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    2026年04月

    1: それでも動く名無し 2026/04/12(日) 19:12:01.94 ID:C7Pdj4dI0



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/12(日) 23:34:56.71 ID:DGAIynVo9
    オランダ1部フェイエノールトは4月12日、エールディビジ第30節でNECナイメヘンと対戦し、1-1で引き分けた。スタメン出場した日本代表FW上田綺世が前半18分に今季23ゴール目を決めたが、後半アディショナルタイムに追いつかれた。

    【実際の映像】「ジャンプ高すぎ!」「コースえぐい」上田綺世が決めた圧巻ヘディング弾


     試合は前半18分、右サイドからのコーナーキックをFWアニス ・ハジ ムーサが蹴り込むと、上田が相手DFを大きく超えるハイジャンプからヘディングでゴール左上に決めた。ロビン・ファン・ペルシー監督も、上田のゴールにガッツポーズを見せた。

     上田は前線でボールを収めて起点になろうとしたが、相手DFの厳しいマークにあい、何度も倒される場面があった。しかし、あまりファール判定ももらえずに不満をあらわにするシーンもあった。

     この試合では、DF渡辺剛、MF佐野航大もスタメン出場。後半途中からはFW小川航基も出場し、4人の日本代表がピッチに立った。上田は後半43分でピッチを退き、後半アディショナルタイムにFWダニーロが右サイドのクロスからダイレクトシュートを決めて、1-1に追いついた。

     上田にとって3月15日の第27節エクシルオール戦以来、リーグ戦3試合ぶりのゴールとなり、得点ランキングトップを独走。2022-23シーズンにベルギー1部セルクル・ブルージュで記録した公式戦23ゴールを上回り、今季の公式戦24ゴール目で、1シーズンにおける自己最多ゴール数を更新した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f832d97cc1ca7282c83f3f6f0de88833bb572b9e



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    53: 名無しさん@恐縮です 2026/04/11(土) 23:49:51.83 ID:r1RspgQH0
    イングランド戦のあの流動性は久保君にはできないからな
    スピードを落としてコネコネコネコネ
    そしてチーム全体のリズムを失う
    あのプレースタイルなら個で突破してゴールまで決めないと


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    FC東京の右サイドバックとして躍動する元日本代表・室屋成選手(32)が、アウェーでの横浜F・マリノス戦で信じられないスーパーアシストを記録しました!

    自陣深くでボールを奪取すると、そのままプレスを掻い潜って約40mを単独で独走。最後は絶妙なスルーパスでマルセロ・ヒアン選手の追加点をお膳立てし、「奪う・運ぶ・ラストパス」の1人3役を完璧にこなして見せました。
    偶然にもこの試合を視察に訪れていた森保一監督の目の前で見せた最高のアピールに、サッカーファンからは約4年ぶりとなる日本代表復帰を望む声が殺到しています。ネットの反応をまとめました!



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    1: ネギうどん ★ 2026/04/12(日) 11:28:34.68 ID:hLyS77Mc9
    その後はネイマールに依存し過ぎたと嘆く

    代表監督にカルロ・アンチェロッティを迎え、2026W杯出場権を掴んだブラジル代表。今も欧州トップクラブでプレイするタレントは揃っているが、2026W杯で優勝候補に挙げるのは少々難しいか。

    元ブラジル代表のレジェンドであるロマーリオ氏は、テクニックの面で衰退してしまったとセレソンの現状を嘆いている。今のチームにもレアル・マドリードのヴィニシウス・ジュニオール、バルセロナのハフィーニャ、チェルシーのジョアン・ペドロなどタレントはいるが、昔の豪華すぎるアタッカーたちと比較すると見劣りするところもある。

    「ブラジルは技術的に本当に衰退してしまったね。ロナウド、リバウド、ロナウジーニョの世代以降、状況は厳しい。そして我々はネイマール1人に依存するようになってしまった。最近の若手選手たちはあまりに早い時期に欧州へ渡り、そこで小さなクラブに入団してブラジルらしいDNAを失っているのだ」

    「それでもネイマールが調子を取り戻せば、チャンピオンにもなれると思うがね」(『L’Equipe』より)。

    現在ネイマールは国内のサントスでプレイしているが、相次ぐ怪我もあって明らかにピークは過ぎた。ネイマールほどの影響力を発揮できる若手はまだ見当たらず、ブラジルらしいテクニシャンも減少しつつある。

    アンチェロッティの采配がヒットすればW杯制覇も狙えるはずだが、現状で優勝候補筆頭でないのは明らかだ。

    構成/ザ・ワールド編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2eaad0ba262160bb05ddff86bbe37a24762082e5



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    163: 名無しさん@恐縮です 2026/04/12(日) 12:13:39.03 ID:fp0JGs4p0

    rani


    確かに全盛期のロナウジーニョは神掛かってたもんな~
    今観てもあんな動きする奴おらんもん




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    93: 名無しさん@恐縮です 2026/04/12(日) 11:58:32.21 ID:iwx+j4li0

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    ヤマルが唯一昔のファンタジスタぽい選手じゃね?
    俺はヤマルにロナウジーニョやネイマールの幻影を追ってるわ

    96: 警備員[Lv.2][新芽警] 2026/04/12(日) 11:59:47.86 ID:TyT6LLxM0
    ヤマルはブラジル人ぽいよな、スペインとはとても思えん

    97: 名無しさん@恐縮です 2026/04/12(日) 11:59:56.17 ID:M844ZQNC0
    ネイマールがメッシより好きといってたからな、影響されてるのかも



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    レアル・マドリードの本拠地ベルナベウで行われたCL準々決勝1stレグは、アウェイのバイエルンが1-2で先勝。しかし、両クラブで数々の栄光を手にしたレジェンド、トニ・クロース氏の試合分析が現地で大きな話題となっています。

    クロース氏は、バイエルンが2-0とリードした後に守備の強度を落とし、ゲームコントロールを失ったことを指摘。さらに「試合が打ち合いのカオスになれば、レアル・マドリードは世界で最も危険なチームだ」と語りました。
    この「両チームのDNA」を誰よりも知る男の言葉に対し、スペイン(マドリー)とドイツ(バイエルン)のサポーターから激しい同意と様々な感情が入り混じった声が寄せられています。ネットの反応をまとめました!



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    1: 久太郎 ★ 2026/04/12(日) 07:05:04.73 ID:DGAIynVo9
    ◇イングランド・プレミアリーグ ブライトン 2―0 バーンリー(2026年4月11日 英国・バーンリー)

     ブライトンのMF三笘薫が敵地のバーンリー戦でゴールに絡む活躍をみせ、2―0での3連勝に貢献した。

     1―0の後半35分から出場すると、同44分にゴール左前の混戦からマイナスのパス。MFビーファーがこれを右足で蹴り込んだ。リーグ公式サイトではわずかにパスに触ったMFアヤリにアシストがついたが、三笘は起点としてダメ押し弾を演出する形になった。

     三笘は3月31日に日本代表の一員としてイングランドを相手に決勝点を挙げて1―0の勝利に貢献。クラブでは左足首負傷の影響で代表戦期間をはさんで2試合連続の途中出場となったが、先発復帰に向けて存在をピールした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/96955994584d9215583ea1f81eb35abcdf696f8b



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