2026年01月
【速報】トットナムDF高井幸大が独1部ボルシアMGに期限付き移籍キターwwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2026/01/02(金) 21:46:26.72 ID:HjNDTTsN9
ドイツ1部ボルシアMGは2日、イングランド・プレミアリーグのトットナムからDF高井幸大(21)を期限付き移籍で獲得したと発表した。期間は2026年6月30日までの半年間で背番号は14。
横浜市出身の高井はJ1川崎の下部組織に所属していた22年に高校2年でプロ契約を締結。24年にはワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会アジア3次予選で日本代表に初選出され、9月の中国戦(埼玉)でA代表デビューを飾った。昨年年夏にトットナムに完全移籍した。加入直後は負傷に苦しんだが、同年12月28日のクリスタル・パレス戦で初のベンチ入りを果たした。だが、今月1日のブレントフォード戦では再びメンバー外となっていた。
ボルシアMGのスポーツディレクターを務めるシュレーダー氏は「コウタは長身でフィジカルが強く、スピードも抜群のセンターバックだ。すぐにチームに貢献できる力を持っている」と期待を寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51f2e2884e56d73ff070303b6e5c4ac1188c0303
横浜市出身の高井はJ1川崎の下部組織に所属していた22年に高校2年でプロ契約を締結。24年にはワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会アジア3次予選で日本代表に初選出され、9月の中国戦(埼玉)でA代表デビューを飾った。昨年年夏にトットナムに完全移籍した。加入直後は負傷に苦しんだが、同年12月28日のクリスタル・パレス戦で初のベンチ入りを果たした。だが、今月1日のブレントフォード戦では再びメンバー外となっていた。
ボルシアMGのスポーツディレクターを務めるシュレーダー氏は「コウタは長身でフィジカルが強く、スピードも抜群のセンターバックだ。すぐにチームに貢献できる力を持っている」と期待を寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51f2e2884e56d73ff070303b6e5c4ac1188c0303
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【海外の反応】「2026年は彼の年だ」バロンドール最新予想、ムバッペが30%の支持で首位!19歳ヤマルの逆転はあるか?
9999: 名無しに人種はない@実況OK
いよいよ2026年、北中米ワールドカップの年がやってきました!
今年のバロンドールは誰の手に?早くも予想合戦が始まっています!
英メディア『Football365』が発表した、2026年バロンドール有力候補のアンケート結果が話題です。
【2026バロンドール予想 アンケート結果】
1位:キリアン・ムバッペ(30%)
2位:ラミン・ヤマル(19%)
3位:ハリー・ケイン(15%)
4位:アーリング・ハーランド(13%)
1位:キリアン・ムバッペ(30%)
2位:ラミン・ヤマル(19%)
3位:ハリー・ケイン(15%)
4位:アーリング・ハーランド(13%)
レアル・マドリードで異次元の得点ペースを見せるムバッペが頭一つ抜けていますが、スペイン代表の神童ヤマルや、バイエルンのケインも肉薄。
一方で、W杯に出場できない(あるいは勝ち進めない)可能性のあるハーランドには厳しい見方がされています。
「W杯イヤーは特別だ」「メッシがまだリストにいるのが伝説」
世界中のファンの期待と妄想が入り混じる海外の反応をまとめました。
【超画像】女子、とんでもない戦利品を抱え堂々凱旋wwwwwww
【動画】高校サッカー、東福岡vs興國オフサイドなしのルールに変更されるwww
【高校サッカー】ついにベスト8が出揃う! 大津が劇的な逆転勝ち!昌平は帝京長岡に屈して涙を呑む!!
