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    2026年01月

    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/11(日) 11:17:40.64 ID:agqo3mj49

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     【第104回全国高校サッカー選手権準決勝 鹿島学園1ー0流通経大柏 ( 2026年1月10日 MUFG国立 )】 全国高校サッカー選手権準決勝2試合が行われ、鹿島学園(茨城)は流通経大柏(千葉)を1―0で撃破し、初めて決勝に勝ち上がった。U―17タイ代表の留学生GKプムラピー・スリブンヤコ(2年)を中心に堅守が光った。
    神村学園(鹿児島)は尚志(福島)に先制を許すもFW日高元(はじめ、3年)の今大会6点目で1―1に追い付くとPK戦を9―8で制して全国高校総体との2冠に王手をかけた。ともに創部初めて進出する決勝は12日午後2時5分からMUFG国立で行われる。

     優勝候補を沈める一撃に国立がどよめいた。波状攻撃が続いた後半45分、途中出場のFWワーズィー・ジェイヴェン勝(2年)が左足で均衡を破った。ついにもぎ取った1点は身長1メートル93のタイ人GKプムラピーが守った。前半22分には至近距離から相手ヘディングを防ぐなど被シュート13本を完封。猛勉強中の日本語で「死ぬ気で守った。最高っす」と胸を張った。

     プムラピーはタイの強豪ムアントンの下部組織に所属した20年にテレビで見た国立に憧れ、日本の高校サッカーに興味を持った。父がSNSで留学生制度の整う鹿島学園の情報を知り留学が実現。登録の関係で公式戦出場資格を得たのは昨夏だったが、その後は先発に定着。準決勝前日にタイ語で「勝利」「優勝」を意味する2つの言葉を仲間に伝えて士気を高めるなどチームに溶け込んでいる。

     準決勝、決勝は母国でも中継され、試合後にはタイ代表コーチから「よかったね!」とのメッセージも届いた。昨年3月の練習試合で0―3と完敗した相手を完封し、頂点まではあと1勝。守護神は「決勝も死ぬ気でゴールを守って優勝したい。目標は日本でプロになること」と意気込む。J1の鹿島、J2の水戸がリーグ制覇、筑波大が全日本大学選手権を制し、高校年代では鹿島ユースが3冠達成。サッカー界の“茨城旋風”は鹿島学園が締めくくる。

     ◇プムラピー・スリブンヤコ 2008年7月23日生まれ、タイ出身の17歳。社会人でサッカーをしていた父の影響で5歳から競技を始める。当初はフィールド選手だったが「走るのが好きじゃない」を理由に10歳でGKに転向。強豪ムアントンの下部組織に所属し、24年から鹿島学園に留学。初めて覚えた日本語は「悪い言葉なので言えない」。昨年はU―17タイ代表としてU17アジア杯に出場。1メートル93、72キロ。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/11/articles/20260111s00002013004000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/10/jpeg/20260110s10002013413000p_view.webp

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    1: 尺アジ ★ 2026/01/11(日) 09:49:28.93 ID:NNeiw+AK9
     アメリカ『FOXスポーツ』が気になるニュースを伝えた。【サッカーが野球を追い越して、アメリカで3番目の人気スポーツになった】という。

     大谷翔平投手(31)がロサンゼルス・ドジャースに加入して2年、国内メディアでは連日にわたって活躍を伝える“大谷フィーバー”が起きていたが、現場である野球の母国・アメリカでは「サッカー」の方が人気とする内容だ。

     アメリカ三大スポーツといえば「アメリカンフットボール」「バスケットボール」、そして「ベースボール」なのは周知の事実。しかし近年、日本と同じくアメリカでも人気低下、競技人口減少などの“野球離れ”が進んでいたがーー。

     記事に掲載されたランキングによると1位はアメフトが36%、バスケが2位で17%、次いでサッカーが10%、9%で4位に下がったのが野球とある。たしかにアメリカでは、サッカーが3番目に人気のスポーツとのデータが記してある。

