サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年04月

    361: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 22:26:40.70 ID:YWyyW6Xc0

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    自分たちのサッカーの何が叩かれてたのか未だに分からんわ

    365: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 22:27:08.85 ID:CRcZVLx60
    >>361
    俺もそう思う



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    515: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 23:03:01.03 ID:w4Olk5Rq0


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    中田ヒデが最近のサッカーつまんない的なことトッティとの対談で言ってたけどそれに同意だわ
    世界的にも中田が現役だった頃はスターがロナウドやジダンやシェフチェンコやアンリやデルピエロら色々いたけど
    その後メッシとCロナウドの2強になって今はエムバペぐらいかスター的なの、ハーランドはなんか微妙




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    432: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 22:38:42.41 ID:yerso0j+0
    久保と三笘は普通に知ってるだろ
    この二人は地上波の試合でもスター扱い
    あとサッカーファンなら南野とかザイオンとかも知ってる



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    ROONEYiseki



    マンチェスター・ユナイテッドやイングランド代表で数々の伝説を作ってきたウェイン・ルーニー氏が、自身のキャリアにおいて「最も衝撃を受けた対戦相手」を告白しました。

    クリスティアーノ・ロナウドやメッシといった名が挙がるかと思いきや、彼が選んだのは2006-07シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝で激突したACミランの元オランダ代表MFクラレンス・セードルフ!
    圧倒的なフィジカルとテクニックで中盤を支配した「背番号10」へのリスペクトに、世界中のサッカーファンから共感と懐かしむ声が殺到しています。ネットの反応をまとめました!


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    1: jinjin ★ 2021/06/14(月) 00:46:12.36 ID:CAP_USER9
    矢田亜希子、ミニワンピで生足の美脚を披露「足細い」「スタイル抜群です」


    女優の矢田亜希子が13日、自身のインスタグラムを更新し、ミニワンピースから生足の美脚を披露した。

    矢田は「【オンエア】2021年6月18日(金)19:56~20:54 日本テレビ『沸騰ワード10』」と告知。黒をベースに白の柄が入ったミニワンピ姿の写真をアップした。

    フォロワーからは「美しすぎます」「綺麗」「足細い」「めちゃくちゃスタイル抜群です」などのコメントが集められている。


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd334a563564072614bd7545457d40dc92bca15a
    no title





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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/13(月) 18:36:41.546 ID:WVesLNHq0
        久保
    三笘 佐野海 伊東
      鎌田 冨安
    伊藤 谷口 鈴木
       ざいおん

    ペップならやりかねない






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    29: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 20:58:38.48 ID:8tWCynyt0

    HDeOSfDbsAAL988


    リシャルリソンの頼りなさを見てるとやっぱソンは偉大だったと思う

    30: 名無しさん@恐縮です 2026/04/13(月) 20:58:39.34 ID:qqnF0gGJ0
    昨シーズン最大のライバルだった赤チームとえらい差がついたな


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    北中米W杯の欧州予選プレーオフで敗れ、失意のどん底にいたイタリア代表に、思いもよらない「W杯出場」のシナリオが急浮上しています!

    なんと、開催国であるアメリカのトランプ大統領の意向や政治的対立を背景に、イラン代表が大会を辞退する可能性があり、FIFAがその代替枠を争う「臨時プレーオフ」の開催を協議していると報じられました。そして、ランキング上位のイタリアがその恩恵を受ける可能性が高いとのこと。
    政治問題がスポーツに介入するこの前代未聞の事態に対し、世界中のサッカーファンから驚きと批判の声が殺到しています。ネットの反応をまとめました!


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/04/13(月) 20:47:36.14 ID:j3IYBsF/9
    ゼクノは2026年4月10日、2026年FIFAワールドカップの開幕に先立ち、視聴意向や観戦スタイルに関するアンケート調査の結果を発表した。本調査は2026年4月8日、20代~60代以上の男女204名を対象にインターネット調査にて実施されたもの。
    視聴意向は78.9%が前向き。自国代表への期待が突出

    2026年FIFAワールドカップを視聴する予定があるかという質問に対し、「できれば観たい」(53.9%)が最多となり、「必ず観る」(25.0%)と合わせると78.9%が視聴に前向きであると分かった。普段サッカーを追っていない層も含めた幅広い視聴意向がうかがえる。

    最も注目している国については「日本」(69.6%)が圧倒的な支持を集め、2位の「フランス」(6.9%)、3位の「アルゼンチン」と「スペイン」(各4.4%)を引き離す結果となった。

    注目選手は三笘薫が1位。ベスト16以上の進出を約8割が予想

    今大会で最も注目している選手は「三笘薫」(31.9%)が1位となり、突出した人気を示した。2位は「久保建英」(17.2%)、3位は「メッシ」(6.9%)と続いている。

    日本代表の勝ち上がり予想については、「ベスト16」(44.6%)が最多で、「ベスト8」(34.8%)が次点となった。この2つで全体の約8割を占めており、前回大会の実績を背景に、グループステージ突破を前提とした楽観的な見方が大勢を占めている。
    地上波テレビが主流も動画配信サービスの存在感が増加

    視聴方法については「地上波テレビ」(67.6%)が最多となった。次いで「まだ決めていない」(23.5%)、「BS・CS放送」(16.2%)となっている。動画配信サービスについては「ABEMA」と「DAZN」がともに14.2%となり、配信系全体では66名にのぼった。前回2022年カタール大会では「地上波テレビ」が60.8%、「ABEMA」が19.1%を占めており、無料配信の影響が数字に表れている。
    時差による影響と「仮病」への本音

