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    2026年02月

    1: 久太郎 ★ 2026/02/01(日) 09:15:54.18 ID:/9lQTwvp9
    スパルタ・ロッテルダムに所属する日本代表FW三戸舜介が、2得点の活躍を披露した。

    【ゴール動画】三戸舜介の先制弾!

     1月31日にエールディヴィジ第21節が行われ、スパルタ・ロッテルダムはフローニンゲンとホームで対戦。三戸は左ウイングでフル出場した。

     55分、味方のサイドチェンジを受けた三戸はドリブルで前進。単独でカットインしてペナルティエリア手前に侵入すると、右足を振り抜いて先制点を記録した。

     さらに90分、味方のグラウンダークロスに合わせて三戸が試合を決定づける追加点を記録。2-0で勝利したスパルタ・ロッテルダムのリーグ戦5連勝は、1972-73シーズン以来となるようだ。

     2024年1月にアルビレックス新潟からスパルタ・ロッテルダムに加入した三戸は、開幕直後にひざのけがで約2カ月半の離脱を強いられたものの、復帰後に大活躍。12月以降の公式戦9試合だけで、7ゴール4アシストを記録している。

     スパルタ・ロッテルダムはAZを抜いて5位に浮上した。次節は7日に行われ、フォルトゥナ・シッタートと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4219bf0045ef42ebc365ee3c6ec915ddc71b0fa9



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    「柔よく剛を制す」を地で行くプレーでした。
    マインツの佐野海舟選手が、強豪ライプツィヒの屈強な選手たちを次々となぎ倒し(あるいは無力化し)、現地で絶賛されています。

    佐野海舟、デュエル11勝&MOM選出!相手FWを苛立たせる「完封劇」。
    アウェイでライプツィヒに勝つという大仕事をやってのけたマインツ。
    その中心にいたのが佐野選手です。
    80分に相手FWハーダーからボールを奪ったシーンは圧巻。体をスッと入れてボールを隠し、ファウルを誘発。
    激昂する相手を涼しい顔で無視する姿に、大物感が漂っていました。
    デュエル勝率91%(12戦11勝)は、ボランチとしては異次元の数字です。

    「カンテのようだ」「夏にはいなくなる」
    興奮冷めやらぬ現地の現地の反応をまとめました。




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/02/01(日) 11:14:31.30 ID:CJ8zBQsW9
    イングランド・プレミアリーグ第24節、チェルシー対ウェストハム・ユナイテッドの試合が現地時間1月31日に行われ、チェルシーが3-2で勝利した。英メディア『The Sun』は同日に、試合終了間際に起きた乱闘事件について伝えている。

    【動画】乱闘騒ぎに発展したシーンがこちら
    https://youtu.be/qSg5iE-xlBk?si=ejPTRDlvWbdLK3M2


    23試合を終えて5位のチェルシーが、ホームに18位のウェストハムを迎えた一戦
    7分、FWジャロッド・ボーウェンのゴールでウェストハムが先制に成功した。さらに、36分には、FWクリセンシオ・サマーフィルの得点でアウェイチームがリードを2点に広げる。

    それでも、チェルシーは、57分に途中出場のFWジョアン・ペドロ、70分にDFマルク・ククレジャが立て続けにゴールを決めて同点とした。後半アディショナルタイムには、MFエンソ・フェルナンデスが劇的な逆転弾を突き刺し、チェルシーが3-2とする。

    事件は試合終了間際に起きた。同メディアは、「ウェストハムのFWアダマ・トラオレがククレジャを突き飛ばしたことで醜い乱闘が勃発。ピッチ上のほぼ全選手が巻き込まれる乱闘騒ぎとなった」と前置きし、次のように伝えた。

    「トラオレがククレジャを地面に押し倒し、続いてペドロがトラオレを突き飛ばした。トラオレは線審に衝突した後、ペドロに向かっていった。DFトレヴォ・チャロバーがチームメイトを守るために介入したが、ジャン=クレール・トディボが駆け寄ってペドロを捕まえた。

    トディボは、チェルシーファンの前でペドロを広告板に押し付け、両手で彼の首を絞めつけた。GKロベルト・サンチェスは、トディボをペドロから引き離そうとしていた」

    結局、乱闘のきっかけになったトラオレとジョアン・ペドロに対してはイエローカードが提示され、悪質な暴力行為に及んだトディボは退場処分となっている。
    そのまま試合は終了し、チェルシーが3-2でウェストハムを撃破した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/55202a86f90808b4c2b1313e2c0668fb958a608b

    HABFlbPbEAEap2X
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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/01(日) 09:00:00.89 ID:E7yNIlh+
    「日本は徹底的に研究してきた」

     周知の通り、先のU-23アジアカップで、U-23日本代表は決勝で中国に4-0で圧勝。連覇を達成した。

     この日中戦を前に、中国の著名なコメンテーターであるドン・ルー氏が、「日本は(中国が準決勝で3-0と快勝した)ベトナムよりも楽だ。中国は必ず勝つ。日本に勝って自分の主張を証明する。日本のサッカーは終わった」と驚きの発言をして、日本のファンから批判を浴びた。

