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    2026年03月

    1: 蚤の市 ★ 2026/03/08(日) 13:27:50.18 ID:RcWTDRw29
     【ワシントン共同】米紙ワシントン・ポストは7日、米国家情報会議(NIC)が対イラン軍事作戦開始の約1週間前、米軍による大規模攻撃でイランのイスラム体制を打倒するのは困難だとする報告書をまとめていたと伝えた。トランプ大統領が作戦承認前に説明を受けたかどうかは不明。

     NICは米国の攻撃で宗教指導者や軍部を排除できないと分析。イランの最高指導者ハメネイ師が殺害されれば手順に沿って後継者が選出されて体制が維持され、反体制派が国を掌握する可能性は低いと予想した。

     米国とイスラエルは作戦初日の2月28日の攻撃でハメネイ師を殺害。トランプ氏はイラン国民に蜂起を呼びかけ、体制転換を追求するよう訴えた。

    2026年03月08日 10時21分共同通信
    https://www.47news.jp/13966607.html



    9999: 名無しに人種はない@実況OK
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/08(日) 11:54:42.58 ID:H7e0IaaT
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd70b0e7a0fab155658537c47712ca1476b3ead4/images/000

    7日に東京ドームで行われた2026ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の韓日戦で旭日旗応援がまた登場し議論を呼んでいる。

    誠信(ソンシン)女子大学の徐坰徳(ソ・ギョンドク)教授は、「JTBCの報道によると、何人かの日本のファンが東京ドームに入場する前に旭日旗を堂々と広げて応援する場面がとらえられた」と伝えた。

    2023年のWBC韓日戦に続き再登場した旭日旗に徐教授はすぐWBC側に抗議メールを送った。徐教授はメールを通じ、「旭日旗は日本の軍国主義と帝国主義を象徴する旗」と説明した。

    彼は「旭日旗応援は過去に日本が犯した侵略戦争の歴史を否定するものであり、アジア人には戦争の恐怖を改めて想起させる行為」と指摘した。また「こうした旭日旗の歴史を認めた国際サッカー連盟(FIFA)はワールドカップ・カタール大会で日本の応援団が行った旭日旗応援をすぐに制止した」と付け加えた。

    徐教授は旭日旗関連動画を添付し「WBC主催側も旭日旗応援を禁止し、再びこうした行為が起きないよう強力な措置を取ってほしい」」と強調した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd70b0e7a0fab155658537c47712ca1476b3ead4

    *関連スレ
    WBC「韓日戦」 旭日旗掲げた応援を警戒する声も [3/7] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1772846274/


    9999: 名無しに人種はない@実況OK
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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    かつて「アンファン・テリブル(恐るべき子供)」と呼ばれ、世界中のビッグクラブでゴールを量産したニコラ・アネルカ氏。
    そんな彼が、バルサの超新星に注ぐ眼差しは、どこかノスタルジックで熱いものでした。

    「かつてはたくさんいた、でも今は彼だけ」。アネルカが嘆く“魔法の消失”と、ヤマルの希少性。
    バルセロナで10番を背負い、先日も圧巻のハットトリックを記録したラミン・ヤマル選手。
    アネルカ氏は「今のサッカー界で彼のような選手を見ることができなくなっている」と、現代の戦術優先の風潮に一石を投じました。
    ロナウジーニョの遊び心、ジダンの優雅さ、ネイマールの独創性……。
    アスリート能力や効率ばかりが求められる現代において、ヤマルの「何かを生み出す力」は、もはや絶滅危惧種に近い輝きを放っているのかもしれません。

    「ヤマルはフットボールを遊びにしている」「エンバペはサイボーグ、ヤマルは魔法使い」
    アネルカの言葉に共感するサッカーファンの声がこちらです。


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    1: 牛乳トースト ★ 2026/03/07(土) 13:17:43.02 ID:12Djd6rz9
    ロンドンダービー3連敗

    プレミアリーグのトッテナムはまたしても監督の交代を決断するのだろうか。

    今季はブレントフォードからトーマス・フランク氏を引き抜きシーズンをスタートさせたスパーズだが、成績不振により2月に同氏の解任を決断。暫定監督として元ユヴェントスのイゴール・トゥドール氏を招聘した。

