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    2026年02月

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/02/22(日) 16:14:41.49 ID:uxqgQwEZ9
    2026年02月22日(日) 15時00分配信

    今夏に迫った北中米W杯は、アメリカ、カナダ、メキシコで16のスタジアムを使用することになる。英『THE Sun』は使用されるスタジアムをすべて紹介しているが、そのなかには、欧州サッカーのファンには馴染みのないユニークなものもたくさんあるようだ。

    マイアミのハードロック・スタジアムは、テケスタ族というネイティブ・アメリカンの墓地の上に建てられていることがわかっている。実際にネイティブ・アメリカンの遺骨が発見されているようで、幽霊が出るという噂もあるようだ。グループHの2試合で使われることになっており、ウルグアイは不運に見舞われないよう注意が必要かもしれない。

    NRGスタジアムはヒューストン・テキサンズの本拠地だが、このスタジアムはロデオ、ブルライディング、カウレスリングや豚レースまで動物たちが登場するカウボーイアクティビティを開催できるように設計されており、スタジアムのメインボウルの下には隠された厩舎や小屋がある。動物たちの上で試合をするというのは、サッカー選手たちにとってきわめて珍しい経験かもしれない。

    サンフランシスコのリーバイス・スタジアムは持続可能性のある会場として設計されており、なんと屋根の上に野菜畑がある。トマト、ズッキーニ、ナス、ピーマン、セージやバジルなどのハーブ類が植えられており、毎年およそ3400kgの農産物を生産。多くはスタジアムのレストランやホスピタリティ施設の料理で味わうことができるという。

    アトランタのメルセデス・ベンツ・スタジアムは8つの可動式パネルが開閉する全天候型スタジアム。これはハヤブサの翼をイメージしており、ここを本拠地とするアトランタ・ファルコンズへの敬意を表したものだ。しかし別のアダ名があり、「メガトロンの尻の穴」ともいうのだそうだ。『トランスフォーマー』シリーズの敵役を裏側から見たところに似ていると考える人がいたようだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.theworldmagazine.jp/20260222/02national_team/482547
    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/02/22(日) 05:12:04.05 ID:erFBx9v70
    ◯南野拓実←前十字靭帯断裂で出場が絶望的
    ◯久保建英←ハムストリング負傷
    ◯遠藤航←先日の試合で負傷
    ◯鈴木彩艶 、鎌田大地←復帰のめど立たず
    ◯冨安健洋←長期ブランクから復帰もスペ体質

    流石に終わったやろ...特に守備陣




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/02/22(日) 15:12:22.00 ID:EZ39QdA39
    フットボールゾーン
    2026.02.21
    https://www.football-zone.net/archives/630728

    福島は大宮に完敗を喫したが、三浦知良は2試合連続のメンバー外だった
     福島ユナイテッドFCは2月21日、アウェーで行われた明治安田J2・J3百年構想リーグ第3節でRB大宮アルディージャと対戦し、0-6で敗れた。開幕節で先発出場していた元日本代表FW三浦知良は、2試合連続のメンバー外。寺田周平監督は試合後、三浦の不在について「コンディション、体調不良です」と語り、ベテランストライカーの状態を明かした。

     開幕から格上のJ2勢との連戦が続く福島は、立ち上がりから大宮の鋭い攻撃に晒された。前半11分、ゴール前の混戦からMF小島幹敏に先制ゴールを許すと、同32分にはFW山本桜大に加点され、0-2で試合を折り返した。後半に入っても劣勢を強いられ、後半19分にMF泉柊椰に3点目を奪われると、その後はFWカプリーニにハットトリックを許すなど守備が崩壊。計6失点を喫する厳しい内容となった。

     攻撃陣も正確なパスワークで敵陣に攻め込む場面こそ作ったが、大宮の堅い守備を崩しきれず無得点に終わった。三浦という精神的支柱を欠くなか、チームはこれで開幕から3連敗。3試合で計13失点と守備の立て直しが急務となっている。

     指揮官が明かした通り、三浦は体調不良により遠征メンバーから外れる形となった。Jリーグ最年長出場記録を更新し続けるレジェンドは、59歳の誕生日を迎えた直後の2月28日、再びアウェーでJ2のジュビロ磐田と対戦する。次戦は過酷なアウェー4連戦の締めくくりとなるだけに、守備の修正とともに、背番号11の戦列復帰とチームの初勝ち点が期待される。

    (FOOTBALL ZONE編集部)



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    1: 王子 ★ 2026/02/22(日) 12:52:12.36 ID:3gW9g1K39
    https://news.yahoo.co.jp/articles/83eec7589a6ecc6e7294e0f4847403ebb401f45b
     Jリーグでは秋春制への移行を前に、新しい試みとして百年構想リーグが行われている。この短期決戦となる特別リーグでは、PK戦が導入された。Jリーグでもかつては採用されていた懐かしい制度ではあるが、当時を知らない世代にとっては新鮮でもある。だが、ベテランのサッカージャーナリスト大住良之は、この制度は「邪道」であると考える。

    ■PK戦ラッシュの百年構想リーグ
     Jリーグの特別大会「百年構想リーグ」が始まって2節、東西に分かれた「J1」では、計20試合のうち10試合が90分間を終わった時点で得点差がつかず、PK戦となった。第1節は10試合中4試合(東1、西3)だったが、第2節はなんと6試合(東3、西3)。「PK戦ラッシュ」だった。

     シーズン制以降に伴う「特別大会」と位置づけられた「百年構想リーグ」では、通常のリーグ戦にないさまざまな制度が導入された。そのひとつが試合ごとの賞金で、勝利チームには600万円が与えられる。そしてもうひとつ、引き分けをなくし、PK戦で決着をつけることだ。

