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    2026年05月

    1: ぐれ ★ 2026/05/28(木) 01:53:19.86 ID:ifZ15C4l9
    ※昭島市 ページ番号1011936  更新日 2026年5月27日

    大型獣らしき動物の糞を確認

    令和8年5月24日(日曜日)午前6時頃に、多摩川緑地くじら運動公園ソフトボール場(ナンバー6のレフト側外野付近)に大型獣らしき動物の糞が1つあることを確認しました。
    市においては、獣の種類を特定するため検査等を行います(検査結果判明までは数週間から1か月程度かかる見込みです)が、多摩川河川敷等を利用される際は、十分に注意してください。

    続きは↓
    https://www.city.akishima.lg.jp/kurashi/seikatsu/1002560/1011936.html




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    121: 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 23:34:41.01 ID:stc4pxpt0

    news_twitter_408197_1


    オランダからしたら日本とスウェーデンどっちの方が警戒してるんかね?
    日本は高さ無いからパワープレーで何とかなると思ってそう





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    1: ゴアマガラ ★ 2026/05/27(水) 22:43:06.33 ID:KSt8XQ/+9
    日本代表がワールドカップで対戦する強豪オランダの国内リーグでは多くの日本人選手がプレーしている。

    名門フェイエノールトで活躍する渡辺剛もそのひとりだ。

    ワールドカップメンバーにも選ばれた渡辺は29歳のセンターバック。

    日本人屈指のエアバトラーで昨夏にフェイエノールトに加入すると主力としての地位を確立した。

    その渡辺はDAZNのインタビューで、オランダとの対戦についてこう語っていた。

    「自分がやっているリーグの国と対戦するのはすごい楽しみですね。

    (フェイエ選手たちの)WhatsAppに日本の国旗をバーンと載せたら、みんなが笑いのスタンプとか、グッドラックみたいな感じで送って来てくれて。練習場に行ったら、『まさか当たるとはね』みたいな感じだったんですけど。

    たぶんあっちもちょっと舐めてるんで、舐めてるじゃないですけど、別にそんな怖い存在じゃないですか、日本って、ヨーロッパからしたら。

    (最近は日本はヨーロッパ勢に強さを見せているが)でも、心の中ではやっぱり舐めてると思うので。

    笑っていたので、隙あるなと思いましたけどね、こいつら多分舐めてるなっていうのはあったので。

    逆にそっちのほうが僕たちはやりやすいじゃないですか、そういう意味ではよかったなと。

    勝って見せつけたほうがいいな、ギャフンと言わせたほうがいいなと思いましたね」

    近年の日本代表は森保一監督のもとで世界の強豪を撃破してきた。3月にはイングランド代表から初勝利をもぎとったばかり。

    ただ、オランダ代表も所属するフェイエノールトでプレーする渡辺は、いまだに日本は格下に見られていると感じたようだ。

    FIFAランキングではオランダが7位、日本が18位。日本はまだオランダに勝ったことはない。

    注目のオランダ戦は6月14日に行われる。
    https://qoly.jp/q1/17841974
    no title



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    95: 名無しさん@恐縮です 2026/05/27(水) 22:09:20.39 ID:RneU84/V0

    news_twitter_408197_1


    やっぱり所属クラブ見ると日本より一段階上なんだよな
    ベルギーとかスットコなんかいないし



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    1: ニーニーφ ★ 2026/05/27(水) 21:43:47.38 ID:r49M6r5Q9
     6月開幕のW杯北中米3カ国大会で日本と同じ1次リーグF組のオランダが27日、代表メンバー26人を発表した。主将のDFファージル・ファンダイク(リバプール)、MFフレンキー・デヨング(バルセロナ)らが選出された。日本とは6月14日(日本時間15日)の1次リーグ初戦で対戦する。

     もともとは25日に発表予定だったが、この日に延期。歴代最多得点のデパイ(コリンチャンス)やJ・ティンバー(アーセナル)らの負傷からの回復具合が懸念されていた。

     クーマン監督はオランダ協会を通じて「(発表を)2日遅らせることで、より確実にいい状態の選手を選べる」とコメントし、直接チェックと対話を重ねて選考することを明かしていた。

     1次リーグで日本と同じF組のオランダは、初戦で日本と対戦した後、チュニジア、スウェーデンと対戦する。

     <オランダ代表メンバー>

    ▽GK
    マルク・フレッケン(レバークーゼン)
    バート・フェルブルッヘン(ブライトン)
    ロビン・ロエフス(サンダーランド)