    しかし、監督交代後も状況は上向かず、直近のリーグ3試合、ロンドンダービーでの3連戦ではすべて敗れてしまった。

    勝ち点を積み上げられず、29試合を終えて勝ち点29。18位ウェストハムとの差はわずか1ポイントの16位につけている。

    『the Telegraph』によると、クラブはこの3連敗を受けてトゥドール監督の解任を検討しているようだ。

    スパーズは今季の残留を前提として、元ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ氏と交渉していると報じられたが、その前に新たな人物をトップに据えたいと考えている。

    『Daily mail』ではクラブOBで、現役引退後はスパーズでの監督経験もあるグレン・ホドル氏が降格危機から古巣を救いたいと新監督就任への熱意を語っている。

    2026年03月07日(土) 13時10分 the WORLD
    https://www.theworldmagazine.jp/20260307/01world/england/483788






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    1: それでも動く名無し 2026/03/04(水) 21:58:22.50 ID:vGX3Jm710
    若者はプロボクサーを目指さない



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     images

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/03/04(水) 22:59:04.604 ID:8qj6fBo/0
    三振ついてて草
    no title




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    335: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f1e6-6KTG [2400:2411:d8e1:af00:*]) 2026/03/05(木) 21:32:17.42 ID:i8I53xwR0
    5ImPdK4V

    三笘とファンには申し訳かいけど三笘は後半スタートの方が確実に脅威だと思ってるからなぁ
    あの途中から出てきての攻撃圧は日本人選手の中で圧倒的でしょ


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    1: 久太郎 ★ 2026/03/07(土) 22:35:04.14 ID:XtL+hbhs9
    <AFC女子アジア杯オーストラリア大会:日本11-0インド>◇7日◇1次リーグC組第2節◇パース

     来年の女子ワールドカップ(W杯)ブラジル大会予選を兼ねるアジアカップ(杯)で、女子日本代表「なでしこジャパン」(FIFAランキング8位)がインド(同63位)に11-0で大勝した。23年女子W杯得点王のMF宮沢ひなた(マンチェスター・ユナイテッド)と後半から途中出場のFW植木理子(ウェストハム・ユナイテッド)がハットトリックの活躍をみせた。

     力の差はスコア以上に大きかった。初戦からスタメンを9人入れ替えて臨むと、試合開始から押し込む。前半4分にDF山本柚月(日テレ東京ヴェルディベレーザ)が幸先よく先制点を奪うと、同13分にMF長谷川唯主将(マンチェスター・シティー)、同20、35分に宮沢、追加タイム5分にはFW清家貴子(ブライトン)が決めて大量5点リードで前半を折り返した。

     後半も手を緩めない。後半開始と同時に途中出場した植木が5分までに2点決めると、同10分に清家、同17分に土方麻椰(アストンビラ)の得点でリードを9点に広げる。さらに同20分に植木が自身3点目、同36分には宮沢が自身3点目でチーム11点目。ゴールラッシュを締めくくった。

     次は10日の第3戦でベトナムと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f1ad32acd70db5368703b2cd5072ba91cbb164d



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/08(日) 08:40:19.89 ID:Os69FX8A9
    レアル・ソシエダBに所属するDF喜多壱也が、カステリョンとの試合中に人種差別被害に遭ったようだ。スペインメディア『カデナ・セール』が報じている。

     喜多は7日、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第29節のカステリョン戦でフル出場。4-2の勝利に貢献した。

     だが、同試合の後半終盤に日本人DFはカステリョンのスペイン人DFアルベルト・ヒメネスから「クソ中国人」という人種差別的な侮辱を受けた模様。

     報道によれば、ソシエダBの選手数名は試合中にアルベルト・ヒメネスの当該発言を確認し、同選手を指さしながら主審のアロンソ・デ・エナ・ウルフに報告。審判団は当該発言を直接聞いていなかったが、主審は副審にこの出来事を伝え、反人種差別プロトコルを発動。これによって試合は一時中断となったが、事情を確認された喜多にピッチを離れる意思はなく、両チームの指揮官へ説明が行われた後、約2分後に試合は再開された。

     なお、今後この一件に関する正式な調査が開始されることになる。

     先日のチャンピオンズリーグのベンフィカvsレアル・マドリードでは、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールに対する、アルゼンチン人FWジャンルカ・プレスティアーニの人種差別的発言疑惑が大きな議論を巻き起こしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d9908056a873444e34d184b76c7dcb70fb3a245



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