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    2026年01月

    117: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 07:54:48.00 ID:wbbFe9iK0

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    レアルって今弱いの?

    139: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 08:07:27.90 ID:OW7G42FN0
    >>117
    国王杯16強で2部チームに敗退で監督解任で選手の締め付けが無くなり
    前線に自由を与える&名ばかり知れてるカスカスの中盤にクルトワお願い4バック
    バルサが取りこぼしてるからリーグは勝ち点1差の2位だけどボロボロ



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/29(木) 08:59:54.80 ID:ITeR4jLA9

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    ◇欧州リーグ1次リーグ最終戦 ベンフィカ4ー2Rマドリード(2026年1月28日 ポルトガル・リスボン)
    https://youtu.be/YT5mop3dJuQ?si=XpMaPF0n8Mwc6xQP


    サッカーの欧州CLは28日、運命の1次リーグ最終戦が各地で行われベンフィカ(ポルトガル)が本拠で優勝候補の一角レアル・マドリード(スペイン)に4ー2で勝利。3ー2とリードし迎えた後半アディショナルタイム、他会場の結果により決勝トーナメント進出プレーオフ(PO)出場権獲得にはあと1点が必要だという“絶体絶命”の状況に追い込まれるも
    ウクライナ代表GKトルビンが右サイドのフリーキックから頭で合わせ劇的弾。

    ラストプレーでのゴールによってプレーオフ進出ボーダーラインギリギリの24位に滑り込み。あまりにも劇的な決着に本拠サポーターは狂喜乱舞。古巣対戦となった名将モウリーニョ監督も喜びを爆発させた。

    後半互いに1点を奪い合い、3ー2とリードして後半アディショナルタイムに突入。しかし、同時刻キックオフだった他会場の結果によりこのままでは1次リーグ敗退となってしまう展開に。

    何としても1点が欲しいモウリーニョ監督は後半アディショナルタイム8分、右サイドでフリーキックのチャンスを得るとすかさず守護神GKトルビンに相手ゴール前まで上がるように指示。 するとこの采配がズバリ的中。MFアウルスネスの右からのクロスをGKトルビンが頭で押し込み待望の4点目。

    スタジアムが異様な盛り上がりを見せるなか主審が試合終了のホイッスル。前節29位から24位へと浮上し、プレーオフ進出が決定。

    一方、Rマドリードは前節3位から9位へと転落。同点に追いついていたら8位以内を確保できたが、後半アディショナルタイムにFWアセンシオとFWロドリゴの2人が退場するなど反撃ならず。
    決勝トーナメントストレートインを逃し、プレーオフへと回ることになった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/324abf5d768cc62ec6213ceae7b145b4ddef181f

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    1: 王子 ★ 2026/01/29(木) 08:50:37.65 ID:K33hFgJ/9
     スペイン1部バルセロナの下部組織でプレーする11歳のMF西山芯太くんが「ラ・マシアで旋風を巻き起こしている」と海外で取り上げられている。

     日本の渋谷で生まれた西山くんは、3年前に家族とともにスペインのカタルーニャへ移住。地元クラブでの活躍がバルサ関係者の目に留まり、ラ・マシアへの加入が決まった。初年度からU-11で20得点を挙げるなど、下部組織内でも注目を集める存在となった。今季はU-12に昇格し、7人制から11人制へ移行し、さらにメキメキと力を伸ばしている。

     海外コミュニティでもすでに大きな注目を集めており、次世代のタレントに関する情報を扱う「skiller」のインスタグラムでは「シンタ・ニシヤマはラ・マシアですでに旋風を巻き起こしている。東京で生まれ、スペインで活躍する彼の成長は目覚ましく、その影響力はとてつもない」と特集。同じくバルセロナの下部組織で育った久保建英(レアル・ソシエダ)に続く日本のタレントとして期待され、「ラ・マシアは魔法を生み出し続ける。シンタ・ニシヤマという名前を忘れないで」とその特大のポテンシャルに太鼓判を押していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0b3bdc015433836b93f03042fb1d0879cc134e8



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    70: 久太郎 ★ 2026/01/29(木) 07:30:07.29 ID:wLmm/+uW9

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    モウリーニョとアルベロアの師弟対決はベンフィカに軍配…GKの劇的AT弾でプレーオフに滑り込み! レアルはストレートインから転落

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第8節(最終節)が29日に行われ、ベンフィカとレアル・マドリードが対戦した。

     ベンフィカを率いるジョゼ・モウリーニョ監督と、レアル・マドリードのアルバロ・アルベロア監督によるレアル時代の“師弟対決”という部分でも注目を集めた一戦は、勝ち上がりには勝利が必須となるホームのベンフィカがカウンターから好機を作り出していく展開に。しかし、GKティボー・クルトワの好守などにゴールを阻まれると先手を奪われてしまう。