    ▽DF
    ナタン・アケ(マンチェスター・シティ)
    ファージル・ファンダイク(リバプール)
    デンゼル・ドゥムフリス(インテル)
    ヨレル・ハト(チェルシー)
    ヤンパウル・ファンヘッケ(ブライトン)
    ミッキー・ファンデフェン(トッテナム)
    ユリエン・ティンバー(アーセナル)

    ▽MF
    フレンキー・デヨング(バルセロナ)
    ライアン・フラフェンベルク(リバプール)
    テーン・コープマイナース(ユベントス)
    ティジャニ・ラインデルス(マンチェスター・シティ)
    マルテン・デローン(アトランタ)
    グース・ティル(PSV)
    クインテン・ティンバー(マルセイユ)
    マッツ・ウィーファー(ブライトン)

    ▽FW
    ブライアン・ブロビー(サンダーランド)
    メンフィス・デパイ(コリンチャンス)
    コディ・ハクポ(リバプール)
    ジャスティン・クライファート(ボーンマス)
    ノア・ラング(ガラタサライ)
    ドニエル・マレン(ローマ)
    ワウト・ウェフホルスト(アヤックス)
    クリセンシオ・サマービル(ウエストハム)
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/05/27/articles/20260527s00002000391000c.html



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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/05/27(水) 16:31:24.05 ID:IlXfBDXK
    サッカーのAFC U17アジアカップでU-17中国代表を準優勝に導いた日本人の浮嶋敏監督の去就について、中国国内では「続投が既定路線」との見方がある一方、上層部の判断によっては解任もあり得るとの報道も出ている。

    浮嶋監督は今大会でU-17中国代表を率いてグループリーグを突破し、同国に21年ぶりとなるU17ワールドカップ(W杯)出場権をもたらした。決勝トーナメントではサウジアラビア、オーストラリアと強豪国を相次いで下して勝ち上がったが、決勝では日本相手に2-3で敗れた。中国のファンからは戦術をめぐって批判の声が上がり、浮嶋監督の去就が注目されていた。

    そうした中、中国のサッカー記者・馬徳興(マー・ダーシン)氏は、中国のスポーツメディア・東方体育日報に寄稿したコラムの中で「U-17中国代表は22年ぶりにU17アジアカップで決勝に進出した。チームが帰国した際には中国サッカー協会会長が空港で若い選手たちを出迎えるなど、最高レベルの待遇だった」とする一方、「チームは歴史を作ったが浮嶋監督をめぐる議論は依然として続いている」と言及した。

    そして、「準優勝を果たし、U17 W杯出場権を獲得した以上、本来なら監督は最大の功労者であるはずだ。しかし今回、浮嶋監督をめぐる議論は想像以上に厳しいものとなっている。ただ、中国サッカー界の現状や、中国サッカー協会幹部の最近の対応を考えると、外部からの批判によって意思決定が変わる可能性は低く、浮嶋監督の続投はほぼ既定路線とみられる」と論じた。

    その上で、「実際のところ私がより関心を持っているのは、このチーム、この世代の選手たちを今後どう成長させていくのかという問題だ。これは、監督を続投させるべきか解任すべきかを議論するより、はるかに現実的な意味を持つ」と指摘。将来を嘱望されながらも大成しなかった過去の選手を例に挙げ、「監督の交代は資金で解決できるが、若手選手の成長には資金だけでなく、各方面の協力が必要」との見方を示した。

    中国メディアの今晩報は「浮嶋監督は、アジアカップ決勝での選手起用や戦術について批判を受けている。しかし、契約に定められていたU17 W杯出場権獲得という目標を達成したため、慣例上はそのままチームを率いてW杯に出場する資格を得ることになるだろう」と報じた。

    一方で、U-20女子中国代表を率いたコリン・ベル氏がチームをU20 W出場へ導いたものの、試合内容をめぐって世論の批判を浴び、契約が更新されなかったことに言及。「こうした事例から、中国サッカー協会は監督を評価する際、単に結果だけでなく、大会での戦いぶりや内容も重視しているとみられる」とした上で、「U-17中国代表の今大会での成績は浮嶋監督が続投するための『ハード面』での条件は満たしているものの、上層部が別の方針を持っている可能性も否定できない」と論じ、解任に含みを持たせた。

    中国のサッカーファンからは「現時点では彼以外に選択肢はないと思うが」「今監督を変えたら終わる」「特に問題ないと思う。彼はチームを長く率いているし、選手のことをよく分かっている。選手たちも彼を信頼している。ここで監督を変えてもさらに良くなる保証はない」「問題ない。準優勝したのに退任では道理に合わない」「(浮嶋監督は)日本と対戦しなければ、それなりの力を発揮してくれる」といった声が上がった。

