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    2026年02月

    1: それでも動く名無し 2026/01/21(水) 12:46:46.84 ID:HDTC2wjSM
    トランプ米政権がデンマーク自治領グリーンランドの領有にこだわる中、反対するドイツで、6月開幕の米国などが共催するサッカー・ワールドカップ(W杯)のボイコットが取り沙汰されている。
    「虚栄心という、トランプ大統領の泣きどころを突ける」(エコノミスト)と、議論の抑止効果を期待する声も上がっている。

    メルツ独首相率いる保守政党キリスト教民主同盟(CDU)で外交担当のユルゲン・ハルト議員は複数のメディアで、
    グリーンランドが違法に米国に領有されるのなら、W杯のボイコットを検討せざるを得ないとの見方を示し、
    「トランプ氏を正気にさせる最後の手かもしれない」と語った。連立を組む社会民主党(SPD)議員も、
    「欧州は団結が必要だ。W杯の参加取りやめも議論されるべきだ」と欧州全体でのボイコット検討を促した。



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    1: それでも動く名無し 2026/02/06(金) 11:25:41.55 ID:tTEWONXVr



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/01/20(火) 23:18:31.660 ID:EfHufIC20




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    1: 久太郎 ★ 2026/02/06(金) 13:40:02.51 ID:Mdtw/T1C9
    サッカーのイタリア1部パルマは5日、日本代表GK鈴木彩艶(23)がトレーニングに復帰したことを公式Xで公表した。「ザイオンがトレーニングに復帰!」のコメントとともに、キーパーグローブをはめた両手でボールを扱う練習中の写真を掲載した。

     昨年11月8日のリーグACミラン戦で左手を複雑骨折した守護神は、手術を受けた日本でのリハビリを経て先月下旬にチームに合流した。

     地元メディアの「SOS FANTA」は5日、「スズキは先週パルマ(の練習に)復帰した」とし、「2月後半から3月上旬にかけて復帰を目指す予定」と記した。

     一方、4日に鈴木の現状を報じた「Foot Italia」は「当初は3月まで試合に出場できないと予想されていたが、急速な回復過程を経て2月下旬に復帰する可能性がある。チームは2月22日のACミラン戦で背番号1の鈴木が先発メンバーに復帰することを期待している」と実戦復帰が近い可能性を報じている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f50dfc91f24a9f7ca01b80cd302e87e8965a9a88



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「勝てば官軍」のはずが、勝っても内紛が収まらないのが今のレアル・マドリーです。
    新監督アルベロア氏の方針に対し、スター選手たちが公然と反旗を翻したとの報道。
    しかも、監督がそれに折れてしまった形となり、事態は深刻です。

    レアル・マドリー、主力がアルベロア監督に「釈明」要求。練習強度アップを撤回し休日へ。
    ラージョ戦後、本来なら勝利を祝うはずのロッカールームが修羅場と化しました。
    「練習がキツすぎる」「戦術がない」といった不満が爆発したのでしょうか。
    結果として、アルベロア監督は「2日間のオフ」を提示してその場を収めたようです。
    選手に主導権を握られた監督に、未来はあるのでしょうか?

    「選手がワガママすぎる」「監督の器じゃない」
    荒れ模様の現地の海外の反応をまとめました。


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    1: 久太郎 ★ 2026/02/06(金) 10:42:11.56 ID:Mdtw/T1C9
    レアル・マドリードFWキリアン・ムバッペは、現在サッカー界でもっとも高額な年俸を受け取る選手の一人だ。ムバッペはモナコ、そしてパリ・サンジェルマンでも高額な給与を得ており、将来的にももっとも裕福な選手の一人となることが見込まれる。

    そんななかポルトガル『A Bola』は、ムバッペの母親もまた高額な給与をムバッペから受け取っていると報じた。

    母親であるファイザ・ラマリ氏は、ムバッペの私生活、仕事、財務を管理する仕事を行っている。彼女はPSGとの給与支払い不履行の訴訟でも中心に立っており、ムバッペの代理人でありマネージャーだ。

    ラマリさんは金銭面をめぐって、息子と口論になったことがあると明かしている。ラマリ氏はムバッペの給与の半分を要求し、ムバッペは高すぎると反論したのだという。

    「半分も渡さない! 一体どういうことなんだ? ゴールを決めるのは僕なのに、どうして50%も期待できるというんだ!」

    それに対しラマリ氏はムバッペのために働いているのだと主張し、譲らなかったという。最終的には30%に下げ、それ以下になったら仕事を辞めてムバッペを放っておくと言ったようだ。ムバッペはそれを受け入れ、給与の30%をラマリ氏に渡しているという。

    同紙はムバッペの年俸は1500万ユーロであり、ラマリ氏は年間450万ユーロ(約8億2000万円)を受け取っていると報じた。これはラウール・アセンシオ、フランコ・マスタントゥオーノ、ゴンサロ・ガルシア、アンドリー・ルニン、フラン・ガルシア、アルダ・ギュレル、ブラヒム・ディアスらの年俸を上回っているようだ。