    今大会は日本との時差が大きく、深夜から早朝の試合が多くなる。リアルタイム視聴については「時間帯による」(47.1%)が最多で、「日本戦だけリアルタイムで観る」(36.8%)、「見逃し配信で観る」(9.3%)、「必ずリアルタイムで観る」(6.9%)と続いた。

    また、日本代表の試合のために仮病を使ったことがあるかという質問には、「ない」(82.4%)が大多数となった一方で、「ないがやりたい」(15.2%)や「ある」(2.5%)との回答もあった。仮病の経験者と願望を持つ層を合わせると17.6%に達しており、約6人に1人が仕事や学業への影響を考慮しつつも、観戦を熱望している実態が浮き彫りになった。
    約半数が寝不足による支障を経験

    ワールドカップ期間中の寝不足による支障については、「ない」(49.5%)と「ある」(46.1%)が拮抗する結果となった。現地での観戦については「興味はあるが難しい」(55.9%)が最多となっており、費用や時間の制約が依然として大きな壁となっている。
    https://news.mynavi.jp/article/20260413-4323546/DETAIL/
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/04/13(月) 21:08:46.13 ID:j3IYBsF/9
     スポーツのテレビ観戦は有料配信が基本になるのか。今年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は地上波で放送されず、米動画配信サービス大手のNetflix(ネットフリックス)による独占配信となった。6月にはサッカーのワールドカップ(W杯)が始まる。国民の関心事を今後はどこで、どのように見ればいいのだろうか。

     前回のWBC(2023年)は地上波で見ることができた。だが今回はサブスクリプション(定額料金)のネットフリックスの独占配信だった。背景には放映権料の高騰がある。
     今回のWBCで、ネットフリックスは配信権獲得のために、大会を主催するWBCI(MLBとMLB選手会が設立した大会組織)に約150億円を投じたとも報じられる。
    前回大会で日本のテレビ局が払った放映権料は合計約30億円ともいわれ、わずか3年の間に5倍にまで膨れ上がった。その巨額な放映権料に、地上波を担う日本のテレビ局はついていけなかったのだ。ネットフリックスから中継制作を受託した日本テレビの福田博之社長も「地上波中継がかなわなかったことは大変残念」などと3月の定例会見で述べた。

     今年のサッカー北中米W杯はスポーツ動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)が全試合を配信。日本代表戦はNHK、日本テレビ、フジテレビの3局が放送する見通しのため、日本戦については地上波で無料で見られるようだ。一方でサッカーW杯の国内向け放映権料は、前回カタール大会(22年)が約200億円、今大会は約350億円ともいわれる。
    カタール大会ではNHKと民放各局が結成したジャパンコンソーシアム(JC)としての交渉が頓挫し3局が個別で放送した一方、インターネットテレビ局ABEMAが全試合を無料配信して話題をさらった。

     五輪も含めた世界的スポーツイベントは、地上波で見られなくなるのだろうか。その鍵を握るのは各競技の「普及」と「資金確保」のバランスだ。広く人の目に触れる地上波の影響力を利用して、競技の知名度向上を重視するのか。それとも、放映権料やスポーンサー料という収入源を重視するのか。
     メディア論が専門の立教大学社会学部教授の砂川浩慶さんは言う。

    「競技団体側が直面する『競技の普及』と『資金確保』について、その両輪をいかに回していくかは永遠の課題なのです。そのバランスをどう考えるか。たとえばサッカーはサブスクに傾斜しています。Jリーグやアジアサッカー連盟(AFC)がDAZNと長期的な放映権契約を結んでいます。Jリーグは11年間で約2395億円超の巨額契約です。ただ、資金確保のメリットのみでサブスク一辺倒になっていないのは、日本サッカー協会(JFA)が地上波の訴求力も重要視しているからです」
     前回のカタール大会から、アジア最終予選でのアウェー戦は地上波で中継されておらず、DAZNで独占配信されている。編集部でサッカー日本代表の話になると、かつての三浦知良、中田英寿、本田圭佑といった選手の名前はすらすらと出てきても、今の代表選手名はピンとこない。そんな状況は地上波放送の減少とも関係しているだろう。
    「配信のみにしたときのサッカーファンの反応を分析した結果、サッカーはDAZNと地上波の併用となっているのが今です。この先の継続的な競技の普及にサブスクがどれだけ効果があるのだろうか、と。ある意味、妥協の産物と言ってもいいかもしれません」(砂川さん)

     とはいえ、ビジネス的な“うまみ”によって放送形態が変わることは避けては通れない。サッカーYouTuberで、東京都社会人サッカー連盟1部の「シュワーボ東京」の監督兼オーナーでもあるレオザフットボールさんは「ビジネスの側面として考えれば仕方がない」と話す。
    「放映権を売る側からすれば、地上波の広告費モデルよりもサブスクでお金を集める方向に向かうのは自然な流れで、『10億円で買います』と『100億円出します』だったら当然後者を選びます。WBCのネトフリはまさにこのケースで、競技普及の観点は、それを受け入れたうえでどうするかというフェーズになっています」

    全文はソースで
    https://dot.asahi.com/articles/-/280337?page=1



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