     試合後、同氏はU-23中国代表を率いるアントニオ・プチェ監督が採用した5-3-2フシステムを批判。「このフォーメーションは世界でほぼ絶滅している。絶対に使ってはいけない。選手に要求するものが大きすぎる」と糾弾した。

     中国メディア『新浪体育』によれば、同氏はその後も動画サイトで次のような発言した。

    「私は自分たち自身と敵のことを全く分かっていませんでした。だから彼は、相手は強くても守備はしっかりできる。粘り強く戦えると考えていた。この試合は完敗だった。準優勝だったからこそ、この完全な敗北の本質が隠されていた」

    「日本は何を成し遂げたのか? それは、自分自身と敵を知ったことだ。日本は自分の長所と短所を知り、相手の弱点を研究し、それを知り尽くしていた。だから彼らは無敵だった。では我々は? 我々は自分自身のことさえ分かっていなかった」
     
     ドン・ルー氏は、中国の選手が試合後、「以前から日本のようなチームと僕たちの間には差があると思っていたけど、これほど大きな差があるとは思っていなかった」とコメントしたことを紹介。「もし自分自身を知っていたら、こんな後悔をすることはなかった。差の大きさを考えてみなければ、どうして自己認識があると言えるのか?敵について熟知していると言えるのか」と苦言を呈した。

     そして、「日本は徹底的に研究してきた。相手が研究していると想像できたか? 中国が決勝に進出すれば、日本もそれを非常に重視し、様々な技術スタッフや専門家を投入して研究に当たらせているはずだ。相手が研究していると知ったら、どうすればいいか?プランBを用意しておくべきだ。なぜなら、もし相手が研究し、弱点を突いてきたら、プランの調整が必要になるからだ」と続けた。

    「中国にプランBがあると思うか? 私にはわからない。その根底にあるのは何か。理解不足、自分自身と敵を真に理解できていないことの表れだ。つまり、相手は強かったものの、我々の守備はしっかりでき、何の犠牲も払わずに優位に立てる、試合の半分は持ちこたえ、相手にそれ以上何も言わせない、と彼らは考えていたのだ。そういうメンタリティだったからこそ、この試合は完全な敗北だのだ」

     いずれにしても、日本についてあまりに無知だったと認め、猛省しているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/66d4b8c4c632ced9c6727a1d0b617fc74593e5de

    *関連スレ
    【サッカーU-23アジア杯】「日本のファンは激怒した」日中決勝を前に中国ご意見番の“日本は終わった”発言に批判殺到![1/23] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1769119381/
    【サッカーU-23アジア杯】「日本サッカーは終わった」衝撃発言の中国人解説者、日本に0-4惨敗後のコメントに非難殺到![1/26] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1769379100/



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/31(土) 17:17:59.66 ID:o2bEeaBx9
     京都サンガF.C.は31日、FW原大智がザンクトパウリ(ドイツ1部)に完全移籍することを発表した。
     
     原は1999年5月5日生まれの現在26歳でセンターフォワード(CF)を主戦場とするプレーヤー。2018年にFC東京でプロデビューを飾ると、その後はクロアチアのイストラやベルギーのシント・トロイデン、スペインのアラベスを渡り歩き、2023年夏に京都へ完全移籍加入した。

     2025明治安田J1リーグでは34試合出場で5ゴール10アシストという成績を残し、クラブ史上最高順位となる3位躍進に大きく貢献したほか、JリーグYBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で2試合に出場。J1リーグで18ゴールを挙げたラファエル・エリアスらとともに前線の主軸としてチームを牽引した。

     原は移籍決定に際し、京都のクラブ公式サイトで次のようにコメントを発表した。

    「FCザンクトパウリに移籍することになりました。まずは2年半、本当にありがとうございました!」

    「サンガでは、辛いことも楽しいこともどちらも経験し、本当に闘うたびに僕の大好きなチームになりました。サンガならではの雰囲気があり、本当に居心地の良い、そして素晴らしい集団にいられたと感じています」

    「そんなチームを離れることは寂しさももちろんありますが、自分のヨーロッパで活躍するという夢を選ばせてもらいました。この選択をしたからにはサンガの選手で良かったと思えるようなプレーをして、また良い報告ができるよう全力で戦ってきます! 本当に2年半ありがとうございました! また会える日を楽しみにしています!」

     原が加入するザンクトパウリには、日本代表MF藤田譲瑠チマと同DF安藤智哉も所属している。ブンデスリーガでは第19節終了時点で3勝5分11敗。2部降格圏の17位に低迷しており、原は起爆剤としての活躍が求められている。

     ザンクトパウリの発表によると、原は移籍金なしでザンクトパウリに加入する模様。同選手はザンクトパウリのクラブ公式サイトを通じて、「ザンクトパウリでの新たな挑戦を楽しみにしています。クラブ関係者とは有意義な話し合いを持ち、自分の強みを活かしてチームに貢献できると確信しています。新しいチームメイト、ブンデスリーガ、そしてもちろんファンにもとてもワクワクしています」と意気込みを示した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/26943667b92e17e39b01944c93f36df10dd4b122



