界中の話題をさらっている。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202605070000125.html




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