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    2026年03月

    1: 久太郎 ★ 2026/03/29(日) 20:46:00.99 ID:jDbYilgi9
     国際サッカー連盟(FIFA)が29日、最新の男子のFIFAランキングを更新し、アジア勢最上位の日本はスコットランドに勝利したことで1つ順位を上げ、ポイントを加算して18位となった。次戦のイングランドは4位。6月に開幕する北中米W杯本大会の1次リーグで対戦するオランダは1つ上げて6位、チュニジアは3つ上げて44位だった。

    【写真】スコットランドvs日本試合経過

     FIFAは18日に3月の男子の国際試合では、初めてライブランキングを実施することを発表。世界中の試合で得点されるたびに順位がリアルタイムで更新されるようになった。なおライブランキングは暫定的なもので、国際ウィンドウの全試合が終了した後に公式の順位が発表される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eed2e76daf75cc2a107fa64583da3cc739a9d732



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/29(日) 21:16:52.74 ID:jDbYilgi9
    アメリカ代表のマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、ベルギー代表戦を振り返っている。

    アメリカ代表の順位は?FIFAランキング最新版

    自国開催である2026年ワールドカップを控えるアメリカ代表。大会前最後のインターナショナルウィークとなる今回の活動では、28日にベルギー代表と対戦した。39分にウェストン・マッケニーのゴールで先制したものの、その後は失点を重ねて2-5で敗れている。

    この試合について、現地メディア『The Athletic』は「ワールドカップのメンバーを最終決定する前最後の活動で、昨年秋の勢いを維持しさらに強固なものにすることを期待していた。しかし、結果は落胆を誘う敗戦。世界の強豪チーム、ワールドクラスのアタッカーを相手にした際に何が待ち受けているかを痛感させられている」と指摘。強豪国との差を痛感する試合になったと伝えている。

    そして試合後、ポチェッティーノ監督は「時には痛みを感じることも大切だ。ベルギーに2-5で敗れたのは事実。そこから何かポジティブなことを言っても、誰も納得してくれないだろう」とコメント。以下のように続けた。

    「だが、ロッカールームで多くのポジティブな要素が見られるのも事実。こうした結果は、今でこそ得るべきものなんだ」

    「これはただの1試合。何もかもうまくいかなかった1試合に過ぎない。結果には失望しているが、パフォーマンスを見ればどの選手も不調だったとは言えないと思う」

    アメリカ代表は31日、ポルトガル代表との親善試合に挑む。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3db4f0d9050db74a6729adbec90bc707987fc4a6



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/29(日) 20:50:48.54 ID:NUjoCzyj9
     ◆国際親善試合 スコットランド0―1日本(28日、スコットランド・グラスゴー)

     日本はMF伊東純也が決勝点を挙げ、W杯に出場するスコットランドに1―0で勝利した。サブ組中心で挑んだ前半も試合を支配し、主力選手を相次いで投入した後半に試合を決めた。

     決勝点は“超攻撃的布陣”から生まれた。0―0で迎えた後半33分。日本は田中碧と藤田譲瑠チマのダブルボランチを下げて、鎌田大地とFWの塩貝健人を投入。中盤の底を鎌田に任せ、インサイドハーフに堂安律と三笘薫、2トップに上田綺世と塩貝を配置する3―1―4―2の布陣を組んだ。

     ウィングバックも伊東純也と中村敬斗の組み合わせであることを踏まえても、過去の日本代表史上“最大火力”の並びだったと言えるかもしれない。さらに決勝点は3バックの一角・鈴木淳之介のオーバーラップから生まれた。

     22年カタールW杯1次リーグ第2戦のコスタリカ戦(0●1)など、日本は“火力不足”により、大事な一戦を落とすことも多かった。中村のパスミスから一気にカウンター攻撃を浴びた場面もあり、諸刃の剣とも言える布陣ではあるものの、森保監督が繰り出した超攻撃的新布陣でゴールが奪えたことは大きな収穫だ。

     指揮官はコスタリカ戦で引いた相手からゴールが奪えなかったことを引き合いに「今日はいい自信になった。W杯に出場する守備が固いチームに対して、最後に形を変えて点を取りに行き、そして点が取れたことは自信になった」と手応えを示した。アタッカー6枚を並べる布陣は戦術オプションの1つとして、今後もいざという時に繰り出すメドが立ったと言えるだろう。(岡島 智哉)

    https://hochi.news/articles/20260329-OHT1T51053.html?page=1&utm_abtest=E#goog_rewarded



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    1: それでも動く名無し 2026/03/29(日) 17:02:36.60 ID:Y0hjnhcb0NIKU
    大盛況のもよう
    no title














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    1: ニーニーφ ★ 2026/03/29(日) 04:09:10.57 ID:eAfY4iVp9
     ◇国際親善試合  日本―スコットランド(2026年3月28日 グラスゴー)

     サッカー日本代表(FIFAランク19位)は28日(日本時間29日)、国際親善試合でスコットランド代表(同38位)と対戦。負傷から復帰したGK鈴木彩艶(23=パルマ)は、昨年10月の国際親善試合ブラジル戦以来約5カ月ぶりの国際Aマッチ出場。神セーブを連発し、チームの窮地を救った。

