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    2026年03月

    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    私たちが愛した「美しいバルセロナ」は、ピッチの外で醜い泥仕合を繰り広げています。
    会長選挙を目前に控え、クラブのレジェンド同士がメディアを通じて互いを傷つけ合うという、ファンにとって最も見たくない光景が広がっています。

    「チャビの解任は正解だった」。ラポルタ前会長の残酷すぎる反撃。
    事の発端は、チャビ前監督の暴露でした。「2023年、メッシの復帰は完全に決まっていたが、ラポルタが土壇場で拒絶した」という衝撃的な内容です。
    これに対し、対立候補(ビクトール・フォント氏)を支援するチャビ氏の政治的意図を感じ取ったラポルタ氏は、容赦ない言葉で反撃に出ました。
    「チャビは負け続けていた。同じ選手を擁するフリック監督が今、勝っているのだから、解任は正解だった」
    フットボール界の残酷な真理を突いたこの言葉は、功労者であるチャビ氏のプライドを粉々に打ち砕くものでした。

    「なぜレジェンド同士で争うんだ」「言っていることは事実だが言い方が最悪」
    悲しみと諦めが交錯する現地の反応をまとめました。


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    1: 名無し募集中。。。 2026/03/04(水) 22:18:06.24 0
    どこまでエロく 美人になるんだろ留まる事を知らないこのリーダー

    no title



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    1: 蚤の市 ★ 2026/03/09(月) 23:04:15.38 ID:rc2O09P29
     【イスタンブール時事】トルコ国防省は9日、同国領空にイランから発射された弾道ミサイルが飛来し、北大西洋条約機構(NATO)の防空システムで迎撃されたと発表した。イランからトルコに向けてミサイルが発射されたのは4日に続き2度目。

     ミサイルの破片がトルコ南部ガジアンテプ県内に落下したが、死傷者はいなかった。国防省は声明で「近隣国との友好関係と地域の安定は非常に重要だが、トルコ領内への脅威に対しては必要な対応を講じる」と強調した。


    時事通信 外信部2026年03月09日22時41分配信
    ーhttps://www.jiji.com/sp/article?k=2026030901219&g=int


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/08/28(水) 01:13:51.559 ID:1cQqHMiM0

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    結構強い?



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/03/10(火) 00:23:39.557 ID:BsfPgO8o0



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/09(月) 22:51:09.40 ID:O2haQoGj9
    イラク代表を率いるグラハム・アーノルド監督が、今月末に控えたFIFAワールドカップ2026大陸間プレーオフの開催延期を求めたようだ。アーノルド監督の出身国であるオーストラリアのメディア『AAP通信』が同監督のコメントを伝えた。

     1986年のメキシコ大会以来、10大会ぶりのFIFAワールドカップ本大会出場をめざすイラク代表。FIFAワールドカップ26アジア2次予選ではグループFで6戦全勝の成績を収めたものの、グループBに入った最終予選では韓国代表、ヨルダン代表に次ぐ3位となり、4次予選(アジア・プレーオフ)に進出。同ステージでは開催国のサウジアラビア代表と同じく1勝1分の成績を残しながら、総得点で下回り、5次予選へ進むことに。ここではUAE代表(アラブ首長国連邦代表)を2戦合計3-2で破り、大陸間プレーオフへの出場権を得ていた。

     なお、イラク代表は最終予選の途中まではヘスス・カサス前監督が指揮を執っていたものの、イラクサッカー協会(IFA)は昨年4月に「重大な契約違反があった」として、同監督との契約解除を電撃発表。最終予選の途中からは、2024年9月までオーストラリア代表を率いていたアーノルド監督がチームを率いている。

     イラク代表は大陸間プレーオフではパス2に入っており、ボリビア代表vsスリナム代表の勝者と対戦する。決戦は今月31日、メキシコのモンテレイで開催予定だ。

     しかしながら、今回の報道によると、昨今の情勢を受けて、イラク代表の試合準備は混乱に陥っているという。現在、イラクの隣国であるイランが、アメリカ合衆国およびイスラエルが行った大規模軍事作戦により、攻撃を受けている。その報復として、イランも米軍基地を構える湾岸諸国への報復を強めるなど、社会情勢の問題が露呈している。イラクの米空軍基地があるアルビールもミサイル攻撃を受けている。

     現状では、イラクの空域は封鎖を強いられており、4月1日まで空の便の再開目処が立っていない。加えて、ビザの発給も間に合うか否かが不透明な状況。イラク代表の主力選手は、半数以上が国内クラブに所属する選手たちだが、このままでは、彼らは大陸間プレーオフに出場できないことになる。このような状況を受けて、イラク代表は大陸間プレーオフのために予定していたアメリカ合衆国のヒューストンでの事前合宿をやむなく中止としていた。

     選手だけでなく、スタッフも、試合会場のメキシコ入りの目処が立っていない状況だが、現在はUAEにいるアーノルド監督は、『AAP通信』の電話取材のなかで、「40年ぶりの大一番に臨む上で、我々には最善の布陣が必要だ。しかしながら、空港が閉鎖されている状況では、最強のチームを構成できない可能性がある。代替案を模索するために懸命に取り組んでいるところだ」と発言した。

     加えて、アーノルド監督はFIFA(国際サッカー連盟)に対して、「現在、選手たちをイラクから出国させるのに苦戦しているんだ。この試合(大陸間プレーオフ)の運営を助けてほしい」と要請。具体的には、開催日時の延期を提言し、次のようなプランを明かした。

    「FIFAが試合を延期すれば、我々は適切な準備時間を確保できる。ボリビアとスリナムの試合は予定通り今月の開催でも構わない。ただし、彼らの勝者と我々の試合は、ワールドカップ開幕の1週間ほど前の開催とさせてほしい。勝者は残留、敗者は帰国する形だ」

