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    2026年03月

    2: 久太郎 ★ 2026/03/18(水) 06:57:13.44 ID:R0cuQ9nB9

    【欧州CL】歴史に残る大逆転劇! スポルティングが圧巻5ゴールでボデ/グリムトを撃破、43年ぶりの準々決勝進出を決める! 守田英正は先発出場

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)ラウンド16の2ndレグ、スポルティングCP(ポルトガル)対ボデ/グリムト(ノルウェー)の試合が現地時間17日に行われ、スポルティングが5-0で勝利した。この結果、スポルティングがCL準々決勝進出を決めている。

    【動画】歴史に残る大逆転!スポルティングのゴールがこちら!


     リーグフェーズでは第7節のマンチェスター・シティ戦(3-1)、最終節のアトレティコ・マドリード戦(2-1)と連勝を飾り、プレーオフ進出を決めたボデ/グリムト。プレーオフではインテルに2連勝、迎えたスポルティングとの1stレグでは3-0で勝利していた。

     クラブ史上初となるベスト8入りを狙うボデ/グリムトは、MFパトリック・ベルグ、FWイェンス・ペッター・ハウゲ、FWカスパー・ホグら主力が先発出場を果たした。一方で、スポルティングは、リーグ戦24試合23ゴールと絶好調のFWルイス・スアレス、そしてサッカー日本代表MF守田英正らがスタメンに名を連ねている。

     立ち上がりからホームチームがボールを保持してボデ/グリムトを押し込むと、34分にスコアが動いた。

     コーナーキックのチャンスを得たスポルティングは、FWフランシスコ・トリンコンがゴール前に蹴り込んだボールにFWゴンサロ・イナシオが頭で合わせて反撃の狼煙を上げる1点を奪う。

     その後、スポルティングが何度もチャンスを作っていたものの、ゴールを奪うことができずに試合を折り返した。

     迎えた61分、スポルティングが貴重な追加点を記録する。

     右サイドでボールを持ったFWジェニー・カタモが相手最終ラインの裏にスルーパスを送ると、スアレスが抜け出してゴール前に折り返した。最後は、MFペドロ・ゴンサウヴェスが合わせて、スポルティングが合計スコアを2-3とする。

     さらに、78分には、DFイバン・フレスネダのシュートがDFフレドリク・ビェルカンの手に当たり、スポルティングがPKを獲得。これをスアレスが冷静に沈めて、ホームチームが土壇場で試合を振り出しに戻した。

     結局、90分間で決着はつかず、試合は延長戦に突入する。

     すると、延長前半開始直後、スコアが動いた。

     トリンコンのラストパスをDFマクシミリアーノ・アラウホがダイレクトで叩き込み、スポルティングが逆転に成功した。試合終了間際には、FWラファエル・ネルがダメ押しとなる5点目を奪う。そのまま試合は終了し、スポルティングが合計スコア5-3でボデ/グリムトを下している。

     なお、データサイト『Opta』によると、CL決勝トーナメントで3点差から逆転勝利に成功したのは、2003/04シーズンにACミラン(イタリア)に勝利したデポルティーボ・ラ・コルーニャ(スペイン)、2017/18シーズンにバルセロナを下したローマ、そして2018/19シーズンにバルセロナを撃破したリヴァプールの3チームのみだという。

     歴史に残る大逆転勝利を成し遂げたスポルティングが、1982/83シーズン以来、43年ぶりとなるCLベスト8入りを果たした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4744542925f4490e60cc163eeb1de946d47575de
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/03/17(火) 16:25:06.25 ID:9P98BMis
      韓国スポーツメディア「スポーツ朝鮮」(ウェブ版)は2026年3月16日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)ベネズエラ代表選手の「寿司」発言に対し、「誤解を招く発言」と指摘した。

