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    2026年04月

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/04/01(水) 08:25:08.56 ID:AtBIjhCF9
    ◆国際親善試合 イングランド0―1日本(31日、英ロンドン=ウェンブリー)

    日本はイングランドに1―0で勝利し、サッカーの母国から歴史的な初白星を挙げた。MF三笘薫が決勝点を挙げた。

    イングランド相手の歴史的勝利により
    日本はW杯優勝経験国(8か国)から7か国目の勝利となった。

    ウルグアイには通算2勝(96年親善試合、18年親善試合)をマークしており、ザッケローニ監督率いるザックジャパンがアルゼンチン(11年親善試合)、フランス(13年コンフェデ杯)に勝利した。

    森保一監督は22年カタールW杯でドイツとスペインを破り、25年の親善試合でブラジルも撃破。そしてこの日サッカーの母国・イングランドにも敵地で土をつけた。

    W杯優勝国で未勝利なのはイタリアのみ。これまで3度対戦し戦績は日本の1分け2敗となっている。

    ◆W杯歴代優勝回数 (1)ブラジル=5回、(2)ドイツ、イタリア=4回、(4)アルゼンチン=3回、(5)フランス、ウルグアイ=2回(7)イングランド、スペイン=1回
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ddada88434cbd07559074d52cc94dfe89ad50b2

    https://youtu.be/jGHlbNIq_ew?si=xOB39L-yakA2Nuct

    https://youtu.be/0rpOyTwcOsY?si=tsDQHDj9Fm3PtFpI



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    1: ネギうどん ★ 2026/04/01(水) 11:52:11.99 ID:uTKB66iD9
     サッカーの日本代表が31日(日本時間1日)、ロンドンの聖地ウェンブリー・スタジアムで行われたイングランド代表との国際親善試合を1-0で制し、通算4度目の対戦で歴史的な初勝利(1勝1分け2敗)を挙げた。前半23分に鮮やかなカウンターからMF三笘薫(28、ブライトン)が決めた先制ゴールをチーム一丸となって死守。アジア勢としてサッカーの母国を初めて破った日本を、英国メディアは「日本は謙虚さとインスピレーション、素晴らしい精神力を示した」と絶賛。W杯北中米大会優勝を争うライバル国のひとつとして認めた。

    (略)

     そして最新のFIFAランキングでイングランドが4位で優勝候補の一角として挙げられ、日本はアジアで最高位の18位で迎えた今回の対戦。ともにW杯に臨むメンバー発表前で最後の一戦で敗れた内容と結果を、英国紙『Daily Mail』は「W杯まで3カ月を切った段階で見たいものではなかった」と厳しく伝えた。
    「イングランドは歴史上で初めてアジアのチームに敗れた。点差は僅差ながら圧倒的な勝利を収めた日本に圧倒されたスリーライオンズ(イングランド代表の愛称)は、まるで夢遊病者のように尻尾を巻いて米国に乗り込まなければいけなくなった。その日本は来たる大会で優勝を目標に掲げている。実際に日本はダークホースになれるのか。彼らは調子が上がるほどに本当に組織的となり、三笘の先制ゴールはあまりにも美しかった。今夏はこのチームに注目が必要かもしれない。対照的に貧しいプレーに終始したイングランドはこの調子が続けば、グループリーグ突破すら難しくなるだろう。このままだと我々取材陣は長い夏休みを取らざるを得ない。本当に憂鬱になってきた」
     過去にW杯で優勝した8チームのうち、日本はこれでイタリアを除く7チームから勝利をあげた。そのうち2018年のロシア大会後に発足した森保ジャパンは、第1次政権時のウルグアイ、前回のW杯カタール大会におけるドイツとスペイン、まだ記憶に新しい昨秋のブラジル、そしてイングランドから白星をもぎ取った。
     黒星を伝えた英国紙『The Telegraph』の記事には、トゥヘル体制を批判するコメントに混じって、日本を称賛するこんなものも見かけられた。
    「見知らぬ者同士の集まりだったイングランドと異なり、日本は全員が本当に良くまとまっていた。謙虚さとインスピレーション、素晴らしい精神力を示した」
     海外では大言壮語と受け取られていた「W杯優勝」を、本気で目指しているチームとして日本が北中米大陸に乗り込んでくる。敵地でイングランドからもぎ取った歴史的な初勝利が、森保ジャパンに対するステータスと警戒感を一気に高めた。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6cec99575445607798680ccf113f159ab5c9a806




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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/01(水) 08:31:21.53 ID:1xrv/zKp
    ◆サッカー国際親善試合 オーストリア1―0韓国(31日・ウィーン)

     FIFAランク22位の韓国は同24位のオーストリアに敵地で0―1で敗れた。エースFW孫興民が先発し、後半37分までプレーしたが、後半3分にオーストリアに決勝点を許した。これで洪明甫監督率いる韓国代表は28日に行われたコートジボワール戦(0―4)に続き、W杯出場国に無得点で連敗。韓国メディアは「欧州遠征を2戦全敗で終え、約70日後の北中米W杯へ赤信号が灯った」と手厳しかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/290e55b0164548a76c144f208845909d72a9c40e

