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    2026年04月

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/18(土) 10:40:01.39 ID:leif98+e9
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202604180000030.html
    [2026年4月18日10時27分]

    <ロッキーズ-ドジャース>◇17日(日本時間18日)◇クアーズフィールド

    ドジャース大谷翔平投手は「1番DH」で先発出場。ロッキーズ先発菅野智之から1回の第1打席で二塁打を放ち連続試合出塁を「49」に伸ばした。クアーズフィールドは積雪の影響で除雪作業が行われ気温0度の中、予定通り日本時間午前9時40分過ぎにプレーボール。

    大谷は打球が飛ぶことで知られるクアーズフィールドで打率3割8分7厘、7本塁打、20打点と好相性。さらに初戦で対戦する菅野とは昨年9月7日にメジャー初対戦し、初回に47号先頭打者弾、3回に48号ソロと2打席連発を記録した。日本時代と合わせても4打数4安打、1四球と全打席で出塁している。




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    1: 名無し募集中。。。 2025/02/08(土) 11:21:48.54
    ええんか?

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/04/18(土) 08:48:38.21 ID:stCc/v51
    「Jリーグのレベルの高さが分かる」

     FC町田ゼルビアは現地4月17日、サウジアラビア・ジッダで集中開催されているアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)ファイナルズの準々決勝で、地元のアル・イテハドと対戦。1-0で勝ち切り、ベスト4進出を果たした。

     さらに前日の16日には、ヴィッセル神戸がカタールの強豪アル・サッドと激突。3-3で突入したPK戦を制し、準決勝へ駒を進めている。

     この結果、日本勢は2クラブが4強入り。ともに準決勝を勝ち上がれば、決勝での“Jリーグ対決”が実現する可能性も出てきた。

     快進撃を続けるJリーグ勢に対し、SNS上ではファンの称賛が相次ぐ。「Jリーグの強さを見せつけてくれてありがとう」「神戸も勝って、町田も勝ってすげえ!」「Jリーグクラブ普通に強すぎ」といった声のほか、「町田vs神戸のACLE決勝をやるのはかなり観たい」と、日本勢同士の頂上決戦を期待するコメントも目立った。
     
     また、「中東金満も怖くない」「サウジ集中開催で不利なのにすごい」「Jリーグのレベルの高さが分かる」といったように、アウェー環境で結果を残している点を評価する声も上がっている。

     準決勝では、神戸が20日にアルアハリ・サウジ(サウジアラビア)と対戦。町田は21日に、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)とシャバブ・アルアハリ(UAE)の勝者と相まみえる。

     アジアの頂点を懸けた戦いで、日本勢同士の決勝は実現するのか。大きな注目が集まる。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/992c9158db92c572fcbae69cf8b358d559451c87

    *関連記事
    「4強の半分がJリーグ勢も」韓国メディアが驚愕…広がる“日韓格差”を強調「神戸が脱アジア級を下したチームに…」「日本との差はA代表だけではない」【ACLE】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d550585cd13f7e3b8d07f74058bfe12ec6b921c



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    CL敗退により、今シーズンの無冠がほぼ決定したレアル・マドリード。チームを率いるアルバロ・アルベロア監督の処遇について、スペイン国内で大きな動きがありました。

    スペイン紙『マルカ』が「奇跡が起こらない限り今季で退任する」と報じただけでなく、同紙が行った約14万人参加の読者アンケートでは、実に73%のファンが「アルベロアの続投に反対(ノー)」と回答する残酷な結果に。
    レアル・マドリードという世界最大のクラブにおける「無冠」の重みと、次期監督候補として挙がるビッグネームについて、現地のスペイン・サッカーファンの反応をまとめました!



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    64: 名無しさん@恐縮です 2026/04/18(土) 06:49:57.87 ID:Lrp6nMOQ0

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    鈴木彩艶の弱点は、推しの本田真凜が露骨に匂わせしたり交際宣言するせいで定期的にメンタル削られること

    67: 名無しさん@恐縮です 2026/04/18(土) 06:51:28.48 ID:gMeCcHd10
    ポテンシャルがあるのは皆が解ってた
    しかしあの時のザイオンはね…
    完全にひよってた


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    1: 王子 ★ 2026/04/18(土) 10:23:00.02 ID:Bti4SSRr9
    動画配信サービス『U-NEXT』は、プレミアリーグ第33節のマンチェスター・シティ対アーセナルで人気VTuber「綺々羅々ヴィヴィ」によるウォッチパーティーを開催すると発表した。