     レアル・マドリードは30分、押し込んだ時間帯に右サイドでボールを持ったラウール・アセンシオがアーリークロスをゴール前へ。このボールに走り込んだファーサイドのキリアン・エンバペがヘディングシュートを決め、エンバペの今大会12得点目となるゴールでアウェイのレアル・マドリードが先制した。

     しかし、対するベンフィカも36分、カウンターから右サイドを突破したヴァンゲリス・パヴリディスのクロスにファーサイドで待ち構えていたアンドレアス・シェルデルップが頭で合わせて同点に。その後も怒涛の攻撃を仕掛けて決定機を作り出していく。その好機を決めきれずにいたが、前半アディショナルタイムのCKでPKを獲得。これをパヴリディスが落ち着いて決め、ホームチームが逆転に成功した。

     迎えた後半もベンフィカがペースを握ると54分、ボックス左角付近でボールを受けたシェルデルップがニアサイドを射抜いてベンフィカがリードを広げたが、一方のレアル・マドリードも58分にアルダ・ギュレルの折り返しにエンバペが右足で合わせて再び1点差に。その後は互いに次の1点を狙いに行くも3-2のままアディショナルタイムに突入する。

     このままだと9位に転落して決勝トーナメントへのストレートインを逃すことになるレアル・マドリードだったが、このアディショナルタイムにアセンシオと途中出場していたロドリゴが退場に。数的に不利な状況となると、逆転でのプレーオフ進出にあと1点が必要となるベンフィカが最後のFKでGKアナトリー・トルビンを前線に上げて4点目を目指すと、そのトルビンが頭で合わせてネットを揺らし、試合は終了。ベンフィカが劇的なアディショナルタイム弾でプレーオフに滑り込み、一方のレアル・マドリードはストレートインの8位以内から転落する結果となった。

     なお、レアル・マドリードが9位、ベンフィカが24位でのプレーオフ進出となったことで、そのプレーオフで再び両チームが再戦する可能性が出てきた。注目の組み合わせ抽選会は1月30日にスイスのニヨンで行われる。

    【スコア】
    ベンフィカ 4-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    30分 0-1 キリアン・エンバペ(レアル・マドリード)
    36分 1-1 アンドレアス・シェルデルップ(ベンフィカ)
    45+5分 1-1 ヴァンゲリス・パヴリディス(ベンフィカ)
    54分 3-1 アンドレアス・シェルデルップ(ベンフィカ)
    58分 3-2 キリアン・エンバペ(レアル・マドリード)
    90+8分 4-2 アナトリー・トルビン(ベンフィカ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a87da2f753934db2f0dd3925e865a1de1273de7
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/01/28(水) 23:31:59.362 ID:6KpiQ+VXM
    なんでも反習軍が北京あたりで習近平に忠誠を誓う部隊と対峙してるとかなんとか




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    1: それでも動く名無し 2026/01/25(日) 11:26:22.74 ID:BP8/ZVdc0

    eb1563ae-s



    話題に上がらなすぎて可哀想




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    536: 名無しさん@恐縮です 2026/01/25(日) 23:13:46.46 ID:UCUfwJ8e0
    よく考えたら中国が弱いことより日本が順調に強くなっていった事の方が不思議だな
    日本はサッカーの国なのかもしれない

    538: 名無しさん@恐縮です 2026/01/25(日) 23:30:20.43 ID:no2cBqnQ0
    >>536
    これが国力ってやつだよ
    軍隊も教育も企業も全部繋がっている



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/01/27(火) 21:51:03.449 ID:VrlpMhm00
    わかる
    no title

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/01/28(水) 22:04:17.25 ID:d9aOXLDE9
    2026年1月28日 21:05

    Jリーグは27日、新スタジアム整備に関して去年11月に行われた秋田市との非公開協議の中で、市側の検討状況に対して「志が低い」などと指摘した事をめぐり、報道機関向けの記者会見の場で初めてコメントしました。
    協議の当事者同士の間では、問題がない発言であったことを報道後に改めて確認し、協議の中での発言としては、“妥当な指摘”との認識を示しました。

    発言に関してのJリーグ側との質疑応答の様子のすべてをお伝えします。

    【記者会見概要】
    ・Jリーグが定期的に行っている理事会後に行われる会見
    ・野々村芳和チェアマンは欠席
    ・県内関係の報道機関は、秋田放送と秋田魁新報社
    ・全国紙やサッカー専門メディア、フリーランスの記者も出席
    ・発言に関する質問を行ったのは秋田放送のみ

    【会見実施日時】
     1月27日(火)午後4時~

    【Jリーグ側回答担当者】
     経営基盤本部 執行役員青影 宜典氏

    【質疑応答】
    Q:「志が低い」発言の意図は?