    *関連スレ
    【サッカー】「大波乱にロンドン騒然!」聖地でイングランドから歴史的初勝利を挙げた森保Jの勝負強さに韓国紙が唖然![4/1] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1774991986/



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    55: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2026/04/01(水) 07:19:25.00 ID:5T86mW8J

    fbf10055ed09baec14ca30f647ab67447dc40bbc_xlarge


    我々は本番のワールドカップでイタリア、スペイン、ポルトガルを倒してるのをお忘れなく

    63: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん 2026/04/01(水) 07:28:35.13 ID:49iBCj3P
    >>55
    伝説の日韓Wカップかw



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/01(水) 06:19:46.76 ID:jRIpJqmw

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    4戦目にして母国から歓喜の初白星

     現地3月31日、日本代表は聖地ウェンブリーでイングランド代表とのフレンドリーマッチに臨んだ。序盤からボール支配で
    劣勢を強いられるも、日本は組織的なプレスと身を挺したブロックで弾き返す。すると22分、一気呵成のカウンターから先制点を奪う。
    左サイドを抜け出した中村敬斗のグラウンダークロスを三笘薫が蹴り込んだ。後半も積極性を失わず果敢に対峙し、
    終盤は一方的に押し込まれる展開を余儀なくされたが、1-0で凌ぎ切った。日本は4戦目にして初めて、イングランドから白星を掴んだ。
     
     日本サッカー界にとっての歴史的な一勝。これを速報で伝えたのが、韓国全国紙『スポーツ朝鮮』だ。「大波乱にロンドン騒然!
    もはや日本のワールドカップ優勝の野望は笑えない。三笘の決勝点と鉄壁ディフェンスでイングランドを下したのだ」と評した。

    【画像】日本代表のイングランド戦出場18選手&監督の採点を一挙紹介!最高点は鮮烈決勝弾の7番と圧巻プレー連発のボランチ

     そのうえで同紙は「スコットランドに1-0で勝利して、またしてもアウェーの地で1-0の勝利。なんたる驚異的な勢いだろうか」
    と目を丸くし、「たしかに最後は怒涛の攻めに遭い、奇跡的な守備でゼロに封じたが、勝ち切った事実がすべてだ。イングランドの
    ファンは特大の衝撃を受けた」と伝えた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    4/1(水) 6:09配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56fa884e748b46643a5e5903f94ccdf0efcee944
    ※関連スレ
    【サッカー】「前例がない」日本代表の“緊急事態”に韓国メディアが皮肉「歯抜けのチームでW杯はどうなるのか」[3/21] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1774041304/



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/01(水) 09:04:03.38 ID:9t7tJRzn9
    イタリア代表は現地時間3月31日に北中米共催ワールドカップ(W杯)の欧州予選プレーオフの決勝で、ボスニア・ヘルツェゴビナに1-1からのPK戦で敗れた。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」では「あの忌まわしきPK戦」と選手たちの戦いぶりには同情的だが、「だがグラビナ、お前は許されない」と、イタリアサッカー連盟(FIGC)のガブリエレ・グラビナ会長を痛烈に批判している。

    W杯4回優勝を誇る強豪として知られるイタリアだが、直近の2大会はまさかの欧州予選敗退の憂き目に遭った。今回の予選もノルウェーに首位通過の座を奪われ、2位通過からプレーオフに回った。準決勝では北アイルランドに勝利し、この日が勝負の一戦だった。

     前半15分に相手GKのミスを突いてFWモイーズ・キーンが先制点を奪い、道が開かれたかに思われた。しかし、前半41分にDFアレッサンドロ・バストーニが決定的な得点機会の阻止で退場処分となり一気に暗雲が立ち込める。防戦が続く中で後半34分に追いつかれると、カウンターでの得点機も逸して延長戦までを終えPK戦に。そこではFWピオ・エスポージトとMFブライアン・クリスタンテが枠外に失敗し、3大会連続でW杯への出場を逃した。

    「カルチョメルカート・コム」は「バストーニは今回の出来事に対する責任を長きにわたって背負わざるを得ないだろう。彼の退場は敗退の大きな要因となった」とし、「ピオとクリスタンテも重荷を背負い続けることになるだろうが、PKを外すこともある。それはどんなに偉大な選手にも起こりうることであり、許されるべきことだ」と、PKを失敗した2人には同情的な論調を展開した。

     その一方で同記事で痛烈に批判されたのが、イタリアサッカー連盟のグラビな会長。同メディアは「グラビナ、お前は許されない」と批判の矛先を向けた。試合後にジェンナーロ・ガットゥーゾ監督や選手の戦いぶりを称賛して「英雄的だった」と発言した最高責任者に対して「あちこちで褒め言葉を並べ立てるのはグロテスクで、滑稽ですらある。存在しない笑える要素さえあれば、ギャグ漫画だ」と一刀両断で斬り捨てた。

