サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年04月

    1: それでも動く名無し 2026/04/27(月) 20:35:26.41 ID:xGu0Cbr/0

    images


    何で?欧州リーグで得点王取るのは凄くない?




    続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/26(日) 19:23:01.206 ID:TnDAzjiO0
    no title



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/04/26(日) 20:37:37.64 ID:EvthtmGT0
    no title



    続きを読む

    1: THE FURYφ ★ 2026/04/27(月) 18:04:07.12 ID:gllUPEY29

    F5lxdSzbwAEwj1e


    退場を宣告された選手がその直後に相手選手の顔面を殴りつけるショッキングな出来事がスペイン2部リーグであった。

    衝撃的なシーンがあったのは、26日に行われたウエスカ対レアル・サラゴサ戦。

    後半アディショナルタイム、サラゴサGKエステバン・アンドラーダは、相手DFホルヘ・プリードを突き飛ばしたことで一発退場を宣告されると激高。

    プリードのもとに突進すると、顔面を殴りつける凶行に及び、両チームが入り乱れる大混乱になった。

    アンドラーダはアルゼンチン代表経験もある35歳のベテラン。

    今回の行動は大きな問題になっており、アルゼンチン紙『TyC Sports』も「顔面を容赦なく殴りつけ、世界中から非難を浴びた」と伝えるほど。

    サラゴサの監督と選手も「心からお詫びする。決して越えてはならない一線がある」、「クラブの全員を代表して謝罪したい。特に子供たちが見ている試合でふさわしくないものを晒してしまった」などと謝罪。

    そして、アンドラーダも謝罪することになった。

    「起きたことを深く後悔している。クラブ、ファン、そして何よりも自分のようなプロ選手にとって、決してイメージがよくないものだ。

    自分のキャリアの中で、退場処分を受けたのはペナルティエリア外でのハンドの一度だけ。

    (1点をリードされた)非常に緊迫した状況だった。冷静さを失い、あのような反応をしてしまった。

    本当に申し訳ない。二度とこんなことはしない。プリードにも謝罪したい。自分が悪い。あの瞬間はキレてしまった」

    かつて香川真司や長谷川アーリアジャスール氏も所属したサラゴサは、22チーム中21位と3部降格危機にあるが、アンドラーダに懲戒処分を科すとしている。

    彼はメキシコのモンテレイからレンタル移籍中だが、「シーズン終了まで起用しない、買い取りオプションを行使しないといった議論がすでに始まっている」という。

    一方、かつて岡崎慎司氏がプレーしたウエスカも19位と降格圏内にある(35歳のプリードは岡崎氏と57試合プレーした元同僚)。

    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/qoly/sports/qoly-38d544ada3efba143449a63948973d7eeacb2f1c?utm_source=dnews&utm_medium=article&utm_campaign=contentsmatch1

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=oS4ZkG4DjCs




    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    maxresdefault


    イングランド女子スーパーリーグ(WSL)で、日本人選手が現地サポーターを巻き込む大騒動(?)を起こしています!

    首位マンチェスター・シティとブライトンが激突した一戦は、清家貴子選手の決勝弾でブライトンが3-2の金星。しかし試合後、清家選手がSNSに投稿した写真がイングランドのファンをザワつかせています。

    なんと、マンCの絶対的司令塔である長谷川唯選手が、ブライトンのユニフォームを着て満面の笑みで写っていたのです! 試合後のユニフォーム交換の微笑ましい一幕ですが、これを見た現地のマンCサポーターは「連れて行かないで!」と大パニックに! SNSでの熱い反応をまとめました!


    続きを読む

    続きを読む


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    ブンデスリーガ第31節のボルフスブルク戦で、ボルシアMGに所属する21歳の日本代表DF、高井幸大選手が見せた「度胸満点の振る舞い」がドイツ現地で大きな話題を呼んでいます!

    後半アディショナルタイムに途中投入された高井選手ですが、直後に味方選手が危険なタックルで一発退場となり、両チームが入り乱れる大乱闘が勃発! すると、ピッチに入ったばかりの高井選手が真っ先に現場へ飛び込み、怒りの形相で大柄な相手選手たちを制止しに入りました。

    普段の“愛されキャラ”からは想像もつかない闘争心と、投入直後の仕事が「乱闘の仲裁(クローザー)」だったという珍事に対し、現地のドイツ・サッカーファンはどう反応しているのでしょうか。ネットの声をまとめました!


