サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2026年02月




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    768: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ f3eb-WEo1 [2400:2410:df10:9c00:*]) 2026/02/15(日) 05:46:15.84 ID:3NmYQK4v0
    0ウイングの方が今のメンツなら良いんじゃね













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    1: 名無しさん必死だな 2026/02/14(土) 21:22:38.05 ID:Grp0Mj4uMSt.V
    女子サッカーチームの監督となりチームを優勝に導け!

    本作は“女子サッカーチーム”の監督となり、個性豊かな選手たちを指揮して勝利をつかむリアルタイムサッカーシミュレーションです! 試合は誰でもカンタンに楽しめるコマンド選択式。ライバルとの熱い戦いに勝てば、新たな選手をスカウトしてチームを強化! さらには実際のサッカーじゃ絶対ありえないブッと飛び要素も盛りだくさん! 常識を超えたドリームチームを作り上げ、優勝を目指そう!
    https://qureate.co.jp/Asuka/



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    「悪いことは重なる」と言いますが、バルセロナにとって最悪の週末になってしまいました。
    コパ・デル・レイでの大敗に続き、リーグ戦でもダービーで敗北。
    ついに、監督交代で勢いに乗る宿敵レアル・マドリーに首位の座を明け渡しました。

    バルサ、疑惑の逆転負けで2位転落。ペドリ不在の代償は大きい。
    試合内容は「いつものバルサ」ではありませんでした。
    ペドリ選手を欠いた中盤は創造性を欠き、ジローナの堅守を崩しきれません。
    ヤマル選手のPK失敗(ポスト直撃)が痛かったのは事実ですが、それ以上に守備の脆さが露呈。
    決勝点のシーンでは、クンデ選手がエチェベリ選手に足を踏まれたようにも見えましたが、ノーファウル判定。
    不運と実力不足が重なり、フリック体制で最大の危機を迎えています。

    「審判を調査しろ」「マドリーが笑っている」
    荒れる現地の反応をまとめました。



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/02/17(火) 07:24:57.18 ID:J7K2wNZi9
    ポルトガルのアルガルベで行われている「4 Nations Tournament」の第2節、U-16ドイツ代表対U-16日本代表の試合が14日に行われ、日本は1-8で敗れた。ドイツサッカー連盟の公式サイトでは、U-16ドイツ代表が日本から8ゴールを奪って勝利した一戦について伝えている。

    12日に行われた第1節では、FWクリスティアーノ・ロナウド・ジュニアを擁するU-16ポルトガル代表と対戦した日本。昨年のU-17ワールドカップ(U-17W杯)王者との初戦は、 0-3で敗れた。

    迎えたドイツとの一戦で、チームを率いる廣山望監督は、GK大泉未来(流通経済大柏高)、DF渡部直宏(東京V Jrユース)、MF川野聖(ガンバ大阪ユース)、FW礒部怜夢(鹿島Jrユース)らを先発に起用した。

    試合開始直後、大泉のパスをFWべダド・トゥルビッチにカットされてしまい、日本は先制ゴールを奪われてしまう。同サイトでは、電光石火の先制ゴールを決めたドイツについて、次のように伝えた。

    「U-16ドイツ代表が日本に大勝。キックオフ直後、トゥルビッチは日本のGKの致命的なミスパスを突き、先制点を挙げた。14分には、FWウィリアム・レクペロが角度のない位置から追加点を記録している。その直後には、MFガブリエル・ミヌティジョがリードを広げた。

    ゴールラッシュは止まらなかった。FWリヌス・ギュターがペナルティエリアの端からゴールを決めると、レクペロがカウンターアタックから2点目を追加。前半終了間際には、MFアイメン・デミルがゴールを決めて、ドイツの圧勝を決定づけた」

    日本は、後半開始直後に礒部にゴールが生まれて1-6とした。しかし、その後はドイツのネットを揺らすことができず、後半も2失点を喫して1-8で敗れている。

    最終節は17日に行われ、日本はU-16オランダ代表と対戦する予定だ。

    フットボールチャンネル編集部 2.16
    https://www.footballchannel.jp/2026/02/16/post851643/



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/02/17(火) 10:13:03.70 ID:gEiQFX9e9
    NHK(2026年2月17日午前8時31分更新)
    https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015053671000

    ミラノ・コルティナオリンピック、フィギュアスケートのペアで三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅう”ペアが逆転での金メダルを獲得しました。オリンピックのこの種目で日本勢がメダルを獲得したのは初めてです。

    フィギュアスケートのペアは16日、後半のフリーが行われ、前半のショートプログラムの上位16組が出場しました。前半5位と出遅れた“りくりゅう”ペアは、演技の冒頭で3回転のツイストリフトを決めると、続く3回転トーループからの3連続ジャンプを確実に決めました。