     その原動力になっているのが、アメリカのプロサッカーリーグ『MLS』でプレーする、リオネル・メッシ(38、インテル・マイアミCF)ら世界的プレーヤーの参戦。そして2026年6月に開催される、アメリカ・カナダ・メキシコで共催するFIFAワールドカップが国民の関心を高めているようだ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    1/10(土) 6:00
    週刊女性PRIME

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5cfc5ea516e23e0d208443046498388287d6a1b6

    ※関連スレ
    アメリカでサッカー人気が加速…3番目の人気スポーツに! 1位:アメフト 2位:バスケ 3位:サッカー★4 [王子★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1768047712/



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/01/10(土) 14:31:49.251 ID:tF2Fw6vW0
    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/01/09(金) 22:55:34.22 ID:8IkxpbxD0
    あとひとつは?


    o0995108015292813003





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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/01/10(土) 20:17:13.396 ID:LxihR7Byr
    そんな...どうして...
    no title



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    FAカップ3回戦、サウサンプトンの松木玖生選手が貴重な輝きを放ちました!

    ドンカスター戦にスタメン出場の松木玖生選手、今季2点目となるヘディング弾を記録!
    前半41分、自ら中盤でパスを展開すると、そのままゴール前へスプリント。
    クロスに合わせてネットを揺らす、まさに「ボックス・トゥ・ボックス(攻守に走り回るMF)」のお手本のようなゴールでした。

    チームは後半に追い上げられ冷や汗をかきましたが、7試合ぶりの勝利。
    「久しぶりだが良い動きだった」「もっとチャンスを与えるべきだ」
    現地セインツファンの海外の反応をまとめました。

    松木玖生選手のゴール動画はこちら




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    FAカップで「事件」とも言えるスコアが刻まれました。マンチェスター・シティ、強すぎます。

    マンチェスター・シティ 10-1 エクセター・シティ。ペップ体制初の二桁得点を記録!
    注目は前日にボーンマスから加入したばかりのFWアントワーヌ・セメニョ選手。
    いきなりのスタメン起用に応え、1ゴール1アシストと即座に結果を残しました。

    サヴィーニョ長期離脱の不安を一掃する新戦力の活躍と、容赦ないゴールラッシュ。
    「スコアボードが壊れるぞ」「エクセターのGKに同情する」
    現地サポーターの興奮冷めやらぬ海外の反応をまとめました。





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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/11(日) 11:20:32.89 ID:agqo3mj49
     イングランド・プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫(28)に同リーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが獲得への興味を示していると、英メディア「TEAMTALK」が報じた。

     三笘は昨年9月に左足首を負傷。約2か月半離脱となったが、復帰した同12月以降は調子を上げており、2試合連続先発出場となった強豪マンチェスター・シティー戦(7日)では価値ある同点弾をマークするなど好パフォーマンスを披露。今夏に日本代表が臨む北中米W杯に向けて復活ののろしを上げた。

     そんな中、同メディアによると、マンUはブライトンのカメルーン代表MFカルロス・バレバとともに三笘にも興味を示しているという。「マンUは三笘の出場機会にも注目しているとの情報がある。日本人スター選手の獲得に動く可能性があることを承知している」とし「マンUは現在1対1でマークを突破してゴールを決めるウイングに重点を置いたフォーメーションに戻しているため、三笘獲得のチャンスは魅力的かもしれない」と伝えていた。

     また、同メディアは同リーグのトットナムとサウジアラビアのクラブも三笘に関心を示していると指摘した上で「エージェントが各陣営と接触し、契約の可能性があるかどうかを確認している」と報道。冬の移籍市場でも三笘の周辺は騒がしくなりそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/373174?page=1
    no title



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/11(日) 10:02:34.76 ID:oewsc53s9

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    サウサンプトンに所属する松木玖生が、10日に行われたFAカップ3回戦のドンカスター・ローヴァーズ戦で、加入後公式戦2ゴール目を記録した。

    【ゴール動画】松木玖生、チームに勝利を呼び込むヘディングシュート


     現在、チャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)では8勝9分9敗の勝ち点「33」で15位につけるサウサンプトンが、FAカップの初陣に臨んだ。相手はリーグ1(同3部リーグ)で降格圏の23位に沈むドンカスター・ローヴァーズ。松木は公式戦では2試合ぶり、今季2度目のスターティングメンバーに名を連ねた。