     90分間での勝利に与えられる「勝点」は通常のリーグ戦と同じ「3」だが、PK戦勝ちだと「2」、PK戦負けだと「1」。90分間での敗戦は、もちろん「0」である。賞金は、PK戦勝ちには400万円、PK戦負けには200万円となる。うまく連動しているわけである。

    ※以下リンク先



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    1: それでも動く名無し 2026/02/22(日) 12:32:18.37 ID:WBFGttUTd
    《誠に残念ではありますが、当スタジアムでは前回大会までのようなパブリックビューイング営業は行いません。正確に言えば行えません》

     公式インスタグラムでWBC2026の上映断念を報告したのは、東京・神田に店を構える『ベースボール居酒屋リリーズ神田スタジアム』。平時より店内にて試合中継を上映する、野球ファンに知られる老舗の野球居酒屋だ。

     同店では、他サブスクによる有料放送も上映しているのだが、商用利用するために個人契約よりも高額な商業ライセンス契約を各サービスと正式締結している。これは野球に限らず、海外サッカーなどを上映するスポーツバーなども取り入れる営業形態のようだ。

     前回大会では地上波中継にて、侍ジャパンの試合でパブリックビューイング営業を実施していたリリーズ。当然、今回もお客さんから「WBC中継はあるのか」との多くの問い合わせが寄せられたものの、上映を断念せざるを得ない事情があった。リリーズ店主が、事の経緯と顛末を明かす。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b69d98b78ed95bade8d9835d7caedcc7f4176317



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    1: 久太郎 ★ 2026/02/22(日) 10:19:21.92 ID:DPEQ/e3n9
    シント=トロイデンがリーグ戦3連勝を達成し、暫定首位に浮上している。

    シント=トロイデンは21日、ジュピラー・プロ・リーグ第26節でデンゼルと対戦。後藤啓介や山本理仁ら複数の日本人選手が揃って先発した。

    開始早々にシント=トロイデンは先制を許すも、24分に後藤啓介のアシストからイリアス・セヴァウィのゴールで同点とする。さらに34分、FKのこぼれ球を伊藤が左足一閃。強烈なミドルシュートを突き刺し、勝ち越し点をもたらした。

    後半に入り、67分に追加点。山本理仁がカットインから左足でフィニッシュ。ニアサイドに華麗にシュートを流し込み、3点目を挙げた。

    87分にも後藤のアシストからムヤがダメ押し弾。4-1とシント=トロイデンが快勝を収め、暫定首位に浮上している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad0a03b82474ad9bab1d769590246985ba9bf8a9



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    移り変わりの激しい世界最高峰のプレミアリーグで、40歳になってもなおトップレベルを維持し続ける。
    ブライトンの「鉄人」ジェームズ・ミルナー選手が、ついに歴史にその名を刻みました。

    ミルナー、前人未到のプレミア654試合出場。ヘンダーソンとの抱擁に世界が感涙。
    敵地ブレントフォード戦に先発したミルナー選手は、前半に三笘薫選手への正確なロングフィードで先制点の起点となるなど、記録のおまけではない「主力」としての輝きを放ちました。
    後半アディショナルタイムにベンチへ退く際には、敵地のファンからも万雷の拍手が。
    そして何より胸を打ったのは試合後。ブレントフォードでプレーする元リバプールの盟友、ジョーダン・ヘンダーソン選手がピッチでミルナー選手を待ち受け、熱い抱擁を交わしました。
    リバプールの黄金期をキャプテン・副キャプテンとして支えた2人の姿は、あまりにもエモーショナルでした。

    「生きる伝説だ」「あのハグはずるい」
    感動に包まれた現地の反応をまとめました。


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    アルベロア新監督の就任以降、無傷の連勝を続けていたレアル・マドリーに、冷や水が浴びせられました。
    敵地エル・サダールでのオサスナ戦、ターンオーバーと交代策が完全に裏目に出ての敗戦です。

    マドリー、90分に沈む。セバージョスのミスとアルベロアの采配に批判殺到。
    CLの疲労を考慮し、トレントやリュディガーを休ませた前半は、攻撃の形が全く作れずPKで失点。
    後半、バルベルデ選手の「3~4人抜き」という理不尽な個人技からヴィニシウス選手が同点に追いつき、マドリーのペースになるかと思われました。
    しかし、アルベロア監督がカマヴィンガ選手とバルベルデ選手を下げたことで、中盤のフィルターが崩壊。
    最後は途中出場のセバージョス選手による致命的なバックパスミスから、オサスナのカウンターの餌食となりました。
    これでマドリーは足踏み。バルセロナが明日勝利すれば、再び首位が入れ替わる激熱の展開です。

    「なぜ彼らを下げた?」「バルサが笑っているぞ」
    怒りと歓喜が交錯する現地の反応をまとめました。


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    エールディヴィジのCL出場権争いを左右する大一番、アヤックス対NECの試合が行われました。
    日本のファンにとっては、冨安健洋選手の出場と佐野航大選手のプレーに注目が集まりました。

    冨安が途中出場でピッチへ。佐野フル出場のNECとは1-1ドロー。
    試合は前半、アヤックスが佐野選手からボールを奪ったショートカウンターでゴッツが先制。
    しかし後半にセットプレーの流れから追いつかれるという、アヤックスにとってはもどかしい展開となりました。
    そんな中、65分に冨安健洋選手がピッチへ!
    グリム監督の「最大45分」という言葉通り、時間を限定しての出場でしたが、しっかりと守備を締める働きを見せました。
    一方、NECの佐野選手は痛恨のロストこそありましたが、90分間タフに戦い抜きました。

    「トミヤスのおかげで守備は落ち着いた」「なぜ勝ちきれない」
    悔しさと安堵が入り混じる現地の反応をまとめました。


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