    今季もプレミアリーグを配信する『U-NEXT』。現地時間19日に行われる第33節では、2位マンチェスター・シティと首位アーセナルによる天王山が行われる。1試合未消化ながら6ポイント差で首位を追いかける2位チームが首位をホームに迎え、優勝争いを占う重要な一戦となる。

    そしてこの試合を配信する『U-NEXT』は、人気VTuber「Vivi Ch. 綺々羅々ヴィヴィ - FLOW GLOW」の公式YouTubeチャンネル上でのウォッチパーティーを開催することを発表。さらに開催を記念して、アーセナルFWブカヨ・サカのサイン入りユニフォームが当たるサッカーパック会員限定プレゼントキャンペーンも4月20日(月)23:59まで実施する。

    https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/u-next-manchester-city-arsenal-202060414/bltf81bf967a3c937bc




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    1: 久太郎 ★ 2026/04/18(土) 09:44:23.40 ID:LnFuP9iJ9
    コヴェントリー・シティは17日、25年ぶりのプレミアリーグ昇格を達成した。

    前節終了時点でチャンピオンシップ(イングランド2部相当)で勝ち点を85まで稼ぎ、自動昇格圏内の2位以上を確定させるまで残り4試合で1ポイントが必要だったコヴェントリー。そして迎えた敵地での第43節では、ブラックバーンと対戦した。

    【動画】坂元達裕も喜び爆発!コヴェントリー昇格決定後のロッカールームは…

    後半開始早々に森下龍矢のゴールを許て失点したコヴェントリーは、終盤までビハインドを背負う苦しい展開に。それでも84分、ボビー・トーマスが劇的な同点弾を奪い、1-1のドローで終えている。

    この結果、勝ち点を85まで伸ばしたコヴェントリーの2位以上が確定。25年ぶりのプレミアリーグ昇格が決定した。今季チャンピオンシップ35試合で7ゴール3アシストを記録する坂元達裕は、この試合でベンチ外となったものの、ロッカールームではチームメイトやランパード監督らと共に喜びを爆発させている。

    ランパード監督が2024年11月に就任するまで下位に低迷していたものの、最終的には昨季を5位で終えて昇格プレーオフに進出したコヴェントリー。準決勝では昇格するサンダーランドに敗れて涙をのんだものの、今季は開幕から絶対的な強さを見せて首位を快走、3試合を残して昇格を決めた。さらに、2位イプスウィッチ・タウン(2試合未消化)にも11ポイント差をつけており、チャンピオンシップ優勝も確実視されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcff500cbcc2689bb47979ef21949d9fb88b6fc7



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    1: 王子 ★ 2026/04/18(土) 06:28:31.77 ID:UFfC5W2y9

    75c05065-s


    https://news.yahoo.co.jp/articles/81d4e8ec405ecfbeac25e2206a1e16215cdf51d1

     3月のスコットランド戦とイングランド戦で素晴らしい活躍をしたひとりが、GKの鈴木彩艶(23歳)だ。スコットランド戦では7分にスーパーセーブで日本の大ピンチを救うなど確かな存在感を示した。

     続くイングランド戦でもフル出場し、安定したパフォーマンスを披露した鈴木はワールドカップ本番でも正守護神としてピッチに君臨するはず。その未来に疑いを抱くファン・サポーターはいないだろう。

    「アジアカップで鈴木彩艶を叩いていた人、今何してんの?」

     そう問いかけたのは、元Jリーガーの鄭大世氏だ。

     2024年1月開催のアジアカップではやや不安定だった鈴木が、今や押しも押されもせぬ主力になっている。

     では、なぜ鈴木はここまで評価を一変させたのか。
     
     ひとつは、判断力の向上だ。アジアカップ当時は飛び出しやポジショニングに迷いが見られたが、現在は落ち着いた位置取りで最適解を導き出している。スコットランド戦でのビッグセーブは、ポジショニングと反応の両方が噛み合った象徴的なプレーだった。

     もうひとつは、メンタル面の成長だ。批判を浴びた経験を糧にし、プレッシャーのかかる舞台でも動じない。イングランド戦でも終始落ち着いた対応で最終ラインに安心感をもたらした。

     さらに、海外経験も無視できない。日常的に高い強度の中でプレーすることで、シュートストップだけでなくビルドアップへの関与やコーチングの質も向上。現代型GKとしての総合力が確実に底上げされている。

     かつて批判を受けた守護神は、約2年でその評価を覆した。

     鄭大世氏の痛烈発言は、単なる皮肉ではない。鈴木のポテンシャルを見抜いていたからこその一言だ。



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