     試合は序盤の8分に動く。サウサンプトンはピッチ中央付近でボールを奪ったところから一気にカウンターへ移ると、ドリブルでボールを持ち運んだキャメロン・ブラッグが、相手を引き付けて左へ渡す。ボックス左へ走り込んだ松木のシュートは相手GKに阻まれたが、こぼれ球をブラッグが押し込み、サウサンプトンが先手を取った。

     勢いに乗るサウサンプトンは続く24分、前線で1度は相手に倒されながらも、粘りを見せてボールをキープしたキャメロン・アーチャーが左足を振り抜くと、シュートは相手に当たってゴールに吸い込まれる。サウサンプトンがリードを広げると、前半も終盤に差し掛かった41分には、松木に見せ場が到来した。

     センターサークル内でアーチャーからのパスを呼び込んだ松木が、右サイドへスルーパスを送る。反応したトム・フェローズが深い位置まで持ち運んだクロスボールを送ると、動き直していた松木が高くジャンプしてヘディングシュート。狙い澄ました一撃を沈め、サウサンプトンに3点目を呼び込んだ。

     なお、松木にとっては、昨年8月26日に行われたカラバオ・カップ(EFLカップ)2回戦のノリッジ戦以来、およそ5カ月ぶりのゴール。今季、公式戦通算では2点目となった。

     サウサンプトンは3点リードで後半へ折り返したものの、ここからドンカスター・ローヴァーズが反撃に出る。まずは後半立ち上がりの48分、ロビー・ゴッツの蹴った左コーナーキックをマティー・ピアソンが頭で沈め、1点を返す。続く59分には、スローインのボールを収めたフランシス・オコロンコが横へ繋ぎ、オーウェン・ベイリーがスルーパスを送ると、ペナルティエリア左へ走り込んだジョーダン・ギブソンが左足シュートを沈め、1点差に詰め寄った。

     その後、ドンカスター・ローヴァーズはセットプレーでゴールを脅かす場面を作ったが、サウサンプトンのGKダニエル・ペレツの好セーブに阻まれ、反撃はここまでに終始。試合はこのままタイムアップを迎え、サウサンプトンが公式戦7試合ぶりの白星を手にし、アウェイの地で4回戦進出を決めた。松木は試合終盤の87分までプレーし、アダム・アームストロングとの交代でピッチを後にした。

     4回戦は2月14日の開催予定となっている。

    【スコア】
    ドンカスター・ローヴァーズ 2-3 サウサンプトン

    【得点者】
    0-1 8分 キャメロン・ブラッグ(サウサンプトン)
    0-2 24分 キャメロン・アーチャー(サウサンプトン)
    0-3 41分 松木玖生(サウサンプトン)
    1-3 48分 マティー・ピアソン(ドンカスター・ローヴァーズ)
    2-3 59分 ジョーダン・ギブソン(ドンカスター・ローヴァーズ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/83b4bdf8b024555680b3883de46961f0596f9c43




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    1: 久太郎 ★ 2026/01/11(日) 10:01:00.29 ID:oewsc53s9
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    バーミンガム・シティのFW古橋亨梧が待望のゴールを挙げている。

    バーミンガムは10日、FAカップ3回戦でケンブリッジ・ユナイテッドと対戦。古橋亨梧と岩田智輝は先発出場。藤本寛也はベンチスタートとなった。

    【動画】古橋亨梧がゴール!


    31分に古橋のシュートの跳ね返りをカイ・ヴァーグナーが押し込み、バーミンガムが先制した。さらに42分、ロングフィードから古橋が相手DFの処理を見逃さず一気にゴールへ迫る。最後は右足で流し込み、追加点を挙げた。古橋は昨年8月以来の得点となっている。

    古橋は75分に交代となったが、直後にマーヴィン・ドゥクシュが3点目。終盤に2点を返されたが、バーミンガムが3-2と逃げ切り、4回戦進出を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/76dd17cb85f0c96c14151877fa4207286725248a



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