「モイ-ズはアジア人差別」
とか言ってたな
もう、そんなんを10年以上続けて喚いてるのが、おまえらのような日本猿なわけ
9999: 名無しに人種はない@実況OK
「高い買い物だった」と言われ続けていたリバプールの10番(的な存在)が、ついにその価格に見合う輝きを放ち始めました。
フロリアン・ヴィルツ選手、完全にチームの中心です。
ヴィルツ覚醒!グラフェンベルフ「ボールを持ったら彼を探す」。絶対的な信頼関係。
ニューカッスル戦でのゴールも見事でしたが、それ以上に周囲との連携が深まっているのが好材料です。
グラフェンベルフ選手が語った「彼に渡せば何かが起きる」という言葉は、かつてのコウチーニョやジェラードに向けられていた信頼に近いものを感じます。
適応期間を終え、プレミアリーグのテンポで魔法をかけ始めたドイツの至宝。
ここからの巻き返しのキーマンは間違いなく彼です。
「魔法使いが目覚めた」「これが見たかった」
興奮気味の現地の海外の反応をまとめました。

9999: 名無しに人種はない@実況OK
クリスタル・パレスがFWラーセンに100億円使ったと思ったら、今度は売却で170億円稼ぐかもしれません。
リバプールが、パレスの若き心臓アダム・ウォートンを狙っています。
リバプール、173億円でアダム・ウォートン獲得へ!遠藤航の去就に影響必至。
21歳のイングランド代表MF。視野の広さと正確な左足、そして冷静なゲームメイク能力は「天才」のそれです。
現在6位と苦しむリバプールにとって、中盤の刷新は急務。
33歳になる遠藤航選手は今も「クローザー」として貴重な戦力ですが、スタメンを張れる若手ワールドクラスの加入となれば、役割は限定的になるか、あるいは移籍の道を選ぶことになるかもしれません。
「高すぎる!」「いや、10年安泰だ」
議論が白熱する現地のリバプールフォーラムの反応をまとめました。