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    2026年02月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/23(月) 20:28:36.87 ID:ExWHD60k9
    メキシコ北東部モンテレイ都市圏のグアダルーペ市が、4体のロボット犬を公開した。2026年ワールドカップのメキシコ開催会場のひとつ「エスタディオBBVA」(エスタディオ・モンテレイ、モンテレースタジアム)の警備に投入するためだ。

    ロボット犬部隊「K9-X」は初動対応を担うユニットだ。武装はしていないが、認識システムや暗視機能、通信機能を備え、不審行為の検知や群衆の統制などを行なう。異常を察知すれば、即座に治安当局へ通報する仕組みだ。

    ロボット犬は半自律的に運用され、単独で意思決定や動作を行うことはない。ドローンやビデオゲームを操作するのと同様に、操縦者が制御する必要がある。緊急事態の際には、操縦者がロボットの指令システムを使って指示を出す。

    「これらのK9-Xロボット犬は、初動対応を担うことで警察を支援し、映像を提供するとともに、状況に応じて危険度の高い場所にも進入します。公的治安部隊が現場に入る前に対応します。また、警察官の身体的な安全を守るため、けんかや酔っている人物への対応が必要な場合にもロボットが介入します」と、グアダルーペ市長のエクトル・ガルシアは記者会見で語った。「ここには優秀な警察官が揃っています。そして、グアダルーペ市民の安全のため、最先端の技術を積極的に取り入れたいと考えています」

    すでに公式任務に投入

    K9-Xユニットはすでに初の公式任務にあたっている。最近サッカーチーム「クラブ・デ・フトボル・モンテレイ」が出場した試合で、「エスタディオBBVA」の周辺を巡回した。公式発表によると、「ロボドッグ」は出入口や人が集まる主要な場所で警戒のための見回りを実施したという。

    ロボット犬は、2026年ワールドカップに向けたグアダルーペ市の警備戦略の一環にすぎない。同市は大規模イベントの安全確保のため、高度な監視ドローンや対ドローン技術の導入も計画している。K9-Xユニットの機種や製造元、詳細な技術情報は公表されていない。

    6月に開幕するワールドカップでは、エスタディオBBVAを会場に、グループステージ3試合(サッカー日本代表の1試合を含む)とラウンド16の1試合、計4試合が開催される予定である。

    https://wired.jp/article/robot-dogs-are-on-going-on-patrol-at-the-2026-world-cup-in-mexico/
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    1: muffin ★ 2026/02/23(月) 17:07:23.25 ID:VEQUbzX49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5596fcd5cc8aab0cc19818328369ada5541acab4
    2/23(月) 12:30

     06年トリノ五輪スノーボードハーフパイプ日本代表の成田童夢さん(40)がSNS上で提起した問題について、他のSNSユーザーから様々な声が上がった。

     成田さんは22日、Xで一部報道を引用し「この、メダリストがエコノミーで帰国という記事……見るだけで辛い。10代の若手選手が五輪の舞台に立っている。遊びたい盛りの青春時代を全て競技に捧げ、人生を全て懸けて戦っているということ。そんな「国の英雄」が心身ともに疲弊した状態で相応の待遇を受けられない。本当にこのままでいいのでしょうか? この現状を変えていくべきではないのでしょうか? これは単なる予算の問題ではなく、日本における『アスリートへの敬意』の現れだと思うのです。子供たちが心から憧れる世界を作るためには、メダルの有無を問わず、日の丸を背負った全てのオリンピアンを国や社会が『国家の財産』として尊ぶ文化が必要です。アスリートが真の英雄としてリスペクトされる社会へ。その地位向上のために、私も力を尽くしたいと思います」とコメント。五輪メダリストがエコノミークラスのフライトで帰国したことを嘆いた。

     これに対して他のXユーザーからは「成田さんのご意見に賛同します 様々な待遇、地位向上の必要性 そして現役中だけでなく、その後の方が長いセカンドキャリア支援も重要だと思います」「さすがにちょっとエコノミーは無いと思います。結果がメダル獲得でも予選落ちであったとしても、国の代表なんだからビジネス以上にするべきです」などと賛同の声が上がった。

     だが一方で「国(税金)が負担するということなら私は反対です 実質賃金が下がり続け国民生活が苦しくなってる昨今、削れる税金は削ってほしいと思います 『国家の財産』と言いますが私にとって選手が何個メダル獲ろうと興味ないです」「競技によって違うので、(サッカーはビジネスだしスーツも無料)人気を得てブランディングしてご自分達の価値をあげていくしかないです。一時的な感動で騒ぐ国民なのですが冷めやすい忘れやすいのが日本人ですので」などと否定的な意見も少なくなかった。

     成田さんはその後、「アスリートへの待遇など様々な意見が飛び交っていますが、これほど熱い議論の題材になれたこと自体、私は一歩前進だと嬉しく思います」と、議論することの重要性について記していた。

    関連スレ
    【五輪】スノボ代表はメダリストでもエコノミー帰国 長谷川帝勝「ビジネスっていう夢のような空間で帰ってこれると…」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1771756618/

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1771827153/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/02/24(火) 00:31:00.48 ID:UID1m/nR9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/82ffc06b46a03f1d93767f5067f7ad9e96023e86

    永野芽郁、Jリーガーにも嫌われた! 好きな女性芸能人ランキングで1位から陥落、はたしてトップに輝いたのは?