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    102: 名無しに人種はない@実況OK 2026/02/01(日) 01:42:06.73 ID:laNTsn85
    また三笘のゴール取り消しかよ

    103: 名無しに人種はない@実況OK 2026/02/01(日) 01:42:15.42 ID:rDahJ7r8
    関与してねえだろ

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    1: 久太郎 ★ 2026/01/31(土) 23:48:13.63 ID:o2bEeaBx9
     ドイツ・サッカー連盟は30日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会について「既に会長が表明しているように、ボイコットは現時点で検討していない」との声明を発表した。W杯参加をめぐっては、米国のデンマーク自治領グリーンランド領有に反対するドイツ国内で、ボイコットの可能性が取りざたされていた。

     ドイツ連盟は「サッカーが持つ団結力とW杯が世界に与える影響力を信じている。私たちが目指すのは、このポジティブな力を妨げることではなく、活用し強化すること」とし、W杯に出場する姿勢を示した。(共同)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/291204db835ab82e962b18dc7e107b7f58df4379



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    1: 久太郎 ★ 2026/02/01(日) 02:47:18.56 ID:/9lQTwvp9
     エールディヴィジ第21節が1月31日に行われ、AZとNECが対戦した。

     ホームの5位AZと、アウェイの4位NECとの勝ち点差は「3」。公式戦3連勝中のNECは、消化試合数がAZよりも1つ少ないという状況でこの一戦を迎えた。AZの毎熊晟矢はベンチスタート、31日に加入が発表された市原吏音はメンバー外となり、NECの小川航基はベンチスタート、佐野航大は先発出場を果たした。

    【動画】佐野航大の強烈ミドル弾!

     試合は11分、NECが先制する。NECのGKゴンサロ・クレッタスからのロングボールから敵陣ボックス前での混戦からチャロン・チェリーがこぼれ球を回収。そのまま右足を振り抜くと、シュートはゴール左隅に吸い込まれ、NECが先制した。

     さらに12分、佐野航大のパスを敵陣左サイドで受けたバサル・オナルは、カットインして右足を一閃。シュートは鮮やかに弧を描きながらゴール右に吸い込まれ、NECが早い時間でリードを2点とした。

     しかしAZもロングボールをトロイ・パロットが収めると、イサク・イェンセンがイェンセンとのワンツーでボックス内に侵入。そのままシュートをゴール左に沈めた。

     後半に入り53分、NECが加点した。こぼれ球が足元に転がったところを、佐野航大がボックス前から左足でそのままシュート。アウトスピンがかかったシュートはGKを避けるように曲がり、ゴール左上に突き刺さった。

     その後、65分に毎熊が途中出場したAZだが、得点を奪うことはできない。一方でNECは佐野の得点後も試合のペースを握り続ける。

     このままスコアは動くことなく試合終了。NECが3-1でAZに勝利し、公式戦4連勝を達成した。なお、佐野はフル出場を果たしたが、小川に出番は訪れなかった。AZへの加入が発表された市原吏音は、現地で観戦する様子が映し出されていた

     両チームはこの後、共にKNVBカップ準々決勝に臨む。AZは2月3日にホームでトゥウェンテ、NECは2月4日にホームでフォレンダムとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    AZ 1-2 NEC

    【得点者】
    0-1 10分 チャロン・チェリー(NEC)
    0-2 12分 バサル・オナル(NEC)
    1-2 40分 トロイ・パロット(AZ)
    1-3 52分 佐野航大(NEC)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c947415761e5cab7ae76b72d85ca1ed356b62c8a



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    242: 名無しに人種はない@実況OK 2026/02/01(日) 02:17:07.70 ID:pW+czTAT
    三笘殆どミスが無かったけど前半のあれは決めないとダメよトップ選手なら絶対決めてる

    251: 名無しに人種はない@実況OK 2026/02/01(日) 02:21:10.03 ID:T4NR0sdr
    >>242
    こういうの言う奴よくいるけど外す時はみんな外すのに何言ってんだろう
    エンバペもハーランドも無人のゴールで外したことありますよ
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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    これは納得がいかないファンも多いでしょう。
    三笘薫選手の貴重な追加点が、非常に細かいルール適用によって取り消されてしまいました。

    三笘薫のゴールが「味方のブロック」で取り消し。ブライトン、97分の悲劇でドロー。
    問題のシーンは後半38分。三笘選手がこぼれ球を押し込みましたが、その手前でフェルトマン選手が相手DFの進路を塞いでいた動きが「オフサイドポジションでのプレー関与」とみなされました。
    いわゆる「スクリーンプレー」への厳しい判定。
    そして終了間際の97分に追いつかれるという、ブライトンにとってはあまりに酷な結末となりました。

    「審判はクレイジーだ」「学習しない守備陣」
    荒れに荒れている現地の海外の反応をまとめました。

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