1: 久太郎 ★ 2026/01/02(金) 15:59:08.53 ID:HjNDTTsN9
高校選手権・3回戦]1月2日
1月2日、第104回全国高校サッカー選手権は首都圏の4会場で3回戦・8試合が開催され、準々決勝に進むベスト8が確定した。
第1試合は劇的なゲームが相次いだ。興國は東福岡を相手に0-2から後半アディショナルタイムに追いつくと、見事PK戦をモノにして初の8強入り。尚志は神戸弘陵とスコアレスのまま最終盤に突入し、こちらも40+2分にリスタートの流れから決勝弾をもぎ取って凱歌を上げた。インターハイ王者の神村学園は危なげなく水口を4-0で下し、流経大柏は先制されながらも5発を叩き込む豪快な逆転勝ちで、それぞれ次ラウンドへ駒を進めた。
優勝候補の一角を担う大津は、北信越の名門・富山一と対戦した。互いに守備陣が堅牢を維持し、0-0でハーフタイムを迎える。徐々に大津が攻勢を強めるなか、均衡が破ったのは富山一だった。後半26分、果敢なフォアチェックからチャンスを掴み、FW山田が左足で豪快なグラウンダーショットをねじ込んだ。しかし、大津もすぐさま反応する。31分、右サイドのMF岩崎からのクロスを、なぜか中央に陣取っていたDF村上慶が頭で決めて同点。さらに後半アディショナルタイムにFW山下がPKを決め、ドラマチックな逆転勝利を完遂した。
浦和駒場会場の第2試合では、昌平と帝京長岡の強豪対決が実現。試合が動いたのは前半15分だ。帝京長岡のMF樋口がゴール前20メートルの位置から思い切りよく右足を振り抜くと、これが昌平DFにディフレクトしてそのままゴールインし、先手を取った。実力伯仲の好ゲームはそのままスコアが動かないまま推移し、タイムアップ。帝京長岡がタレント軍団・昌平を1-0で退けた。
ともに攻撃陣が絶好調の関東対決、鹿島学園vs堀越の一戦。目まぐるしく攻守が入れ替わるなか、両雄が点を奪い合う。前半32分、鹿島学園がMF三浦→FW渡部→FW内海とダイレクトで繋いで先制点を奪うと、その2分後、堀越も右CKからDF横尾が同点弾を決めて譲らない。丁々発止の攻防戦を続ける両チーム。後半25分、鹿島学園はPKの絶好機をDF清水がモノにしてふたたびリードを得る。さらに33分にはDF内野の折り返しを中央で受けた内海がこの日2点目を決めて趨勢を定めた。その後1点を加えた鹿島学園が4-1で制している。
等々力会場で対峙したのは日大藤沢と聖和学園。神奈川代表は前半15分、味方の落とした球に呼応したMF野口が狙いすましたミドルを蹴り込んで先制点を挙げる。だが、宮城代表も負けてはいない。前半アディショナルタイムにMF後藤のシュートが弾かれたところをFW布施が押し込んでスコアをタイとした。次の1点を奪ったのは日大藤沢。後半19分、左CKがこぼれて混戦となるなか、MF杉﨑が蹴り込んで勝ち越した。これが決勝となり、日大藤沢が2-1で競り勝っている。
3回戦の全結果は以下の通り。
【1月2日/3回戦】
尚志(福島) 1-0 神戸弘陵(兵庫)
神村学園‘(鹿児島) 4-0 水口(滋賀)
興國(大阪) 2(5PK4)2 東福岡(福岡)
流経大柏(千葉) 5-1 大分鶴崎(大分)
帝京長岡(新潟) 1-0 昌平(埼玉)
日大藤沢(神奈川) 2-1 聖和学園(宮城)
鹿島学園(茨城) 4-1 堀越(東京A)
大津(熊本) 2-1 富山一(富山)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6cbe9897f4da78e3431e5160f05f17d018ca3dc
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【高校サッカー】興國が東福岡をPK戦で撃破! 神村学園は4発圧勝、流経大柏が豪快な逆転勝ち【選手権3回戦】 [久太郎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767330294/
1月2日、第104回全国高校サッカー選手権は首都圏の4会場で3回戦・8試合が開催され、準々決勝に進むベスト8が確定した。
第1試合は劇的なゲームが相次いだ。興國は東福岡を相手に0-2から後半アディショナルタイムに追いつくと、見事PK戦をモノにして初の8強入り。尚志は神戸弘陵とスコアレスのまま最終盤に突入し、こちらも40+2分にリスタートの流れから決勝弾をもぎ取って凱歌を上げた。インターハイ王者の神村学園は危なげなく水口を4-0で下し、流経大柏は先制されながらも5発を叩き込む豪快な逆転勝ちで、それぞれ次ラウンドへ駒を進めた。