     鈴木彩は試合を振り返り、「前半を含めてピンチはあったが、無失点で進められたことが勝利につながった」と総括。自身のプレーについて「GKとしてもチームとしても無失点で終えられてよかった。判断の部分は改善する必要があるが、結果としてゴールを割らせなかったのは大きい」と大きくうなずいた。

     試合は前半8分、守護神GK鈴木彩がファインセーブ。MFマクトミネイに至近距離から左足ダイレクトボレーを打たれたが、左手一本で防ぎ左ポストにも救われピンチを防いだ。

     日本は前半37分、MF田中のシュートがクロスバーを叩く場面もあったが無得点で前半終了。守備陣も相手のシュートを2本のみに抑えるなど奮闘し、0ー0のまま後半へと折り返した。

     後半10分には、DFロバートソンが自らボールを持ち運び、DF瀬古の股を抜くと、ペナルティエリア左からシュートを放つ。この枠内シュートを鈴木彩が横っ飛びではじき出し、再びの窮地を救った。
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/03/28/kiji/20260329s00002000063000c.html



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/29(日) 05:07:16.12 ID:jDbYilgi9
     日本代表は3月29日(現地時間28日)、スコットランド・グラスゴーのハムデン・パークで行われた国際親善試合でスコットランド代表と対戦し、1-0で勝利した。森保一監督は試合後、A代表デビューで決勝点をアシストしたFW塩貝健人について「随所に彼の良さは出ていたかなと思います」と高く評価した。
    no title




    アウェーの環境で迎えた一戦は、前半8分に大ピンチを迎えるもGK鈴木彩艶のセーブで凌ぎ、0-0で前半を終えた。後半に向けて大きくメンバーを入れ替えるなか、後半32分に塩貝が代表デビューのピッチに立ち、森保監督は「3-1-4-2」の攻撃的システムに変更。すると後半39分、左サイドを崩し、MF三笘薫、DF鈴木淳之介、塩貝とつなぎ、最後はMF伊東純也が決勝ゴールを奪取。塩貝は待望の先制点に絡み、チームの白星に貢献した。

     途中出場から短い時間で結果を残した塩貝に対し、指揮官は「与えられた時間の中では持っているパフォーマンスを還元してくれた」と評価。「まずは守備の部分では1回追うだけじゃなくて、2回、3回とハイスピードで追ってくれて、貢献してくれた」と前線からの献身的な姿勢も称賛した。

     さらに決勝点につながるプレーについては「自分で決めたかったと思いますけど、体を張って得点に絡む部分で顔を出せるところを見せてくれた」と言及。「彼はフィジカル的に強いので、起点にもなって、ボールを運ぶところを含めて」と確かな手応えを口にしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d2ccb82d7417c940debe869041515d5faa851a8



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    44: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 14:18:33.10 ID:bMLGblG90
    韓国しおらしくなっちゃったな~

    64: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 14:26:01.88 ID:bK0vgK3R0
    >>44
    まあこれだけの劣等ぶりをさらしちゃあな…

    劣等民国 0-5 ブラジル
    劣等民国 0-4 コージボ
    劣等民国 0-10 ドミニカ



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    1: それでも動く名無し 2025/03/02(日) 21:10:35.82 ID:GWAKFORzH
    no title



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    1: chillout ★ 2026/03/29(日) 14:01:50.81 ID:Y4H5Eofo9
    現地3月28日、日本代表はスコットランド・グラスゴーのハムデン・パークでスコットランド代表と対戦。序盤から果敢にハイプレッシャーを掛けてペースを握り、0-0で迎えた後半に入っても積極性を維持する。実に10人の交代を施して打開を試みると、ついに84分に均衡を破った。
    左サイドを突破した鈴木淳之介の折り返しを塩貝健人が落とし、走り込んだ伊東純也が蹴り込んだのだ。これが決勝点となり、森保ジャパンが5万大観衆の“聖地”で1-0の快勝を収めた。

     この一戦を韓国メディアも興味深くレポート。全国紙『スポーツ朝鮮』は「日本がシュート18対8で圧倒! “ワールドカップ優勝を狙う”は絵空事ではない。大胆ローテーションを組んだが、2軍でも十分強かった」と称えた。
     
     さらに同紙は「ワールドカップ本大会での競争力を試す場で、同じ出場国であるスコットランドを相手に日本が総合力の違いをみせつけた。主力選手を大胆に外す実質2軍と言えるスタメンでスタートしたものの、攻守にパフォーマンスは安定し、個々が勝負どころで底力を発揮。最終的に総勢21人が出場し、枠内シュートでも7対3、ボール支配率でも55%対45%とホームチームを押し込んだ」と評した。

     日本は現地火曜日、英国遠征の2戦目をイングランド代表とウェンブリーで戦う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/85cb2c167eab7625c1f888817f44f0351d8f8155



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    HEhQkYYWAAE7L4g



    スコットランド代表を伊東純也のゴールで撃破し、勢いに乗るサッカー日本代表。
    次戦はついに聖地ウェンブリーでのイングランド代表戦!…と期待が高まっていましたが、なんとイングランド側でサカやライスら主力を含む8名が一気に離脱するという異常事態が発生しました。
    W杯前の重要なテストマッチでお互いにベストメンバーが組めない状況に、現地のイングランドサポーターからも嘆きの声が上がっています。海外の反応と5chの声をまとめました。


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