    ■アクーニャ・ジュニアが「俺たちは寿司を食った」

      準々決勝が15日に米フロリダ州マイアミで行われ、1次ラウンド・プールC1位の日本が、プールD2位のベネズエラに5-8で敗れた。

      日本はWBC6度目の出場で、初めてベスト4進出を逃した。

      問題視されているのが、試合後のベネズエラ選手の言動だ。

      ベネズエラの主砲ロナルド・アクーニャ・ジュニア外野手(ブレーブス、28)が、クラブハウス内で興奮気味に「俺たちは寿司を食った。全員で寿司を食った」と絶叫した。

      アクーニャ・ジュニアは、日本戦に「1番・ライト」でスタメン出場した。1回に日本の先発・山本由伸投手(ドジャース、27)から先頭打者本塁打を放ち、チームの勝利に貢献。前回王者を破ったことで、テンションが最高潮に達したとみられる。

      日本の準々決勝敗退で野球ファンが沈み込む中、「寿司」発言の映像がインターネット上で拡散されると、SNSで波紋が広がった。

      SNSに投稿された意見には、「文化の違い」を指摘し、寛容な声がある一方で、「差別的」「無礼」などといった批判的な声も上がった。

      「スポーツ朝鮮」は、アクーニャ・ジュニアの「寿司」発言が、日本のSNSで騒ぎになっていることに触れ、「韓国に勝って『キムチを食べた』と言ったら? 日本を破った後、人種差別をめぐる論争が広がる」とのタイトルで記事化した。

    「試合終了後、予想外の場外論争が巻き起こった」
      記事では「韓国に勝利したドミニカ共和国が『キムチを食べた』と叫んだとしたら、どのような反応があっただろうか?」と切り出し、次のような見解を示した。

      「試合終了後、予想外の場外論争が巻き起こった。アクーニャ・ジュニアの発言は、ニュアンスから見て、日本代表チームをその国の代表的な料理である寿司に例えた表現と見られるが、誤解を招く可能性はある。人種差別的な発言と見なすこともできるという見解だ」

      日本を破り準決勝に進出したベネズエラは、17日に米フロリダ州マイアミで準決勝を行い、イタリアを4-2で下して決勝進出を決めた。アクーニャ・ジュニアはこの日、「1番・ライト」で先発出場し、5打数1安打1打点を記録してチームの勝利に貢献した。

      チームは、世界一をかけて18日の決勝戦で米国と対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/682232cc967c6ed4571c1fdf580b44cf266e1c52



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    1: それでも動く名無し 2025/10/18(土) 09:13:20.25 ID:OBdiuEgW0
    男女共にウケそうなかんじ
    マジで気のいい兄ちゃんみたいな雰囲気
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/17(火) 21:20:51.98 ID:HjfARLPS9
    ブラジル代表のカルロ・アンチェロッティ監督が、現代サッカーについて語った。

    1976年から1992年まで選手としてキャリアを積み、1995年からはこれまでの30年間は指導者を務めるアンチェロッティ監督。スペイン『マルカ』とのインタビューに応じた同指揮官は、ここ最近盛んに議論されている“現代フットボールは退屈”というテーマについて言及した。

    アンチェロッティ監督は、インフラ面で現代フットボールが恩恵を受けているとしながらも、プレー面については複雑な気持ちも抱えている様子。インテンシティー(プレーの強度や激しさ)やフィジカル的な側面の強調は、興行的には完全にポジティブではないとの見解だ。

    「フットボールは変わったか? ああ、ずいぶん変化したよ。その変わりようは信じられないほどだ」

    「良い方向? それとも悪い方向に変わったか? 良いか悪いかは分からない。環境的には間違いなく良くなった。より良いスタジアム、よりピッチ、テクノロジーのおかげでより良いレフェリングとね」

    「それと同様にプレーのインテンシティーも増えることになったが、しかしインテンシティーが増しても見応えが増すとは限らない。私が思うに、20年前よりも選手はその才能を発揮しづらくなってしまった」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fb45d54dd33e11ccd178aef155c1556c652d75b