    収入の大部分は2020年に設立されたキリアン・ムバッペ財団に寄付され、子供たちを支援するために使われているという。ラマリ氏は実業家でもあり、ファミリー企業『KM7』の経営者でもある。以前にフランス2部のカーンや、3部ニーム・オリンピックの買収に動いたことも伝えられた。この母親、かなりのやり手であるようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5137ccddba00862a4fadab0313644a9331d35af3



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/02/05(木) 20:20:55.295 ID:UuNPchRW0
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    1: それでも動く名無し 2026/02/06(金) 00:50:53.81 ID:mLFfHYz00
    0780 U-名無しさん 2026/02/03(火) 02:14:47.50
    イランの強さが謎だな
    サッカーも日本より強いしフットサルだとアジアでは敵なしなんだな


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/02/05(木) 20:44:58.49 ID:Vavs577I9
    J1町田・黒田剛監督に厳重注意と研修受講決定 Jのけん責処分後、JFA技術委員会で指導者ライセンス適格性を再審査 本人は「改善へ前向きな姿勢」
    デイリー
    https://www.daily.co.jp/soccer/2026/02/05/0019987589.shtml
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     日本サッカー協会(JFA)は5日、都内での技術委員会後に取材に応じた。選手・スタッフに対して暴言などがあったとして昨年12月にJリーグからけん責処分を受けたJ1町田の黒田剛監督(55)に、厳重注意と指導者研修の受講を課すことを発表した。

     木村康彦指導者養成ダイレクターによると、技術委員会でJリーグの処分後、指導者ライセンスの適格性を再審査したという。「もう一度適切な指導を行っていただくためのサポートを行っていく」とした。

     黒田監督本人にも直接ヒアリングを実施したという。木村ダイレクターは「本人としても正すとこは正していきたいと。改善に向けて前向きな姿勢を示されていました」と明かした。

     ライセンスの降格・停止はない。黒田監督は翌6日には横浜Mとの開幕戦で指揮を執れる。

     黒田監督は1月初旬、同件を巡った取材で「ノーコメント」とし、「あえてやる(話す)必要がないというクラブの判断なので。私は指示に従う」と強調していた。



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    1: muffin ★ 2026/02/05(木) 20:45:30.70 ID:el0g+e2O9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10fbb5ee6b1e3d63c43abb47f03f173fb9909d6a
    2/5(木) 17:36

    ラッパーとしてはもとより、グラビアディガー、テレビのコメンテーターなど、多岐にわたって異彩を放っている呂布(りょふ)カルマ。『週刊プレイボーイ』の連載コラム「呂布カルマのフリースタイル人生論」では『スポーツイベント』について語った。

    そろそろ2月から冬季五輪が始まろうってタイミングなんだけど、どこで開催されるんだっけ?ってぐらい興味がないんです。

    ウインタースポーツはおろか、今年開催される野球のWBCやサッカーW杯などスポーツ全般興味のないド文化系人間の俺にとって、どこもかしこも五輪の話題一色になる五輪前後はなかなかに退屈だったりする。

    それでも実際楽しみにしてる人も大勢いるわけだし、日本代表選手たちは文字どおりわが国を代表して戦いに行くんだから、興味がないならないで、あえて触れずにそっとしとけよ、とも思う。

    興味ないアピールも気が悪いよな。ごもっとも。

    だけど、なぜか情報番組にちょこちょことキャスティングされる俺は、興味がなくてもコメントを求められてしまう。

    最近は反感を買うのも承知で、スポーツは見ないとハッキリ言うようにしているのだが、かといってスポーツにまつわるすべてに興味がないわけではない。

    厳密に言えば、競技そのもの以外はまーまー見られるのだ。

    今回はせっかくなので俺のスポーツへの関心の解像度を挙げてみよう。

    日本においてスポーツといえば押しも押されもせぬ筆頭株が野球なのだが、例えば野球も試合には興味がない。

    だけど各選手個人が抱えるドラマは楽しめたりする。

    ケガからの復帰だったり、記録への挑戦だったり、師やライバルとの関係、またはグラウンドの外でのゴシップなど、そこは意外と楽しめるのだ。

    あとは体育会系の人たちの精神性にも引かれる。

    俺とは真逆だからこそ、憧れる。

    20年以上前に一緒にバイトしていたスポーツマン(種目は忘れた)のセリフで「俺ら運動部は、暴力は許されても食べ物を残すのだけは許されない」にはしびれて、今でも事あるごとに思い出すほどである。

    毎年甲子園は一試合も見ないくせに、チームや選手への密着みたいなのでは泣いたりする。

    俺の中ではしっかりと線引きされてはいるのだ。

    唯一ちゃんと見るのは、格闘技。俺はスポーツと思って見てはいないが、スポーツのくくりに入れられることもあるよな。

    そう考えるとスポーツ観戦や五輪を楽しめるようになるヒントはいくらでもある気がしてくる。

    だけどなぁ...なんか悔しいんだよなぁ......そうか、俺は悔しいんだ。スポーツに屈するのが。だって、選手たちに俺は絶対にかなわないことを知ってるから。

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