    そして、ショートプログラムでミスがあったリフトは、木原選手が頭上に持ち上げた三浦選手をしっかりと支えきり、本来の安定した演技で最高評価のレベルフォーを獲得しました。

    このあとも、ペアならではのスロージャンプやデススパイラルをほぼ完璧な精度で決めると、終盤は持ち味のスピードを生かしたリフトでリンク全体を広く使って滑り、観客を魅了しました。

    ■フリーで歴代最高得点 前半5位から逆転での金メダル
    2人はスケーティングの技術などを示す演技構成点でも高い評価を得てフリーの得点は158.13と、歴代最高得点をマークし、合計は231.24で前半5位から巻き返して逆転での金メダルを獲得しました。

    この種目で日本勢がメダルを獲得するのは初めてです。銀メダルは、ジョージアのアナスタシア・メテルキナ選手とルカ・ベルラバ選手のペア、銅メダルは、ドイツのミネルバ ファビエンヌ・ハーゼ選手とニキータ・ボロディン選手のペアでした。

    ■三浦璃来「今回は自分がお姉さんとして引っ張った」
    三浦璃来選手は「金メダルはまだ実感が湧いていませんがきのうのミスから立て直すことができ、今までの強さを出せたことがいちばんうれしい」と振り返りました。そのうえで「きのうの演技が終わってから、いつも引っ張ってくれる木原選手がずっと泣いていたので、今回は自分がお姉さんとして引っ張りました」と明かしました。

    ■木原龍一「三浦選手が引っ張ってくれた 諦めずよかった」
    木原龍一選手は「きのうの演技のあと、すべて終わってしまったと思ったが、三浦選手がうまく引っ張ってくれて、諦めずに本当によかった」と声を詰まらせながら話していました。
    そのうえで「三浦選手と出会えなかったら2つのオリンピックに出ることもできなかったので、感謝しかない」とパートナーに対する思いを語っていました。

    【ペア結果】(※数字は得点:ショートプログラム/フリー/合計)
    ▽金.三浦璃来・木原龍一(日本)
    73.11/158.13/231.24
    ▽銀.A.メテルキナ・L.ベルラバ(ジョージア)
    75.46/146.29/221.75
    ▽銅.M.F.ハーゼ・N.ボロディン(ドイツ)
    80.01/139.08/219.09
    ▽4.M.パブロワ・A.スビアチェンコ(ハンガリー)
    73.87/141.39/215.26
    ▽5.隋文静・韓聡(中国)
    72.66/135.98/208.64
    ▽6.S.コンティ・N.マチー(イタリア)
    71.70/131.49/203.19
    ▽7.E.チャン・S.A.ハウ(アメリカ)
    70.06/130.25/200.31
    ▽8.L.ペレイラ・T.ミショー(カナダ)
    74.60/125.06/199.66
    ▽9.E.カム・D.オシェイ(アメリカ)
    71.87/122.71/194.58
    ▽10.A.ホッケ・R.クンケル(ドイツ)
    67.52/126.59/194.11
    ▽11.D.ステラート デュデク・M.デシャン(カナダ)
    66.04/126.57/192.61
    ▽12.R.ギラルディ・F.アンブロジーニ(イタリア)
    69.08/122.78/191.86
    ▽13.I.シェチニナ・M.ボジニャク(ポーランド)
    65.23/120.63/185.86
    ▽14.K.アコポワ・N.ラフマニン(アルメニア)
    66.27/114.39/180.66
    ▽15.A.バイパン ロー・L.ディグビー(イギリス)
    66.07/112.99/179.06
    ▽16.C.コバレフ・P.コバレフ(フランス)
    64.65/113.78/178.43

    ★1:2026/02/17(火) 06:56
    フィギュア ペア “りくりゅう” 金メダル 日本勢で初 五輪★3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1771285186/



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/02/17(火) 07:30:09.20 ID:1ApcsDgB
    「主要リーグで導入されたことのない画期的なシステム」

     Jリーグがシーズン移行に伴って開催している特別大会『Jリーグ百年構想リーグ』は、海外でも小さくない注目を集めている。

     反響を呼んでいるのが、「引き分けなし」の特別ルールだ。90分での勝者は勝点3、敗者は0点というのは従来通りだが、
    タイスコアの場合はPK戦が行われ、勝者に2点、敗者に1点が与えられるのだ。

     フランス、アルゼンチン、ドイツなどのメディアがこのレギュレーションに注目するなか、韓国メディア『SPOTV NEWS』は
    「えっ、引き分け制度の廃止?日本は正気か!引き分けの場合はPK戦で勝敗を決めるという型破りなシステム」と見出しを打った記事を
    掲載。「主要リーグで導入されたことのない画期的なシステムを用意した」と伝えた。