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    1: それでも動く名無し 2026/03/16(月) 17:11:36.50 ID:pI1tcIsX0
    no title



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    1: 蚤の市 ★ 2026/03/16(月) 11:07:02.22 ID:SLKnHvKD9
    トランプ大統領が求めた艦船の派遣を巡り、15日朝のフジテレビ「日曜報道 THE PRIME」に出演した石破前首相は、イランへの攻撃が国際法違反でないことを高市首相が首脳会談で確認する必要があると指摘しました。

    まずアメリカのイラン攻撃というのは合法ですか?ということから始めないと、話が前にいかない。アメリカのやったことが国際法的に合法か。もっといえば、先制的であるにせよ、自衛権の行使であるということを、きちんと確認する。そうしないと、何のための会談かわからないもん。同盟国であっても、なぜこれが合法なのか、きちんと確認するのは、独立主権国家として当たり前のことだ。

    石破氏は、「アメリカから合法だということをきちんと説明してもらわないと、日本の有権者に対しても説明できない」と指摘しました。

    また、日本の協力を巡り、「機雷の除去は、自衛権の行使になる。かなり慎重に考えないとまずい」と述べました。

    一方、他国の艦船への燃料などの補給については、「『重要影響事態』として認定し、補給活動を行うことは法的にも能力的にも可能だ」との考えを示しました。


    FNNプライムニュース 2026年3月15日 日曜 午後0:15
    https://www.fnn.jp/articles/-/1015344#google_vignette
    ★1 2026/03/16(月) 09:17:33.27
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1773620253/



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    20200116_Roberto-Baggio-Getty











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    1: それでも動く名無し 2026/03/17(火) 12:18:30.14 ID:pnHgrTdq0
    昨今、ごく一部のお客さまから、お電話やメール・SNS等にて人格を否定するような過激な言動や合理的理由のない要求がなされる事案が発生しております。
    一例)
    ・長時間にわたる電話、度重なる電話・メール等での連絡
    ・スタッフの人格を否定するような言動
    ・客観的事実に基づかない情報での批判や中傷

    …だそうです
    ネット掲示板の皆さんも気をつけてください
    no title

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/17(火) 21:18:21.22 ID:HjfARLPS9
    2人がA代表に入ってくる日も近い?
    イングランドサッカー界の未来は明るいか。先日のエヴァートン戦で衝撃のソロゴールを決めたアーセナルMFマックス・ダウマン(16)もそうだが、リヴァプールで出番を増やしている17歳FWリオ・ングモハの才能も特別なものを感じさせる。

    2人とも世代別イングランド代表でプレイしており、このまま成長すれば近いうちにA代表の戦力になってくるはず。英『Liverpool Echo』によると、イングランドサッカー界のレジェンドであるゲイリー・リネカー氏も2人に特大の期待をかけている。

    「先走りすぎるべきではないが、特別な才能が現れた時にはすぐ分かるものだ。ングモハはウェイン・ルーニー以来、スーパースターになる可能性が最も高い選手だと思うね。そして右サイドにはダウマンがいる。将来は明るいね。もちろん比較するつもりはないが、
    ングモハはムバッペのような動きとキレを兼ね備えている。彼がムバッペと同じというつもりはない。ムバッペは史上最高の選手の一人だからね。でもングモハにも計り知れないほどのポテンシャルがある。彼は(トッテナム戦で)相手に果敢に挑んでいたし、巧みなスルーパスなど惜しい場面があった」

    ングモハとダウマンがイングランド代表の両翼を担うなんて時もくるかもしれない。今もイングランドA代表はタレント揃いだが、そこにングモハとダウマンも入っていくことになりそうだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20260317/01world/england/484705
    no title



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    292: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ badd-lTB0 [183.176.122.226]) 2026/03/16(月) 07:07:43.40 ID:/5KPW+Q40
    fed4cc28-s



    ソシエダ新体制で10勝2敗3ドロー
    ゲデス当たってるってのもあるけどマタ有能すぎる


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