    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/04/27(月) 12:55:31.86 ID:7UTRKloa9
    【欧州・海外サッカー 最新ニュース】日本代表GK鈴木彩艶が所属するパルマは、25日に行われたセリエA第34節パルマ対ピサ戦で1-0と勝利し、来シーズンのセリエA残留を決めた。カルロス・クエスタ監督が『DAZN(ダゾーン)』のインタビューで試合を振り返ったほか、現地メディアがフル出場した鈴木の評価を下した。

    【ハイライト動画】パルマ vs ピサ 第34節 (鈴木彩艶)

    前節ではウディネーゼを1-0と下して3戦無敗の成績でセリエA残留へ大きな1歩を踏んだパルマ。25日、第34節で最下位のピサをホームに迎えると、途中出場したFWネスタ・エルフェージュの2試合連続ゴールにより1-0と勝利した。

    この結果、パルマは合計42ポイントを獲得して12位へと浮上。降格圏の18位クレモネーゼとの差を「14」とし、4試合を残して来シーズンのセリエA残留が決定した。セリエA未経験ながらもパルマ監督就任1年目にしてチームの目標を達成した30歳のカルロス・クエスタが『ダゾーン』に語った。

    「今シーズンの最優先事項である残留という目標を達成できて幸せだ。クラブにとってパルマ市民にとって重要だ。チームが3シーズン連続で、セリエAでプレーできることは当たり前のことではない。特にクラブの全員が貢献してくれたことをうれしく思う。全ての人が常にクラブをリスペクトし、クラブのために、ハートを込めて何時間もサポートしてくれた。選手やスタッフ、幹部だけでなく、パルマ市やファンも困難の時期にどれほどのサポートを与えてくれたことか。苦楽を共にした彼らと一緒に、ここで勝って目標を達成できたことは素晴らしい」

    鈴木彩艶の現地評価は?
    前節のウディネーゼ戦ではクリーンシートを記録してパルマの勝利に貢献したGK鈴木彩艶。25日のピサ戦においてはビルドアップの際にミスが見られたものの、好セーブを見せて対戦相手の好機を阻むなどして2試合連続となる完封で勝利に貢献した。

    そんな鈴木について、イタリアの現地メディアはどのような評価を下したのだろうか。イタリア紙『La Gazzetta dello Sport』は「5.5」とやや合格ラインに満たない採点となった。「いくつか足元の不安があり過ぎて大きな危険を作り出した」とつづり、エリア内でのミスキックに苦言を呈した。

    一方、地元紙『Gazzetta di Parma』は及第点の「6」を与えている。「身震いするスタートだったが相手がチャンスを生かさなかった。その後はゴール前やエリア内の飛び出しにおいて、通常の彼のレベルに戻り、ピサのあらゆる望みを打ち消した」と振り返った。このほか大手メディアの『Skysport』は「6」、『Mediaset』は「6.5」と評価が分かれた。

    試合情報
    インテル vs パルマ : 第35節 (鈴木彩艶)
    試合日時:2026年5月4日(月)日本時間3:45
    会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d334f2b60259e78c10ffa4afe2287bb2436277d



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/04/27(月) 12:56:08.65 ID:7UTRKloa9

    images


     サッカーのイングランド・プレミアリーグでトットナムに所属するオランダ代表MFシャビ・シモンズ(23)が26日、右膝の負傷でW杯北中米大会(6月11日開幕)の出場が絶望になったことを明らかにした。

     25日のウルバーハンプトン戦で患部を痛めて後半18分に担架で退場していた。前十字じん帯損傷とみられ、自身のインスタグラムに「人生は残酷だと言われるが、今日はそのように感じる」と投稿。「私のシーズンは突然の終わりを告げ、それを受け入れようとしている。正直、心が打ち砕かれている。チームのために戦いたいと願っていたのに、その能力をW杯とともに奪われてしまった。この夏、国を代表して戦うはずだったが、消えてしまった」と続けた。

     オランダはW杯1次リーグで日本、チュニジア、スウェーデンと同じF組に入り、日本とは6月14日の第1戦で対戦する。シモンズは19歳で2022年W杯カタール大会に出場。ここまで国際Aマッチ34試合に出場して6得点を挙げている主力で、今回の北中米大会でも活躍が期待されていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/028491fe9f5bcd0f3c75d4f8aa98208917840e31



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/04/27(月) 05:33:18.22 ID:7UTRKloa9
    ◇ベルギー1部上位PO シントトロイデン4―1メヘレン(2026年4月26日 ベルギー・メヘレン)

     シントトロイデンが日本選手の活躍で2連勝した。3位のチームは敵地でメヘレンと対戦。前半26分に先制を許したが、同44分にMF山本理仁からパスを受けたMF伊藤涼太郎が左に展開。DFピュペのクロス性の一撃がゴールに向かい、相手GKのパンチングがゴールに吸い込まれる同点弾となった。

     1―1の後半4分にはFW後藤啓介が頭でつないで味方の勝ち越し弾をアシスト。3―1の後半30分には伊藤がゴール右前で左後方からの浮き球に右足を合わせるダイレクトボレーでダメ押し弾を決め、4―1で勝利を飾った。

     GK小久保玲央ブライアンとDF谷口彰悟、山本、1アシストの後藤はフル出場。1得点1アシストの伊藤は後半39分までプレーした。FW松沢海斗は前半限りで退き、FW新川志音は後半38分から出場した。DF畑大雅は出番がなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6d93d1576a444419c923cc67b204e32c835496e



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