    一方で、「準優勝を勝ち取ったのではなく、優勝を逃したんだ」「不安定。監督を変えるべき」「即刻解任すべき」「勝ち上がったのは運の要素が多分にあった」「解任せずとも介入は必要。(グループリーグで)インドネシアに負けたようなことを繰り返させてはならない」など、厳しい声も寄せられるなど意見が割れている。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b977752-s25-c50-d0052.html

    *関連スレ
    【サッカーU-17アジア杯】決勝で日本に敗北、日本人監督の責任を問う声噴出「やはり日本人は信用ならない」―中国 [5/25] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1779672451/



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    43: 名無しさん@恐縮です 2026/05/26(火) 20:52:09.92 ID:NiBC5Qam0


    0626de1f872e397f30ca631a02bd0098_1


    上田はパッションがないから人気ない
    サポにも解説者にも人気ない
    もうちょっとキャラクターが良ければ擁護も増える


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    1: それでも動く名無し 2026/05/27(水) 13:06:22.76 ID:DBCdrbEB0
    no title



    ちなみにこの回で休載




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    1: muffin ★ 2026/05/27(水) 18:23:56.22 ID:JFz9n9Fc9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5b919d067e86f9860aae6cc1644233872e91363
    5/27(水) 18:08

    たけし軍団ガダルカナル・タカ(69)の妻でタレントの橋本志穂(58)が27日までにインスタグラムを更新。18歳の長女への暴行容疑で逮捕され、その後釈放された巨人阿部慎之助前監督への思いをつづった。

    橋本は昨年亡くなった父の思い出を振り返る中で、「いま、ネットでも阿部監督の騒動でいっぱいです。いつからこんな時代になったのかー」と言及。「私の父は、巨人の星の一徹さんのように頑固一徹でめちゃ厳しかった!」とし、きょうだいケンカの“成敗”で「ボコボコ」にされたエピソードをなどを披露。「まぁ、こんな話をすると、虐待と思う人もいるかもしれません。でも、昭和ってそんな時代でした」とつづった。

    「殴られ蹴られ育ちましたが親を恨んだことはありません。親に仕返しをしようと思ったこともありません。(だって、怖すぎるんだもん)」という橋本。子どものころだけでなく、アナウンサーとして活動を始めてからも夜勤明けで帰宅した際などには「『何時と思っとるとや!』といきなりゲンコツです」と鉄拳制裁を受けたという。それでも「父が厳しく育ててくれたことに感謝こそすれ、殴られ蹴られしたことを他人に助けられたりしたこともないです」といい、「家の前で泣き叫んでいても誰も通報なんかしなかったのは父の暴力的教育方針をご近所のみんなもわかっていたからだと思います」と推察した。

    一方で「ずっと叩かれずに思春期に悪いことして初めて親にたたかれた子がめちゃグレてしまい、、、本当に可哀想な方向に行った子を知っています」と橋本。「手を出して叱るのは思春期の前まで!子供の頃に手をあげてない子には一生手を挙げてはいけない!と実体験から感じています」と持論を展開し、最後にハッシュタグで「#阿部監督 同情します」と記した。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    北中米ワールドカップ開幕を約2週間後に控え、三笘薫選手の手術絶望や南野拓実選手の負傷落選といった悲報、あるいは久保建英選手の徹底保護プランなどで激しい戦術論争が巻き起こっている森保ジャパン。その最中、日本のフットボールの歴史を100年単位で進める、とんでもない歴史的メガトン級スクープが飛び込んできました!


    日本サッカー協会(JFA)の宮本恒靖会長(49)が27日、アジアサッカー連盟(AFC)と欧州サッカー連盟(UEFA)の間で、指導者最高位である「プロライセンスの互換」が正式に認められたことを大発表!

    これまでは、日本人指導者がプレミアリーグやセリエA、ラ・リーガといった欧州最高峰の舞台で監督を務めるためには、現地の過酷なライセンスをゼロから取得する義務という「絶対的な壁」が存在していました。しかし、今回の相互認証の締結により、日本のS級ライセンスを保持し、J1トップチームで3年以上または代表での指揮経験(約60名が該当)があれば、即座にプレミアリーグなどの監督に就任することが完全に合法(可能)となりました!

    「ついに森保監督がプレミアでガム噛みながら指揮をとる姿が見られるのかww」「ペップがシティを退任し、スロットのリバプールが崩壊している今、これはあまりにも出来すぎたタイミング!」と、5chのネット民もこれには手のひらを大回転させて大興奮&ネタスレを乱立させて大お祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている国内外の熱すぎる反応をまとめました!


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