    「Jリーグのシステム変更は単に春秋制からの変更にとどまらない。彼らはこの移行シーズンにおいて画期的な決定を下した。それは、
    引き分けの廃止だ」
     
     同メディアは「引き分け廃止は、主要リーグでさえ実施されていない異例のルールだ。これはサッカーファンの間で大きな関心を
    集めている」と綴り、こう続けている。

    「サッカーの歴史を通して、多くのチームは不利な状況で引き分けを確保するために守備的な戦術を採用してきた。
    しかし、こうした守備的な戦術はしばしばファンの退屈を招くことがあった。そこで、Jリーグはリーグの魅力を高めるため、
    移行シーズン中の引き分けを廃止する実験をしているのだ」

     PK戦導入に、隣国も興味津々のようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2/16(月) 11:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/82ef7df28e8633e44fe1d82c258a70bbea57469e



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/16(月) 22:40:31.95 ID:EIRTOohQ9
    日本が世界に誇るレフティ
    現役時代、唯一無二のキック精度を誇り、数々の芸術的ゴールを左足で沈めてきた元日本代表MF中村俊輔。FKの名手として日本が世界に誇るファンタジスタの一人だ。

    そんな中村はサッカーの歴史に名を残す世界のレジェンドたちと共に、あるランキングに選出されているようだ。

    英『GIVEMESPORT』は、イーロン・マスク氏のxAI社が開発した対話型AIであるGrokを使って「サッカー史上最高のフリーキッカーTOP20」を作成したという。『FourFourTwo』や『Sports Illustrated』、『Bleacher Report』など複数のメディアから得た得点数、成功率、フリーキックの影響度などのデータに基づき作成された模様。また記録に残るフリーキックゴール、象徴的な瞬間、そして技術力のある選手を優先しているが、最後に「古い選手の統計は記録管理の一貫性がないため、信頼性が低い場合がある」とも伝えている。

    そして、このランキングで19位に選出されたのが中村だ。特にセルティック時代の2006年のCLマンチェスター・ユナイテッド戦で決めたスーパーFKがこのランキングに選出された大きな理由になっているようで、中村についてGrokは次のようにコメントしている。

    「日本のセットプレイの達人。セルティック・パークで見せたマンチェスター・ユナイテッド戦でのフリーキックは、その曲線と正確さで伝説となっている。中村俊輔は(FKで)キャリア通算63得点を記録し、壁を越えてゴールキーパーの届かない場所へボールを運んだ瞬間を全て収めるため、YouTubeには10分を超える記念動画が作られるほどだが、マンチェスター・ユナイテッド戦の一撃ほど象徴的なものはない」

    「81分、彼の左足で放った魔法のようなカーブシュートがエドウィン・ファン・デル・サールをかわし、1-0の勝利を決めた。このゴールが決勝トーナメント進出を決定づけたのだ。セルティックは1992年の改称後、初めてチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出を果たした」

    当時世界最高のチームの一つであったユナイテッド相手に見せたあの芸術的な一撃は今もなお語り継がれており、中村はこのランキングに選出されても不思議ではないだろう。

    なお、Grokが選んだサッカー史上最高のフリーキッカーTOP20は次の通りとなったようだ。

    <1位~10位>
    1位:ジュニーニョ・ペルナンブカーノ、2位:ペレ、3位:ヴィクトル・レグロッターリエ、4位:ロナウジーニョ、5位:リオネル・メッシ、6位:デイビッド・ベッカム、7位:ディエゴ・マラドーナ、8位:ジーコ、9位:クリスティアーノ・ロナウド、10位:ロジェリオ・セニ

    <11位~20位>
    11位:シニシャ・ミハイロヴィッチ、12位:アンドレア・ピルロ、13位:ジネディーヌ・ジダン、14位:ロベルト・カルロス、15位:ティエリ・アンリ、16位:ジャンフランコ・ゾラ、17位:ゲオルゲ・ハジ、18位:ジジ、19位:中村俊輔、20位:ジェイムズ・ウォード・プラウズ
    https://www.theworldmagazine.jp/20260216/01world/481916
    https://youtu.be/fXfvXW5aMx0?si=45b-S-zZhHHxLgcG



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    64: 名無しさん@恐縮です 2026/02/16(月) 22:45:55.69 ID:2S3IMk8g0
    なお野球の現実

    no title
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    500: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 9b70-Yr8o [2001:268:98c5:a654:*]) 2026/02/16(月) 07:53:24.50 ID:ipnzRu7I0
    公式戦6試合ぶり先発チャンスの田中碧、現地メディアは「ほとんど印象を残せなかった。自信の欠如も」
    地元メディア『ヨークシャー・イブニングポスト』では田中について「3」と厳しい採点をつけ、「ほとんど印象を残せなかった。これまで出場機会が限られていたが、今回はチャンピオンシップの相手に対して実力を示すチャンスだった。それを果たせなかった」と指摘した。

    ワオーン😭


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