優勝候補の一角を担う大津は、北信越の名門・富山一と対戦した。互いに守備陣が堅牢を維持し、0-0でハーフタイムを迎える。徐々に大津が攻勢を強めるなか、均衡が破ったのは富山一だった。後半26分、果敢なフォアチェックからチャンスを掴み、FW山田が左足で豪快なグラウンダーショットをねじ込んだ。しかし、大津もすぐさま反応する。31分、右サイドのMF岩崎からのクロスを、なぜか中央に陣取っていたDF村上慶が頭で決めて同点。さらに後半アディショナルタイムにFW山下がPKを決め、ドラマチックな逆転勝利を完遂した。
浦和駒場会場の第2試合では、昌平と帝京長岡の強豪対決が実現。試合が動いたのは前半15分だ。帝京長岡のMF樋口がゴール前20メートルの位置から思い切りよく右足を振り抜くと、これが昌平DFにディフレクトしてそのままゴールインし、先手を取った。実力伯仲の好ゲームはそのままスコアが動かないまま推移し、タイムアップ。帝京長岡がタレント軍団・昌平を1-0で退けた。
ともに攻撃陣が絶好調の関東対決、鹿島学園vs堀越の一戦。目まぐるしく攻守が入れ替わるなか、両雄が点を奪い合う。前半32分、鹿島学園がMF三浦→FW渡部→FW内海とダイレクトで繋いで先制点を奪うと、その2分後、堀越も右CKからDF横尾が同点弾を決めて譲らない。丁々発止の攻防戦を続ける両チーム。後半25分、鹿島学園はPKの絶好機をDF清水がモノにしてふたたびリードを得る。さらに33分にはDF内野の折り返しを中央で受けた内海がこの日2点目を決めて趨勢を定めた。その後1点を加えた鹿島学園が4-1で制している。
等々力会場で対峙したのは日大藤沢と聖和学園。神奈川代表は前半15分、味方の落とした球に呼応したMF野口が狙いすましたミドルを蹴り込んで先制点を挙げる。だが、宮城代表も負けてはいない。前半アディショナルタイムにMF後藤のシュートが弾かれたところをFW布施が押し込んでスコアをタイとした。次の1点を奪ったのは日大藤沢。後半19分、左CKがこぼれて混戦となるなか、MF杉﨑が蹴り込んで勝ち越した。これが決勝となり、日大藤沢が2-1で競り勝っている。
3回戦の全結果は以下の通り。
【1月2日/3回戦】
尚志(福島) 1-0 神戸弘陵(兵庫)
神村学園‘(鹿児島) 4-0 水口(滋賀)
興國(大阪) 2(5PK4)2 東福岡(福岡)
流経大柏(千葉) 5-1 大分鶴崎(大分)
帝京長岡(新潟) 1-0 昌平(埼玉)
日大藤沢(神奈川) 2-1 聖和学園(宮城)
鹿島学園(茨城) 4-1 堀越(東京A)
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[高校選手権・3回戦]1月2日
1月2日、第104回全国高校サッカー選手権の3回戦・第1試合の4ゲームが開催され、まずは神村学園、流経大柏、尚志、そして興國がベスト8に名乗りを上げた。
過去3度の選手権優勝を誇る東福岡と、初の8強進出を狙う興國が雌雄を決したゲームは、前半26分に動いた。東福岡は敵ゴール前の混戦からエースFWの齊藤が冷静にゴールに蹴り込んだ。終始アグレッシブな姿勢を貫く“赤い彗星”は徐々に興國を圧倒し、後半7分には相手守備陣がクリアに手間取るところをFW山口が突いて2点目を奪取した。
しかし、ここから興國が猛反撃に出る。後半30分にCKからDF竹村が頭で1点を返すと、後半アディショナルタイムにはFW笹が執念の同点ゴールをねじ込んだ。PK戦で存在を誇示したのが興國GK岩瀬だ。相手キッカー3人目のショットを見事にブロックすると、自ら5人目のキッカーを務めて成功。チームを初の8強へと導いた。
流経大柏と大分鶴崎の一戦は、前半22分に均衡が破れた。大分鶴崎はロングボールに抜け出したFW山下が迷いなく左足を振り抜き、鮮やかに先制点をゲットする。それでも、プロ内定4名を擁する千葉代表は慌てない。33分に掴んだPKのチャンスをMF島谷がモノにして追いつくと、後半2分には鋭いターンからFW金子がネットを揺すって逆転に成功。すると24分、途中出場のMF安藤とFW金子のコンビで3点目をねじ込み、俄然優位に試合を進める。最終盤に2点を加えた流経大柏が5-1で凱歌を上げた。
