サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2026年02月

    1: 久太郎 ★ 2026/02/13(金) 16:41:41.84 ID:vq0hoo+o9
    イギリス人実業家であり、2024年からマンチェスター・ユナイテッドの共同オーナーを務めるジム・ラトクリフ氏が、現地時間11日に放送されたイギリスメディア『スカイニュース』のインタビューで「イギリスは移民によって植民地化されている」と発言し、物議を醸している。

     ラトクリフ氏は、『スカイニュース』のインタビューでイギリス国内の移民増加について言及。経済が圧迫されているとの見方を示し、“植民地化”という強い言葉を二度使った。同インタビューの放送後にはラトクリフ氏の意見に対する様々な反応がSNSを中心に見られ、肯定的な反応も存在する。一方、サッカーファンとしても知られるキア・スターマー首相は同11日に公式X上で「不快であり、誤っている。イギリスは誇り高く、寛容で、多様な国だ」と反論。ラトクリフ氏に謝罪を求めていた。

     マンチェスター・Uは同12日にクラブ公式サイト上で「インクルーシブ(包摂的)で温かいクラブであることを誇りに思う」と、クラブが排他的な考えを持っていないことを強調。だが、様々な人種の選手が所属するマンチェスター・Uの共同オーナーであるラトクリフ氏の今回の発言は、今後も多くの火種を生みそうだ。

     なお、イギリスメディア『PAメディア』が同12日に伝えたところによると、イングランドサッカー協会(FA)はラトクリフ氏の発言がサッカーの評判を落としたかどうかを調査する予定だという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2a078ebb7ad16ea18b5130842f64648f6c5f808



    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「名選手、必ずしも名監督にあらず」とは言いますが、時にはシンプルな指示が名将の戦術を上回ることもあります。
    レアル・マドリーのダイナモ、フェデ・バルベルデ選手が、新監督と前監督の違いについて興味深い発言をしました。

    バルベルデ「アルベロアは自由に動けと言う」。アロンソ時代の“窮屈さ”から解放。
    シャビ・アロンソ監督時代は、ポジショナルプレーの原則に従い、サイドに張って幅を取る役割を求められることが多かったバルベルデ選手。
    しかし、アルベロア監督は「右サイドの3人(バルベルデ、TAA、ギュレル)で好きに回せ」と指示。
    これが劇的にハマりました。
    「ゴールに背を向けるより、中盤で前を向く方がいい」という言葉は、彼の持ち味である推進力を殺していた前体制への本音のようにも聞こえます。
    マドリーには、緻密な戦術よりも「自由」が似合うのかもしれません。

    「フェデが楽しそうだ」「アロンソは真面目すぎた」
    納得と歓喜の現地の反応をまとめました。





    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    「日本人だらけのクラブ」と揶揄されたこともありましたが、結果で黙らせました。
    シントトロイデンが、ついにベルギーリーグの頂点を決める「プレーオフ1」への切符を掴みました!

    STVV、堂々の2位でPO1へ!CL出場の夢が現実に。
    昨シーズンは苦しみましたが、今季は小久保玲央ブライアン選手のビッグセーブ、谷口彰悟選手の統率、そして伊藤涼太郎選手の魔法のようなパスで勝ち点を積み上げました。
    現在2位。
    これは「まぐれ」ではなく、真の実力です。
    ここからのプレーオフは強豪同士の潰し合いになりますが、CL(チャンピオンズリーグ)出場権獲得となれば、日本企業が運営するクラブとして歴史的な快挙となります。

    「夢みたいだ」「今年は本物だ」
    歓喜に包まれる現地反応をまとめました。


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/02/06(金) 21:38:26.95 ID:vVe0elih0
    なんでなん



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/02/15(日) 21:16:14.87 ID:8oHsHiLx0











    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/02/15(日) 18:45:37.23 ID:2V7dxJuu0
    こんな強いチームのスタジアムがないってマジ?



    続きを読む

    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/01/07(水) 19:15:17.71 ID:JlMjmhIF0

    111954_ext_04_0


    2002-03 リーグ戦32試合出場7得点、コパ・イタリア4試合出場1得点

    公式戦通算36試合出場8得点5アシストで司令塔ながらチームトップの得点数



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/02/15(日) 20:14:44.06 ID:Hcq0rt6O0
    これは一理ある
    ca341f99-s


    tps://i.imgur.com/TebD29p.jpeg




    続きを読む

    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    「禁断の移籍」と言えば、エバートンとリバプールのライバル間移籍。
    しかし、この男の場合は少し事情が違うようです。
    ニューカッスルのアンソニー・ゴードン選手に、リバプール移籍の噂が加熱しています。

    ゴードン、201億円でリバプールへ?「心は常に赤かった」。
    エバートンのアカデミーで育ち、トップチームで活躍したゴードン選手。
    しかし、実は少年時代から熱狂的なリバプールファンであり、サラーに憧れていたことは有名な話です。
    「家族全員がKOP」という環境なら、アンフィールドでプレーするのは悲願でしょう。
    問題はニューカッスルが要求する9500万ポンド(約201億円)という莫大な移籍金。
    果たしてリバプールは、この「スカウサー(リバプールっ子)」を連れ戻すために金庫を開けるのでしょうか。

    「高すぎる」「早く来い」
    期待と金額への驚きが交錯する現地の反応をまとめました。


    続きを読む

    ↑このページのトップヘ