     2026-2027年シーズンのJリーグは、8月8・9日にJ1・J2・J3のすべてのカテゴリーで開幕する。

     これは欧州のシーズン「秋春制」にあわせたもので、1993年に開幕したJリーグでは初の試みとなる。

     これに先立ち、『サッカーダイジェスト』は、J全60クラブの情報が満載の『2026 J1&J2&J3百年構想リーグ選手名鑑』を刊行した。

     選手やチームの情報が満載だが、さまざまなアンケートも実施。なかには、恒例となっている「好きな女性タレント・女性芸能人」もある。

    「Jリーガーは芸能界に疎い人も多く、人気の女優やアイドルが例年ランクインします。そのため、結果はほとんど一般人と変わらないのですが、現役選手ですから、年齢層でいえば比較的若い名前が多くあがるのが特徴かもしれません」(サッカーライター)


     ところが、今回のアンケート結果は衝撃的なものだったという。芸能ジャーナリストがこう語る。

    「2025年版で1位に輝いていた永野芽郁さんが圏外になったんですよ。26歳という年齢や、清純派のイメージから、まさにJリーガーが大好きなタイプでした。今年もランクインはするかと思ったのですが、わずか3票で16位でした」

     理由はハッキリしている。

    「俳優の田中圭さんとの不倫疑惑が報じられましたからね。その印象が悪く、嫌われたというわけでしょう。正直、Jリーガーのなかには、不倫もいとわないかなり激しい “遊び” をしている人もいます。ある意味、“理解がある” わけですが、それでも嫌われてしまった。一連のスキャンダルは、それほど衝撃的だったということでしょう」(同)

     では、永野芽郁を蹴落とし、1位に輝いたのは誰なのか。

    「7人組ガールズグループの『HANA』です。第67回日本レコード大賞では最優秀新人賞を受賞し、紅白歌合戦にも出場し、大ブレイクしています。また、同票で1位となった長澤まさみさんも強いですね。元日本代表でセレッソ大阪の香川真司が大ファンと公言していますし、サッカーとの相性も強いです」(前出・芸能ジャーナリスト)

     永野が今シーズンで巻き返しできるかどうか――。



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/02/23(月) 22:02:12.032 ID:At9arz8B0
    おまえら耐えられるの?

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/23(月) 20:37:15.86 ID:ExWHD60k9
    W杯イヤーに快調なスタート
    22日にアメリカ・MLSの新シーズンがスタート。韓国代表FWソン・フンミン、MLSでの実績は抜群のFWデニス・ブアンガを擁するロサンゼルスFCはホームに昨年王者インテル・マイアミを迎えた。

    マイアミではFWリオネル・メッシもフル出場していて、開幕戦から注目度の高いゲームだった。メッシ効果も大きいのか、ロサンゼルスFCの本拠地ロサンゼルス・メモリアル・コロシアムには7万5637人もの観客が詰めかけた。

    情報サイト『Transfermarkt』によると、MLSコミッショナーのドン・ガーバー氏は「今週末、世界で最も観客動員の多いゲームだ」とコメントしていて、成長を続けるMLSは快調なスタートを切った。

    ロサンゼルスFCにとっても、この観客数はクラブ史上最多だという。試合はブアンガらのゴールでロサンゼルスFCが3-0で勝利しており、昨年王者マイアミ相手に見事な戦いを披露した。

    この観客数はメッシ効果によるところも大きいはずで、今年もメッシが出場するゲームには大勢の観客が集まりそうだ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20260223/01world/482641
    no title

    https://youtu.be/X8g0aTJOGOY



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    1: それでも動く名無し 2026/02/23(月) 20:04:35.51 ID:KT6NuL100
    今まで完璧最強に見えたドイツが、個でも組織でもボコボコにされる試合なんて世界でもそうそうなかったよな



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    1: それでも動く名無し 2026/02/23(月) 21:45:04.36 ID:5RZHgkVx0
    https://www3.targma.jp/yamanashi/2023/06/28/post20934/

    眞壁会長
    「娯楽施設ではないので同じにはならないが、公立の病院を建てるときや消防署を建てるときに『ペイしますか』とは言わない…」などの比喩的な話もあった。
    「なのになぜ新サッカースタジアムの建設では公共性や採算を理由に強硬に拒否するのか」
    「誰でもできる会議室に災害時の倉庫としての昨日もある。明らかに野球より公共性があるのに反対意見が多いのは理解に苦しむ」



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/02/23(月) 20:21:22.51 ID:ExWHD60k9
     J1浦和は23日、元日本代表FWオナイウ阿道(30)を完全移籍で獲得したと発表した。背番号は45となった。

     オナイウは正智深谷高(埼玉)から2014年に千葉入りすると、17年に浦和へ加入。しかし出場機会を得られず、18年は山口、19年は大分へ期限付き移籍。20年からは横浜Mへ移籍し、21年夏からは欧州へ。トゥールーズ(フランス)などでプレーし、昨夏にドイツ2部マクデブルク入りしたが、出場機会を得られず今月に退団が発表されていた。

     オナイウにとっては9年ぶりの古巣復帰。浦和を通じて「再びこのエンブレムを胸に闘えることを心からうれしく思います。若いころは思うように試合に出ることができず、悔しい気持ちのままクラブを離れました。期限付き移籍、そして完全移籍と環境を変える中で、多くの経験を積み、選手としても人としても成長できたと感じています」とコメントした。

     その上で「30歳になった今、もう若手ではありません。結果と責任が求められる立場だと思っています。ゴールという形でチームに貢献し、タイトル獲得に向けてすべてを出し切ります。再びこの場所で闘えることに感謝し、覚悟を持ってピッチに立ちます」と結果へのコミットを誓った。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/378505?page=1
    no title



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