夏冬全国制覇を目論む神村学園は、29年ぶり出場の古豪・水口と対戦。がっぷり四つに組む展開で迎えた前半29分、神村学園が先手を取る。敵陣深くで粘り強くパスをつなぎ、最後はFW倉中が左足で完璧なコントロールショットを叩き込んだ。さらに後半開始早々の2分には、相手GKが弾いた球をMF細山田がプッシュして2点目。攻勢を強める鹿児島の名門は6分、15分とFW日高が連続ゴールを挙げて一気にリードを広げた。神村学園が4-0の大勝を収め、準々決勝進出を果たしている。
ともに攻撃自慢の尚志vs神戸弘陵のバトルは、じりじりした展開のままスコアレスでハーフタイムを迎えた。互いに激しく攻め合うもゴールは生まれず、勝敗の行方はPK戦に委ねられるかと思われたが――。後半40+3分だった。尚志は右CKの流れから、FW臼井がダイビングヘッドで決勝点を叩き込んだ。尚志が劇的な幕切れで接戦を制した。
3回戦・第1試合の結果は以下の通りだ。
【1月2日/3回戦・第1試合】
尚志(福島) 1-0 神戸弘陵(兵庫)
神村学園‘(鹿児島) 4-0 水口(滋賀)
興國(大阪) 2(5PK4)2 東福岡(福岡)
流経大柏(千葉) 5-1 大分鶴崎(大分)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f74d9bb3fb6cbdc1041f67621cba3b5a960dbed7
1月2日、第104回全国高校サッカー選手権の3回戦・第1試合の4ゲームが開催され、まずは神村学園、流経大柏、尚志、そして興國がベスト8に名乗りを上げた。
過去3度の選手権優勝を誇る東福岡と、初の8強進出を狙う興國が雌雄を決したゲームは、前半26分に動いた。東福岡は敵ゴール前の混戦からエースFWの齊藤が冷静にゴールに蹴り込んだ。終始アグレッシブな姿勢を貫く“赤い彗星”は徐々に興國を圧倒し、後半7分には相手守備陣がクリアに手間取るところをFW山口が突いて2点目を奪取した。
しかし、ここから興國が猛反撃に出る。後半30分にCKからDF竹村が頭で1点を返すと、後半アディショナルタイムにはFW笹が執念の同点ゴールをねじ込んだ。PK戦で存在を誇示したのが興國GK岩瀬だ。相手キッカー3人目のショットを見事にブロックすると、自ら5人目のキッカーを務めて成功。チームを初の8強へと導いた。
流経大柏と大分鶴崎の一戦は、前半22分に均衡が破れた。大分鶴崎はロングボールに抜け出したFW山下が迷いなく左足を振り抜き、鮮やかに先制点をゲットする。それでも、プロ内定4名を擁する千葉代表は慌てない。33分に掴んだPKのチャンスをMF島谷がモノにして追いつくと、後半2分には鋭いターンからFW金子がネットを揺すって逆転に成功。すると24分、途中出場のMF安藤とFW金子のコンビで3点目をねじ込み、俄然優位に試合を進める。最終盤に2点を加えた流経大柏が5-1で凱歌を上げた。
夏冬全国制覇を目論む神村学園は、29年ぶり出場の古豪・水口と対戦。がっぷり四つに組む展開で迎えた前半29分、神村学園が先手を取る。敵陣深くで粘り強くパスをつなぎ、最後はFW倉中が左足で完璧なコントロールショットを叩き込んだ。さらに後半開始早々の2分には、相手GKが弾いた球をMF細山田がプッシュして2点目。攻勢を強める鹿児島の名門は6分、15分とFW日高が連続ゴールを挙げて一気にリードを広げた。神村学園が4-0の大勝を収め、準々決勝進出を果たしている。
ともに攻撃自慢の尚志vs神戸弘陵のバトルは、じりじりした展開のままスコアレスでハーフタイムを迎えた。互いに激しく攻め合うもゴールは生まれず、勝敗の行方はPK戦に委ねられるかと思われたが――。後半40+3分だった。尚志は右CKの流れから、FW臼井がダイビングヘッドで決勝点を叩き込んだ。尚志が劇的な幕切れで接戦を制した。
3回戦・第1試合の結果は以下の通りだ。
【1月2日/3回戦・第1試合】
尚志(福島) 1-0 神戸弘陵(兵庫)
神村学園‘(鹿児島) 4-0 水口(滋賀)
興國(大阪) 2(5PK4)2 東福岡(福岡)
流経大柏(千葉) 5-1 大分鶴崎(大分)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f74d9bb3fb6cbdc1041f67621cba3b5a960dbed7
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