     3大会連続のW杯出場を逃した代表チームについて「今こそ現状を認めなければならない。わが国の代表チームは、48チームが出場するW杯予選を突破する能力がない。4回優勝した我々が、もはや予選を突破できない。それが真実だが、同じフレーズを繰り返す気力は、なかなか湧いてこない」と同メディア。「すべてを変えなければならない。再建が必要だ。誰かが身を引いて、新しいアイデアを持った誰かが前に出なければならない」と、改革を求めた。

     グラビナ会長は去就について「辞任はしないのか?」と問われると「その評価を行う評議会があり、来週に招集することを決めている。いつでも誰かの辞任を求めるという行為は理解できるが、評価を行う機関が存在するのだ」と、火に油を注ぎそうな答弁を行った。国内リーグの地盤沈下も叫ばれる中、イタリアサッカーは解体的な立て直しを図ることができるのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eaea59e9b4abbb3263e1f8df9066dbe814ec69ed



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    174: NHK名無し講座 2026/04/01(水) 03:31:56.31 ID:LJ+0R07v
    なぜ男子の試合で女子選手を呼ぶのか

    218: NHK名無し講座 2026/04/01(水) 03:33:18.20 ID:Vr9TKE44
    >>174 チョイス間違えてるよなー


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
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    イングランド・プレミアリーグでまさかの「17位」と降格危機に瀕している名門トッテナム。
    イゴール・トゥドール監督をわずか44日で解任し、今季3人目の指揮官として、元ブライトン・前マルセイユ指揮官のロベルト・デ・ゼルビ氏の招聘を正式発表しました!
    残り7試合での極端な戦術家の就任に現地サポーターが阿鼻叫喚となる中、日本のファンからは「夏の三笘獲得あるぞ!?」と期待の声が爆発しています!海外の反応と5chの声をまとめました。




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    1: 久太郎 ★ 2026/04/01(水) 05:39:15.63 ID:9t7tJRzn9
    日本代表は3月31日(日本時間1日)、国際親善試合でイングランド代表と対戦し、1-0で勝利。イングランド相手に歴史的な初勝利を飾った。

    【スタッツ・フォーメーション】日本 vs イングランド

    今夏の2026年北中米ワールドカップ(W杯)に向けて準備を進めている日本は、今回の欧州遠征で3月28日にスコットランド代表と対戦。伊東純也のゴールにより1-0で勝利した中、W杯優勝候補のイングランドと聖地ウェンブリー・スタジアムで相まみえた。

    日本の森保一監督はスコットランド戦から先発8選手を変更した。GKは引き続き鈴木彩艶が務め、3バックは右から渡辺剛、谷口彰悟、伊藤洋輝に。中盤は右から堂安律、佐野海舟、鎌田大地、中村敬斗を並べ、最前線に上田綺世、シャドーに伊東純也と三笘薫をそれぞれ配した。一方のイングランドは、エースのケインが軽度の負傷と伝えられる理由でメンバー外となった。

    試合序盤、日本は自陣に引きすぎることなく積極的な入りを見せるも、徐々にイングランドがボール保持率を高める展開に。それでも、23分に両チーム通じて最初の決定機をモノにしたのは日本だった。ハーフウェーラインやや手前でボール奪取すると、三笘が中央を侵攻。左サイドを疾走した中村がパスを受けてクロスを入れると、正面でリターンを受けた三笘がダイレクトシュートをゴール右に流し込んだ。

    ホームでビハインドを背負ったイングランドはギアを上げると、34分にボックス左手前のアンダーソンがバー直撃のシュートで日本を脅かす。逆にやや重心を下げてカウンターを狙った日本は42分、中盤でパスカットした佐野のスルーパスからゴール前へ抜け出した上田がGKと一対一に。だが、放ったシュートは惜しくもバーに弾かれ、2点目とはならなかった。

    1点リードで迎えた後半、日本は50分に鎌田のフィードを右サイドで受けた堂安が巧みなトラップでマークをはずしてボックス右へ。そのまま枠内シュートに持ち込んだが、ここはGKピックフォードのファインセーブに遭う。さらに69分には左サイドからカットインした中村が、わずかに枠の右にはずれるシュートを放つなど一定の脅威を与え続ける。

    終盤にかけては、前に出てくるイングランドの圧力に苦しむ日本だが、ラッシュフォードの枠内シュートをGK鈴木が好セーブで凌ぐと、84分にはマグワイアのヘディングシュートをゴールライン付近で菅原由勢が見事にクリアする。

    さらに89分にも鈴木がファインセーブを見せるなど最後まで集中力を維持した日本が、そのまま1-0で勝ち切ることに成功。過去3戦1分2敗だったイングランドに対して初勝利を飾るとともに、代表戦5連勝でW杯に弾みをつけた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1021f25cc941709094990e842fdf734a45158a22



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