    <青影氏>既に多くの皆様ご存じだと思いますけど、スタジアムに関してはスタジアム基準が定められておりまして、原則J1は1万5,000人、J2はという形でカテゴリーごとに入場者数が定められております。ただ先般ですね、地方のホームタウンの人口の減少が進んでいることとか、そもそもクラブが増えてきたこと、そういった地域の実情も踏まえまして、それから新設コストの増大ですね。こういったことも背景として特例措置を設けることにしております。特例措置の内容といたしましては「理想のスタジアム」の要件を満たしたうえで、ホームタウン人口の状況、観客席の増設可能性、入場料収入確保のための施策などを踏まえての検討が総合的になされているかということを踏まて、理事会にて総合判断したうえで5,000人以上のスタジアムでも基準を満たすといった特例措置が設定されるところでございます。今回はこの特例措置の運用に関して、秋田市から質問、協議の場でコメントを求められたので、Jリーグの見解をお伝えした。お問い合わせいただいた内容につきましてのその場での意図なんですけども、基本的には先ほどお伝えした特例措置における3つの要件ですね。人口等の状況、観客席の増設可能性、入場料収入の確保のための施策。この3点について、しっかり議論されたうえで検討がなされているのか。そのようなことを協議の場では確認させていただいております。特に先ほどの発言の文脈の中ではクラブのポテンシャル、将来を踏まえたうえでの拡張可能性といったところに焦点をあてまして、そのあたりの検討がしっかりなされているのか、十分確認をしていただきたいというような意図で発言をしたというふうに担当者からは聞いている次第でございます。ですのでそのような検討を、クラブが地元の、地域の皆様としっかり議論したうえで理事会に例外適用の申請をされるかどうか、そのあたりをご判断いただければと考えている次第です。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    https://news.ntv.co.jp/n/abs/category/society/ab00e7af5abe644ae59efe8c6f3228cf9f
    https://image.gallery.play.jp/abs-news/articles/6c2de364db41448090f338fb606b6c44/f0d6622a-8c21-4240-a32f-265c069386a7.jpg



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/28(水) 19:55:36.33 ID:vrQMAfxG9
    今夏にアメリカ・カナダ・メキシコで共催されるFIFAワールドカップ。

    世界最速で予選を突破した日本代表は、グループステージでオランダ、チュニジア、欧州プレーオフを勝ち抜いたチームと対戦することになった。

    2022年ワールドカップで日本代表のキャプテンを務めた吉田麻也は、現在アメリカのLAギャラクシーでプレーしており、昨年末にワシントンで行われた今大会の組み合わせ抽選会に招待された。

    その吉田は盟友である元日本代表DF内田篤人氏とテレビ朝日の番組で対談。

    内田氏から「日本は世界からどういう目で見られているのか」と聞かれた吉田はこう話していた。

    「決して当たってラッキーという国じゃなくなっているのは間違いない。

    (抽選会で)僕の後ろにヤヤ・トゥレが座ってたんですけど…『日本とは絶対に当たりたくない!』って言ってたね。

    ブラジル(大会)で勝ったじゃんって話をしたんだけど、(日本は)ずっとみんなでハードワークして、ハイプレスで気が抜けないと。

    そこがどのチームも必ず最初に出てくるので、そこが日本の良さだと思うし、今までよりも気を抜いたらやられるっていうのが、みんなのイメージのなかにある。

    特に前回スペインとドイツを破ったのが大きいと思うんですけど、日本を舐めてかかるチームってのはもうなくなってるんじゃないかなと思います」

    ヤヤ・トゥレはかつてバルセロナやマンチェスター・シティなど強豪クラブで活躍した元コートジボワール代表選手。190センチ近い長身ながら卓越した技術を持つスケール感の大きなスターだった。

    吉田とトゥレは、2014年ワールドカップ・ブラジル大会のグループステージで対戦。日本は本田圭佑のゴールで先制するも、後半に逆転され、1-2で敗れた。

    コートジボワールは今大会のアフリカ予選で8勝2分(25得点、0失点)という強さを見せつけたが、トゥレは日本との再戦を嫌がっていたとか。

    日本の組織的なハイプレッシングはどのチームも警戒しており、前回大会で強豪のドイツとスペインから勝利したこともあり、手ごわい相手というイメージが世界で定着しているようだ。

    その吉田は2022年大会以降は代表に呼ばれていないが、37歳にして代表復帰と今大会への出場を目指すと宣言した。

    https://qoly.jp/q1/17818231
    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783737/rc/2026/01/28/be9cd85b5cf93b572dc7863deeb833a745670a12_xlarge.jpg



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