     これらの主張には、イラン代表が、今年6月から7月にかけて北中米3カ国で共催されるFIFAワールドカップ2026本大会に出場できない可能性も考慮されている。イギリスメディア『ガーディアン』などが報じたところによると、既に出場権を持つイラン代表が出場不可となった場合、繰り上げでイラク代表に出場権が渡る可能性がある。

    「(大陸間プレーオフ決勝をワールドカップ開幕1週間前に開催するプランを採用すれば、)FIFAがイランの対応を決定する猶予も生まれる。イランが出場できないならば、我々はワールドカップに出場できる。その場合、(アジア5次)予選で我々に敗れたUAEが大陸間プレーオフに出場することとなるが、彼らがボリビアかスリナムの勝者との対戦に向けて準備する時間も確保できる」とアーノルド監督。「IFAのアドナン・ディルジャル会長は、イラク国民の夢を叶えるため計画と準備に昼夜を問わず取り組んでいる。だからこそ迅速な決定が必要だ」とFIFAに訴えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/13692bce62644dff5e46293ef7894c02d017d6ec

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    1: ネギうどん ★ 2026/03/09(月) 22:30:17.14 ID:QCxkoBHx9
     野球日本代表侍ジャパンは8日、「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2026」の1次ラウンド・プールCでオーストラリア代表と対戦。試合は侍ジャパンが4-3で逆転勝利をおさめ、1次ラウンド1位通過を決めた。

     試合前時点では、大会成績2勝2敗で並んでいた両チーム。失点率でオーストラリアが優位に立っており、韓国は「5点差以上」「2失点以下」での勝利が条件となっていた。

     先攻の韓国は同ゲームで2回に先制すると、効果的に追加点も奪う展開に。

     オーストラリアからの反撃もあったが、4点差の最終回に1得点。最後は無失点でゲームを締め、7-2で勝利。劣勢を跳ね返し、プールC・2位で準々決勝に駒を進めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5e89a9b28f67d0174b0f3b977bdcbe494ac7db6



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    1: テルモアナエロバクター(東京都) [US] 2026/03/09(月) 20:32:05.03 ID:DeZ9EDF40● BE:662593167-2BP(2000)


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    1: muffin ★ 2026/03/09(月) 21:04:48.35 ID:ygjwOb609
    https://sirabee.com/2026/03/09/20163527264/
    2026/03/09

    8日に行われたWBCのプールC1次ラウンドの日本対オーストラリア戦は、野球の試合では60年ぶりとなる「天覧試合」として行われ、天皇皇后両陛下と愛子さまが観戦された。

    試合終了後、両陛下と愛子さまが退場される際の村上宗隆選手の態度に、Xで批判の声があがるなど波紋を呼んでいる。

    試合終了後、両陛下と愛子さまが退場される際には、日本とオーストラリアの両チームの選手や、場内の観客が拍手をして見送った。

    その選手の様子について、Xでは「1人だけ腕組みしてるヤツがいるよ」「村上宗隆選手、天皇皇后両陛下と愛子様がご退席される時に、堂々と腕組み…違和感ありありで常識を疑った…大谷翔平と鈴木誠也の両メジャーリーガーはしっかり拍手しているというのに…」「天皇皇后両陛下と愛子様の前でガム噛みながら腕組みしてる村上」といった声があがった。

    映像では、大谷翔平選手や鈴木誠也選手らが脱帽して拍手を送るその手前に、村上選手が腕組みをして立っている様子もみられた。

    この様子に、ほかのユーザーからも「大谷と誠也がちゃんとしてる分余計際立つよな」「これはダメでしょ。仮にこれが大谷であっても許されない」「観ていて悲しかったですね…」「仮に敬意を示すかどうかが個人の自由だとしても、無礼な態度を取っていいということにはならない」との声が。

    「プロ野球選手として社会的教養も欲しいところ」「誰か教えてあげて」「周り見て、あっ俺間違えてると態度途中からでも変えてたらね」といったコメントもみられた。

    ただ、「ずーっとこうしてたわけじゃないよ」「ちゃんと拍手してるよ。確かに腕組みはダメだけど」と、拍手をする村上選手が写っている写真を掲載した記事を引用する人も。さらに「まだ若いのですよ、そこまで目くじらを立てる必要もないかと…」「視線も定まってないし考え事しているようにも見える」「失礼な態度だったとしても、袋叩きにするのは違うと思う」と擁護する声もみられた。

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1773050687/



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    クロップ監督時代から続くリバプールの中盤再建において、最も成功した補強と言えるのが、背番号10を背負うアレクシス・マクアリスター選手です。
    しかし、そんな絶対的エースに突如として「退団」の不穏な空気が漂い始めました。

    「延長交渉はない」。父親の爆弾発言と、背後に見え隠れするレアル・マドリードの影。
    代理人を務める父親のカルロス氏がインタビューに応じ、「リバプールとの契約延長交渉は行われていない」「何が起こるかは分からない」と発言。
    契約自体は2028年まで残っているものの、彼ほどのワールドクラスの選手が「現状維持」の年俸で満足し続けるとは限りません。
    さらに、中盤の世代交代を進めているレアル・マドリードが強い関心を示しているという報道が、KOP(リバプールサポーター)の不安をさらに煽っています。
    果たしてこれは、単なる「年俸アップのための牽制」なのか、それとも「移籍への布石」なのでしょうか。

    「頼むからお金を払ってくれ」「マドリーには絶対に行かせない」
    ネット上で飛び交う現地の海外の反応をまとめました。



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